第1話への応援コメント
Why is bro surprised by his skill? Did he ever try to use it on a field anywhere, it's like the first time he uses his own skill
作者からの返信
自分のスキルなのに初めて使ったように驚くのは変だ、というのはもっともな指摘です。第1話では彼がそれまでスキルをどう扱ってきたかを書けていないので、そこは頷くしかありません。
第1話への応援コメント
勇者パーティーも食べるものがないと活動できないのに、
随分な言いようだと思う。
武力より生産能力の方が大事だが、卑下されるなど
とんでもない。
作者からの返信
食べる物がなければ勇者も動けない。そこを最初に置いておきたかったので、武力より生産能力、と言い切っていただけて思わず頷きました。第1話のあの言われようは、そのために強く書いています。
第26話への応援コメント
今まで一番やばいだろこのとうもろこしw
作者からの返信
とうもろこしがいちばんやばい、と言ってもらえたら書いた甲斐があります。第26話は自分でもやりすぎたかと思いながら書いた回でした。
第1話への応援コメント
何故?このスキルで勇者パーティに入れたんだ?
阿保なのかこいつら?
作者からの返信
このスキルでなぜ勇者パーティにいたのか、と突かれると返す言葉がありません。彼らを見境のない連中として書いた場面ではありますが、阿保なのか、という一言が正直なところだと思います。
第18話への応援コメント
一応ここ他国ですよね?って思ったら他の人も同じこと書かれてた
作者からの返信
ここは他国ですよね、と引っかかるのはもっともです。よその国にいるという扱いをはっきり書けていなかったので、わざわざ言葉にしてくださったことをそのまま受け取ります。
第15話への応援コメント
つぎつぎ新しいスキルを生やさず、じっくり向き合うのもイイですね。
ただクロが4話では、おなかがすいた、おいしい、など日本語で話し、お手伝いもしていたのにもうお話ししなくなってしまったのですね。鳴き声もかわいいですからいいのですが。
作者からの返信
スキルを次々に生やさず一つと向き合う、という書き方を良いと言ってもらえて心強いです。クロが第4話では言葉を話していたのに、というのはそのとおりで、こちらの見落としです。鳴き声もかわいいですから、と添えていただいたのに救われました。
編集済
最終話への応援コメント
完結お疲れ様でした。
結婚してからおそらく15年以上経っているという状況と思うが子供達がクロと遊んでいたり娘がアルスの膝の上にいたりでまだまだ幼い。結婚してから多忙だったこともありなかなか子供ができず高年齢出産となってしまったのか?もしくはここに登場していない兄姉がいるのか?色々考察するのも一興か。
作者からの返信
完結までお付き合いいただき、ありがとうございました。子どもたちの年齢から逆算して兄姉がいるのでは、というところまで考えていただけるとは思っていませんでした。あの短い場面を細かく読んでもらえたのが、この終わり方への何よりの返事です。
第52話への応援コメント
たくさんの国が出資している連合の設備を使って研究生成したものを個人的なプロポーズに使っていいのだろうか?
さらにその効果が‘願いが叶う‘というものだったらもらう方としては相当複雑な気持ちでは?(そのアイテムの力で自分が同意したと思われてしまう)
プロポーズは変な小細工なしでいくべきでは?
作者からの返信
連合の設備で作ったものを個人のプロポーズに使うのはどうか、というご指摘、読んでいて手が止まる場所だったと思います。願いが叶う力で頷かせたことになる、という角度は、書いているときに詰め切れていませんでした。小細工なしで、という言葉は覚えておきます。
第4話への応援コメント
たぶん、異世界もの設定なら転生した日本人とかじゃないと訳わからないと思う
作者からの返信
転生した日本人でないと訳がわからない、と感じさせたのなら、地の文の説明が足りていません。主人公の感覚をどこまで書くかは迷った場所なので、そこを名指ししてもらえたのは大きいです。
第16話への応援コメント
この物語は読んでいて鳥肌がたちました 凄く感動してます。続きを頑張って書いてください。
作者からの返信
鳥肌がたちました、という一言をもらえて、書いていてよかったと思いました。第16話は力を入れた場面のひとつなので、そこで心が動いたのなら本望です。
第19話への応援コメント
クロも周りの人々もイイ!
作者からの返信
クロだけでなく周りの人たちまで挙げてもらえたのが、いちばんありがたい言葉でした。畑と食べ物の話ではありますが、第19話はそこに集まる人の顔つきを書きたかった回です。
第3話への応援コメント
自分のスキルをチートって捉えられるから転生者だと思う
作者からの返信
スキルを「チート」と呼ぶ言葉づかいから転生者を疑う、という見方は新鮮でした。当たりはずれは言わないでおきますが、そこまで見ていただけたのは嬉しい驚きです。
第2話への応援コメント
お金はあっても物が無い状態だったのかな?
作者からの返信
お金はあっても物が無い。辺境の不便さをそう言い当てていただけると、書いた側としては安心します。買える場所が無ければ財布は重いだけ、というところから始めた話です。
第1話への応援コメント
土地をくれる分、勇者は良心的だと思ってしまった
作者からの返信
土地をくれる分は良心的、という読み方は考えていませんでした。追い出す側にも一応の筋だけは通してあるので、そこを拾ってもらえたのは書き手として面白いところです。
第4話への応援コメント
アルス君は転生者の元日本人とか??
作者からの返信
転生者かも、という読み方をされたのが面白かったです。アルスの出自については本編で書きます。そこを気にしながら読んでいただけているのが、ありがたいです。
第3話への応援コメント
>銅貨5枚がどれくらいの価値なのか、俺にはピンとこない。
アルス君は異世界人とかなの?
普通、辺境とはいえ自分の世界の貨幣の価値がピンとこないとかある??
作者からの返信
銅貨五枚がピンとこない、という一行で引っかからせてしまいました。書き方が足りず、読み手を迷わせるだけの一文になっています。言葉を足して整えます。
第1話への応援コメント
>「アルス、お前は今日限りでパーティー追放だ」
>「理由はわかるな? お前のスキル【畑耕し】は、魔王討伐を目指す我々にとって何一つ役に立たない。足手まといなんだよ」
そりゃ農夫が魔王討伐の役には立たんでしょ!?(笑)
なんでパーティーに入れたの?
精々食料問題くらいでは??
作者からの返信
「なんでパーティーに入れたの?」は、追放されたアルス本人がいちばん言いたい一言だと思います。第一話で書きたかったのは、彼が食料係としてしか見られていなかった、その扱いの雑さでした。笑いながら突いてもらえて何よりです。
第29話への応援コメント
ピーマンの防御ってシュールすぎるwww
作者からの返信
ピーマンで防ぐ絵面のばかばかしさ、面白がってもらえてよかったです。強い武器より野菜で切り抜けるほうがアルスらしいと思って、あの場面にしました。
第5話への応援コメント
クロは、日本語?が話せたのでは?
いつのまにか、言葉を話せなくなった?
作者からの返信
クロの言葉が、前の話と噛み合っていませんでした。話せていたはずが急に黙ってしまったように見えるのは、こちらの書き落としです。読み返して揃えます。
第17話への応援コメント
高麗人参の高麗は朝鮮(韓国)って意味なので
異世界ファンタジーなら違う名前の方が良いかもしれません
妙に現実が入り込むと何だか残念です
作者からの返信
高麗人参という名は、たしかにこの世界にあってはいけないものでした。現実の地名が混じると醒めてしまう、というのはそのとおりだと思います。呼び名を別のものに改めます。
編集済
第38話への応援コメント
10万人もの捕虜をどうやって管理統制するのか。いかに自治区の農場が規格外といってもこれだけの人数の食糧は賄えないだろうし置いておく場所もない。管理の綻びを突かれ自治区が内から崩されるリスクもある。
よって多数の一般兵士まで捕虜にして自治区内部まで入れるのは非現実的であり兵士を殺すのを嫌い殲滅しないなら敗走させるのが現実的(盗賊山賊化するリスクはあるが)。捕虜は指揮官クラス以上とするのが管理面でも戦後処理面でも最適では。
作者からの返信
十万人をどう食わせ、どこに置くのかまで詰めて読んでくださったのが伝わりました。管理の綻びから内側を崩される危うさは、こちらが軽く扱っていた点です。捕虜の線引きについては、いただいた見方を踏まえて考えます。
編集済
第37話への応援コメント
今まで散々助けられ救われ美味しい思いをさせてもらったくせに侵略者に対して守ろうとせずアルスを矢面に立たせて逃げ腰の諸国。アリスの助けでやっとやる気を出したようだがちょっと違うだろう。
アルスが世界にとって大切で必要ならもっと真剣に守るべき。
作者からの返信
アルスを矢面に立たせたまま逃げ腰の諸国について、ちょっと違うだろう、と言われて当然だと思います。散々助けられておいて動かない身勝手さは、書きながらわたし自身も引っかかっていました。守るべきものを守らせる書き方を考えます。
第35話への応援コメント
毎日拝見させていただいてます。
読者側から言うのは失礼とは思いますが、流石にポーションの話が長く、読み飛ばしてしまいます。話を展開するか、例えば王女の間話を入れるならすればよりいい作品になるかと思います。
何様ではありますが、一ファンとして。
作者からの返信
ポーションの話が長く、読み飛ばしてしまうと正直に書いてくださったのが一番ありがたいです。同じ調子の場面を続けすぎていました。ここから先は場面の切り替えを増やします。
第1話への応援コメント
そもそもなんで勇者PTにスカウトされたんだ?
どんなにチートの可能性があっても
畑いじりができない環境では持ち腐れスキルでしかないだろうに
まさに畑違いってやつだな
作者からの返信
「畑違い」に笑ってしまいました。旅の途中には耕す土もない、というのが追放の理由になっています。そこを一話目で感じ取ってもらえてよかったです。
第4話への応援コメント
主人公は元日本人…ではないですよね。
「日本語」は誤りかと。
作者からの返信
「日本語」という語をそのまま使っていたのは、こちらの手落ちです。この世界の言葉として書くべきところでした。指摘のとおり直します。
第30話への応援コメント
29話と重複してるところがあります。
作者からの返信
二十九話との重なりを教えてくださって助かりました。読み返して、重複している箇所を削ります。見落としていた粗を拾ってもらえたのが大きいです。
第18話への応援コメント
えっとそろそろ
6話でココ隣国っていってますよね?
兵含めての数十人ですら軍事行為だろうに
隣国の地に研究施設は流石にまずいでしょ。。。
しかもバイオハザードなりかねない機関。
僻地とはいえ日本の山中に、ペストやらコロナやらマラリヤやらの研究施設建てましょうって事ですから。。。
作者からの返信
隣国の地に研究施設、という一点を突かれて、こちらの詰めが甘かったと思いました。六話で書いた土地の扱いと噛み合っていないので、そこは書き直します。危ういものを抱える施設だという指摘も、そのまま受け止めます。
第1話への応援コメント
私も、この【畑耕し】が欲しいです。
作者からの返信
【畑耕し】、欲しくなりますよね。土に触れたぶんだけ実りが返る気持ちよさを書きたくて、このスキルを選びました。一緒に畑に立ってもらえた気がします。
第1話への応援コメント
そもそも何故このスキルで勇者パーティに…?その辺の前日譚的なものが今後の展開で明かされるでしょうか?気になります。
作者からの返信
なぜ【畑耕し】持ちが勇者パーティにいたのか、そこに引っかかってもらえたのが嬉しいです。追放の場では誰もまともに説明せず、アルス自身も腑に落ちていません。前日譚にあたる部分は本編で書きます。
第6話への応援コメント
how can you charge 10 times the original price? Are you responsible for transportation and insurance too? Like I doubt it. Also why should a princess come to agree to such unreasonable terms? She buys more, she buys in bulk, she should pay less than Terme Village, which has less people than a kingdom.
Of course there's magic and so vegetables won't spoil during the delivery but yeah, that's an issue too.
Okay I'll go back to my suspension of disbelief state of mind I'll try to mind my own business until the end
作者からの返信
10倍という値付けも、まとめ買いをする王女がテルメ村より高く払う不自然さも、おっしゃるとおりです。輸送と保存の負担を誰が持つのかを本文で示せていなかったので、そこを書き足します。最後までお付き合いくださるとのこと、ありがたいです。