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  • 編集済

    第4話 過去〜6年前への応援コメント

    過去編ですね。
    幼い頃からなかなか辛い経験を……涙
    飲食店にいた幽霊は何者だったのでしょうか。気になります。
    また読みにきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この出来事は、作者自身の実体験でもあります。

    住み込みで働いている時に、不可解な出来事にも遭遇しました。

    何かに遭遇した可能性がありますね!

  • 第2話 転校手続きへの応援コメント

    コメント失礼します。
    読み合いの自主企画から来ました!

    彩未、とても不思議な子ですね……。
    霊感があることがバレたくなければ、竜也くんのこと言わなきゃいいのに……。

    けど、この学校自体にも何かいわくがありそうですね。
    引き続き、読ませていただきます!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    言われてみるとそうですね(^^;

    本人は焦って気遣いで行動してしまった為に、うっかり素性を見せてしまったのです。(;'∀')

  • 第8話 〜数日前への応援コメント

    ここまで読みました!

    もしかして、単に霊感があるだけでなく、霊を引き寄せてしまったり、危険を察知したりもするタイプでしょうか。だとすると、理解者がいないのはとても辛いですね……。特に子どもだと戯言だと思われる場合も多いでしょうから。

    この物語の行く末は分かりませんが、彩未ちゃんに幸福な未来が待っていることを祈っています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    物語は、中学生編も視野に入れての作品で構成されています。

    応援よろしくお願いします。

  • 第7話 過去〜半年前への応援コメント

    効果のある数珠を手に入れられて良かった。
    ちゃんとした霊能者の居る世界なのですね。

    そういう意味では、霊が原因の問題が
    結構普通に起こりうる世界なのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます😊

    どちらかと言うと…霊が原因とも考えられる世界観ですね!

  • 第1話 はじまりへの応援コメント

    ふらっとこちらに立ち寄らせて頂きました。
    応援してます^^

    作者からの返信

    おきな様コメントありがとうございます😊

  • 第5話 過去〜3年前への応援コメント

    本当に苦労の連続ですね……(汗)。



    大変細かいことで申し訳ないのですが。

    > 夕食時、母娘2人で食事をしている時…。家の天井からドスンとか、バンッと大きな音が聞こえた。
    > 「な…何、今の音?」
    > 両親が不安そうに天井を見ると、1人落ち着いた彩未は平然として言う

    上記、「母娘2人で」なのに「両親」だと、ちょっと変かなと。
    何らかの意図したものでなければ
    「母が不安そうに……」
    とかの方がよろしいかと思います。

    作者からの返信

    誤字コメントありがとうございます!

    作品を読んで、気付いた事やありましたら、メッセージを送ってください。

    今後とも応援宜しくお願いします🙇

  • 第4話 過去〜6年前への応援コメント

    幼い頃は直接霊障にあっていたとなると、
    生活すら厳しそうな霊感ですね。
    それらが生活できるくらいにマシになる過程とかも、
    これから描かれる感じでしょうか。
    楽しみです。続きも頑張ってください。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    はい、かなりの人生経験を体験します。

    今後の展開楽しみにしてくださいm(._.)m