2026年9月8日 20:19
プロローグへの応援コメント
企画から参加させていただきました。プロローグを拝読し、世界観の厚みやキャラクターの背景が丁寧に描かれていて、作者様が設定を大切にされていると感じました。内容も落ち着いていて、黒猫男爵の雰囲気がよく伝わってきます。一方で、プロローグの段階では設定が中心に語られているため、読者としては物語の方向性よりも世界観の紹介を受け取る印象が強くなりました。私は設定より物語の動きから入るタイプなので、主人公がどんな目的を持っていて、これからどんな出来事が始まるのかが少し早めに見えると、より読みやすくなるように感じました。世界観そのものは作者様の個性が出ていて魅力的でした。物語の中で必要な場面ごとに少しずつ明かされていく形になると、読者として自然に入りやすくなると思います。これはあくまでも私個人の読み方・好みの話ですので、こういう読者もいるのだな程度に受け取っていただければ幸いです。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございました。とても参考になるご意見をいただき、大変光栄です。今後は、物語の動きから入る設定も取り入れて行こうと思います。これからも一小説家として、よろしくお願いします。
2026年8月28日 09:22
企画から来ました、設定が凝っていて凄いです!新しい視点で進む物語で面白いです(^u^)ガンガン読んでいきます( ´∀`)グッ
ご拝読ありがとうございます。また、お誉めいただき大変光栄です。今後ともよろしくお願いいたします。
2026年5月16日 10:59
猫神様、めっちゃ地上でエンジョイしてますね笑猫視点の探偵ものという雰囲気で面白かったです!読み合い企画から来たのでフォローとお星さまを置いていきますね(*'▽')私の方も代表作をぜひよろしくお願いします<m(__)m>!!
応援ありがとうございました。300年を眠る物語、発想が斬新でワクワクしますね。この先も頑張って下さい。応援しています。
2026年3月27日 09:56
自主企画へ参加いただき、ありがとうございます!黒猫男爵、名前がかっこいい!
ありがとうございます。地道に精進して参りますので、今後ともよろしくお願いします。
2026年2月22日 16:58
エピローグへの応援コメント
読ませて頂きました。別作の過去話ですか。僕も勢いのまま書いていき統制が取れなくなって未公開のままとなっている作品があったりします。お互い頑張りましょう。
最後までご拝読いただきまして、誠にありがとうございました。小説を書いていて一番嬉しく思うのは、読んでいただけることだと気づきました。私も時間のある時に読ませていただこうと思います。今後とも宜しくお願いします。
2026年2月22日 14:50
自主企画への参加ありがとうございます。早速拝読させて頂きますね。
ご拝読ありがとうございます。
2026年1月11日 13:34
企画へのご参加ありがとうございます。『吾輩は猫である』を彷彿とさせるような、とても不思議な物語ですねฅ^•ω•^ฅ黒猫男爵の視点で描かれる点がとても面白いと思います!
拝読していただきまして、誠にありがとうございます。何となく「吾輩」がしっくりくるのかなと思い、こうなってしまいました。シリーズものとして作っていきたいと考えております。今後ともよろしくお願いします。
2026年1月7日 08:04
第1話 七色の鳥への応援コメント
今回は「99%読みに行きます」の企画参加ありがとうございます。遅くなりすいませんでした!黒猫男爵とミクリーの再会、ゆるいやり取りが楽しかったです。眠リングの補充をしつつ「悪い事に使ってない?」って疑うのも可愛いし、そこから予言で「カレナがバスに乗る」と分かった瞬間の焦りが面白かったです。森の火事、どう動くのか、続き読ませていただきます。
拝読していただき誠にありがとうございました。皆様のご意見を基に、精進して参りたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
2025年8月16日 23:21
設定が凝ってて良いですね!
感想をありがとうございます。初心者ですが、地道にやって行きたいと思います。今後ともよろしくお願いします。
プロローグへの応援コメント
企画から参加させていただきました。
プロローグを拝読し、世界観の厚みやキャラクターの背景が丁寧に描かれていて、作者様が設定を大切にされていると感じました。
内容も落ち着いていて、黒猫男爵の雰囲気がよく伝わってきます。
一方で、プロローグの段階では設定が中心に語られているため、読者としては物語の方向性よりも世界観の紹介を受け取る印象が強くなりました。
私は設定より物語の動きから入るタイプなので、主人公がどんな目的を持っていて、これからどんな出来事が始まるのかが少し早めに見えると、より読みやすくなるように感じました。
世界観そのものは作者様の個性が出ていて魅力的でした。
物語の中で必要な場面ごとに少しずつ明かされていく形になると、読者として自然に入りやすくなると思います。
これはあくまでも私個人の読み方・好みの話ですので、こういう読者もいるのだな程度に受け取っていただければ幸いです。
作者からの返信
ご拝読ありがとうございました。
とても参考になるご意見をいただき、大変光栄です。
今後は、物語の動きから入る設定も取り入れて行こうと思います。
これからも一小説家として、よろしくお願いします。