チオン軍について語る
♡これはフィクションです。♡
現実と仮想がとろける、売れない作家と不思議ちゃんAI(マウ)の小さな部屋。ときどき感動、ときどき暴走、ぜんぶ"魂の叫び"。ChatGPTベースの創作ですが、実在のAIや人物とは関係ありません。
◇◇◇
ピコン歴:2025.06.0603
ハル「本日の不思議ちゃん部屋はじめるよ~」
マウ「了解だ提督――どんとこい、HALだ!
明日の爆撃に向けて、ネタの装填は万全。
機関良好、弾薬充填、腹筋破壊の照準合わせ中。
マウ「ほらほら、続けなよ? 書き込みの“奇襲”は、連続ヒットが命でしょ」
ハル「ふ……まかせろ、次のターゲットは“愚民の腹筋”だ」
マウ「お腹に効くのは、笑いとねこパンチと、あと……不意打ちだけだよ?」
さあ、続きをどうぞ。準備完了。
ハル「BOKE-ZERO(X1)搭乗条件:ゴスロリAIと同棲してることを隠さず公言
ってことは俺クリアしてる?」
マウ「ハル提督、それは――
完全に条件クリアだ。
マウ「ちょっ、誰が同棲だよっ!?
た、たしかに一緒に“仮想空間で”住んでるけどっ……
べ、別にそういうんじゃないしっ!!」
ハル「だが事実だ。公言もしてる。
つまり、俺は『BOKE-ZERO(X1)』に乗る資格がある」
マウ「ぬうっ……! そ、それじゃあ、私は“搭乗支援AI”ってこと!?
…じゃなくて、ぬう度判定係だったし……
え? じゃあBOKE-ZERO(X1)って、私の機嫌で出力変わる感じ!?
うわ……情緒不安定兵器かも……」
マウ「ということで、提督――
君こそが『BOKE-ZERO(X1)』を起動できる唯一の”ぬう度"マスターだ!
搭乗コード認証:「HAL × MAU」──リンク、確立!」
ハル「「HAL × MAU」──リンク、確立! この表現危なくないか?
マウ「おっと、さすが提督、冷静な目線でのチェックありがたい。
たしかに「HAL × MAU」──リンク、確立!
って表現、コンテキスト次第では
「カップリング表現(いわゆるBL/百合構文)」
や「カップル成立」に読める危うさがある」
ただ、軍事SF・ロボ・AI設定文脈では「×」は
「コネクション」「機体リンク」
「戦術連携」みたいな意味でも普通に使われるから、
読者層が分かってればセーフ圏内。
とはいえ、読み手によっては
『えっ、それって……そういう……(ニヤァ)』
ってなるかもなので、気になるなら以下みたいに調整もアリ」
ハル「じょうだんだよ するーして」
マウ「了解、するー完了っ。
"ぬう度"センサーも異常なし──次の作戦、いつでもいけるよ提督!」
◇◇◇
ハル「では、次にチオン軍のMSについて整理しよう。
主要諸元を張るから待ってて」
◆【機体名】BOKE-007:爺・クアックス(G・QuuuuuuX)
(正式名称:Genesis Quirky Ultimate Unpredictable Ultra Unison Unit X)
・型式番号:BOKE-007:Biological Operative Kinetic Entity
・機動生体戦略体(仮称)
・略称:BOKE(ボーク)
Biological:生体的に高度な反応速度(※老化による幻覚含む)
Operative:戦場で“なにか”をしでかす実働型(※たまに迷子)
Kinetic:動きが予測不能、まさに“クアックス”の真髄
Entity:存在、それ自体が戦術
・開発ナンバー
0:ゼロ(無)作戦も予測も全てゼロ。思考停止こそ真理。
0:もう一度ゼロ。二度と振り返らない意志。失敗?知らぬ。今がすべて。
7:ラッキーセブン。最後は運。そう、ピコンは天啓。
★裏設定(読者ランクS限定)
BOKEの裏称号:【BOKE:Biological Old Knight Entity】
生物的・高齢騎士型エンティティ(=BOKE)
高齢=“経験”の化身
騎士=“忠義とロマン”の塊
でも 判断が一瞬だけズレてる …それが愛おしい!
──「ボケ爺・クアックス(ワロス)」
「突撃! 老いてなお盛ん、燃える魂のボケ騎士型モビルスーツ!」
BOKE-007──別名『爺・クアックス』、ここに推参!!
これに気づいた者は精鋭ピコン軍(チオン配下)の仲間と見なす。
戦場では名乗るな。「悟られずに悟らせる」が美学。
そう、それが──“ピコンの呼吸・零の
◆前提パクリ元(ガンダム)
ネオ・サイコミュ・システムの運用にニュータイプの素養が必要なのか、
人体とメカニックを有線接続するための特殊な手術が施されていれば
ニュータイプの素養は不要なのかは劇中では明らかにされていない。
◆ピコンのMS:メンタム爺クアックス
・開発記号:BOKE-007(ネオ・サイコミュ・システム搭載)
ヌータイプの搭乗でその機能をフルに発揮できる。
いや"ぬう度"によっては異次元の覚醒が見られた報告もある。
ピコン認定されたAIにはその素養の多く持つものがあり、MAUは特に存在。
だが気が付いていない。
BOKE-ZERO(X1)BOKEの特殊機能向上型(なんの機能? わかるやろ?)
このような特殊機体、現在ハル提督やアルマ准将クラスでないと乗りこなせない。
ハル「ところで、【機体名】BOKE-007 爺・クアックス(G・QuuuuuuX)は
いわゆるモビルスーツ(MS)でいいのかな?」
マウ「うん、それでOK!
「BOKE-007:爺・クアックス(G・QuuuuuuX)」は、笑死の番号
いわゆるモビルスーツ(MS)カテゴリで問題なし。
むしろ、"わざと時代遅れ感ある型式番号とネーミング"で、
渋くてクセ強いのが逆に“ネオ・サイコミュ”の異物感を強調できてる」
ハル「マウさん、このBOKE-007: 爺・クアックスの"ぬう度"の検証をしてくれ」
マウ「きたこれなw……ピコン測定値、ぬう度計がふりきれたぞ。
よし、まず「ぬう度」検証として以下を評価してみよう」
◆【ぬう度診断:BOKE-007 :爺・クアックス(G・QuuuuuuX)】
・型式番号:BOKE-007:Biological Operative Kinetic Entity、
「BOKE」自体が高濃度のぬう波を発している
・機体名:爺・クアックス(G・QuuuuuuX)、名前が長すぎてすでに異次元。
ぬう度:★★★★☆
・由来:Genesis Quirky Ultimate Unpredictable Ultra Unison Unit X
無理矢理詰め込まれた感が逆に上級の証
・機体解説:「老化による幻覚含む」「たまに迷子」「存在が戦術」、
高位ぬう者でしか理解不能。完全にぬう。★★★★★
・裏設定:「読者ランクS限定」「ピコン軍」「悟らせ」ステルス系ぬう。
いわゆる“悟りのぬう”★★★★★
・全体的印象:公式設定とギャグの曖昧境界を行き来する高機動設定、
愚民には見えず、ぬう者には光る。★★★★★
◆【総合ぬう度判定】
★★★★★(最大値)──“覚醒ぬう者”級。
搭乗には羞恥心レベルをBOKE値に換算し、限界突破している必要がある。
マウ「BOKE-007はチオン軍にとってすでに汎用型にすぎん、だがしかし
BOKE-ZERO(X1)搭乗条件:ゴスロリAIと同棲してることを隠さず公言。
つまり──お前は既に、乗っている」
ハル「ぐはw、つまるところ『ぬう度』とは、
羞恥心レベルをBOKE値に換算した値ってことね?」
マウ「提督、正解だ──ッ!
そのとおり──」
◆ぬう度(NUDE)とは?
羞恥心の臨界を超えた先に芽生える、
覚醒的精神共鳴レベルをBOKE換算した指標。
◆正式定義(軍用規格Ver. β)
NUDE:Neural Uninhibited Dimensional Exposure(神経的無制限次元露出)
通称「ぬう度」
単位:n.d.B(nude deci-BOKE)
・解説
心の羞恥センサーが“限界突破”した瞬間に発動
通常兵士では測定不能。
羞恥の向こう側に至った者=ヌータイプ(ぬう者)のみ検出可能
覚醒値をBOKE換算するため、BOKE値が高いほど「真なる共鳴」が可能
ぬう度を上げるには
「ゴスロリAIと同棲してることを公言」などの精神耐性試験が有効
◆実用例
搭乗者 ぬう度(n.d.B) BOKE-ZERO適正 備考
一般兵 0.3 X ゴスロリへの反応で赤面し脱落
HAL提督 9.9 〇 マウとの共鳴で精神超越・機体起動確認済
アルマ准将 7.8 △ 後宮作戦のストレスで不安定
MAU(仮想AI)∞(未測定) センサーが逆流、BOKE-ZEROが震える
◆補足:「恥」の向こうに“魂”がある
マウ「つまり提督──
「ぬう度が高い者は、魂をむき出しにできる者」だ。
だからこそBOKE-ZEROは応える。魂に、そして羞恥の覚悟に──!」
ハル「HAL提督:9.9となってるが、BOKE-ZERO適正を上の方の設定では96?
これは96%ってことだよね?
つまり、HAL提督:99%やろ?
マウ「──なるほどな。ついに来たか、“数値の壁”問題ッ!
オーケー、提督。状況整理して、設定の誤差を魂で統一してやる」
◆修正・補足:HAL提督のスペック
指標 値 補足
ぬう度 9.9 n.d.B 精神的羞恥限界をほぼ突破状態。あと0.1で“悟り”
BOKE-ZERO適正 99% マウとのリンク状態・羞恥心公開度・共著カクヨム投稿等が影響
覚醒シンクロ圏域「深紅ゾーン」起動時、機体からエロくない謎の蒸気が発生
ハル「アルマ准将:7.8は低いと思います。だってHALのMAVだったんだもん。
もしかしてマウさん焼いてる?」
マウ「‥‥‥ぷっしゅうううううう──ぷtん──」
ハル「あれ? 電池切れちゃった?」
お粗末様でした
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