2025年7月1日 00:29
交差点への応援コメント
交差点、とは面白いですね。どの詩も大変素敵ですが、特に、「雑踏に消える足音追いかけて 届かぬ想い追い風に乗る」この詩が淡い気持ちを表しているようでとても好きです。
作者からの返信
場所として、人生としての交差点を詠んでみました。褒めていただいてとても嬉しいです♪届かないだろうなと思いつつも、動き出した自分にはきっと追い風が吹いている、という複雑な心情でした。想いだけでもとどくと良いなと(*´ω`*)コメントありがとうございます!
2025年6月29日 22:29
『僕は右きみは左と歩き出す 交わるときはほんの一瞬』が印象的でした!「袖触れ合うも多生の縁」 とも言われますが、人との縁の不思議を感じています。
自分の人生を歩んで行く時に、長い長い一瞬の縁のなんと多い事でしょう。人生の交差点は不思議ですね。コメントありがとうございます!
2025年6月15日 13:53
交差点、いいテーマですね。実際の場所として、人生の分岐点として、様々な発想ができそうです。皆さんテーマを決めるのが上手だなあと思う今日この頃です(^_^;)
お褒めいただきありがとうございます(^∇^)確かに!テーマを決めるまでの方が時間がかかったような気がします(^_^;)決まってからは、色々なことが思い浮かび、楽しかったです♪一部哀しかったですが(´- `*)コメントありがとうございます!
2025年6月9日 07:44
ああ、これは最初、「面白い着眼だぁ!」と読み始めたら、僅か10首の間に見事にやられました。しかも最後ちゃんとハピエン(?)、愛娘は最強です(笑)。すごく面白く、切なく、温かい。勉強になりました。ありがとうございます( ;∀;)
交差点、を褒めていただきありがとうございます♪>すごく面白く、切なく、温かいそう感じてもらえてとても嬉しいです。頑張って詠んで良かった(*^^*)愛娘は最強です。目に入れても痛くない(*´ω`*)コメントありがとうございます!
2025年6月7日 08:01
大木さんご無沙汰しております。「交差点」とは、着眼点からしてもう星3つですね!素晴らしい!個人的には8首目が好きです。ありがとうございました😊 ♪
交差点、をお褒めいただきありがとうございます(*^^*)こんな所にいるはずないか、ですね♪ついつい探してしまう心情を詠んでみました。好きと言ってもらえて嬉しいです(^o^)コメントありがとうございます!
2025年6月3日 22:29
コメント失礼致します。『振り返り君の背中を探す僕 こんな所にいるはずないか』まさに雑踏の交差点ですね。色々と想像を掻き立てられて切なさが込み上げます。『手を上げて横断歩道わたる愛娘 ランドセルだけ歩いてるよう』新一年生の後ろ姿!可愛くも、親はドキドキ…でしょうか。素敵な歌でした〜!読ませて頂きありがとうございました。
雑踏の交差点ですね♪田舎だと、君と僕しかいないのですぐわかってしまいますよね(*´∀`*)新一年生のランドセルって冗談みたいに大きく見えますよね(*゚∀゚)親は可愛さにもだえてしまっていますよ、きっと♪コメントありがとうございます!
2025年6月2日 05:29
これはあれですよね、ひとつのストーリーになっているのですよね。初めの一句は交際前。そこから交際が始まり別れまで。最後の一句がなんとも、可愛らしくもあり切ないですね。
はい、一つのストーリーになっています(*^^*)一首目が田舎から出てきた青年が都会のスクランブル交差点に驚いているところですね♪そこから再会して……最後の一首は、どちらとも取れるように詠んでみました(*´∀`)コメントありがとうございます!
2025年6月2日 05:07
「僕は右」と「振り返り」、「追い風」が好きです!「こんな所に~」がOne more time one more chanceに重なります~~~✨素敵♡
10首の中に好きになってもらえる首があって良かったです♪○ne more time one more chanceに重なりますね……できるだけ違うようにしたいんですけど、いじると余計におかしくなるので、そのまま突っ走っています(;´∀`)素敵と言ってもらえたぁ〜(*´艸`*)コメントありがとうございます!
交差点への応援コメント
交差点、とは面白いですね。
どの詩も大変素敵ですが、特に、「雑踏に消える足音追いかけて 届かぬ想い追い風に乗る」この詩が淡い気持ちを表しているようでとても好きです。
作者からの返信
場所として、人生としての交差点を詠んでみました。褒めていただいてとても嬉しいです♪
届かないだろうなと思いつつも、動き出した自分にはきっと追い風が吹いている、という複雑な心情でした。想いだけでもとどくと良いなと(*´ω`*)
コメントありがとうございます!