2026年2月22日 07:58
エピローグへの応援コメント
読ませて頂きました。別作の過去話ですか。僕も勢いのまま書いていき統制が取れなくなって未公開のままとなっている作品があったりします。お互い頑張りましょう。
作者からの返信
最後までご拝読いただきまして、誠にありがとうございました。小説を書いていて一番嬉しく思うのは、読んでいただけることだと気づきました。私も時間のある時に読ませていただこうと思います。今後とも宜しくお願いします。
2026年2月22日 05:50
プロローグへの応援コメント
自主企画への参加ありがとうございます。早速拝読させて頂きますね。
ご拝読ありがとうございます。
2026年1月11日 04:34
企画へのご参加ありがとうございます。『吾輩は猫である』を彷彿とさせるような、とても不思議な物語ですねฅ^•ω•^ฅ黒猫男爵の視点で描かれる点がとても面白いと思います!
拝読していただきまして、誠にありがとうございます。何となく「吾輩」がしっくりくるのかなと思い、こうなってしまいました。シリーズものとして作っていきたいと考えております。今後ともよろしくお願いします。
2026年1月6日 23:04
第1話 七色の鳥への応援コメント
今回は「99%読みに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!黒猫男爵とミクリーの再会、ゆるいやり取りが楽しかったです。眠リングの補充をしつつ「悪い事に使ってない?」って疑うのも可愛いし、そこから予言で「カレナがバスに乗る」と分かった瞬間の焦りが面白かったです。森の火事、どう動くのか、続き読ませていただきます。
拝読していただき誠にありがとうございました。皆様のご意見を基に、精進して参りたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
2025年8月16日 14:21
設定が凝ってて良いですね!
感想をありがとうございます。初心者ですが、地道にやって行きたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
エピローグへの応援コメント
読ませて頂きました。
別作の過去話ですか。
僕も勢いのまま書いていき統制が取れなくなって未公開のままとなっている作品があったりします。
お互い頑張りましょう。
作者からの返信
最後までご拝読いただきまして、誠にありがとうございました。
小説を書いていて一番嬉しく思うのは、読んでいただけることだと気づきました。私も時間のある時に読ませていただこうと思います。
今後とも宜しくお願いします。