土小人族のネロへの応援コメント
こんにちは。
わあ〜。幸まる様の世界を壊さず、かごのぼっち様の世界だ。
素敵ですね♬
ネロ先生は大忙し。食堂でおいしいものを食べて休養をとってくださいね。
>処方箋を出すから、それにマージさんのモリーさんに対する気持ちを書いて、モリーに手渡ししてください。治るか治らないかはモリーさん次第
ここのところが好きです。
マージさん、うまくいきますように(≧▽≦)
作者からの返信
加須 千花さま
この作品は幸まるさんの世界に憧れる私の中のキャラたちをその世界観の中で遊ばせてみました。
文章としてはまだまだ拙いのですが、目標とするところはあのキラキラとした色鮮やかな世界とキャラ。
今回の二作はとにかくその世界で動かすことが課題でしたので、ここまでです。
こう言うのも楽しいですね。もっと書きたいものがあるので、時間がある時に書き進めたいと思います☺️
水小人族のアノアへの応援コメント
かごのぼっちたま。
小人族の不思議で楽しい世界観を楽しみながらも人間による現在の自然界の問題点もチラリと考えさせられる内容も含まれて深いお話だと思いました。
私の知らない魚や植物も出てきて勉強になりました。
アノア達のみんなの命を大切にする考え方も素敵ですね。
皆様が仰るように続きも見てみたくなりました。
作者からの返信
この美のこたま
小人族の世界は人の身近な世界でありながら、グッと虫眼鏡を持って近寄らなければ見ることのできない世界です。
そんな世界から見たニンゲンの所業。それがもたらす問題に触れてみました。わりと深刻な問題です。
しかしここはファンタジー。不思議な力で解決することは簡単でした。それを使わなかったアノアの意思には私の考えが反映されております。
ニンゲンがやらかしたこととはいえ、相手はひとつの命。それらの生物が悪いわけではないのです。それらを粗末に扱うことなく、どのように解決すればいいのか。アノアたちを通して、我々ニンゲンも考えるべきだと、今回は解決までは書いておりません。
彼らの他のお話の構想もたくさんありますし、他の小人族のお話もたくさん用意してあります。また時間が許せば書いていきたいと思っております。
お読みいただき、コメント、お星さまも、ありがとうございますm(_ _)m
土小人族のネロへの応援コメント
かごのぼっちたま。
えろてんて、おおいちょがちでちゅね。
あらっ!
アーネちゃんの言葉がうつっちゃったみたいです( ´艸`)
『虫出しの雷』でけが人?が(そうでない人も!)続出でネロ先生は大活躍ですね。
幸まる様のお話から話が広がってとっても楽しませて頂きました。
可愛いお話にキラキラギラギラしました(*´艸`*)
作者からの返信
この美のこたま
オケラのアーネちゃんの言葉がうつっちゃいましたね(笑)『虫出しの雷』で、もっとたくさんの生き物を書いていたのですが、長くなりすぎて割愛したものです。またどこかで拾えたらいいなと思います。
ネロ先生の診療所は自然界では唯一無二。本来自然の生き物は自然治癒に任せる他ないのです。
なのでありとあらゆる生き物が訪れるネロ先生は大忙しですね。そんなネロ先生が通う食堂のお話も書きたかったのですが、またいずれ。
お読みいただきありがとうございますm(_ _)m
水小人族のアノアへの応援コメント
幸まるさんのところから参りました。
原作の、小さな生き物たちが精いっぱいに知恵を使って生きているところ、自然を愛する気持ちを、特にピックアップして凝縮したような、真摯なお話だと感じました!
考えさせられつつも、コミカルなやり取りがあり、楽しかったです。
作者からの返信
鐘古こよみさま
ようこそ起こしくださいました。幸まる師匠のソレとは大きく異なりますが、大好きなマーリとチャチャの世界を、人が虫眼鏡を使って観るような世界観をお借りして、私が愛する自然の中の生き物たちをお話にしました。
今の日本の生態系になぞらえて、話を構成しておりますが、これらは我々ニンゲンそのものの問題でもあります。
それを多くの人に知ってもらい、答えが出なくてもいい、考えてもらいたいと思い、書きました。
お読みいただき、コメント、お星さまも、ありがとうございますm(_ _)m
水小人族のアノアへの応援コメント
アユカケとナガエツルノゲイトウを知らなかったのでググりました。
アユカケは頭が大きくて可愛いですね。
ナガエツルノゲイトウは特定外来種なのですね。ブラックバスもそうですね。
色々と、国外から生物が入って来ています。どうにか、しないといけないですね。
どんな解決策を講じるのでしょうか。
作者からの返信
時輪めぐるさま
清流のハンターアユカケくん。彼は魚のくせに、実は泳ぎがとても下手くそな魚です。カジカの仲間で食べても美味しいのですが、可愛いので飼いたくなる魚ですね。ドンコは飼ったことがあるのですが、カジカは少し難易度が高いでしょうか。
ナガエツルノゲイトウはとても厄介な外来種で、ほんの少し残っていても再生してしまうので、駆除するにしても、跡形もなく駆除する必要があるので、非常に問題となって世間を騒がせております。ニンゲンの手によって、自然のあらゆる生態系が壊されていっております。
日本にはアユカケのような絶滅危惧種がたくさんいるのです。そんな良き日本の固有種を守りたい、そんな想いを込めて書きました。皆さんの心に響けばいいのですが、、、お読みいただき、コメント、お星さまも、ありがとうございますm(_ _)m
水小人族のアノアへの応援コメント
どんな解決策を考えたのでしょうか。
ただ排除するのではなく、うまく共存する方法があると良いですね。
続きが気になります!
作者からの返信
🌸春渡夏歩🐾さん
こちらもお読みいただきありがとうございますm(_ _)m
あえてどのような解決策を打ち出したのかを書いておりませんが、何かしらの発明品が生まれたのは間違いないようですね(笑)
我々ニンゲンとしても、考えて行かなければならない問題でもあります。全て排除するのは不可能だとしても、何もせずにいるのは得策とは言えません。上手く共存できるのかどうか。大きな課題ですね。
続きや、他の小人族の構想もそれぞれたくさんあります。今回割愛した話も山のようにあるので、いずれまた書かせていただければ幸いです。
いつもありがとうございますm(_ _)m
水小人族のアノアへの応援コメント
世界観を大事にしつつ、かごのぼっち様の自然を愛する気持ちがギュッと込められていますね!
魔法や精霊の力を借りて解決!とならないところが素敵です。
ナガエツルノゲイトウもブラックバスも、ここだけ見れば困った奴らですが、生きようとしているだけ。そもそも環境を考えずにあれこれしているのは人間ですからね…。
アノア達はどんな風に手を打つのでしょう。
オムニバスで他の小人たちのお話が続くのでしょうか?
続きも楽しみにしています!(^^)
作者からの返信
幸まる師匠
つづけてこちらもありがとうございますm(_ _)m
こちらは水棲生物を中心に環境への問題提起を書きました。本当はこれだけに収まる話でもないのですが、掻い摘んでピックアップしております。
全体的に暗くならないように、キャラを明るく作っておりますが、現実的にはかなり深刻な問題です。彼らに問題を解決させずにいるのは、読者、つまり人間にこそその解決方法を考えてもらいたいからです。
それでもアノアたちは自分たちの出来ることを探して動いていくことでしょう。
時間が許せば他の小人族も書いていくつもりで完結とはしておりません。気長にお待ちいただければ幸いですm(_ _)m
土小人族のネロへの応援コメント
始まりが『虫出しの雷』というところが、かごのぼっち様らしいような気がします。どんどん虫ちゃん達出てこ〜い!(^^)
ちょいちょい虫たちの特徴がちゃんと描かれていて、虫好きにはニマニマですね!
ローリーとポーリーが好きです。“土”とくると、やっぱりダンゴムシは外せないですよね。
『俺だってまだ(ボソッ)』
ぷぷっ!かわいい…。
二次創作なんて言わなくても、かごのぼっち様の世界で良いのに〜と思ったら、ちょっぴり出演(名前が!)させて貰っていました!ありがとうございます。
アリ隊長、縄張りごとにいるのでしょうね。ネットワークとかあるのでしょうか。ここだけ考えても楽しいですね〜!
ネロは特別な力があるのでしょうか。魔法?土小人族はそういう一族なのかな〜、興味津々です。
作者からの返信
幸まる師匠
先ずはお読みいただきありがとうございますm(_ _)m
虫出しの雷でワラワラとあわただしく動き出して、忙しない雰囲気で初めは書いていたのですが、山盛り生き物が出てきたので、かなり割愛しました(´;ω;`)ウッ…
その中からピックアップして短くするのが大変でした。掌編〜短編くらいのボリュームにしたかったので。ローリー&ポーリーの話だけでたくさん書けるくらいの思い入れまあるのですが、苦手な人もいるだろうしと、いろんな生き物を掻い摘んで書きました.
自分の話にしても良いのですが、とても大きく影響を受けているので、やはり二番煎じ感が否めません。
初めはマーリとチャチャやタットンなんかも出演してもらっていたのですが、それだけでもかなりのボリュームとなってしまい、絡めるのは仮に続いてからだなあ、と割愛(´;ω;`)ウッ…
私の中で小人族全般に言えることなのですが、人間と精霊の間くらい、つまりエルフやドワーフ的な扱いで書いております。ファンタジーのくくりで書いているので、少しくらいは不思議な要素を織り交ぜているのですよ。
水小人族のアノアへの応援コメント
ブラックバスにナガエツルノゲイトウ。環境問題ですね。
ナガエツルノゲイトウを亜空間に送っておしまいにしない、アノアさんの優しさがいいですね。
作者からの返信
加須 千花さま
はい、日本の環境問題は深刻です。脅威のある外来種はこれにとどまりませんが、代表的なところを持ってきました。私の愛する日本の生き物たちを脅かすそれらについて、もっと危機感を抱いて、その対策と日本の環境保全を考えて欲しいなと思った次第です。人間から見るとただの雑草ですが、水棲生物からすると生き死ににかかわるものです。今、人間もその環境を追いやられておりますが。こんな、小さな世界でも同様のことが起こっているんだよと警鐘をならしました。なので、簡単に解決するというわけにはいかなかったのです。
お読みいただきありがとうございますm(_ _)m