27:作品より、作者が燃える時代への応援コメント
マスターの「なぁんだ」なんかツボったw
あの色々アレな孫の発言の感想がそれかいwww
謝る気があるなら、マスターに頼めば連絡取れるのに、不特定多数に晒されるSNS使う所が現代っ子ですね。
でも直接顔合わせると、また馬鹿な事言っちゃうかも、と言う怯えもなんか理解出来たり。
つかタイミング的に、余生氏、もしや階下に直樹が居るの気付いての投稿か?
めっちゃ近くに居るのに、敢えて媒介通して気持ち伝えようとするの、もだもだして良いですね。
24:【ツク・ヨム】1位作家の後悔への応援コメント
はいじ様、忙しくされてたのですね、病気などでなくて良かったです。
私の感想が多少なりとも役に立っていたなら光栄です。
「余生」の由来、悲しやら切ないやら。
十代でもう未来に何の希望も見出だしてないのが良く伝わるペンネーム……。
そして余生も、もしや? って思ってたんですね。
言葉選びって割と個性出るし、あれだけ感想と言う言葉を浴びまくってたらそりゃ察するか。
直樹の作品解析、熱意っつうか狂気滲み出てるの今までの平凡感とのギャップが凄い良いです!!
語彙力欲しい。解析のくだりで感じた事「凄い良い」としか言えないのなんか悔しい……!
構成についてもちょっとよく分からなかったし、勉強してみるか?
そして一番ぶっ刺さったのがコレ↓
>(あぁ、マジで可愛い。好きだ。そして——)
(死ぬほどムカつく!!)
これめっちゃ性癖!!! 好き過ぎて嫌いとか愛し過ぎて憎いとか大好きですありがとうございますーーー!!
そんで早速後悔してる余生氏。
この後この感情をどうするのか、とても楽しみです(満面の笑み)
20:筆を折る時、創作者が必ずやるべき「たった一つ」のことへの応援コメント
>「はぁ!?夏休み中、ずっと私の事を考えてたの!?」
「いや、そこまでずっとじゃないです。ちょっとだけ」
「……へぇ」
直樹、お前……(呆れ顔)
>【真実の花は、嘘の水で咲く】のくだり
直樹、お前……(ニヨニヨ)
最終的に我の強い部長に戻って原稿突き返した花織先輩、やっぱり好きです。
そうか、直樹は感想読まない派なのか……。
汚されるとか、そう感じるタイプも居るのですね。
確かに、自分の感覚を大事にしたい人も居ますよね。自分は「他人の意見なんざ知らねぇよ」って人間なので目から鱗でした。
花織先輩含めて、三人共凄い繊細。
それじゃあ生き難いだろうな、と思うと同時に、細やかな感性が羨ましくもあります。
作者からの返信
kouyadoufさーん!!!
お久しぶりです……!
同人誌作りに多忙を極めておりました(やっと、少し落ち着いてきました)
そんななかでもkouyadoufさんからの感想が届くのがじんわり癒しでした(´;ω;`)ありがとうございます。
この三人ってそれぞれ我が強い割にそれぞれが物凄い繊細だから、はちゃめちゃに生きづらそうですよね。
実際その生きづらさが花織先輩と余生にはしっかり表層化して出ちゃってるので。
細やかな感性も傷つきやすいのも……若いから、かもしれません(元も子もない)
年を取っていくと……いや、これは生来のものかも。
私も未だに他人の意見に非常に流されるタイプなので(´;ω;`)
なんだか、この三人を実際に居る人のように扱ってくれるkouyadoufさんが非常にありがたい朝でした。
余生のお陰でノキ先生の作風がおぼろげながら見えてきましたね。
読んでみたい、ラノベのテンプレートから始まる純文学。鬱展開ウェルカム。
ついにBLの匂い漂って来ましたね。
鼻血だけど(笑) 余生氏、いつ直樹を意識し始めたのかな?
おじいちゃんと常連の皆様はどの程度察してるんだろう。一緒にコーヒー飲みつつ若者二人について語り合いたい……。
14:こうして、物語は冒頭に戻る——というパターンのお話への応援コメント
健康第一、体調管理はしっかりな……(呆れと心配とほんのり祝福がプレンドされた眼差し)
つーか、倒れる程って(笑)
自分がやった事で、好きな人がやる気出してくれるとか最高でしょうね。しかもその結果が好きな物の増産っていう。
直樹、アンチ書き込みに凹むかと思ったら、ちゃっかり好みの作家発掘に活用してるwww
いいぞ直樹、その調子だ!
11:「有名税」は、誰に納める税金かへの応援コメント
良かったね、直樹。
余生の本来の嗜好って月曜倶楽部系なんですよね? なんでほぼ真逆と言っていいweb小説らしいweb小説を書いてるんでしょう?
好みは人それぞれ。
私も有名で世界的ヒットしてる作品なのに「……?」って感じで、面白くないどころか何の悪感情も湧かず、「あ、はい、そうですか」みたいな反応になった事あります。
世界中で評価されてる作品にさえこう感じる者が居るんだから、どんな作品だろうと批判があるのは当然だよなぁ、と思ってみたり。
否定的な反応多いけど、私はこの作品好きだよ、って小説ちょいちょいあるので、全作家様(いきなり主語大きい)にはあまり重く受け止めず、書きたいように書いて欲しいと思います。
本屋行けば品質保証されてる本が山程あるのに、今はAIでそれなりの小説もポンと創れるのに、無料とはいえわざわざこんな所来てるのは、そうした「その人ならでは」を求めているからなので。
こう言っては失礼かも知れませんが、ぶっちゃけ作品としての完成度は二の次なんです。
(それに、めっちゃレアだけど、文章下手くそで状況描写もろくに出来てないのにめっちゃ面白い作品もあったりする。そう言うの見付けると宝を掘り当てた気分になります)
10:「作品は作品」と言えたら、どれだけ楽だったかへの応援コメント
花織先輩カッケー!! 一生着いて行きます!!!
うん、その展開は鼻血吹く。分かるよ。でも仕事はしような?
マスター寛容過ぎね? と思ったけど、引き篭もりになって人間関係絶ってる孫に友達が出来るチャンスだもんな。
仕事よりそっち応援しちゃうか。
批判コメント、そう言う流れからか……。
こういうweb小説読んでる人って、確かに文学的な作品嫌う人多い印象ありますね。
テンプレ見てそれ気に入って読み進めてた人は裏切られたとか思ったんでしょうかね?
私が強い……? 何処を見てそう思われました??? (本気で謎)
8:文学にエアコンは必要かへの応援コメント
月曜倶楽部の人、めっちゃ気が合う。(←PSYCHO-PASSとか好きな人)
私も学生時代、不登校からの通信制高校、と言う経歴なので余生氏に共感持ってたんですが、好きな小説の傾向まで似ててちょっとビビりました(笑)
漫画もですけど、明るいハッピーエンドな話より、情緒ぐちゃぐちゃにしてくるような話の方が好きなんですよね。
なのでスルーとヨルのラストは本当にツボでした。
ただ、反動なのか真逆なアホい話を読みたい衝動にも駆られる不思議。
>kouyadoufさんが花織先輩好きなの、なんだか分かる気がします
Σ(゚Д゚) 性癖を把握されてる……だと!?
作者からの返信
PSYCHO-PASS私も好きです笑!!
大人数の中に居るだけで疲弊するのが余生なので……kouyadoufさんが余生に共感してくださったのは嬉しかった。
私も余生は特殊なキャラを書いたつもりはなく、こう……皆が持ってるような性質をいくつか強く強烈に描いただけのキャラなので。
久々にヨルとスルーって名前をっっ😂
私も彼らみたいなキャラは大好きです!もう書いてる私のメンタルもボロボロでしたが……!
kouyadoufさんにも花織先輩にも、似た「強さ」みたいなのを感じます^^
5:なぜ、好きなものほど隠したくなるのかへの応援コメント
塩対応されても相手が好き過ぎて気にならない。
なんか分かる。
本人よりも、その生み出したものが好きって、相手そのものへの感情より重かったりする。
明らかな欠点があったとしても、その欠点があの作品を生み出してるのだ、と思うと欠点も欠点じゃ無くなりますよね。
花織さんがなんか好みのキャラの気配する……!
作者からの返信
kouyadoufさん◎
分かってもらえてうれしーーーー!!
そうなんですよ。なんか、作品が凄いと、なんだろう……その作者がどうであれ、なんか作品を構成する大事な部分な気がするあの現象……盲目な感じ……
kouyadoufさんが花織先輩好きなの、なんだか分かる気がします^^感謝
2:あなたの知らない「投稿サイト」の世界への応援コメント
>一話、また一話と読み進める手が止まらず、気づけば夜が明けていた。(中略)俺は、狂ったように彼の小説を読み漁った。
数年前の自分が居る(笑)
私の場合、本屋で見付けて気に入った作品の続きがネット上にあると知ってweb小説に辿り着きました。
止め時がめっちゃ難しいですよね、web小説。紙の本なら確実に終わりがあって、そこで止まれるけどweb小説にはそれが無い。
紙の本なら買わないと続きや他の作品読めないのに、web小説だと実質無限。
一体何度、窓の外が明るくなってる事に驚愕したか……(遠い目)
今でもちょいちょい失敗します(笑)
今度は小説家と小説家ですか。
作家さんがどんな事考えながら小説書いてるのか興味あるので、ちょっと楽しみです。
(ここに描かれてるのがフィクションだとしても、根っこにははいじ様の感覚があるだろうな、と思って)
はいじ作品の喫茶店出現率の高さ(笑)
本が沢山ある喫茶店、私も行きたいです。
作者からの返信
kouyadoufさん◎
こちらの作品も読みに来てくださってありがとうございます~~!
そうなんですよね。
Web小説(私の場合はまだ個人サイトの時代でした)って大勢の作者さんの作品の集合体なので、ともかくやめどきを失いがちなんですよねーー^^
ほんっとうに良い思い出です!
今回の作品も私のなかの理想の喫茶店がモデルです。
私がどんなことを考えながら書いているのか垣間見ながら読まれるってちょっと恥ずかしいですが、楽しんで頂けると幸いですーー!
あとがきへの応援コメント
まじでいつもほんとに最高の作品ですありがとうございます!!何度もはいじ先生の作品を読み返しててたまたまこの作品を見つけました!もう時間溶けまくりです!ありがとうございます!!これからも応援してます!
作者からの返信
わーー!
最後まで読んで頂きありがとうございますっっ!
この作品を見つける前に他の作品を何回も作品を読み返して頂いてるのもとても嬉しいです……励みになります!hinyaareさんの温かいコメントのおかげで、これからも作品を投稿できますーー!感謝です!!
あとがきへの応援コメント
はいじ先生💕
最後の最後まで、エピソード満載で🤭とっても楽しかったです!!
京明祭の後から、「ブルーマンデー」以外で
余生先生のお姿が月曜倶楽部の部室で?なのですね。
いくら直樹くんがいるからって…😭
月曜倶楽部の居心地の良さと、それとゴスロリ先輩😆と、やはり直樹くん…
本当によかったです😭
マスター(と、担当さんも?)よかったですね😭
花織先輩との論争?可愛いコミュニケーションも最高ですね。
あとは、直樹くんの爺ちゃん💕
マスターが月曜倶楽部…
そして、爺ちゃんが…?
ご登場が楽しみですね🙌
それと、なんと言っても✨️『†堕天使ユウ†』✨️
この素敵な投稿者様は😂www
どんな投稿サイトでも、どんなHNであっても
きっと、直樹くんの胸に刺さる作品は…ですね。
コウくん!直樹くん!そして、花織先輩もホントによかった🩷
「ブルーマンデー」・マスターもありがとうございました🙏💕
はいじ先生、とってもとっても素敵なお話をありがとうございました。
楽しませていただきました🙇♀️
お返事も嬉しかったです🥹✨
あとは…番外編ですが、こちらにも投稿してくださるのですかね?
これまた、とっても楽しみです!!
(ないようなら、🌛に導かれていきますね🤤)
作者からの返信
ikuさん◎
わーーー(´;ω;`)
ikuさん、最後まで読んでくださって本当にありがとうございます!
最後までこうして楽しんで頂けたのがとてもとても嬉しかったですし、ikuさんのコメントにはずっと元気と癒しを頂いておりました。
キャラクターに寄り添って「良かったね」「悲しいね」と物語を読み進めてくださる読者様のいるありがたさときたら……
こういうコメントを頂けるからこそ、また新しいお話を書き始める事ができますっ!
(そして、カクヨムさんはR18を持ってこれない、ので……こちらでの物語は一旦ここまでです!ikuさん、また🌙でお会いしましょう!)ばさっ!
28:なぜ、人は恥を晒してまで書くのかへの応援コメント
😭😭😭😭😭
どうなるのかドキドキでしたよ😭
よかったです、本当によかった〜〜😭
でも…地獄絵図??😆💕
最高ではないですか🙌🙌🙌
私は水曜倶楽部に入部希望です🩷
花織先輩!さすがです👍✨
作者からの返信
ikuさん◎
二人の一時決裂からここまで見届けて下ってありがとうございました~~!
ほんと、私も書きながらこの辺はプロットとは全然違う展開になっていたので「どうしよう……」と思いつつ書いてました(´;ω;`)
いや、本当に無事にまとまってよかったです。
そして、最高にハッピーでクセの強い地獄絵図をかけて良かったです~~!
花織先輩の懐とスルースキルに乾杯!
23:【ツク・ヨム】1位作家の暴走への応援コメント
(こんな時間・こんなタイミングでだけど…🤭)
直樹くん……ありがとう😭😭😭
(でもまさか、コウくんがあの畳のシミに?直樹くんの鼻血にこんな反応をされておられたとは😍ウフフ
どうなるのかなぁ〜😆💕)
作者からの返信
ikuさん◎
まだ十六歳のコウに対して、直樹はとんでもない性癖を残していきました。鼻血です……(ひどい笑)
22:【ツク・ヨム】1位作家の憂鬱への応援コメント
あ〜〜爺ちゃん……😭😭😭コウくん……😭😭😭
デビューされるまで、デビューされてから…
そんなことがあったのですね。
だから、あんなふうに直樹くんにも…😣
あの直樹くんとの感想分析会も、何とも思ってないこと、ないですよね😢
余生先生…コウくんを傷つけないように、余生先生が守ってあげているのですか?
切ないです……
これ以上、余生先生もコウくんも傷つかないで、傷つけないでほしいです😭
直樹くん!!頑張って〜〜
(💌読んでほしいなぁ……)
作者からの返信
ikuさん◎
コウはコミュニケーションが苦手で、集団生活が本当にキツかったみたいです(集団の中に居るだけで距離感が掴めずに消耗するという)
ずっとマスター(おじいちゃん)だけが、コウの理解者だった中での、直樹の登場だったので……(´;ω;`)うっ
ikuさんのコメント、本当に優しくて読んでいて癒されます……!
15:好きなモノは、同じ熱を持った相手にこそへの応援コメント
あ〜〜直樹くん😱
恥ずかしすぎて、思わずですよね〜😭😭😭
でも、そうなりますよね🤭
あの神よりも尊い、最推し様からの…ですものね😭
この後の、ノキ先生=直樹くん と知られた時のコウくんが楽しみです💕
作者からの返信
ikuさん◎
そうそうそう(´;ω;`)
そうなんですよ!自分の事だから、つい謙遜気味に反応したのが裏目に出てしまったようです。
そして、目の前で推しから激褒めされる直樹の心中は……なかなか凄まじかったでしょうね^^
14:こうして、物語は冒頭に戻る——というパターンのお話への応援コメント
余生の推し作家は誰だ!🤭www
直樹くんだけじゃなくて、私もその文豪の生まれ変わり説濃厚の謎の神作家様を、存じ上げておりますよ(*´艸`*)♡♡♡
作者からの返信
ikuさん◎
もう一部Web界隈、ラノベ界隈では大騒ぎだったことでしょう笑
読者と直樹だけが知る、むふふ^^♡な事実ですね◎
13:しゅき!正しくない日本語でしか、伝えられない気持ちがあるへの応援コメント
余生先生に「サンキュ」って、言ってもらえて
よかったね、直樹くん♡
それにしても、直樹くんに見られないように、
パソコンの画面を閉じたり、ズラしたりする余生先生🤭可愛い〜♡
でも、その画面で見つけられたのですね
【無限廻廊の勇者】作者:ノキ😭😭😭😭😭
信じられないよね、嬉しすぎるよね……
「めっちゃいい作品、見つけた」が、まさかのですものね😱😱😱
そして、コメ欄の✨️ログイン外ユーザー✨️
あ〜〜〜😭😭😭
その主様が…あの…余生先生だなんて😱💦
ホントに夢のようですよね😇🪽
作者からの返信
ikuさん◎
ikuさんのコメントを読むと、キャラに寄り添ってもらってるのが伝わって来て気持ちが温かくなりますーー。
ほんと、ずっと叩かれたところに唯一褒めてくれていた読者が、自分の尊敬する作家さんだったら……それはもう。本当に嬉しいと思います(´;ω;`)うっ、直樹。良かったね……!
11:「有名税」は、誰に納める税金かへの応援コメント
『あの人は?』って、直樹くんの事を気にしていたのに😆
直樹くんが来たことを察知して?いえっ、ずっと上で待っておられたのかな?
それなのに、直樹くんのことを見向きもしないでって…🤭余生先生〜可愛すぎ💕
直樹くんの感想にも、あの余生先生の「わかってんじゃん」🙌🙌🙌頂戴いたしましたね👍✨
それと、あの余生先生が、とうとう直樹くんの投稿作品にまで関心を示してくださって😚ウレシイ
でも、ホントにコメントって…好き勝手に書かせていただいておりますが…気を付けなければ😣
作者からの返信
ikuさん◎
余生君、直樹がくるのを今か今かと待ち受けておりました^^ふふ
野良猫がちょっとだけ懐いてくれた時のよう……🐈💕
推しに、自分のこと気にして貰えるなんて国宝級の喜びですよね!!!
あ、あっ!
この作品を読んでコメント気をつけないとな……とあんまり気にしないでくださいね(´;ω;`)💦
ikuさんの感想は、きっとたくさんの字書きの方を救っているので!これはあくまで読み物として楽しんで頂けると……ありがたいです!!!!
10:「作品は作品」と言えたら、どれだけ楽だったかへの応援コメント
花織先輩😍やっぱり、カッコいい〜🙌
そして、この「しゅき しゅき」の愛あるコメントをくださった読者様は…💕
どういう経緯で、直樹くんにこの読者様が身バレするのか🤭楽しみです✨
作者からの返信
ikuさん◎
う、う、うれしいいいい🤭💕
花織先輩のことも気に入って頂けたのとても嬉しいです!
このあと、どういう経緯で直樹がコメントの主について知る事になるのか……是非、ご覧ください!
マスターは只者ではないと思っておりましたが、さすがです👏✨️
なるほど〜😆
直樹くんが月曜倶楽部に暑いながらも、惹き寄せられる魅力はそこにあったのですね🤭
余生先生との感想会、よかったですね!
だだ…せっかくの連載完結が…😭
作者からの返信
ikuさん◎
マスターは只者ではありませんでした^^にこり
直樹はマスターに染められて月曜倶楽部の匂いに引き寄せられているようです。
余生が直樹に心を開いていく過程の部分なので、ikuさんの感想にお返事するタイミングで読み直しているので、私も「良かったね!」と思いながら読みました~!
そして、初めての完結で直樹のコメント欄に(´;ω;`)
8:文学にエアコンは必要かへの応援コメント
素敵な花織先輩の存在ですよね✨
5:なぜ、好きなものほど隠したくなるのかへの応援コメント
直樹くん😆「金曜倶楽部」だけに入ったのかと思っていたら、「文学七曜会」全部に入部されていたのですね。
さすがです👍✨
でも、余生先生の作品のみならず、塩対応にもどハマりし、「独り占めしたい」ってお気持ち🤭わかります〜〜💕
作者からの返信
ikuさん◎
そうそう、そうなんです◎
「文学七曜会」の全てに彼は入りました✨
選べないなら、選ばない。全部!直樹に大学時代を全力で楽しんで欲しい気持ちのまま書いた私の、ある意味親心的な面が大きい設定でした笑
ね、独り占めしたい気持ち!!やっぱりありますよねーー🤭❤️🔥
4:なぜ、好きなモノを語ろうとすると語彙が消えるのかへの応援コメント
直樹くん…せっかく頑張って大学合格して、憧れの余生先生にアタック出来たのにね😢
でも、これが余生先生の〝通常運転〟だったのですね😅
(このあとの大逆転🤭を知ってしまっているので…🤤)
余生先生のここからいかに、直樹くんへ😍を楽しみに🙏読み進めさせていただきます💕
作者からの返信
ikuさん◎
そうそう、そうなんです🤭
この、ツンツンが余生君の通常運転なので◎
大逆転に向かうまでをカウントダウンするように読んで頂けると嬉しいです~~✨
3:好きなものになりたくて、人生拗れていくへの応援コメント
直樹くん!!合格おめでとう👏
これで、憧れの余生先生との再会と、【喫茶 ブルーマンデー】でのバイトですかね👍
推しカラーの太陽の髪色☺️マスターにOKもらえてよかったですね✨️
作者からの返信
推しカラーで髪の毛を染めて、大好きな喫茶店でバイト出来るなんて……!
改めて明文化すると、凄くハッピーな大学生活の幕あけですね^^
2:あなたの知らない「投稿サイト」の世界への応援コメント
お〜〜🙌🙌🙌
直樹くん!合格おめでとうございます🎉
これで憧れの余生先生と、ですね👏✨️
そして、【喫茶、ブルーマンデー】📚️
私は、イケオジ?マスターも気になります🤭💕
私もまだ、BL世界の新参者ですが、初めてWeb小説を拝読させていただいた時の感動を思い出しております😭
「うわぁ!これ、全部タダで読んでいいの!?」←正しく、この思いに激しく同意です🤝🤝🤝
ホントに寝る間も惜しくて、ひたすら大好きになった先生の作品を色々なサイトで探し回り、読み漁って幸せTimeに浸る日々でした…😍
読み専の想いをあわせて🙏楽しませていただきます☺️
作者からの返信
ikuさん◎
直樹の大学ギリギリ合格を一緒にお祝いしてくださってる^^嬉し
イケおじマスターは私のお気に入りキャラでもあります!
あ、あ!
やっぱり最初に投稿サイトを見たら思いますよね?
「これ、全部タダ?」って^^
私も今よりももっと昔、色々なサイトを見て回っていた時に寝る間も惜しんで大好きな管理人さんたちの作品を読み漁りました……!
楽しい記憶と重ねて読んで頂ける嬉しさときたら……!
編集済
1:十代の頃、勢いで付けたペンネーム。あとから後悔しがちへの応援コメント
ここが、今、巷で噂の😏【喫茶、ブルーマンデー】なのですね♡
そして、余生先生との初めての……🤭
どのサイトで拝読させていただこうかと、グルグルしておりましたが、こちらで🙇♀️楽しませていただきたいと思います🙇♀️🙇♀️🙇♀️
よろしくお願いいたします🙏💕
作者からの返信
ikuさん^^!
わ、わーー!
ikuさん、読みに来てくださってありがとうございます!!
巷で噂になってるっていう表現、とても、とても嬉しいです。によにこしてしまう…てん!
こうやってお好きなサイトで読んで頂ければと思って更新をしているので、カクヨムで読んで頂けるの、とてもありがたいです◎
こちらこそ、よろしくお願いします🤭💕
エピローグ:黒歴史はいつも誰の過去にもへの応援コメント
ブルーマンデーを出た“コウ”が想像以上に対人能力死滅しててちょっと驚きました。
てっきりあの物言いのせいで周りと馴染めなかったものとばかり……。
そりゃブルーマンデーでしか生きていけないし、小説の世界に活路見出してしがみつくよな、と。
そんなコウに、直樹と花織先輩と言う喧嘩友達が出来たのは、奇跡のような出会いだったのでしょう。
マスターもきっとにっこり。マスターは直樹のおじいちゃんと仲良くなるでしょうか。
G(ジジイ)L(ラブ)もお待ちしています(笑)
特定の一人に向けて、書きたいように書いてる直樹。
不特定多数に向けて、売れる話を書いてるコウ。
これと言ったマイナス要素は持ってないけど、特別優れたものの無い直樹。
社会不適合者だけど、高校生で人気作家になって社会的には成功したと言えるコウ。
色々な面で対極的で、それぞれツラい所も羨ましい所もあって。
良くも悪くも、幸不幸で語れる子達じゃなくて、そこが良い。花織先輩含めて。
型通りに生きるのはつまらなく感じるけど、安定はやっぱり大事で。
やりたいようにやってたら生活が詰むかわりに、充足感や生きてる実感を得られる。
なんて事をつらつらと考えさせられるお話でした。
やりたいようにしながら、生活もちゃんと出来る道を行きたいものです(贅沢w)
今回もまた、絶妙に突き刺さる作品をありがとうございます。
つか、毎回何かしらグサッと来るんですけどどんだけネタあるんですか。はいじ様の引き出しどうなってんの???
作者からの返信
kouyadoufさん◎
あ゛ーーー(´;ω;`)
kouyadoufさん、もう【ランキング1位】も読み終わってくださってる……!今回も最後まで読んで頂けるだけでなく、こうしてコメントまで丁寧にありがとうございます。
ほんと、なんかもう毎日ドタバタしながら書きまくってたのでコメントで何度生き返ったことか……!
コウが周りと上手くやれないのは、そもそも怖がり過ぎて本音も出せない、そもそもコミュニケーションすら困難なほど他人と居ると疲弊してしまうからなので。
小説とネットの世界に出会った時は「もうここしかない(´;ω;`)!」と心底思ったのでしょうね。だからしがみつく……
GL(笑)ももちろん書きたいです~~!
そもそも、この祖父二人は大学時代の同級生という設定なので◎
絶妙に刺さる作品といってもらえるのほんとありがたい。
自分の癖と、みんなに楽しんで貰える作品。この2つの重なる必要十分条件を満たせるようにと必死に書いてる自分が浮かばれました(´;ω;`)
Webではあんまり出せてませんが、今年まだまだ書きたいのと来年もぽこぽこカクヨムにも投下出来るような作品を目指して書いていきますので。また何かありましたらフラリと覗いて頂けると嬉しいです^^にこり