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  • 第四話 孤独を、選んだ?への応援コメント

    拝読させていただきました。

    悪役令嬢ものというジャンルにおいては、令嬢が王子に「正しさ」を伝えたり、あるいはツンとした態度が“嫌われる理由”として描かれることが多い印象があります。

    本作では、「正しさ」と「優しさ」、貴族としての誇りと知性、そして人としての孤独──
    それらがとても自然に、丁寧に織り込まれており、悪役令嬢という立ち位置に“品格”と“説得力”を感じました。

    思わず、コメントを残さずにはいられませんでした。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます。
    さらに感想までいただき感激です。

    アストリッドには貴族としての高い誇りを持たせたつもりです。
    そこが、表現できていたようで胸を撫で下ろしています。
    ご期待に添える続きになるかは解りませんが、もう少しだけお付き合い頂ければ幸いです。

    本当にありがとうございました。