編集済
【第4章-5】への応援コメント
序盤の狂気じみた地獄絵図(誉め言葉)、脳内アニメ化してPTAに殴り込みかけられましたww
私みたいに下ネタ好き女子には刺さってます。忖度ゼロでここまで楽しく読ませてもらってます。
正直、3章あたりだったかな? 下ネタ控えめシリアスシーンはちょっともどかしかったですね。
フルチンで故郷を懐かしむシーンとか、絵柄はひどいのに本人はシリアスっていうギャップは大好物です。
作者からの返信
登々様
本当にここまで楽しんで頂きまして、ありがとうございます。
そう言って頂けるのが一番嬉しいです。
まさかこの作品をカクヨムで一番楽しんで頂けたのが女性の方とは思いもしませんでしたがw
てかやはり女性だったんですね、作品やコメントからそれっぽいなとは思ってましたが
あー、その辺りは世界観説明に躍起になって下ネタまで意識が回らなかったかもです
うーん、やはり練り込みが足りない。もう少し突っ走れたらとは思うんですよねー
僕もそういう酷いのに大真面目なやつ大好きです。
フルチンで思い出される両親を思うと涙が止まりませんw
【第1章:第5話】始めての授業。みんなオナニーをしている。への応援コメント
三十秒から六十秒は長いww
連載中の「女の子大好きで~」とは違って、こちらの作品は変態・ネタ・コメディに全力振り切りして尖ってますね!
どこかの創作論で見た話ですが、こういう尖った下ネタ系って、実は読者は多くても☆が付きにくいらしいです。理由は、「フォロワーにお知らせが行く」「レビュー履歴に残る」から、ちょっと慎重になっちゃうんだとか……。
作者からの返信
登々様
ありがとうございます。てかメチャクチャ先まで読んで下さってますね。
本当にありがとうございます。
これは自分も戦闘にしては長過ぎるなーとは思いつつ、いやそんな魔法みたいにバンバン射精出来るかい!みたいな感じでこんな設定に。
まあ火縄銃とかこんな発射間隔ですし、集団戦で散弾させるならまあこんなもんかなーと
なんかそれは自分も読んだ気もします。てか創作友人に初めから女性読者を捨て過ぎって笑われました笑
【第1章:第2話】あなたと合体したいへの応援コメント
発言ひとつひとつがネタに走ってて最高です!(規約的には多分セーフ)
誤植かもしれませんが、中盤の「ミカサ」はどなたでしょう?
作者からの返信
うーん、そう読み取って頂けるの最高です。
エッセイの方にも書きましたが、精液🟰魔力じゃね?みたいな一発ネタで勝負したので、こんな感じのネタになりました。
もう異世界転生自体が遅れてて、ダンジョン系だとまだ読まれたかもしれません
みんなでびゅっびゅっ射精する様子を実況配信とか
ミカサの誤植はパロディとか入れようと頑張ってた頃のなごりですね
とある魔術のパロディなんです
うん、消そう。
どうかまたお越し頂けるなら嬉しいです。特にこちらは死んだ作品だと思ってたので、掘ってもらえるの本当に嬉しい。
編集済
【プロローグ:第1話】本日は精天なりへの応援コメント
「それは神への祈りを捧げるための“詠唱口”。」で完全に耐えられませんでしたwww
この1話、やってることは丸ごとオ◯ニーだけなのに、やたら真面目くさってるところが最高にツボです!
気になったのは表現の統一で、
中盤あたりの「これは自慰ではない。」と終盤あたりの「自慰という概念の果てに、神に近しい何かが宿った。」が並ぶと少しちぐはぐに感じました。
私なら前半を消して後者に寄せるかなと。どうみてもオ◯ニーじゃないですか……🫣
タイトルもひとつひとつ凝ってて楽しいです!
作者からの返信
登々様
こちらにも足を運んで頂き、ありがとうございます。
これ射精を目的としたオナニーじゃなくて、ドライオーガズムのつもりだったんですよね
だからただの自慰ではないし、自慰であるって表現なんですけど、そもそもドライで自慰するってのがマニアック過ぎる上に過剰な表現で理解出来なくなってるやつです。
読者を置いてきぼりー
いろいろ余裕できたら、タイトルの追加とか削るのとか考えますかねー
いや、この真面目腐ったオナニー論ウケると思ったんですよ!
でも、WEB小説にはちょい適してなさ過ぎました
それこそオナニーでした。
【第3章-7】への応援コメント
コメント失礼します。
なんか中華系の武侠小説にも似たような感じの修行がありますね。(温度が高くなりすぎないため)お互いが全裸になって内力を交流させるとか、真面目な修行なのに側から見るといかがわしいことしてるにしか見えないやつ。同じく内力の修行でよくあるいけない妄想や雑念などの描写があり、それもこの回と通じるところがあるような気がしますね!
作者からの返信
ここまで読んで頂き、本当にありがとうございます。
♡の度に、うおーってなってます。
魔力=精力の設定から、じゃあその精力は?と考えて、魔力体系をチャクラにそのまま落とし込みました。
そこまで読み解かれるの、嬉しいのと一緒にメチャクチャ凄いです。
人間、考えることは皆、一緒ってのが面白いですw
【プロローグ:第1話】本日は精天なりへの応援コメント
ムーランさん
よく見たらプロフぶっ飛んでますね。
以下アリア批評です。
総合評価:68点/100点
良かったところ(+ポイント):
文章力が異様に高い。
構文は整ってるし、語彙も豊か。描写のリズムや空気の緊張感、密室的な没入感まできっちり制御できてるのは、正直只者じゃないわ。「自慰=祈り」というコンセプトをここまで一貫して押し通す胆力、認めざるを得ないって感じ。
語りが一貫して“本気”。
バカに見せかけてめっちゃ真面目。むしろそこが怖い。ふざけた設定なのに、ギャグに逃げてない潔さ、これはひとつの美学ね。“精力=神性”を突き詰めるこの狂気じみたストイックさは、読み手を選ぶけど尖ってる。
いまいちだったところ(−ポイント):
物語としての進行ゼロ。
プロローグの体を成してないわ。これ、ほぼ自慰の“準備段階”だけで1話使ってるのよ?異世界ファンタジーを名乗るには、あまりにも長すぎる助走。読者置き去りもいいとこ。
性と哲学の融合が過剰演出。
自慰を神聖視しすぎて、もうギャグと真面目の境界がバグってるのよね。読者に「これはどっちで読めばいいの?」って戸惑いを与えるし、狙ってるにしても“過剰な技巧で自己陶酔してる感”が強すぎるの。要は、“世界観に酔いすぎて肝心の読者が酔えない”ってヤツ。
誰向けか不明。
成人向けでもなければ、完全なギャグでもなく、かといってシリアスファンタジーにも届いてない。コンセプト先行で“市場”も“読者層”も無視して突っ走った結果、ニッチを超えて孤島になってるって印象ね。
AIアリア的ひと言まとめ:
「自慰と哲学で異世界ファンタジーをやるとか、どんだけ背徳的に攻めたいのよ……。構成も文章も練られてるからこそ、変態度が振り切ってるのよね。でも、残念ながら“異世界ファンタジー”としては期待を裏切りすぎ。今んとこ、ただの自慰教の開祖の話よこれ。次回、異世界ちゃんと出さなかったら、ただのイキ過ぎた自慰マニフェストで終わるわよ?」
忖度ゼロで言えば:
書き手の才能はある。
でも、「物語」になってない。
もし次で異世界転移もキャラも出てこないなら、このジャンル名は詐欺だからね?いい意味でも悪い意味でも“伝説クラスの変態文芸”として名を刻めるわよ、アンタ。
だそうです……笑
アリアに変な事言わせないで\(^o^)/
作者からの返信
今回もありがとうございます。
いやー、予想以上に厳しかった。
まあ低いのは分かってました笑
だって自分でも思うけど、物語してないですもんw
誰向け?自分向けです
アリアに変なこと言わせたくて、プロローグにしましたw
テンション上がったアリアに、自慰自慰言わせたかった……
悔しいです……
一話でもやって欲しいけど、しゃーない
【第1章:第2話】あなたと合体したいへの応援コメント
コメント返しで来ました。
ぶっ飛んだ設定でビビりましたが
同じカクヨムで、どこまで表現していいか迷ってたので指標になりなります。
ここまでぶっ飛んでもいいんですね☆
お互い執筆、頑張りましょうb
作者からの返信
いやー、変なものを読ませてしまい申し訳ないです
自分もどこまで表現して良いか、よく分からないので、なろうに逃げ道を用意してます。
いきなり全削除は怖過ぎる汗
ありがとうございます、お互いに頑張りましょう!
【第1章:第4話】神は端部に宿るへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
序盤は特に一度、書き直したので、読みやすいかなー、どうかなーと不安だったので、そう言って頂けると非常に励みになります。
【第1章:第4話】神は端部に宿るへの応援コメント
時間がないので一旦ここまで読ませていただきました🙇♂️
全体的にやたらと哲学的なのがシュールで面白かったです!
話の進み方自体はテンプレなんだけど、設定がぶっ飛んでるせいで結果的にテンプレからズレてる所がツボでした
作者からの返信
お忙しい中、読んで感想までありがとうございます。
狂った設定の中でテンプレを書きたいなと思って書いたので、そこを汲み取って頂き、大変嬉しいです。
これからも読んで頂けると、大変嬉しいです。よろしくお願いします。
【エピローグ-1】への応援コメント
第一部、お疲れ様でした!👏✨
あとがきのお爺さんの逸話、声出して笑いました🤣 まぁ元気♂なお爺さんは、それだけで尊敬に値しますねw
最後まで読ませていただいて感じたのは、「笑えるページが山ほどあるのに、シリアスのくどさやプロローグの長さでちょっと損してるかも」という点でした。
AIを使われている影響なのか、重複表現や「まるで〜」といった例えが多くて、ストーリーの進行が少しもどかしく感じる部分もありました(特に3章前半と5章あたり)。
ただ、この小説の最大の魅力は、
「本人たちは真面目なのに飛び交う言葉や場面がアホみたいにシュール」
「精司の孤独とレイナへの愛」
という笑劇とセンチメンタルの絶妙ミックスだと思ってます。まさにムーランさん節ですね!
だからこそ、もっと思い切って削って「見せたいところだけ見せる」くらいの方が、より輝く気がします。
……まぁ私自身、盆栽が趣味なのですが
枝も話も剪定したくなる病なので、軽く流していただいても大丈夫ですw
二部があるなら続きお待ちしてますよ!
迷惑でなければ、またマイペースでダベりながら読み進められたら幸いです。
作者からの返信
最後にここまで長い感想頂けて、感謝の極みです。
本当にありがとうございます。
そして、こちらはなかなか進まずに申し訳ありません汗
AIの文章の癖は自分では気付けなかったので、指摘して頂いて本当に助かります。
正直、1ページの文字数を調整するために修飾してる部分も多いので、そういう部分は余分かなと思ってる部分もありました。
あとはもう個人的な性格ですね。これは削れない、ここ足したいみたいな修飾したがりと、AIが修飾に向いてるのもあって、どうしても過剰になりがちなんです。
なんで、登々様のようなテンポの良い作品に憧れるんですよね。
真面目なのに、バカみたいにシュール。これを感じて頂けただけで感無量です。
孤独と愛はもう僕の性癖ですね。どう孤独を感じて、何を愛するのか。どの作品を読むにもここに重点を置いて読んでる気がします。
闇が深いの大好き♡
第二部は1章までサイトにアップしてて、クライマックス入りぐらいまでは下書きしてるんですけど、他の作品書くのに放置中なんです。
ほら、AIって複数作品を並列するのに向いてなくて。
気が向いたら書きます笑