応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第2話への応援コメント

    >脛骨を折る勢いで

    状況的に見て頸骨ではなかろーかと

    頸骨:頸椎、首の骨
    脛骨:すねの骨

  • 第31話への応援コメント

    読ませてもらえるならどんだけでも待ちますよ

  • 第30話への応援コメント

    モデル500……反動はモデルガン並みで威力は本物だったらどえらいチートですね。

  • 第17話への応援コメント

    旭川サァン!?

  • 第14話への応援コメント

    あら、良かったじゃん?

  • 第13話への応援コメント

    いや草

  • 第11話への応援コメント

    煽り性能たっかぁい

  • 第28話への応援コメント

    感動的な再会からの兄弟げんかで草。

  • 第5話への応援コメント

    何てふざけたスキルなんだwwwwwwww🤣

  • 第26話への応援コメント

    そのまま2ちゃんで実況だ!


  • 編集済

    第26話への応援コメント

    25と26の間、飛んでないです…?

    話が繋がって見えないので???ってなりました…?

    作者からの返信

    すいません…飛んでいるとは…?

  • 第6話への応援コメント

    やる気あるんだ

  • 第23話への応援コメント

    なんでひどいことをw(いいぞもっとやれw)

  • 第3話への応援コメント

    面白いです! ニートにとってはデストピア(笑)( ;∀;)

  • 第24話への応援コメント

    やったね春風ちゃん
    家族が増えるよ!

    作者からの返信

    違うんです…酒のせいなんです…確かに想ってはいましたけど…違うんです…
    (CV.春風)

  • 第8話への応援コメント

    チーズ牛丼君、たぶん砂埃に塗れてる

  • 第21話への応援コメント

    掲示板連中が俺らすぎる件w

    つうか思えばここで赤坂に呼びかけるような書き込みした連中により赤坂がさらに強化してるわけでw

  • 第2話への応援コメント

    度々撃たれるショットガンを全て躱し

    度々撃たれるライフルを全て躱し
    ではないでしょうか。
    ※屋上とは別なら問題無いですが、修正漏れではないでしょうか。

    作者からの返信

    指摘有り難うごさいます!修正しました!

  • 第20話への応援コメント

    133から後ろが5に戻ってます

    作者からの返信

    教えてくれて有り難うごさいます!修正しました!

  • 第7話への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ

    作者からの返信

    有り難うごさいます!これからも頑張ります!

  • 第14話への応援コメント

    やったね赤坂ちゃん
    彼女ができるよ!

    作者からの返信

    良くないに決まってんだろぉぉぉぉ!!!
    (CV.赤坂)

  • 第14話への応援コメント

    >「早く…早く続きをやりましょう!さっきみたいに真上から飛び降りて下さい!それで、私の体をぐちゃぐちゃに…えへへ、ぐへ…」
    変態だー!(AAry

    >「逆に聞くけど、流域面積が広い川が地震とかの弾みで大洪水を起こしました。では、それは木の棒一本で堰き止めることができますか?」
    >「できません!」
    わあわかりやすい例題と返答w

    >俺の願いは、一瞬にして潰えるのであった。
    大変だろうけどがんばれ。(むじひ)

    なあに思い切りやっても案外失神ぐらいで済むだろうからへーきへーき(むこんきょ)

  • 第13話への応援コメント

    南無

  • 第1話への応援コメント

    尻鳥文学大賞参加の尻賞!

    むぅさん、私の企画に参加いただきましてありがとうございます。

  • 第12話への応援コメント

    >決闘が終わらない限り教えてくれなかった名前を…」
    >「こじ開けたね…」
    >ガイガイ音頭などを差し置いて、このことだけが彼ら彼女らにとっては強く印象に残るのだった。
    まあ、いくらウザかったとは言えよく教えたなとは思ったが、どういう心境でだったんだろう?

    >新参が入ってきたとき、彼女はまず名乗らないんですよ。
    >最初に決闘をして、相手を格下と認めてから初めて名乗るんです。
    ええ、めんどくせえ……
    相手が格上だったら名乗らないの?

    >人に当たる感覚が足に伝わってくる。だが、それは首ではなく、人間の視野角度的に視えないはずの足首を掴んできた手だった。
    >「あっぶな…」
    >そのまま、壁の方に投げ飛ばされた。
    はいわからせ確定。
    赤坂の性格からしてNDもKかましてきそうだなあ^^;

  • 第11話への応援コメント

    >別に変なことはしてないはずなんだけどなぁ…あはは…
    変なことしかしてないんだよなあ……

    >「私はどうしてお前が選ばれたのかが心底理解できない。お前を見ると、なんだか私が小馬鹿にされているような気がして、苛立って仕方がない。よって、私はお前に『決闘』を挑む」
    ろくに自己紹介もできない人は馬鹿にされてもしょうがないと思うの(あおり)
    一応名前とスキルを明かせば、読者からの印象も違うかもしれないのに。

    >「だから何度も言ってんじゃん。なに?耳が腐ってるの?耳垢でも詰まってるんですかねぇ…?(笑)耳鼻科にでも行ったらどうすか?」
    (煽るな煽るな)いいぞもっとやれw

    >「いいな、一時間後に闘技場で決闘だ」
    そうですかところであんたが勝負を挑んだ男は現在も地味に絶賛身体強化上昇中なんですがそれは

  • 第10話への応援コメント

    >1001
    >このスレはいっぱいになりました。他のスレを作って下さい。
    また赤坂が強化されたな、ヨシ!
    赤坂「よくねえよ?!」

  • 第2話への応援コメント

    >すると、そこには三百メートルほど離れている、マンションの屋上からショットガンを構えている少女の姿が有った

    誰もツッコミ入れ無いの?何故、近接銃を構えてるのか?そこはライフルでしょ!

    作者からの返信

    ありがとうございます!自分の銃の勉強不足でした!すいません!更新しておきます!

  • 第5話への応援コメント

    つまり、アンチコメでも強くなれちゃう……ってコト?!

    作者からの返信

    あ、その発想は無かったです!有り難うごさいます!

  • 第8話への応援コメント

    >「お前が、魔ということを最後まで隠し通せれば、お前は冒険者としてやり直せる」
    なかなかやるじゃないか^^b
    その精神、嫌いじゃないわ!嫌いじゃないわ!

    作者からの返信

    有り難うごさいます!これからも頑張ります!