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すべてのエピソードへの応援コメント

  • おもてなしへの応援コメント

    下田 空斗🌤さま

    こんにちは。
    このAIロボたちは、まだ個性を持つまでには至っていないのですね。指示に対してきわめて忠実な奴隷たちの群れ。彼らの行動原理が復讐などではなく無機的な応答であるところにうすら寒さを感じます。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    こんにちは!
    業務の自己判断をこなすのみで、個別に感情を持っているわけではないAI清掃ロボたちですね。清掃優先、善悪の意識はなく、人間を人間と認知しない行動を、淡々と遂行する……。同じ言語を使いながらも理解できない行動をするものというのは、恐ろしいものです。
    コメントありがとうございます!

  • 『呪い』への応援コメント

    尤獣王無塵似

    作者からの返信

    斜めの列をまとめて除去!

  • 素敵な一人暮らし生活♡への応援コメント

    「重りを付けて遠洋に」って、この人、何やってる人なのでしょう。

    作者からの返信

    船舶免許を持ってるスキル幅の広い人なのか、はたまた知り合いに頼めるほど意外と人脈の広い人なのか……。
    いずれにせよ、謎の執念を発揮しておりますね。

  • ぎゃーっ
    いたいいたいいたい!
    こわいこわいこわい!
    つ、次、次に行きますっ

    作者からの返信

    顔面すり下ろしワイパーで窓掃除をしてくれる怪異さんでございました……。
    次もお楽しみください!

  • [名称未設定]への応援コメント

    下田 空斗🌤さま

    こんにちは。
    わあ、せつないなあ。これは下田さまの懺悔、あるいは鎮魂歌なのでしょうか。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    こんにちは、コメントありがとうございます!
    書こうとして、名前が未設定のままボツにした作品は数知れず……。本作は、世に生まれる事すら叶わなかった彼ら彼女らの怨嗟により誕生した一話なのかもしれません。

  • 口コミ一件への応援コメント

    ログインせずに読みに来てしまって、やっと口コミ一件……いえ、コメントをつけに来れました。
    肉マシマシなのに、なんか嬉しくない感じがするの不思議ですね!

    作者からの返信

    ログインした上で改めて読みに来ていただけて、嬉しく思います! 貴重な口コミ一件……もとい、コメントです!
    料理名じゃなく『肉』だけ書かれると、途端に怖気がするの、面白いですよね……。

  • 御利益がありますようにへの応援コメント

    下田 空斗🌤さま

    こんにちは。
    うーん、私は黒い人なので、お婆ちゃんが息子夫婦にもらった呪物を譲られたことにより、雨に降られ、お弁当を忘れ、つまずき、鉄パイプが自分に向かって落ちてきたんじゃないかと素直に邪推しました (^^;) 語り手自身の持つ運の良さや人の好さが、それをことごとく跳ね返してくれていたのだと。ああっ、こんな人間では、呪いをかけられた時に跳ね返せませんね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    こんにちは、コメントありがとうございます!
    その邪推、なぜだか私の感性と非常に合致している気がする……まさかそんな、たまたまですよ、鉄パイプに当たらなかったのは、きっと御守りのお陰ですって……。
    信じる善性さえあれば、きっと呪いは跳ね返せる!……はず……。

  • ————いる。への応援コメント

    下田 空斗🌤さま

    こんにちは。
    部屋にいる見えない存在がテンキーの「1」を連打しているのでしょうか。映像に何かが写ってしまうのも怖いですが、誰かがいるんじゃないか?と感じさせられるのも嫌ですね。

    作者からの返信

    佐藤宇佳子さま

    こんにちは、コメントありがとうございます!
    気付いて頂けて、とても嬉しく思います。各階の部屋に異変があったわけではなく、映像の切り替わり動作自体が異常だった……という事から、初めから管理人室に…………というお話でした。
    見えないけれど、確実にいる存在というのは、恐ろしいものです。

  • 口コミ一件への応援コメント

    老舗の中華料理店を見かけたら思い出してしまいそうな話ですね…!
    Kは無事に料理を食べられたのか、あるいは「食べられた」のか…?
    AたちにはぜひKに会いに行ってみて欲しいです()

    作者からの返信

    たまに経営してるのか怪しいほどボロボロの飲食店とかありますから、そういうのを見るたびに過るかもしれませんね!
    実は普通の中華料理店だったのかもしれませんし、あるいは食材として未だ保存されてる可能性も……。
    ぎ、犠牲者が増えかねない……!

    コメントありがとうございます!

  • 口コミ一件への応援コメント

    三人で逃げられたはずなのに、何があったんでしょう。
    Kについていろいろ想像、駆り立てられます。

    近状ノートをみたところ、現実と夢の世界との間かな?と思ったり。
    下田様も意地で目を覚さなかったら、そのまま万禍亭のお肉になってる可能性も……?

    作者からの返信

    口コミを書くために店の写真を撮っていたKだけ、何かに魅入られてしまったのかもしれませんね。

    夢現《ゆめうつつ》とも書きますし、私が夢の中で見たこのお店が、現実の何処かと繋がっている可能性も、無きにしも非ず……ですね。
    ちなみに私はバックで逃げ始めたあたりで目が覚めてしまい「チクショウ! 最後まで見たかった!!」ってなりました笑

    コメントありがとうございます!

  • [名称未設定]への応援コメント

    昔書いた小説の登場人物は、全員『漢字に一発変換できること』『読み仮名が無くても読めること』を条件にして適当に付けたので、未来の日本が舞台のディストピア小説なのに人物の名前だけが昭和〜平成初期でした。
    名付けって面倒なんですよね。
    後で良いじゃん…

    作者からの返信

    最近の日本人の名前は漢字を見ただけだと読めないものも多いですもんね。未来だけど、一周回って古い名前が好まれるようになった——という設定にしてしまえば……。
    作品アイデアをすぐさまアウトプットしたい時は、名付けを後回しにしたくなりますね……。

  • 結末でドキッとした…
    もう一回スイッチオンしても…駄目?

    作者からの返信

    驚いていただけて何よりでございます!
    はたして彼がスイッチを押しに戻るまでに、無事でいられるか否か……そして押してすぐに反映されるかどうか……。

  • 絶対領域への応援コメント

    スカート:ふともも:ソックスの割合

    5:1:1とありますが、
    ミニスカ+膝までのソックスでしたら
    1:1:5ではありませんか?
    女番長アリシアたそを想像してしまいました。

    作者からの返信

    うおあっ、並び順ミスしてました! ご指摘感謝です!🙇
    スカートが長過ぎて、スケバンみたいな状態のアリシアたそ……それもまた癖(へき)……。

  • おもてなしへの応援コメント

    Aは「お掃除」されちゃったんですね><

    顔認証で部屋まで案内してもらうシステムですか^^
    Aは申し込み時の外行きの顔と違い、醜い顔でAIを虐めることにより
    認証失敗して「否•客扱い=ゴミ」認定されたのかと想像してます^^

    作者からの返信

    廃棄物から漏れた赤い液体の「お掃除」はなかなか大変なので、応援に駆けつけてもらったようです!

    認識されないほど人相が変わるとなると、顔認証で近未来化していく世界ではいずれ生きにくくなっていたでしょうし、早めに処分されて結果オーライ!……なのか?

  • 見るだけの明晰夢への応援コメント

    最後のオチ、恐らく本当の友人は既にこの世にいないと捉えらえました。
    人型の人形は霊が宿りやすいと親から聞かされて育ったので
    いまだにこけしやフランス人形系は苦手です。人型ポケモンも、ちょっと苦手です。
    怖かったです😭

    作者からの返信

    表情や首の曲げ方があまりに異質ですもんね。別の魂が取り憑いているのか、はたまた……。
    元が人間の霊魂にとっては、人型の方が器としてしっくり来るのかもしれませんね……メリーさんをはじめ、人形系の怪異もずいぶん多いですし……。ゲームにしても、〝人に近い人じゃない生き物〞に畏怖を感じることはありますよね。
    怖がっていただけて嬉しく思います!
    コメント感謝です!


  • 編集済

    肝試しの下見への応援コメント

    この話に出てくるTは、前話でお化けに認知されてた二組のT島と同一人物ですか?

    作者からの返信

    前話の二人組は女子高生で、今作のTは男子大学生の設定になるので、あいにく別人ですね。
    コメントありがとうございます!

  • 御利益がありますようにへの応援コメント

    これは色々な解釈ができて面白いですね。

    お守りも期限が切れると呪物になるから
    一年ぐらいで神社へ返した方が良いと聞きますし。
    地元ではどんど焼で焚き上げてました。
    また、大事にモノを使うと宿る付喪神も、私は居ると信じてます。

    息子夫婦はおばあさんのことを大事に思ってお守りを渡したけど
    擦り切れるぐらい大事に持ち歩いてたら、呪物として轢かれそうになる。
    優しい女の子の手に渡り、付喪神が頑張ったけど
    工事現場で呪物が勝ってパイプが降ってきた……て考えすぎでしょうかね。

    女の子は最後までお守りを丁寧に扱ってましたし、髪の毛に嫌悪感を抱いてないので
    毛は付喪神とか、良い類のモノだと解釈しました。

    作者からの返信

    お守りに込められた物や状態など、さまざまな解釈が出来る余白を作ったので、面白いと言って頂けて嬉しく思います!

    お守りの作法を知る機会って大切ですよね。私も新年明けるごとに古いお守りをお焚き上げしてもらってます。
    どんど焼き! 私も子供の頃、何度か参加した経験があります。
    日本には八百万も神様が居ますから、強く念じた物に宿っていても、何ら不思議じゃないですよね。

    心の清らかさが垣間見える、すごく素敵な解釈!
    結果的に女の子は生きていたので、付喪神の頑張りのお陰ですね!

  • 剥がれたラベルの内容に「ヒッ」て声が出ました。
    んなスイッチ置いとくんじゃねええ‼︎(泣)

    作者からの返信

    確認せずにボタンをポチポチすると、何が起こるか分かったもんじゃありませんから……
    SFホラーな顛末をご堪能いただけて、嬉しく思います!

  • イクラ丼をタベヨウ!への応援コメント

    それで巷にイクラ丼が溢れていたんですねw
    短編集に入ってると食べやすいです。

    作者からの返信

    いくら丼作品がなんと三桁以上もカクヨムに溢れていましたからね!
    ホラー掌編として、こちらにも掲載させて頂きました。お読み頂き、ありがとうございます!🙇

  • イクラ丼をタベヨウ!への応援コメント

    目の前の常識に疑問を投げかけるホラー。
    いいですねー。面白かったです。
    しかし、昨今鮭の溯上の量はどんどん減っている状態。
    いつ絶滅危惧種に指定されても不思議じゃありません。
    そうなれば、当然代替品が求められるもの。
    某国では偽物の生卵とか流行ったくらいだし、
    冗談抜きに「イクラのようなもの」が出てくる時代が
    来るかもしれませんねー。

    作者からの返信

    楽しんで頂けて、嬉しく思います!
    鮭、鰻、タコと、漁獲量全般が減っていますよね。飽食の時代だからこそ、海産資源は無限じゃないという当然の事実と向き合わなきゃいけない……。
    カニカマも言うなれば人造カニですし、人造いくらも遠くない未来に登場しても不思議じゃありませんね。そしていずれ、ディストピア飯が主流になる世界が……。

  • [名称未設定]への応援コメント

    人間であれば(制度上)一番最初に与えられるはずの名前だけがいつまでも与えられないというのは、
    キャラクター達にとってはとても耐え難い悲しい事にもなりうるのかなと考えさせられました。
    そのあたりも設定された性格によって異なってきそうですね!
    悲しさや切なさも感じるお話でした。
    下田さんの引き出しの多さ、尊敬します!✨

    作者からの返信

    名前も付けられないまま捨てられる——それを人間に置き換えて考えると、だいぶ悲惨な事ですからね。
    創作において、名前だけ与えられて性格や外観は全く決まってない、なんて事例は滅多に無さそうですが、その逆はたくさんありそう……という着想から書いた掌編でした。
    怖さだけでなく、悲しさ・切なさも感じていただけて、嬉しい限りです!
    ホラー掌編のネタ出しが最も得意な人種ですゆえ、今後ともご贔屓に🙇

    コメントいただき、ありがとうございます!

  • 御利益がありますようにへの応援コメント

    主人公の女の子がとても良い子なので、
    もしお守りに呪詛がこもっていたのだとしても
    不運を跳ね飛ばせていた感じにも思えますね。

    どういうことなんだろう?と考えさせられる
    お話ばかりでとても楽しいです!

    作者からの返信

    素敵な解釈ですね! 彼女の人の良さがあったからこそ、あらゆる不運を寸前で回避できていた……彼女に惹かれた守護霊的な物が守ってくれていた可能性も窺えますね。

    謎の詰まったホラーを目指しているので、そう仰って頂けて嬉しく思います!
    コメントいただき、ありがとうございます!

  • 完全変態への応援コメント

    お、おじいちゃん!
    ひいーヒィ──(ノ)゚Д゚(ヽ)──!!

    作者からの返信

    くちゃ、くちゃ、くちゃ……。
    シュレディンガーの幼虫……。

    コメントありがとう御座います!

  • 絶対領域への応援コメント

    🎃🍱お盆御彼岸怪談会🍡🎃
    御参加有難う御座います!!引き続きの御参加
    嬉しいです!小気味良いホラーの掌編集!!
    楽しみに拝読していますよ…!
    🥟🍺(御礼)

    作者からの返信

    自主企画の開催・運営、ありがとう御座います! お邪魔させて頂いております!
    不定期連載でございますが、楽しんで下されば幸いです!🙇

  • 絶対領域への応援コメント

    何だかいつもと違うホラーギャグ!
    でも、こういうのもイイ! w

    作者からの返信

    ギャグながら、ラストは主人公にとって痛い損失という恐怖!
    だがこのお話で一番可哀想なのは、兄からも怪異からも酷評を受けた妹なのでは、という可能性が……。

    コメントいただき、ありがとうございます!

  • 絶対領域への応援コメント

    価値観が合えば、相手がゾンビでも分かり合える。
    ……そういう話じゃないですね、なんだこりゃ。頭がおかしくなりそうだ。

    ラブドールが喋ったことになんの言及もないのが面白すぎる。消えちゃったし。

    作者からの返信

    まさかの妹が可愛くないという点で意気投合! ……されても困るところですね。彼の恐怖よりも、怒りの方が優っていたが故の珍事なのかもしれません。

    怪奇現象が立て続けに起きて、きっと処理しきれなかったのでしょう。そして価値観の違いが理由なのか、彼女はどこかへ消えてしまいましたとさ……。

    コメントいただき、ありがとうございます!

  • 完全変態への応援コメント

    爺様、なーにをくちゃくちゃしてたんですかねぇ……

    作者からの返信

    何やら粘ついたモノを口に含んでいる様子でしたね……。真相を確かめる手段は、もはや無し……。

    コメントいただき、ありがとうございます!

  • おもてなしへの応援コメント

    この『掃除をしています!』は後片付けの意味なのか、それとも掃除という名のアレの真っ最中だったのか....。顔文字のコミカルさとロボ的な規則正しさが、少しズレてあわさると、こんなに不気味になるものなんですね~。何より『^^』の破壊力は未来でも有効なのがわかりました^^ 

    作者からの返信

    その真意については、きっとどちらに取って頂いても美味しくなるので、真相はお好きなように解釈いただければ幸いです!
    『^^』と表示しているものの、彼らAIに果たして『おもてなし』の善意があるのか否か……ただ人間に受けがいいから、そう表示しているだけで、実は無感情だったり、あるいは……などなど、様々な味わいが御座いますね^^

    コメントいただき、ありがとうございます!

  • 絶対領域への応援コメント

    初回はテンションとパワーワードに引っ張っられて楽しんでいましたが、3〜4回読むうちにじわりじわりと怖くなって来ました。
    友達数人と一緒に転げるくらい馬鹿笑いして、笑い終えたら自分一人だったみたいな怖さです。

    作者からの返信

    語り手の勢いでコメディチックに感じさせられつつも、その実、怪異や付喪神的な者との遭遇、そして百万を超える彼の大切な物を喪失する、という事態ですからね。
    この後の彼がどうなったのかは、ご想像にお任せ致しましょう。

    コメントいただき、ありがとう御座います!

  • 完全変態への応援コメント

    朝から涼ませていただきました......。

    一度読み終わってすぐにお爺ちゃんの様子の差を確認すると同時に、お婆ちゃんの最後をちゃんと看取っているかすら疑わしく思えてしまいました。

    緑のお友達は本当にアゲハの幼虫だったのでしょうか......。

    作者からの返信

    これで夏の暑い日中も乗り切れますね! 良かったです!

    お爺ちゃんは、伴侶を失ってから狂ってしまったのか、はたまたその前からだったのか……美味しいと思える方でご想像いただければ幸いです。

    八百万の神とも言いますし、彼が世話する内に何かが宿っていたとしても不思議ではありませんね。

    コメントいただき、ありがとうございます!

  • おもてなしへの応援コメント

    チップ渡すまで帰らないAIロボット…(;´д`)

    作者からの返信

    彼らは低賃金どころか、雇用主からは電力と定期メンテナンスしか提供されてませんからね……
    チップが主な収入源なんです……

    コメントいただき、ありがとうございます!

  • ————いる。への応援コメント

    このような夜の仕事は絶対にしたくないですね……。
    ゾッとします。

    作者からの返信

    夜、人の居ない場所での仕事……つい背筋に何かを感じてしまいそうですよね。

    応援コメントとレビュー★、ありがとうございます!


  • 編集済

    息子からの電話[140文字]への応援コメント

    コメント失礼します。

    少し笑ってしまいました。
    意図してなかったら失礼します。

    〝まわりくどいっ!〟

    とか電話切られそうです。
    ではまた。


    追伸:
    私のコメントの返信にだけ〝次どうぞ〟と通り一遍に書かれ続ける下田さんのお言葉が一番怖かったです。
    何かご不快な点があったのでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いえいえ、喜怒哀楽のいずれにせよ、感情が少しでも動いてくれたのでしたら嬉しく思います。

    目の前にいるんだから、電話じゃなく、飛び起きて尋ねてくるくらいの気概を見せて欲しかったですね。

    では次の更新後にお会いできる事をお待ちしております。
    ここまでの読破とレビューコメントに、多大なる感謝を!

    追伸:
    いえ、毎話コメントくださっていたので「そのまま次のお話にお進み下さい。追って返信いたします」くらいの意図でした。
    余計な詮索をさせてしまい、申し訳ありません。

    編集済
  • 湯屋の怪への応援コメント

    コメント失礼します。

    対象の転換。
    老婆のルックが前振りなのも巧みです。
    楽しめました。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どちらが異質かの天秤を、意図的に傾けて欺いた作品でした。
    たまに容姿が異様な人、いますからね。

    では次へどうぞ。

  • コメント失礼します。

    良い発想です。
    異世界転生なんて基本胡散臭いし、
    恐怖しかないです。

    なんでわざわざ娯楽も生活レベルも下がる場所に嬉々としていくのか。
    それほど殺生が好きなのか。
    とかよく思ったものです。

    楽しく拝読できました。
    ではまた。 

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    量産型異世界転生・転移が多いのを、少々皮肉った作品になりました。

    本来、現世より死の危険性が高いはずですからね、異世界。主人公の精神性を疑うモノも時々ありますから。
    今作の主人公は、その危険性を排してもらったお陰で、誰の目も気にせず過ごせるわけです。ハッピーですね。

    楽しんで頂けて何よりです。
    では次へどうぞ。

  • 見るだけの明晰夢への応援コメント

    コメント失礼します。

    お前か。犯人。
    と思いました。
    ちょっとイラッとしました。

    物理な怪異なら殴るかもしれません。
    怖いので。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    彼女が人形を持ってきた張本人ですからね。
    中身が彼女なのかどうかは、もはや分かりませんが。

    霊体で無いなら、物理攻撃が有効。
    憑依は弱体化、ですね。

    では次へどうぞ。

  • 『呪い』への応援コメント

    コメント失礼します。

    気がついたけど読みませんでした。
    怖いので。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう仰らず、
    ぜひ呪われてください。
      ↑この字の読みは、お好きな方でお受け取り下さい。

    では次へどうぞ。

    編集済
  • 素敵な一人暮らし生活♡への応援コメント

    コメント失礼します。

    全部狂っていてみんないい。
    的な。
    都市伝説のアベンジャーズですね。
    視点変更も巧みでした。

    〝人形の靴裏に「ANDY」って書いてやろうか〟

    このくだり。これは笑いました。
    面白かったです。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    都市伝説のアベンジャーズ……素敵な表現をありがとうございます。
    主犯格側の視点でお送り致しました。

    某映画ネタを拾っていただき、嬉しく思います。
    実際に書いたら、その西洋人形は次回のディ◯ニー映画に出演するのか、気になりますね。

    では次へどうぞ。

  • コメント失礼します。

    異形襲来ですね。
    お絵かきが招いたのかな。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    真っ赤で平らなお顔は、まるでお日様のよう。
    かわいい子に目がない怪異だったのかもしれませんね。目は付いてませんが。

    では次へどうぞ。

  • 肝試しの下見への応援コメント

    コメント失礼します。

    〝指〟というのが秀逸でした。
    丹念に描かれた描写も確かな筆力を感じました。
    T気の毒に。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    描写をお褒め頂き、ありがとうございます。
    今回はストレートに、情景・心情描写を鮮明に描き、重く不気味な空気感を演出する作品でした。
    Tは心霊スポットの危険性を証明する犠牲となってしまいました……

    では次へどうぞ。

  • 信号待ちの怪談話への応援コメント

    コメント失礼します。

    実は会話人数が実数と違う。
    良いですね。
    浮遊霊とかですかね。
    その横断歩道の地縛霊とかかも。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    三人で会話しているようで、実は二人の会話に混じるナニカでございました。
    もし横断歩道の地縛霊で、彼女らは声が聞こえていて、もしついて行ってしまったのなら——

    では次へどうぞ。

  • [名称未設定]への応援コメント

    コメント失礼します。

    アプリケーションソフトやその背後にあるAIの自我が暴走したのかな。

    名前に固執するのが面白かったです。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    プログラムやAIの暴走、はたまた霊的な何かが宿ったか……解釈はお好みのテイストでお召し上がり頂ければ。

    消えるくらいなら、せめて名前だけでも……名も無い主人公の、最期の望みだったわけですね。

    では次へどうぞ。

  • 診てください、先生。への応援コメント

    コメント失礼します。

    あ。
    ロイコクロリディウムですか。

    あれが出たのですか。
    不条理な身体変容ですね。
    伊藤潤二的な。

    ゾッとしました(褒めてます)
    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    お察しの通り、例の有名な寄生虫でございました。

    見続けるだけで寄生する、便利な生態をしたものが、ニュッと出てるのをご想像くだされば。

    怖気を感じて頂けて良かったです。
    では次へどうぞ。

  • 御利益がありますようにへの応援コメント

    コメント失礼します。

    この類型はホラーを書く時に履修しました。
    それ以来ホラーで〝お守り〟というと疑うようになってしまいました。

    解釈的に〝霊能力者の髪のご利益〟か
    〝拡散させた呪い〟かはわからないけど
    髪の毛はやはり嫌な気配ありますね。

    ではまた。


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『お守り』などの祈りが篭ったものというのは、それが善か悪かで効果が異なりますからね。
    疑ってかかれるのなら、きっと他人から御守りを貰うなんて不用心な事をしないで済みますね。安心です。

    人の髪の毛、しかもそれが束となると、触れるのも避けたくなりますよね。不思議なものです。

    では次へどうぞ。

  • 狂気猫への応援コメント

    コメント失礼します。

    猫の視線が狂気を促すとか?
    難しくて、きちんと話の流れを捉えてないかも。
    雰囲気は良かったです。
    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回は抽象的な作品でございました。
    深読みせず、感じたままで構いません。

    どんな猫が映ったでしょうか?
    毛並みは? 瞳の色は? 鳴き声は?
    それははたして、本当に猫でしたか?

    ひとつ謎を明かすなら、
    猫はコチラを見ていました。
    冒頭の一文から、最後の一文まで。

    では次へどうぞ。

    編集済
  • 居酒屋の語り部への応援コメント

    コメント失礼します。

    複雑な構成です。
    視点の転移ですかね。

    怪異による殺人。
    被害者はまず前例までの殺人を追体験する的な話でしょうか。

    内容に反して語り口は落語のようで軽く読めて、その違和感も怖さを増していますね。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冒頭、語りパート、そして終盤と、視点が都度変わる作品でございました。

    お察しの通り、標的にされた者は、ひとつ前の被害者が見た場面を追体験し、かつそれを『語らせられる』……そんな怪異でした。

    話し振りは軽く、オチは重く。そんなギャップを感じて頂けて、嬉しく思います。

    では次へどうぞ。

  • コメント失礼します。

    VRゲームの設定変更が民話の祠とか地蔵とかの位置付けなのが令和です。

    しかしVRゲームでのホラーは現行のモノでもムリです。
    体感ホラーなんて正気の沙汰ではないです。
    楽しく拝読できました。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「お前あのスイッチいじったんか!」となる未来が、いずれ来る……のかも……。

    私も普通のホラーゲームすら心臓バクバク言わせながらプレイする人間なので、VRも体感型も出来たもんじゃ無いと思います。
    楽しんで頂けて何よりです!

    では次へどうぞ。

  • ————いる。への応援コメント

    コメント失礼します。

    え。
    電子制御。
    怪異がセレクターになっている?

    怖いです。
    モニタが順次変わっていく、迫る感じが文字面で体験出来ました。

    ではまた。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    怪異が機材の、内部にいるのか、外部にいるのか……
    恐ろしく感じる方で受け取っていただいて構いません。

    「監視カメラの切り替わりを、なんとか文章で表現できないか」と挑戦した作品でしたので、そう思って頂けて嬉しいです!

    では次へどうぞ。

  • 〜 hors-d'œuvre 〜への応援コメント

    コメント失礼します。

    嫌な店(褒めています)
    帰りたいです(褒めています)

    続きを拝読させていただきます。
    ではまた。

    作者からの返信

    御来店、誠にありがとうございます。

    お気に召して頂けたご様子で、
    何よりで御座います。
    入り口はアチラになります。
    どうぞ焦らずお進み下さいませ。

    ぜひタイトル欄から好みのお料理をお召し上がり下さい。
    次のご注文、お待ちしております。

  • 息子からの電話[140文字]への応援コメント

    なんか…ツヨシが『ジョン』に見えてしまい
    余計に怖くなりました……これ、怪奇現象ですかね。

    作者からの返信

    ジョン・ドゥ……日本で言う「名無しの権兵衛」、身元不明の遺体に名付けられる、とか聞きますね。
    目の錯覚を起こすほどの、怪奇作品だったかもしれません……。

  • 怖っ!!!おひさま…何もせず帰ってくださいまし…!!

    作者からの返信

    おひさま、みてる。
    おひさま、わらってる。

    コメントありがとうございます!

  • 湯屋の怪への応援コメント

    上手いです!
    読めたのにゾワっとしました!

    作者からの返信

    お褒めの言葉、感謝します!
    長い黒髪の女性と言えば……な感じでしたが、老婆に油断した緩急で刺させて頂きました🔪

    ★とコメント、ありがとうございます!

  • 湯屋の怪への応援コメント

    上手い! 逆だったか w

    ちょっと気になるのが、
    「もうすぐだから。ね」
    の部分。何がもうすぐ?(汗)
    (シンプルにみると、老婆の寿命?)

    作者からの返信

    熟練湯女の老婆も異質に見えますが、本命はそっちでした!

    その台詞は、是非好きに読み取って頂いて構いません。
    怪異が何を考えてるかなど、人智が及ぶはずもありませんから……

    コメントありがとうございます!

  • ————いる。への応援コメント

    最後が管理室ということは、
    一階廊下を迫ってきていたのでしょうか…?

    映像ではなく、
    あえて文字情報しかないのが、
    返って恐怖を掻き立てられます…

    作者からの返信

    じわりじわりと近付いてきた……そう錯覚してしまいますよね。しかし、改めて描写の端々に目を向けて頂ければ……

    文章表現ならではの恐怖を感じ取っていただけて、嬉しく思います!

    コメントありがとうございます!

  • 湯屋の怪への応援コメント

    こういう怪談、いいですね!本当ならお化けだと
    思われる人が…違った!Σ(゚д゚lll)そして
    大どんでん返し!!

    作者からの返信

    これもまた王道ですよね!
    お化けのようで、お化けじゃない!
    まぁ突然後ろに知らない老婆が立ってたら、それだけで驚きそうですけどね 笑
    少し安心した所で、グルッとひっくり返す! 少しでも驚かせられたなら、嬉しく思います!

    コメントありがとうございます!

  • ゲームはゲームとして楽しまないとダメということですね…デバッグルームはパンドラの箱!でも、なぜかワクワクしちゃいますよね、ゲームのバグとか、裏設定みたいなのって…😅

    作者からの返信

     現実とフィクションが混同するとは、この事だったのだ……(違う)
     昔のゲームであったデバッグルームとかの隠し部屋みたいなやつ、妙にワクワクしますよね! とてもわかる!

     応援コメントありがとうございます!

  • ————いる。への応援コメント

    コメント失礼いたします!
    最初は「この仕事やりたいなぁ〜」と思いましたが、訂正いたします…この施設にいる何かに狙われてしまうようですね…恐ろしい仕事です😰

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!

     ちょうどこの仕事の空きが出来た所ですよ、是非是非!
     監視モニターを眺めるだけの、簡単なお仕事です! 危険手当は出ません! 絶賛求人中です!

  • 『呪い』への応援コメント

    蜿、縺崎憶縺肴枚蟄鈴♀縺ウ縺ァ縺吶↑ w

    作者からの返信

    文字化けコメント、ありがとうございます!w
    昔からある伝統的な手法ですよね!
    気付いて呪われて頂けて、何よりです!

  • 『呪い』への応援コメント

    呪と呪…
    間違い探しで目が呪われそうです…w

    作者からの返信

    今後『呪い』という単語を見るたびに、
    「これ、読みはどっちだ……?」となる、ある種の呪いですw

    応援コメント、ありがとうございます!

  • なんだー! 何が来たんだー!(大汗)

    作者からの返信

     おひさま! おひさまがきた!(謎)
     未知の恐怖に慄いて頂けたようで、何よりです!

     応援コメント、ありがとうございます!

  • 診てください、先生。への応援コメント

    寄生虫って恐ろしいですよね!

    でも、でも何故かその生態に惹かれるものが……(ぉぃ)

    作者からの返信

     生魚にいるアニサキスとかでも、充分怖いですもんね……!

     他者に寄生するって生態、いろいろと不思議が詰まってますもんね!

     応援コメント、ありがとうございます!

  • 御利益がありますようにへの応援コメント

    「死なずに生きて苦しみ続けろ」という呪いかなぁ(大汗)。

    作者からの返信

     少なくとも、寿命は縮まり続けそうですね……(汗)

     応援コメント、ありがとうございます!

  • 素敵な一人暮らし生活♡への応援コメント

    もしかしたら…朝、枕元に…((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

     ある意味で、怪異から守ってくれてる存在かもしれない……

     応援コメント、ありがとうございます!

  • ((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

     おひさま、怖いですね……

     応援コメント、ありがとうございます!


  • 編集済

    肝試しの下見への応援コメント

    怖すぎる…((((;゚Д゚)))))))
    下見の段階だってーのに!(興奮しすぎて
    全部打つ前に投稿していまう…)

    作者からの返信

     下見だからって、何も起きないとは限りませんからね……

     大興奮して頂けたようで、感謝感激です!

     応援コメント、ありがとうございます!

  • 信号待ちの怪談話への応援コメント

    三回は既読しちゃった…!これ、何気に
    お化け🎃混じってます……?

    作者からの返信

    読み返し感謝です!
    三人で会話してるように見えて、その内の一人の声は、彼女らに聞こえていなかった様子ですね。

    応援コメント、ありがとうございます!

  • 診てください、先生。への応援コメント

    う……その白い…うぎゃあああ!
    怖い…見たくないのに強制的に見せられる
    恐怖!!流石✨です!

    作者からの返信

    ウネウネ、ウネウネ……
    見てしまった以上、読んでしまった以上、お仲間です!

    応援コメント、ありがとうございます!

  • ————いる。への応援コメント

    せ、迫ってきてる!?

    これは良い感じに怖い!

    作者からの返信

     最後に映った管理人室には、何が見えたんでしょうね……

     恐怖を感じて頂けて、何よりです!

     応援コメントありがとうございます!

  • 狂気猫への応援コメント

    ウチにも凶器猫居ますッ!!

    作者からの返信

     なんと!
     どんな狂気猫ですか!?
     色は、大きさは、形は!?
     是非とも見せて頂きたい!

     応援コメント、ありがとうございます!

  • ぎゃあああぁ……あ。楽しいゲームでもこんな…!

    作者からの返信

     注意書やルールを守る大切さ……
     バグで身を滅ぼしちゃいましたね(物理)

     応援コメント、ありがとうございます!

  • ————いる。への応援コメント

    🎐納涼怪談会🎐御参加、有難う御座います!
    ええぇッ?!!怖いッ!!!マジ怖ですよ!
    🍉(御礼)

    作者からの返信

     企画からの来訪、感謝です!
     深夜の建物に一人、そこで怪奇現象に襲われる……いいですよね!

     応援&御礼🍉、ありがとうございます!

  • 信号待ちの怪談話への応援コメント

    ついていくどころじゃなかった・・・。むしろアドバイス。
    女子高生は無敵!
    三人目の彼女、お疲れ様です。

    作者からの返信

    女子高生の持つ生命力には、幽霊や怪異の類いも通用しないのかもしれませんね。やはり無敵!

    応援コメント、ありがとうございます!

  • 信号待ちの怪談話への応援コメント

    もう一人は誰〜⁈

    作者からの返信

    三人で会話してると思いきや……
    幽霊の子の台詞を抜いても、会話が成立するかもしれませんね。

    応援コメント、ありがとうございます!

  • 御利益がありますようにへの応援コメント

    うわー、誰の髪の毛⁈
    それ、この後も持ち続けるのかなぁ。

    作者からの返信

    元の持ち主のお婆さんも車に轢かれそうな不幸に見舞われていたので、お婆さんに対して怨みを持つ誰か……でしょうね……
    巾着袋が破れてしまいましたし、持ち続けるとなると新しい御守り袋に詰め替えて、になりますかね(汗)

    応援コメント、ありがとうございます!

  • 狂気猫への応援コメント

    猫はじっと見ますよね!顔だけこっちに向けて。

    作者からの返信

    ですです!まるで値踏みでもするかのように、じーっと。
    素敵な猫をご想像いただけたなら幸いです!

    応援コメント、ありがとうございます!

  • 居酒屋の語り部への応援コメント

    他人に喋ったら襲われるとか?
    殺され方が‥‥

    作者からの返信

    ターゲットにされた者が、記憶に無いはずの前の犠牲者の話を、誰かに話したくて仕方なくなる……的な感じで捉えていただければ!
    鎌でズタズタにされる——という自身の末路を、事前に教えられるのも、恐ろしいとのです。

    応援コメント、ありがとうございます!

  • フィクションを剥がしたからノンフィクションになった⁈

    作者からの返信

    現実と仮想とを隔てる膜が剥がれてしまったのかもですね。
    彼の命運はいかに……

    応援コメント、ありがとうございます!

  • 素敵な一人暮らし生活♡への応援コメント

    あの有名な都市伝説の…?
    赤い眼も来たから身構えてしまった。
    面白かったです!

    作者からの返信

    一人暮らしモノ都市伝説のスターターパックですね!
    目が赤いだけですから、それを上回る狂気があれば撃退できる……はず……
    応援コメントありがとうございます! 楽しんでいただけて良かった!

    編集済
  • 肝試しの下見への応援コメント

    助かって良かったけど、一生、トラウマになって逃げられないですね。

    作者からの返信

    缶コーヒー、山道、トンネル、下手すると指でも。
    事ある毎にフラッシュバックするでしょうね……

    応援コメントありがとうございます!


  • 編集済

    ————いる。への応援コメント

    最後の一階廊下✖️18、これが怖さを演出してますね!
    そこに何か映っていたのでしょうか?
    そして管理人室にも。

    作者からの返信

    これだけ同じシーンが映ると、彼には連続写真のように見えたかもしれませんね。
    結末は、是非サブタイトルをご覧ください。

    応援コメント、ありがとうございます!

    編集済
  • 〜 hors-d'œuvre 〜への応援コメント

    mon sang、なるほど。

    何処への入り口なのでしょうね。

    作者からの返信

    翻訳されましたか。どうです、良い銘柄でしょう?

    次のフロア、厨房、異界、冥府、その他 etc...
    お好きな入り口をご想像いただければ。

  • 肝試しの下見への応援コメント

     無事だと思って油断した時に……は定番と言えば定番ですが、怖いですね。

    作者からの返信

    緊張のピークが過ぎた瞬間の一番油断した所を突く、ホラーの王道 of 王道を目指した短話だったので、そう言って頂けて嬉しいです!

    応援コメント、ありがとうございます!

  • [名称未設定]への応援コメント

     ネーミングセンスがないので、名付けが面倒なのはよく分かります。
     フルネームの場合は、有名人とあまり被らないように検索してみたりしています。

    作者からの返信

    ですよね! キャラ名とかは、つい後回しになります。
    ホラーとかミステリーで酷い目に遭うキャラなら、実在人物との名前被りは避けたいですもんね。

    応援コメント、ありがとうございます!

  • 〜 hors-d'œuvre 〜への応援コメント

    これも、いいですね!「注文の多い料理人」や「ハンニバル」に通ずる&匹敵する面白さ!

    私だったらラストの一文、漢字一文字入れ替えて、「どうか最期まで、ご堪能くださいませ。」とするかなぁ。

    その方がより「もう帰れないんだよ」というシニカルさとホラー感が出ていいような気がしました。

    ゴメンなさい、こちらも筋がいいものだから、つい、筋を変えずに、効果絶大なところが頭に浮かんでしまいました。それこそ、傍点を付けてもいいかもですね!必ずしもすべての読者が読解できるとも限らないので、その方が親切殺界かなぁ、なんて思っしまいました。

    でも、あんまり作品にあれこれ言わない方がいいですね。これを最後にしておきます。

    作者からの返信

    こちらも読んでいただき、ありがとうございます!

    お察しの通り、その2作品を少し意識しつつ、その上で直接的になり過ぎないよう演出しました。

    本作は短編集の導入話として読者様に向けて書いた話なので、『最期』と書いて命を奪ってしまうのは無作法かな、と。

    おいしいホラーをたくさん食べて帰ってもらって、「こんな料理を食わされたんだけど」と触れ回ってもらい、また次の読者を呼んでもらいたいですからね!

    いえいえ、参考になるご指摘、応援コメント、ありがとうございます!

    編集済
  • [名称未設定]への応援コメント

    私も思い立ってメモアプリにざざっと書いて、名前とかは後回しにすることが多いので、こうなったらしんどいなぁと思いました…

    作者からの返信

    物書きあるあるですね!
    私も同じく名前仮置きで書き進めちゃうんで、そのまま完結を迎えなかった下書きの登場人物たちは、こんな末路になるのかな……などと想像しながら書いた作品でした。

    応援コメント、ありがとうございます!

  • 御利益がありますようにへの応援コメント

     「のろい」と「まじない」は漢字にすると、どちらも「呪い」なんですよね。
     深い意味は無いんですが、ふと思い出しました。

    作者からの返信

    確かに……!
    どちらも念じる事には変わりないですが、呼び方ひとつで感じる意味合いが変わりますね。

    応援コメントありがとうございます!

  • 〜 hors-d'œuvre 〜への応援コメント

    ホラー好きとしてはもう、不穏な想像しかできません……!

    作者からの返信

    まだまだ前菜ですが、お口に合ったご様子で嬉しゅうございます。
    この後のメインディッシュも、ぜひお楽しみくださいませ。

    応援コメント、ありがとうございます!