第2話 札鬼『柳に燕』への応援コメント
異能のアイテムが花札なのがかっこいいです!
虐げられて、命まで狙われたのにそれでも助けようとする主人公はとても好感が持てます!かっこいい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
花札、モチーフとしてすごくオシャレですよね…!
主人公はすごくいい子です。報われてほしい……!
第3話 花札の力への応援コメント
読者の心を静かに、でも深く揺さぶる神回でした。
「どうして助けたのか」と問われ、「そんな自分を――私自身が愛せないから」と答える詩織。
あの場面には、どれほどの自己否定と希望が込められていたことでしょう。
そして明かされる“桜花の血”の宿命と、花札使いという世界観の奥行き。
優しく包むような月読皓様の言葉も、冷たさの中に確かな熱があって、静かな求婚に読者の心が震えました。
これが運命の一手。
もう引き返せない、恋と戦いの物語が始まります。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詩織ちゃんもかなり悩んだ末の決断でしたからね。
だからこそ皓様も気に入ったのかもしれません
第2話 札鬼『柳に燕』への応援コメント
スコップ企画より参りました。
これはもう――劇場版クラスの“第二話”です。
家族からも妹からも踏み台扱いされてきた詩織が、命を賭して妹を助ける場面は本当に泣けました……。
「そんな自分を、私自身が愛せない」この一文に、どれだけの読者が心を撃たれたでしょう。
そして、まさかの異能覚醒「桜に幕」発動!からの、“月読皓”様、登場!?
まさにロマンス×異能×和風伝奇のド真ん中!これは続きが読まずにいられません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
詩織ちゃん、この状況で義妹を助けるの根っからの善人ですよね。
そしてついにヒーローの登場です! イケメンですね彼
第1話 虐げられし娘への応援コメント
剣道少女・詩織が抱える家庭内の孤独と不条理な恋の終わり。その痛みが、静かに、しかし確かに胸を打ちました。
まるで剣道場の板間に沁み込む涙のように、彼女の心情描写は繊細で力強く、読後に深い余韻が残ります。
撫子とその母の描写も、悪意というより“愛される者の特権”を自覚した者たちのリアルな姿。
だからこそ、詩織がどう愛されていくのかが気になってたまりません。
「札」が示す和風ファンタジー要素の導入も絶妙。これは、和×異能×溺愛の新たな名作の予感です!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
花札、モチーフとしてオシャレですよね。
1話は悲しいままのストーリーですがお楽しみいただければ!
第2話 札鬼『柳に燕』への応援コメント
スパダリ様が詩織を助けに来たところで震えました。
絶対絶命までの描写がすごかったので、本当によかったですー(σ*>∀<)σ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皓様には今後とも頑張ってもらいたいですね!
第3話 花札の力への応援コメント
こんばんわ。
Xから訪問いたしました。
こちらの作品も少し読ませていただきました。
孤独に閉ざされた少女の心が、ひとひらの桜と共に光を放つ瞬間に、胸がきゅっと締めつけられました。冷たい世界に差し込んだ皓様の銀の光……花嫁という言葉の響きが、こんなにも優しく響くなんて。桜が舞うその一閃がとても印象に残りました。
作品の方もフォローさせていただきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
皓様のかっこよさ、詩織ちゃんのいじらしさを楽しんでもらえたら幸いです…!