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  • 第10話への応援コメント

     なるほど! 謎解きの着想の面白さももちろんですが、河童の伝承に関して、推理も含めて綿密に調べられているなと感じました。
     幼児説は、嫌すぎますが(´;ω;`)

    作者からの返信

    不二原さん

    最後まで読んで頂き素晴らしいレビューコメントまでありがとうございました♪
    幼児説は有力説ではありますが、嫌ですよね!
    書くにあたって河童についていろいろ調べて楽しかったです♪

  • 第1話への応援コメント

    一話のラスト、すごい引きです……。

    作者からの返信

    不二原さん

    こちらも読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    はい、1話を読んだら続きを読まない訳にはいかないのです(笑)

  • 第10話への応援コメント

    最後に「うわ」と。
    ハリガネムシだったとは……。
    最高のホラーでした。ありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    武州青嵐さん

    最後まで読んで頂き、星三つまでありがとうございました♪
    最高のホラー!
    最高の褒め言葉、嬉しいです!

  • 第10話への応援コメント

     なるほど、河童自体がミスリード。そいえば、ザラっとした感覚とか言ってましたが、あれですか。

    作者からの返信

    ハデスさん

    最後まで読んでいただき、レビューコメントまでありがとうございました♪
    騙されて頂きとても嬉しいデス!
    そうです、あれが伏線でした!
    良かった、バレなくて。

  • 第8話への応援コメント

     腹だけ出て、痩せてくる? それ、飢餓状態ですよね!

    作者からの返信

    ハデスさん

    コメントありがとうございます♪
    そうですね。飢餓状態で何で腹が出るのでしょうかね〜。
    発展途上国の子どもとか。

  • 第4話への応援コメント

     河童を知っている年齢が限られているのは、伏線かな?

    作者からの返信

    ハデスさん

    読んで頂き、コメントもありがとうございます♪
    伝説を知っているのが年齢が高い人ばかりなのは、伝説がだんだんと廃れてきていると言う事です。
    続きをお楽しみくださいませ♪


  • 編集済

    第10話への応援コメント

    遅読ながら読了しました。

    カッパと明示されながら最後まで正体がはっきりしないのが不気味でした。姿を見せる類の存在ではなかったからでしょうか。
    最後の下りもぞっとしました。探していたカッパは、ずっと腹の中にいたのでしょうか。
    ハリガネムシという寄生虫がカッパの伝承を生んだのか、カッパそのものがハリガネムシによく似た存在なのか、妄想が捗りますね。

    作者からの返信

    二ノ前さん

    最後まで読んで頂きコメントと星三つまでありがとうございました♪
    ラストまでカッパだと思ってたのにハリガネムシだったという話。

    ハリガネムシが寄生したカマキリなどを操って水辺に誘うという怖い生態に興味を持ち、ホラーにしてみました。楽しんでいただけたでしょうか。

  • 第1話への応援コメント

    えー!今までの七月七日さんの作品とテイストが違いますね。すごい。1話からめちゃくちゃサスペンスであり、ホラーで、ドキドキします!

    作者からの返信

    アタヲカオさん

    残り9話は短くて一気に読めますよ。
    ラストはきっと驚愕していただけるものと思います♪

  • 第10話への応援コメント

    いや終わるんかい!?
    どうなったか比喩で描写されてるけど実際水死体になったんだろうな

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きレビューコメントまでありがとうございました♪

    本格的なものより怖いとの感想は、ほんとに嬉しいです。
    近況ノートで報告させて頂きますね。

  • 第9話への応援コメント

    怖!?なにこの間間でゾワってくるかんじ!?
    しかも痩せ細ってるやん!
    夢に出て来ないといいけどな

    作者からの返信

    南賀さん

    夢に出てきたら私の勝ちですね(笑)

  • 第5話への応援コメント

    なるほど、水死体か。以前首吊り死体が出て来るミステリーを書いた際に少し調べたが、首吊り死体もやはり肛門括約筋が緩んでいるので、尿その他の体液が下に落ちているという事だった。水死体も同じ感じか?

    うわ、絶対この描写的にカッパやん

    作者からの返信

    南賀さん

    コメントありがとうございます♪
    これを書くにあたり、いろいろとカッパについて調べたら、なんかこの説が有力な気がしてきました。

  • 第4話への応援コメント

    物語収穫なさすぎるやん。めっちゃ対策されてるのかまず知ってる人が限られてるのかってなると伝承として残ってる可能性が高いんよなこの物語的に

    作者からの返信

    南賀さん

    このお話の舞台は実際に夫の祖父母が住んでいた場所で、河童の話も夫が祖父から聞いた実話です。その川で遊んでいると、河童が出るから気をつけろといつも言われていたそうです。
    だから、お年寄りばかりに話を聞いて回っているのです。

  • 第3話への応援コメント

    マジかよ、怪しい土地でカッパが活動しそうなところで水着姿だったらもしかすると尻子玉抜かれるのかな。別の意味で怖くなってくる

    作者からの返信

    南賀さん

    お尻がむずむずしてきませんか?
    川遊びには注意ですよ⚠️

  • 第1話への応援コメント

    うお!?始まりからしてホラーテイストはちゃんとあるの凄いな。

    作者からの返信

    南賀さん

    こちらも読んで頂き、コメントもありがとうございます♪
    いきなり主人公が死んだところから始まるのは、よくあるパターンですけどねー。
    ホラーテイストがちゃんとあると言って頂き嬉しいです!

  • 第3話への応援コメント

    七月七日さん

    『小説 エキベン』へのレビューコメントありがとうございました😊♪

    お書きいただいたこと100%記載の通りなのですが、タイトルに第一話の大いなるネタバレがそのまんま入ってしまっているので、ご変更いただきたいのと、全体としてネタバレありにチェックをつけていただけるとありがたいです😊。

    あと、「白濁やらブッパやらを放出して」も芥シリーズとスー三部作の盛大なネタバレになってしまっているので、せめて「いろんなものを放出して」ぐらいに留めていただけるとありがたいっす😊。運営事務局にも、あらぬ目のつけられ方をしたくもございませんので😅。

    お手を煩わせて申し訳ございませんが、ご対応のほど、よろしくお願いできればと思います🙏。

    作者からの返信

    はいはい、ネタバレチェックは忘れてました。
    タイトルは、どうかなぁと思いながら書いたのですが、やっぱりダメでしたか。
    了解致しました。

    あ、カッパを読んで頂きありがとうございました♪

  • 第10話への応援コメント

    きゃー!なのか
    ぎゃー!
    なのか、うわー!なのか…

    兎にも角にも、楽しく読ませていただきました、一気読みで…✨

    日記のくだりが支配された感、好きですね☺️

    作者からの返信

    最後まで読んでいただき、コメントと星三つまでありがとうございました♪

    きゃーでもぎゃーでも構いません。
    楽しく読んでいただけて本当に嬉しいです。

    今後とも宜しくお願い申し上げます🙇

  • 第6話への応援コメント

    おお…形を成してきました☺️✨
    いいですね…
    面白くてとても好きです…☺️✨✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    面白いですか?
    とても嬉しいです♪

  • 第5話への応援コメント

    ハリガネムシ…、ああ、いえ…

    しかし、死因が…

    作者からの返信

    ここまで読んで頂きありがとうございます!

    あ、最後まで読んでくださればわかります!

  • 第3話への応援コメント

    おはようございます
    ふと通勤中に目にして失礼します

    尻子玉、となんとも間抜けな雰囲気ありまさが妙に怖いですよね

    これから会社なのであれですが、後ほどゆっくり読ませていただきます
    気になります…

    作者からの返信

    岩名理子様

    読んで頂きコメントもありがとうございました♪
    残り7話、とても短いのでどうぞ最後まで読んで衝撃のラストに驚いてほしいです!
    宜しくお願いします!

  • 第10話への応援コメント

    河童は関係なかった……!いや、なくはないけど、でも、なかった……!
    全話読み終えて動揺しております。
    そうか……ハリガネムシだったのですね……
    嶋田さんが知らずにハリガネムシを摂取してしまったときの描写が秀逸すぎて、今後は何か口に入れてザラッとしたら慌てて吐き出してしまいそうです。
    これが映画やドラマならきっと、県警の捜査員の会話の更にあと、トンネルで嶋田さんの水死体が浮いている→それを草の陰から誰かが見ている→カメラが引いていくと、河童らしきものの後ろ姿が……みたいなラストなのではと、想像を膨らませています。
    そんなイメージを掻き立てるほど怖面白いお話でした。
    読めてよかったです。やっぱり大好きです!

    作者からの返信

    猫小路葵様

    最後まで読んで頂き、コメント、星3つもありがとうございました♪

    おお〜、そのラストは素敵ですね!是非ドラマ化してほしい(笑)
    想像力逞しい方のようですね。
    大好きという言葉、最高の褒め言葉です。嬉しいです!ありがとうございます😊

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして。第一話を拝読し始めて、すぐに大好きになりました。
    よっこいしょういちな嶋田さんの日記がこれから楽しみです。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪

    大好きというお言葉、嬉しすぎます。
    日記の部分は各話とても短いので、一気読みもできますよ。
    最後に驚いていただけることを期待します!

  • 第1話への応援コメント

    はじめまして。星織サイと申します。
    拝読させていただきました。

    まず最初に……。
    良い意味で、私自身が持っていた先入観が壊されました。
    お話を読みながら、「これから主人公である嶋田さんの目線でお話が進行していくのだろう」と読み進めていたら、びっくり仰天。

    主人公が……亡くなっている、だと!?
    しかも、内臓の一部を欠損した変死体で発見されただと…!?

    天と地がひっくり返りました。
    それくらい衝撃的で、一気にお話に引き込まれました。
    続きがとても楽しみです!
    素敵なお話をありがとうございます!

    作者からの返信

    星織サイ様

    読んで頂きコメントもありがとうございます♪
    ミステリー仕立てのホラーとでも言いましょうか。殺人事件からのスタートです。
    次からは、1話1話が短いので、あっという間に読み進められると思います。
    どうか最後まで読んで、もう一度衝撃を受けて頂きたいです。

  • 第3話への応援コメント

    初めまして、悠鬼よう子と申します。
    この度は、ご縁をいただき有難うございます。
    ご挨拶を兼ねて、7月7日様の作品を読みに伺いました。

    車のエンジン音とともに始まる田舎の朝、朽ちた丸太橋、誰も住まなくなった古民家、そして河童の影──まるで夢と現実の狭間に迷い込んだような物語ですね。日記の細やかな描写が、嶋田崇という人物の孤独と執念をじわりと浮かび上がらせていて、背筋がゾクリとします。河童好きとして、これは見逃せません。

    作品をフォローいたしました。
    以後、お見知りおきのほど、よろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    読んで頂き星3つもありがとうございました♪
    夢に咲く花の作者の方ですね!

    星が沢山ある作品がどんなものなのかと思い読みました。
    高尚すぎてコメントも書けませんでした。すみません。素晴らしい、詩的な短歌でした。ありがとうございました♪

    今後とも宜しくお願い致します。

  • 第10話への応援コメント

    まさかの河童自体がミスリードとは……とても面白かったです!

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントと星3つもありがとうございました♪

    まさかと面白かったという言葉が一番嬉しくて励みになります。
    ありがとうございます。

  • 第10話への応援コメント

    寄生系の生物が宿主を操る話はありますが、これ人間に置き換えるとこんなに怖いんですね…。
    おもしろ恐ろしかったです、ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪

    おもしろ恐ろしかったですか⁈
    最大の褒め言葉をありがとうございました😊

  • 第9話への応援コメント

    静かに黙々と?読んでいましたが、ここまで一気に読んで耐えられなかったので書きこませて頂きます。


    ぎゃあああああああ!
    怖い怖い怖い!
    勝手に日記書いたのカッパ!?
    勝手なカッパ!!
    ああああああああ!

    …お騒がせしました。大変失礼しました。

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございました♪

    黙々と一気に読んでいただいたのですね。
    そして我慢できなくなったと(笑)

    怖がっていただくのが、書いた者としては一番のご褒美です。

  • 第1話への応援コメント

    ここまで面白い作品は久々に読みました!続きも少しずつ読ませていただきます!

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます♪

    ここまで面白い作品!ほんとですか?
    小躍りしますよー(笑)
    次からは短いので多分一気に読めると思います。
    宜しくお願いします🙇

  • 第10話への応援コメント

    最後まで読ませて頂きました。
    伝説の妖怪であるはずの『河童』とあの有名な寄生虫を絡めた展開、斬新な発想で驚かされつつも個人的に大いに納得しました。
    水に反射する光に寄生した主を誘導する、実は生態系上重要な役割を果たしている、など色々な逸話もある(らしい)ハリガネムシですが、『宿主を操る』という能力は寄生された側にとってはたまったものじゃないですね……。
    そして、伝説が残っているという事は、この地域では昔からずっとこのような営みが……。

    見事なアイデア、怖くも面白かったです。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、素敵なレビューコメントもありがとうございました♪

    ハリガネムシにお詳しいのですね!
    カマキリから出て来たアイツは本当に針金みたいに見えるのに動くから、気持ち悪かったのですが。

    作品に出て来た場所は、夫の祖父母が実際に住んでいた所で、河童がいるから1人で川に行くなと言われていたらしいです。

    見事なアイデアというお言葉、とても嬉しいです☺️

    編集済
  • 第10話への応援コメント

    ラストでゾクリとしました。河童伝説とハリガネムシ、言われてみれば共通点が多いのですね。
    ミスリードや伏線回収も巧みで、短いのに読み応え満点の素晴らしい怪談でした。これからの季節、いろんな意味で川には要注意ですね……。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き星3つもありがとうございました♪

    ハリガネムシの生態については拙作の『十六回生きた女』の第11話を読むとわかります。(と何気なく誘導)(笑)

    読み応え満点の素晴らしい作品!そんなに褒められるとつけあがるからやめてください(笑)

  • 第5話への応援コメント

    年齢に目が行ってしまうのですが…。
    つづきが楽しみです

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントと星三つもありがとうございました!

    年齢は、何歳以上なら知ってるかという調査のためです。

  • 第10話への応援コメント

    謎が謎を呼ぶストーリーに、完璧な伏線回収のラストと、短い中で読み応え抜群な作品でした。河童の正体が寄生虫というのは、自分が知る限りでは今までなかったアイデアで感心しております。素晴らしい短編でした。

    作者からの返信

    読んでいただき、星三つもありがとうございましたm(_ _)m

    読み応え抜群、素晴らしい短編というこの上ない褒め言葉、とても嬉しいです☺️

    今後とも宜しくお願い致します。

  • 第10話への応援コメント

    コメント失礼します。

    河童をこんなおどろおどろしく考えた事なかったのと、ハリガネムシって気持ち悪いって改めて思いましたね。

    ハリガネムシに寄生されたカマキリは自ら水に行くのって本当寄生虫って恐ろしい⋯⋯

    作者からの返信

    読んで頂きありがとうございます♪

    作中で述べてある由来は全部ネットからですが、随分と沢山の説があり、研究者も多いようですね!
    ハリガネムシの生態も怖いです。見た目もキモいですが。

  • 第3話への応援コメント

    尻子玉の話、水木しげる先生の漫画に出ていた気がします。
    やっぱり、魂かな?

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    星三つとレビューコメントまでありがとうございましたm(_ _)m

    水木しげるの漫画なら出てきて当たり前でしょうね。

  • 第2話への応援コメント

    ウチは昔、五右衛門風呂でした。
    たまに来た客が、「落とし蓋」的な「げす板」を風呂全体の蓋と思って外してしまい、「熱くて入れ無かった」とこぼした。
    先に注意したのに。
    明日は、六月六日。我が家では、六月六日と十二月十二日に「進入口」になりそうになる場所の近くに貼る「泥棒よけ」お札貼りの日。
    母方のおばあちゃんが、どこかで聞いてきて「家風」なってしまった。
    元々は、十二月十二日が、「泥棒の神様・石川五右衛門(ドロンボーではない)」を退散させる為、「釜ゆでの刑」にされた十二月十二日にお札を「逆さ」にして貼る。
    元来は、東北の方の習慣らしい。関西でやってるのはウチくらい。
    しかも、どう勘違いしたのか、十二月十二日だけでなく六月六日にも貼り、そして「逆さではなく」貼っていた。
    由来を知った私は、「逆さ貼り」は踏襲し、六月六日は関係ないけど貼っている。
    まあ、「防災」は気持ちの問題。
    戸締まり用心、火の用心。
    政治家真凄み、デマ用心。笑笑

    作者からの返信

    我が家も焚き物風呂でしたよ。田舎はみんなそうでした。
    底板は、最初は木製でバランスを取るのが難しかったですが、のちに重い材質の奴が出て、勝手に沈んでくれるので楽でした。

    お札貼りは聞いたことのない風習ですね。

  • 第1話への応援コメント

    ワクワク‼️

    作者からの返信

    これも読んで頂きありがとうございます!

    初めて読んでいただくのでしょうか?
    最後に驚愕して頂きたいです。

  • 第10話への応援コメント

    やっぱりもう一度読んでも寄生虫は本当に怖いです。

    蛇足ですが、嶋田崇さんの亡くなった日付が7月24日だったら、芥川龍之介の命日の河童忌に重なってひょっとしたら芥川龍之介も…………なんて妄想できたかもしれません。

    作者からの返信

    もう一度読んでいただきありがとうございます!
    河童忌!それは知らなかったです。
    嶋田が死んだ時期はあの虫の生態に合わせたのです。でも河童忌を知ってたら生態関係なくその日にしてたかも!

  • 第10話への応援コメント

    とても面白かったです!
    カッパとハリガネムシを結び付ける発想に驚かされました。
    エイリアンみたいな感じで恐怖を感じるという点も良かったです。
    得体の知れないモノというのが何より怖いです!

    作者からの返信

    最後まで読んで頂きコメントと星三つもありがとうございました😊

    面白かったという最大の褒め言葉、嬉しいです。
    今後とも宜しくお願いします🙇

  • 第10話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    なんとも不気味なお話でした。かっぱに魅入られ調査していたはずが、実はハリガネムシに寄生されいいように操られていたとは。お腹を食い破られるのは嫌だなあ。口から入ったのなら、肛門から出ていってくれないものかしら。
    ハリガネムシ、実物を見たことがないのですが、多くの方が幼少期に衝撃的な遭遇を果たしているようですね。知っていると、この物語の恐ろしさは更に増すのだろうと感じます。知らなくても十分怖いし。
    楽しく読ませていただきました。ありがとうございます。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、星三つもありがとうございました♪

    同じ地元の方がいると心強いですね。
    今後とも宜しくお願いします。佐藤様の作品を早く読みに行こうと思っているのですが、今はお詫び行脚に時間を取られてなかなか行けません。でもきっと伺いますので!佐藤様のページを見るとたくさんの方が読まれておられるのできっと面白いんだろうなと思ってます。

  • 第7話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    大分の中でも国東は独特の雰囲気がありますよね。修験道の地だったというのもうなずけますし、今でも、なにか出てもおかしくない雰囲気が漂っている気がします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ああ、大分の方ならわかりますよね!たくさんのお寺や神社、修行の山など様々な景勝地がありますね!

  • 第5話への応援コメント

    カマキリに寄生するハリガネムシ、ここから一気に色々、推理しちゃうんですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます

    結末を知ってますからね、面白くないでしょう。ごめんなさいです。

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは。
    また読めてよかったです。やっぱりこの作品は好きです。

    作者からの返信

    また読んで頂きコメントもありがとうございます。
    ご迷惑をおかけして申し訳ない。好きと言ってくださるだけで嬉しいです。

  • 第10話への応援コメント

    河童伝説を追っていたはずが、いつの間にか侵入され「抜かれる」までの話運びが不気味でした。
    庭カマキリが伏線だったとは気づきませんでしたが、寄生虫に行動を操られるというのは実際にそういう生物がいるだけに不気味ですね……。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントとレビューコメントまでありがとうございました😊

    この度は色々とご迷惑をお掛けしました。武江さんのも読みに行かせてください!
    不気味と思っていただき嬉しいです。

  • 第6話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    汽車! 汽車! いろんなところに私も「電車」でなく「汽車」と書きまくっています(現代ものなのに)。でも、軽便は未体験です。調べてみると、大分にもあったのですね。
    憑かれたように河童を調べるうちに。奇妙な耳鳴りが?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    今の子たちは多分電車って言ってますよね!
    小さい頃から汽車って言っていたので、そのくせが治るのにかなりかかったような気がします。
    耳鳴りはこのお話のポイントですので、気をつけて読み進めていただきたい。

  • 第10話への応援コメント

    改めて読んでも、本当に見事な物語です。
    最初に作家が死んでしまうことがわかっている状態で始まり、
    どこに「犯人」がいるのか、あちこち気にしながら読んでいるうちに、
    気がついたら最後まで読んでいる。

    ……そして、やっぱり怖い!わかっていても最後、怖くなります。

    作者からの返信

    再び読んでいただき、レビューコメントまでありがとうございました。本当にご迷惑をお掛けして申し訳ない気持ちでいっぱいです。
    再度怖がっていただいたことも、嬉しいです!

  • 第10話への応援コメント

    河童の正体とカマキリに寄生するハリガネムシ。水辺で怪我をすると寄生される可能性がある。なるほど、水難事故に対する注意喚起だけでなく、想像もしなかった視点から河童の正体が暴かれるとは…。
    徐々に蝕まれていく様に恐怖を感じました。面白かったです。

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、コメントと星三つまでありがとうございました♪

    雨替流様はアマガエルとお読みするのでしょうか?
    面白かったとの感想、いたみいります。雨替流様のところにも読みに行かせていただきます。
    今後とも宜しくお願いします🙇

  • 第9話への応援コメント

    うわぁぁぁ! 乗っ取られる!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どうやら正体がわかったようですね。

  • 第8話への応援コメント

    益々、食欲が怪しい…。身体の中に何か住んで居るのでは…。
    冒頭でカマキリのお話がありましたが…まさか…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    身体の中に何かが!
    鋭いですね。果たして何なのでしょう!

  • 第7話への応援コメント

    耳鳴りに続きこの食欲も…。
    河童&鬼伝説。千三百年前に何かがあったのでしょうか。

    作者からの返信

    本日も読んで頂き、コメントもありがとうございます!

    さて、何があったのでしょうか。
    是非続きを読んでいただきたいです。よろしくお願いします🙇

  • 第3話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。
    すっかり河童に魅入られていますね。大分で河童と聞くと、せこを思い出します。
    大分の漫画家のエッセイマンガで、河童はせこと呼ぶと言及されていたのです。でも、私の周りではそう呼ぶ人を聞いたことがありません(県南の九州一大きな市出身)。七月七日さまのお住まいのあたりでは、呼びます? 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊
    私は現在大分市在住ですが、生まれは県内の西部の小さな町です。佐伯市には海の市場まるにわざわざ干物とかちりめんじゃことかを買いに行きますよ。
    せこは聞いたことがなかったです。カッパはカッパでしたね。

  • 第2話への応援コメント

    五右衛門風呂、懐かしいです〜!
    田舎で入ったことがあります!
    丸い木の上に乗って、コンクリートのようなふちに手をかけて、おそるおそる風呂につかりました。確か、洗い場は黒っぽい玉石のタイルでそれも怖かったです。

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントと星三つ、レビューコメントまでありがとうございましたm(_ _)m

    五右衛門風呂というか、焚き物風呂ですよね!小さい頃は、そんなお風呂でした。
    底が熱くなるので底板を敷くのですが、木製の底板はバランスよく乗るのにコツがいりました。後に、重い底板に変わりコツは要らなくなりましたよ。

  • 第2話への応援コメント

    七月七日さま

    こんにちは。亜咲加奈さまのところでしばしばお名前を見かけておりました。
    おんせん県! 他県の人には自慢げに言ったりするものの、同じ県内でも私の地元には温泉がほぼなく、肩身が狭いです……
    六郷温泉、泉質に加え、その立地からも元気がもらえそうですよね。

    作者からの返信

    初めまして。
    読んで頂き、コメントもありがとうございます!
    大分県の方ですか?初めて同郷の方と知り合えました。宜しくお願いします!
    豊後大野市には温泉がないらしいですが、一応おんせん県の仲間だからいいんじゃないかと思ってます。これからも宜しくお願いしますm(_ _)m

  • 第6話への応援コメント

    耳鳴りが気になる…絶体に何かある…。
    また、明日来ます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    耳鳴りは、ヒントです。明日お待ちしてます!

  • 第2話への応援コメント

    五右衛門風呂ですか…薪を用意するだけでも一苦労ですね。 

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントもありがとうございます♪
    五右衛門風呂と言っても、薪ばかりとは限らず、オガライトと呼ばれる燃料を使っているかもしれません。

  • 第10話への応援コメント

    改めて拝読させて頂きました。
    河童へのミスリード、子供の頃のハリガネムシの回想で伏線。そして、伏線回収。素晴らしいです。
    皆様、仰っておられたように、どこで寄生したのだろうと思っておりましたが、指を切った時だったのですね。
    また読ませて頂く事が出来て良かったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つまでありがとうございました!

    指を切った時の描写を少し変えようと思ってます、伏線になれてないので。

    楽しんでいただけたようで嬉しい限りです。時輪さんのところにもお邪魔させていただきます。宜しくお願いします🙇

  • 第1話への応援コメント

    再び読ませて頂きます。おかえりなさい。

    作者からの返信

    ご迷惑をお掛けしております。
    ただいま帰りました!

    これからも宜しくお願い致します🙇

    編集済
  • 第1話への応援コメント

    お帰りなさいませ!!

    コルベットC5、かっこいいですね!
    代表作のカッパ、拝読させていただきます!!
    またよろしくお願いします。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントと星三つまで、ありがとうございました!
    コルベットC5、夫が趣味で所有している車です。滅多に乗らないのに税金と車検代だけはかかっている金食い車です。
    今回件でご迷惑をお掛けしていることをお詫び申し上げます。これからも宜しくお願いしますm(_ _)m

  • 第10話への応援コメント

    コメント失礼いたします。

    このような傑作ホラーミステリーを書かれていたとは!
    Gカップシリーズにて、はしゃでいた自分をひっぱたたきたいと思います。

    嶋田の死因は何なのだろう、とメモを取りながら拝読させていただきましたが、河童に意識を集中していたために、高齢の方々のみ知っている風習か?間引きがつい最近まで……!?とすっかり乗せられてしまいました!
    最後の方でようやく気が付きましたが、まさかの寄生虫!( ゚Д゚)

    とてもドキドキさせていただきました!(*^^*)

    作者からの返信

    読んで頂き、コメント、星三つまで!ありがとうございました😊
    メモを取って⁈ホントですか?そんなに真面目に読んで頂いたとは有難い限りです!
    そしてちゃんと引っかかってくださって最高の読書ですね!
    Gカップがキャラ立すぎて、隠れていた名作(笑)です。一応代表作なのです。
    今回の件でご迷惑をお掛けして申し訳なく思ってます。今後とも宜しくお願いします🙇

  • 第10話への応援コメント

    こんばんは。
    やっぱり不気味なお話ですね。

    河童の小説を書く予定だった彼が水死体で発見されてしまいますが、もし、生きておられたら、どんなお話を書かれたのかな。少しは構想を練っていたのでしょうか。
    果たして、どこからハリガネムシに寄生されちゃったのか。

    面白かったです。
    ありがとうございました(#^^#)

    作者からの返信

    最後まで読んで頂き、しかも2回も!ありがとうございます。そして星三つとレビューコメントまでありがとうございました!

    指を怪我して血を吸った時に卵が口に入ったという設定でしたが、誰も気づいてなかったようです。伏線になり損ねた伏線です(笑)
    嶋田はどんな小説を書くのでしょうね!好きなミステリー作家に島田荘司という人がいて、その人の苗字を頂きましたので、やはりミステリーかな?

    編集済
  • 第9話への応援コメント

    こんばんは。
    この辺り、不気味ですね。
    日記だと、その日の事しか書かれていないので、いきなり話が進んでいたりする部分が面白いです。

    しかし、これだけ河童のようなものを見たという目撃証言があるのに、河童そのものが出て来ないって、不思議ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    河童ってロマンですよね〜。
    日本の妖怪の中では1番でしょうね!

  • 第10話への応援コメント

     こんばんは。お邪魔しております。
     黒澤カヌレ様のレビューをお見掛けして伺いました。また拝読できて嬉しいです!

    作者からの返信

    二度目ですよね、申し訳ないm(_ _)m
    しかもまたレビューコメントまで、本当にありがとうございました!
    今後とも宜しくお願い申し上げます!
    遠部さんのも読みに伺います♪

  • 第10話への応援コメント

    ハリガネムシによって荒らされて死ぬ…実際カマキリも寄生されてるってことは知りましたが最終的には悲劇的な死が待ってるってことはこの日記を書いていた人の末路に似ていたのですごい恐ろしい話だと感じました…

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントも星三つも、ありがとうございましたm(_ _)m

    怖がっていただいたようで、嬉しいです。
    今後とも宜しくお願いします🙇

  • 第5話への応援コメント

    声に出して読みたい、肛門括約筋。


    作者からの返信

    また読んで頂き、レビューコメントまでありがとうございました。申し訳ない気持ちでいっぱいです!

    そういえばSB亭さんもジムで鍛えているとか?
    肛門括約筋もしっかり鍛えておいた方がいいですよ(笑)

  • 第10話への応援コメント

    橘夏影様のおすすめでこちらにお邪魔させていただきました。

    こういう、日付でババンと追って行く物語って、ミニシアターにありそうで、すごくキャッチーでグッと引きつけられますね!

    うん、すごい怖い・・・。
    土着の物語という感じで・・・。
    日本もアメリカ南部もアフリカもヨーロッパも、土着の怖い物語が一番ゾワゾワします。

    ・・・・ハリガネムシだったんですね。
    昔、一度だけ見たことあります。井戸水からニョロンと出てきました。
    あれの大きなものがお腹にいたら、それは食べても食べても痩せるはずですね・・・。

    子供の時、カッパも友達と釣りに行ったことがあります。
    棒に、紐つけてきゅうりくっつけて。
    釣れなかったですけど。

    あの時、もしかしたらハリガネムシ寄生したかも・・・とちらっと思いましたが、食ったら食ったぶん太るので、違うっぽいです。

    楽しく拝見させて頂きました。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    読んで頂きコメントもありがとうございます😊
    カッパを釣ろうとしたんですね!面白い🤣
    ハリガネムシが井戸水から出て来た⁈それは衝撃ですね!

    楽しんでいただいたようで、嬉しいです。
    今後とも宜しくお願い申し上げます。

  • 第5話への応援コメント

    こんにちは。
    忘れられないエピソードがあります。
    小学生の頃、カマキリのお腹から糸が出てくるからやってみよう、と大きなカマキリを見つけて、数人で石で殺したことがありました。すると、お腹から黒い大きな糸のようなのがにょろにょろ出て来て、ゾッとしたのを覚えています。アスファルトの上でした。それ以来、二度とやったことはありません。

    後一回見たことがあります。たしか、水の中ですね。ハリガネムシが何かに巻きついて虫を殺しているのを見たことがあります。なんの虫だったは覚えていません。虫じゃなかったかもです。

    本当に怖い寄生虫だなと思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    カマキリ以外にも寄生するのですが、代表的な虫としてやっつけられるのがカマキリのようです。可哀想です。
    初めて見た時はホントに針金にそっくりなのにうねうね動くから気持ち悪くて!
    それでもまた怖いモノ見たさでカマキリをやっつけてました。残酷な子どもでした。
    何かに巻き付くなんて知らなかったです。怖い虫ですね!

  • 第10話への応援コメント

    いつ寄生したんだろ?
    精神的に寄生し、内臓を肥えさせ、
    育ったら食べる。
    水の中に帰る🐸

    ハリガネムシ。
    恐るべし💦
    生き物の生態にそったお話。
    原点を見た気がしました👀!

    作者からの返信

    星三つにレビューコメントまで書いていただきありがとうございました♪

    一応、指を怪我して血を吸ったタイミングで卵が口に入ったという設定でしたが、そこに気づいた人はいませんでした💦

  • 第8話への応援コメント

    頭の中の声。
    旺盛な食欲。
    つながってるような気がします😥

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    何かが住んでいて、そいつの餌になっているという事ですかな?

  • 第7話への応援コメント

    七月七日生まれ。
    国東半島。
    大分県。

    フヅキナノカ様も自身で聞き込みとかされたのかな👀?

    このお作品は、
    フヅキナノカ様の特別なお話ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この場所は、夫の祖父母が住んでいた実在する場所です。カッパの話も夫が祖父から聞いたらしいです。出てくる二つの誕生日も夫と私のですね。
    ちなみに、コルベットC5は、夫が趣味で持っている車です。

  • 第6話への応援コメント

    だんだんと不穏な声が大きく。
    フラグが立ってる🏳️

    感情移入した主人公作家さん、
    死ぬのがわかってるのツライですね😿

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    そうですね。第一話で死んでますからね。
    すみませんです。

  • 第1話への応援コメント

    フヅキナノカ様のいつもの作風と違う💦

    よっこいしょういちっと。

    ヤッパ、フヅキナノカ様だ👀!
    安心します😊

    作者からの返信

    読んでいただき、コメントもありがとうございます♪

    どこかでふざけないと我慢できないタチなのですなぁ。

  • 第10話への応援コメント

    肛門から大量のハリガネムシを吐き出してお亡くなりになったのでしょうか。二度見ても、迫ってくる怪異に臨場感を感じる面白い作品です

    作者からの返信

    二度も読んでいただき、星三つとレビューコメントまでまた書かせてしまって申し訳ない気持ちでいっぱいです。ありがとうございましたm(_ _)m
    大量のハリガネムシまたは巨大なハリガネムシ、どっちかがいいですか?

  • 第9話への応援コメント

    この時に病院で検査していれば・・・。しかし、あの虫が体から出てきても人間に被害をもたらす事例がない以上、解明は難しそうですが、虫下しくらいは処方してくれそうです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ああ、そうですね!胃カメラとかやれば分かったかも!

  • 第5話への応援コメント

    このハリガネムシが伏線とは気付きませんでした。私は生でこの虫を見たことがありません。世の中には不思議な寄生虫がいるものです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    えっ、子どもの頃ハリガネムシを出すためだけにカマキリをやっつける遊びは、全国共通だと思ってましたが。
    都会っ子さんなのかな?

  • 第1話への応援コメント

    以前読んだ時は気づかなかったんですが、主人公は小説家なのですね

    作者からの返信

    また読んで頂いているのですね!
    本当にご迷惑をおかけしてごめんなさいです。
    ええ、小説家なら田舎でも仕事ができるんでね、それにしました。

  • 第10話への応援コメント

    ハリガネムシさん、お久しぶりです。幼少期にカマキリをやった後の記憶は、いまだに鮮明に蘇ります。
    日本らしい、じっとりした恐怖を堪能しました。さすが代表作です!

    作者からの返信

    また読んでいただき、コメント、星三つ、それにレビューコメントまでありがとうございましたm(_ _)m
    カマキリもそんな目的で子ども達にやられて、可哀想ですね!
    これからもよろしくお願いします🙇

  • 第9話への応援コメント

    代表作を初めて読みました。…怖すぎです!

    作者からの返信

    読んで頂き、コメントもありがとうございました。
    初めてだったのですね!良かったです。
    今後とも宜しくお願いします!

  • 第1話への応援コメント

    おかえりなさい〜

    今日の午後もずっと考えてたんです。
    本当に、七月七日さんのアカウントのコメントが全部消えてしまっていて、なんか寂しくなりました。
    あんなにたくさん猫のこと、一緒にお話してたのに……
    あなたが教えてくれた、家の近くの猫ちゃんの話も、
    あとから自分の投稿を見返したときには、もう跡形もなくなってて……

    夜ご飯のときも、家族に「消えちゃったんだよ」って話してたくらいです。

    でも、こうして戻ってきてくれて……ほんとうに嬉しい。
    よかった!

    つらいこと、少しでも落ち着いてるといいな。
    熱もちゃんと下がってますように。
    もう一度言うね、おかえりなさい🌸

    作者からの返信

    ただいまぁ!

    そうですよね、さっき他の方の小説を再び読みに行った時、あ、私の痕跡が全く残ってないんだって。泣きましたよ。
    くだらないジョークとか、ボケとかをかまして、ユーザーさん達と楽しく交流していたのに、全くなかったものとして扱われるんだと。
    もう、二度とこんな目に遭わないように気をつけます。ご迷惑をおかけしてごめんなさい。これからもよろしくお願いします。

  • 第2話への応援コメント

    日付の部分が変わった気がするのは、気のせいでしょうか。
    五右衛門風呂は、入ったことがなく、よく昔の人はこの鉄釜の風呂に入れたなあと感心します。足元には木を置くらしいですが、手はどうするのかなといつも不思議に思いました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪
    バックアップしていたものをコピペしたので、変わってはないと思いますが、わからないですね。
    小さい頃は、田舎は焚き物風呂でした。風呂釜はホーローやステンレスでしたが、薪で沸かしてました。底は熱いから底板を敷いて入ってましたね。底以外はそんなに熱くなかったような気がします。

  • 第10話への応援コメント

     改めて一気読みすると、当時とはまた違った味わいがあっていいですね。

     このハリガネムシの真相は本当にすごくひねりが効いてて、「ホラーミステリーアンソロジー」みたいなのに入っててもおかしくない完成度だと思います。

     そして、戻ってきて下さって本当に良かったです。
     本作を「受賞後第一作レビュー」とさせていただきます。

     恩着せがましくなるから今まで言わないでいたけど、「goodレビュアー賞」の受賞後第一作レビューは朱さんの「異世界マッチング」だったのです。
     そしてかの作品は二週間後に商業デビュー、という結果も出て。

     なので、本作にも何か良いことがあればいいと思います。

    作者からの返信

    早速のフォロー、コメント、星3つとレビューコメントまで、ありがとうございました!
    えっ、そんな有難いレビューを拙作にいただけるなんて!どこかのタイミングでサインを貰いたいです!
    今後とも宜しくお願い申し上げます!

  • 第10話への応援コメント

     ハリガネムシの下りは伏線と説明だったのかぁ!
     嶋田から出て行った存在は今も川にいるのでしょうか。ゾッとしますね。

  • 第6話への応援コメント

     博物館で、江戸時代に作られた「河童のミイラ」を見たことを思い出しました。
     作り物で、動物や毛が使われていると説明されていましたが……もしかして。

    作者からの返信

    私も、佐賀県までわざわざ河童のミイラを観に行ったことがあります。猿をどうかしたような作り物でしたね。
    人魚のミイラも魚と猿を合体させたようなモノですよね!
    河童、存在してほしいような気もしますが。

  • 第1話への応援コメント

    こんばんは。
    新しい気持ちで再度読ませていただきました。

    「丸太を三本並べ針金で縛って作ったもの」すごい橋ですね。
    こういう危ういものとか、変わったものがあると、つい渡ってしまいたくなります。

    今回、フヅキ様からたくさんの気づきを頂けて本当に感謝しております。
    自分とは関係ない世界ではなく、わたしも気をつけなきゃと本気で思いました。
    わたしもフヅキ様と同じ考えで読んでレビューとかしていたので、不思議と驚きでいっぱいでしたが、フヅキ様の前向きな姿勢に打たれました。

    ゆっくりですが、一作品ずつ読ませていただきます(^^♪

    自分も今後について、近況ノートとレビューの使い方も変えていく事にしました。
    できるだけ、読んで感じたら、作家様を励ますレビューを書くように変えていこうと思います。
    ありがとうございました(#^^#)

    作者からの返信

    また読んで頂き、コメントもありがとうございます♪
    丸太を三本針金で縛った橋は、実際あったモノです。ここの風景は、夫の祖父母の実家があった場所そのものです。
    今回、私が1番感じたのは、仲良くなったユーザー様たちの温かさでした。ホント、心が折れてたのですが、立ち直る事ができたのはそのおかげです。

  • 第10話への応援コメント

     あ、こういうラストでしたっけ? 
     カマキリの呪い? かどうかは分からないけれど、とても不気味で、引き込まれる良作でした。

     お星さまとレビューもしちゃいますよ!!

    作者からの返信

    二度も読ませてしまって申し訳ない。
    本当にありがとうございましたm(_ _)m。
    レビューコメントも星三つも、感謝の気持ちでいっぱいです!

    一応、指を怪我した時に、卵が口に入ったという設定でしたが、そこは分からないですよね。

    編集済
  • 第7話への応援コメント

    おおっと、この辺から変化が出てきて、怖くなってきましたね。思い出した。
    まだ寒かったころだったなあ。

    作者からの返信

    ありがとうございます♪
    寒い頃でしたか?
    そんなことまで覚えているなんて!
    有難いですね、ホント、感謝してもしきれないです。

  • 第1話への応援コメント

     おかえりなさい!
     本作は未読だったので、復帰第一弾にしていただけて嬉しいです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    え?初ですか?
    するってーと、さてはGカップばかり読んだんだな?(笑)

    一応コレ代表作なので。

  • 第1話への応援コメント

     おっと、マドンナの帰還。
     これ、あらかた忘れてるし、ちゃんと全話読んでレビューつけますよ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます♪

    ホントですか⁈
    嬉しいです!
    どんどんフォロバが増えていくのが嬉しいです。
    私は幸せ者です!