第4話 悪運への応援コメント
初めまして、悠鬼よう子と申します。
この度は、ご縁をくださり、ありがとうございます。
ご挨拶を兼ねて、ネコの額ほど度量が狭いさんの作品を読みに伺いました。
なんといっても冒頭の「おわりのはじまり」――この言葉にぞわりときました。禍星、巫女、悪運の奇人……この世界の鼓動が静かに、しかし確かに響いてきますね。ミランダの赤い髪と雨に流れる極彩色の描写、そしてカジノでの緊張感、すべてが映像のように鮮やかでした。
続きを読みたいと思いましたので、作品、フォローさせていただきました!
作者からの返信
悠鬼よう子様、コメントありがとうございます。
拙作をお褒めいただき、とても嬉しく思います。
自分に出来る物すべてを文書にしています。完成は見えていますが、ちょっと筆が進まず困っています。
現在、同時進行しています。アオハルという短歌集には、別の自分らしさが出ていますので、時間がある時で構いませんが、読んで頂ければ幸いです
第1話 深き森の少女への応援コメント
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
おきなさま、お読みいただきありがとうございます。
実力不足かとは思いますが、ラストまでは書き切るつもりです。
お暇な時にでも、お読みいただければ幸いです。
第2話 相変わらずの俺への応援コメント
>女って生き物は驚くほど勘が鋭い。男は一生、女の手のひらで暴れる猿のようなものだ。
人生を悟ったような文章。
大いに頷けますね。
作者からの返信
そうなんですよね。男は調子に乗り、女性はその母性で男を成長させるから、良い女性と出会うだけで幸せになれるなって思います。
第1話 深き森の少女への応援コメント
森での行動から飛行機への場面展開は、正直戸惑いましたけど、そのギャップが好奇心をそそりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
手探りでは有りますが、世界を股に掛けるような話しをかけたらと思っております。出来れば、大団円になればと思い、頑張ります。
第4話 牢獄への応援コメント
こんばんわ。
メアリーが“白き光の届かぬ場所”で母と再会する場面、静かな愛情と痛みが胸に染みました。塔の静寂と心の叫びの対比が見事ですね。カインの不器用さもどこか憎めず…。まだまだ途中ではございますが、続きもじっくり楽しませていただきます!
完結お疲れ様でした。
作者からの返信
こんばんは
コメントありがとうございます。
自分ではまだまだだと思いますが、お褒めいただきありがとうございます。
次の作品を書く機会がありましたら、もっと良い作品を書ければと思っています。
悠鬼よう子の作品も楽しませていただきます。