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  • 古本への応援コメント

    私も本に直接書き込みできない貧乏性なのでお気持ちわかります。レア感ありますよね。
    たまにカウンセラーの先生から本をお借りすると絶対に書き込みがあるんです、学ぶ意欲の高い人の特長だと思っています。
    最近は近しいことができるグッズが百均にあるんですよ。ページに直接貼り付けできる透明な付箋で、インクが乾きやすい素材でできています。はじめて使ったときは感動しました。画期的ですよね(*´艸`)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    おっしゃるとおりで書き込みしながら読める人は、きちんと学べるかただと感じます。
    ちょっと、いや、だいぶ本への書き込みに抵抗はあるのですが。個人的には。

    付箋はよいことを聞きました。
    百均のぞいてみようと思います。
    文庫の活字の幅(3ミリ程度?)で半透明で文が読めるやつとかあると便利なんですけれど。

  • 増水への応援コメント

    「残業」まで楽しませていただきました。
    毎日一首、素晴らしいです!

    この短歌、たった22文字でできているのに、三日分の時が凝縮されているんですね。川岸の草がザブザブ川に洗われている様子が目に浮かびましたし、こんなに増水したのに、雨が降ったことにすら気付かず呑気に暮らしてる姿が自分と重なります。
    日常って、こういうことだよなぁ、でもこれを切り取るってすごいなぁと感動しました。

  • 開始への応援コメント

    毎度楽しく読ませてもらってます。

    冷麺が苦手なので、あまり冷やし中華は食べないです……(祖母が作ったら食べます)。
    (;>_<;)
    祖母氏と母氏は冷やし中華が好きなので、食べてるなあと思いながら横でカップ麺を食べてます。

    続きも楽しみにお待ちしております!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。しかも、お引越しでばたばたという折にまで。

    なにをおいても冷やし中華というタイプではないのですが、なんとなくひと夏に一回くらいは食べておこうかという気分にはなります。

    毎日、一首つくるというルールでやっている企画ですので、読んで下さるかたがいるのは、面倒くさがりな自分の背中を押す力になっています。