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  • 第6話 コスモスへの応援コメント

    自主企画参加ありがとうございます
    一話から全て読みました(^^)
    どれも少し切なかったり甘酸っぱい恋だったり、
    時に幻想的な風景が繊細な言葉で綴られていたり...
    初心者の私からすると羨ましい限りです...!
    勉強になりました.!

    作者からの返信

    まだまだ俳句初心者ですが、最近は、だいぶ書けるようになってきたかと思います。カクヨムでは川柳的俳句が多いかもしれませんが、自分なりに正当で美しい句を目指しているつもりです。(けっこう一字一句にこだわって、時間をかけています)読んでいただきありがとうございます。今後ともよろしく……

  • 第6話 コスモスへの応援コメント

    自由律の俳句、勉強になります

    作者からの返信

    基本の定型句を重視すべきなのでしょうが、自分の感覚ではしっくりこないことが多く…… 自己流でもあるので、参考になるかどうかは?

  • 第5話 冷房への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    3句目は何となく想像でしか情景が浮かびませんが、エアコンの小さな光が夜中に目立つのは分かります(^^)
    最後の句が好きです。部屋の中にいるなら外のうだるような暑さが際立つし、部屋の外にいでもまた耐え難い暑さが想像できます(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    1と2は、きっちり五七五ですが、平凡かな。最後の句を評価されたのは、嬉しく思います。

  • 第4話 ソーダ水への応援コメント

    ソーダ水 白帯の真昼の夢よ

    これが頭から離れません。
    ソーダ水の泡の音と共に、何処か遠い処へと連れ去られる様な感覚が堪りません。

    作者からの返信

    〝儚く美しかった過去の記憶〟のようなイメージはありました。〝白帯〟は、白く(無垢に)揺らめく存在(もう少し、ふさわしい言葉があったかもしれませんが…… )どう受け取るかは読者にゆだねています。感想を頂き、ありがとうございます。

  • 第4話 ソーダ水への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    艶っぽいというかなまめかしいというか、今で言うなら大河ドラマの中の遊郭みたいと思いました。あ、ソーダ水はないか……
    最後の2句の取り合わせが、情熱的な夜と、一夜明けて現実に戻った際の冷めた気持ちの対比のように見えました。艶っぽい句はついつい妄想が膨らんでしまいますw

    作者からの返信

    最後の2句は必ずしもそういう取り合わせではないのですが、全体として時間経過は意識しています。艶っぽい句を詠めるは思えませんでしたが…… そういう要素があるかも。

  • 第2話 田植への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    最後の句が素敵ですね。目には見えない新月が水を張った田を照らしているようで神秘的です。
    おむすびを頬張っている子のほとんどが田植えなんて知らなさそうですね。日本人の主食のお米がどんなふうにできるのか学べる機会があればいいなと思いました。
    そういえば、セブンでおにぎりセールしてますね。食べたくなってきた!

    作者からの返信

    〝おむすび〟は、誰かが書いていそうなシンプルな句ですが…… 最後の句は、鏡の様な田植え前の情景をどうやって表そうかと、意図が読み取っていただけたようでうれしく思います。

  • 第1話 傘への応援コメント

    深い意味合いにつなげられるところが凄いと思いました。

    作者からの返信

    俳句としての評価は分かりませんが、今回は〝戦禍〟をテーマにしました。ありがとうございます。

  • 第1話 傘への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます( ᴗˬᴗ)
    なかなかヘビーなテーマですね。傘を持っての喧嘩は怖いです(>_<) 戦争のテーマに傘が合うとは考えてもみませんでした。身を守るものと考えると使えますね。素晴らしいです。世の中から争いがなくなりますように(-人-)

    作者からの返信

    ありがとうございます。ちなみに「愆過」は「過ち」の意味です(こんな難しい漢字は知らなかったのですが、調べて使いました)そうですね、喧嘩の掛詞としてもいいですね。今後も参加して見ようと思います(句ができれば)。

    編集済