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  • 第32話 左之助、故郷へへの応援コメント

    永倉さんも仲間になり、ようやく希望の光が見えてきましたね。
    進ちゃんとっても無邪気で可愛いんですけど、原田さんは見てるの辛いだろうなぁ。

    作者からの返信

    月兎耳様、コメント誠にありがとうございます!

    はい。そうなんですね…
    原田は事実上かけがいのない相棒を失ってしまいましたが、「烝」の代わりの相棒として永倉さんに登場して貰いました。
    これから2話は永倉さんが原田の相棒となりますが、ラストのラスト、果して原田や他の登場キャラクターが(何かを)取り戻せるのか…?を、お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。

    コメントを誠にありがとうございました!
    とても励みになります。
    深く御礼申し上げます!

  • 上海で何が起こるのか続きが気になりますね!
    紅茶やコーヒーは確かに最初に飲んだ時は
    なんじゃこれと思いますもんねww
    どうなるのか、追いかけています!!

    作者からの返信

    桜井もみじ☆様、コメント誠にありがとうございます!
    追いかけて戴いてとても嬉しいです…!
    お愉しみ戴けましたら幸いです!☺️🙇☘️

  • 第3話 浅草・偽の兄弟への応援コメント

    どうなっちゃうんでしょう
    どんどん幼くなっていってしまうなんて!!

    作者からの返信

    もう…行く所まで行っちゃう話です😅💦
    その間に過去についてのいろんな事件が起きたりたまにギャグやアクションなども…そんなお話です。
    ありがとうございます…!

  • 変わったお薬って最高の設定ですね!
    続きが気になります!

    作者からの返信

    桜井もみじ☆様、コメント誠にありがとうございます!
    お時間のある時にお愉しみ戴けましたら幸いです。
    桜井様のことも応援しております…!

  • コメント失礼します。

    否が応でも過去を思い出してしまうような黒幕が現れましたね。
    子供芝居にはどんな意味があるのか、不穏な様子にハラハラしてきました💦

    作者からの返信

    みんと🐾様、お読み戴きまして、またコメントも戴きまして誠にありがとうございます!

    はい、これからこのラスボス西村との「ハブとマングースの戦い」的な決着が始まります…💦

    会津の新選組展に行きました折り展示された文献を読みますと、この西村については会津の方々も維新後までかなり警戒していたみたいです💦

    お読み戴きまして誠にありがとうございました…!

    編集済
  • オオ、藤堂まででるとは。
    先駆け先生ですな?

    映画版の燃えよ剣では、はんにゃの金田が演じてましたな……。

    司馬遼太郎版では、土方に斬られたのでは無くほぼナレ死だった記憶が……。

    作者からの返信

    SB亭moya様、お読み戴いた上に温かいコメント、誠にありがとうございます…!

    はい。藤堂さん少しだけですが出てもらいました。
    いつか余裕ができましたら藤堂さんのお話(原田山崎以上に資料の少い方ですが)も書いてみたいと思っております。

    先日亡くなられた原田監督の「燃えよ剣」は3回映画館で観ましてX上で呆れられました😅
    はんにゃ金田さんは熱演されていましたね。
    土方に斬られたシーンは見せ場でした。
    あの映画の劇伴としてビゼー「カルメン」のハバネラ(の原曲)が盛んに使われていましたので拙作はそこからかなりの影響を受けました。

    再度御礼申し上げます。
    お読み戴き、応援を戴きまして誠にありがとうございました…!

  • 第30話 Daddyと君鶴への応援コメント

    やっと日本に帰って来れましたね。
    山崎、自分が進ちゃんになっていくの怖いでしょうね……。

    作者からの返信

    月兎耳様、お読み戴きましてコメント、誠にありがとうございます!

    そうなんですね…
    日本に帰ってこれました。
    しかしここから物語的にはもう烝は進ちゃんに…💦

    この後原田は別の人と組んでもう少しだけ動くことになります。
    残り6話、お手隙の際にお愉しみ戴けましたら幸いです。
    お読み戴き誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 新作にお邪魔しております!

    まさか冒頭の幼い子って山崎さん( ゚Д゚)!?

    それにしても女体化山崎さんいいですね(*'▽')←w

    作者からの返信

    6月流雨空様、拙作をお読み戴き、コメント、ご評価誠にありがとうございます…!
    大変光栄です!

    はい…お察しの通り、冒頭の幼子は山崎烝です💦
    女体化山崎烝良いと仰有って戴けて感激です!

    既に完結済でございますので、お手隙の際お愉しみ戴けましたら幸いです!🙇☘️

    (ギャグ的な内容もございます…🙏)

    編集済
  • マア、
    武芸、剣術の摺り足や足運びは、
    バレエの動きにも通ずるものがあるのやもしれませんな。
    どちらも体幹が大事でしょうし。

    アクションが上手いやつぁだいたいダンスも出来るのを、みてきました。

    作者からの返信

    SB亭moya様、コメント誠にありがとうございます!

    体幹…!なるほどです。

    バレエも、ルイ14世が自分の権威を周囲に誇示し、王族貴族をそれらしくするためフランスで盛んにしたようですね…!

    真田広之もバレエを踊ろうと思えば難なくできそうです😊

    いつもためになるコメント、本当にありがとうございます!
    これからも何とぞ宜しくお願い申し上げます…🙇☘️☘️

  • 第16話 新選組金談一件への応援コメント

    コメント失礼します。

    過去の夢からついに黒幕の正体が……?
    飄々とした雰囲気で、人に取り入るのが上手な人は怪しく感じてしまいますね💦

    これで一歩前進、だと良いのですが……!

    作者からの返信

    みんと🐾様、お読み戴き、コメント誠にありがとうございます。

    はい、いよいよ黒幕の登場です…!
    史実上の人なのですが、実は実際にトンデモな事件も起こしていて💦

    ここから先はこの黒幕との対決になっていきます。

    コメント、誠にありがとうございました!

  • 面白かったです!
    それにしてもカクヨムコンに応募中の短編を拝読したときから薄々感じておりましたが、小説を執筆なさるだけあってメチャクチャ新選組にお詳しいですね……。
    歴史ファンではあるのですが、知識のベースが昔視聴した大河ドラマと某乙女ゲームのアニメ版に大部分を頼っている私としては、己の不明を恥じるばかりでした(白目)。
    なので原田左之助や山崎烝をここまでメインに据えて描かれたお話も、初めて読んだように思います。
    ……ちなみにコッソリ白状すると、これまたベタでお恥ずかしいのですが個人的な推しは斎藤一です。

    作者からの返信

    坂神京平先生。

    拙作に全てお目通し戴き、また温かいコメント、そしてご評価、誠にありがとうございます!

    新選組は、言うなれば大河ドラマ的な「物語」と「調べてみればこうだったかも…?」的なものとに分かれていますので、坂神先生は既に充分な「物語知識」をお持ちでいらっしゃると存じます。

    斉藤一、魅力的ですよね…
    そうした人気の人ほど書くのがむずかしいような気も致します。
    (沖田山南の話もヒヤヒヤでした💦)
    しかしいつか斉藤も書いてみたいな…等とも思っております。

    誠に、ありがとうございました!

    編集済
  • 原田と永倉がなぜ袂を分かったのか、大変納得できました。ありがとうございます!
    ずっと自分の事を語らなかった原田の蟠りが解消できたようで安心です。

    作者からの返信

    月兎耳様、お読みください戴きまして、コメント誠にありがとうございます…!
    はい。原田も過去にトラウマをかかえていたようでして…
    此方までお読み戴きまして感謝の気持で一杯です。
    お手隙の際、お愉しみ戴けましたら幸いです…!

  • いつもお世話になっております!
    セーラー服の山崎、かわいいんでしょうね……!
    内なる山崎(?)の声が少々気になりますが、人格が乗っ取られたりしちゃうんでしょうか……。

    作者からの返信

    月兎耳様、此方こそいつもお世話になっております!
    セーラー服の山崎烝…可愛いんじゃないかな…と思っています💦💞
    内なる声がこれからどうなるのかは…とんでもない事になってしまうかもしれません💦
    コメント、誠にありがとうございました!

  • いやはや!!ここまで見ましたが面白い!!星三つです!!お互いに執筆を楽しみましょう!!こちらにも遊びに来てください!!

    作者からの返信

    おこのみにやき様、お読み戴いた上にコメント、そしてお星様、レビュー、誠ににありがとうございます!

    はい!おこのみにやき様の御作品にも是非、お邪魔させて戴きます!

    本当に本当にありがとうございました!

    編集済
  • うわーーーー!!!

    読み応え抜群でございました!!

    幸せなカタチ⋯⋯
    また一緒⋯⋯

    素敵な物語を
    ありがとうございました(*0ω0从*)✨️

    作者からの返信

    佐倉井 鱓様、最後までお付合い戴き、嬉しいコメント、誠にありがとうございます!

    何と申しますか…

    時代の理不尽な荒波に飲まれていった感のある彼らでしたので、現代ではこうした形で幸せになってほしいな、と思いこのようなラストとなりました。

    読み応えがあると仰有って戴けて本当に感激です!

    誠にありがとうございました!🙇🙏☘️💞💞

    編集済
  • 第26話 九江のBabyへの応援コメント

    童顔で成人してても、英国系の方には子供と間違えられてました←
    でも見た目7歳くらいで喃語になっちゃうのは大変もどかしい気がします。
    でも可愛いんですよね、舌ったらず( ̄▽ ̄;

    作者からの返信

    kanikan🦀様、コメント誠にありがとうございます!

    あっ!やっぱり😅💦
    日本人て若く(または幼く)見られがちですよね。
    逆に英国系の方々は貫禄がつくのが早い😅

    明治あたりまでのイギリス人と日本人ではやはり体型差もあったようなので(イギリスには階級による体型差もあったようですが)マダムの目には当日の日本児童で7歳程の烝が4歳ぐらいに見えちゃったのかもです😅

    烝の英語も発音が完璧ではなかったかもしれませんしね…

    お読み戴きコメント、誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 第25話 「さよなら。天津」への応援コメント

    わわ、これ以上小さくなると、脳なんかも幼児化していくような心配も出てきそうです。

    楽しいんや、って言ってた矢先なのが余計に切ないです。・゜・(ノД`)・゜・。

    作者からの返信

    kanikan🦀様、コメント誠にありがとうございます!
    明けましておめでとうございます。
    今年も宜しくお願い申しあげます🎍✨

    …そうなんですよね。
    新しい自分を受け入れようかな、と思った矢先に。

    何でこう書いたのか自分でもよくわからないのですが、多分烝が鍼でやってること自体が(クセ者西村氏相手であっても)、本来人がやっていい事を超えちゃっていたからなのかもしれないです💦

    その反動?もあり、肉体に影響が出て無意識のストレスがこれ以上あってほしくない若返り、幼児化に繋がってしまったのかも…

    この先の烝がどうなるのかをお手隙の際、確かめて戴けましたら幸いです。🙏🙇☘️

    コメント、誠にありがとうございました…!

  • 覚えております……
    先生は、確かシェイクスピアの作品に関わっていたと。



    これは、そうか!
    幕末✖︎シェイクスピアなのですな!


    それこそ十二夜が代表的ですが

    性別を偽ってまで成すべきを成す。これはそういう話なのですな!?

    斬新だし、先生にしか書けないと思います!

    続きも楽しませていただきます。
















    作者からの返信

    SB亭moya様、コメント誠にありがとうございます…!

    いえいえ、沙翁とは何と勿体ないお言葉。

    山崎は確かにこの事件をきっかけに此の後、ある意味恐ろしい破滅に巻き込まれていくのですが、コメディ、アクション、ミステリー、ホラー、各「なんちゃって」要素ありのエンタメ作品で御座います。

    お手隙の際、お気軽にお付合い戴けましたら幸いです…!
    どうぞ宜しくお願いいたします。

    コメント、誠にありがとうございました。
    どうぞ良いお年をお迎えくださいませ。

    編集済
  • 滝の効果で成長が再開したとしても、原田の寿命が先に尽きてしまい一人残されてしまうのかと思ったら……。

    事故とはいえ、また同じ時間を過ごせるようになって良かった!

    この週末自宅カフェ、英雄の生まれ変わりが自然と集まる、不思議な穴場になりそうですね……!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!様、最終話までお付き合い戴きまして誠にありがとうございます…!
    深く御礼申し上げます。
    はい。原田と山崎には同じ時間をすごして貰えればな、と思いましてこうしたラストとなりました。
    また、二人とも長く生きはしても何かのスイッチが入り、このカフェに集まった人々と同じ時間を…とも思いました。
    36話に渡り、最終話までお付合い戴き、更にご丁寧で温かいコメントを戴きまして、感謝の気持ちで一杯です。
    誠に、誠にありがとうございました…!

  • 自分は 新選組最強!と言われた 永倉新八が好きです!

    もっと!もっと!もっと!もっと!

    永倉新八の活躍を!

    作者からの返信

    N様、コメント誠にありがとうございます!
    永倉さん格好良くて人気ありますよね!

    烝は小さくなってしまいましたので、これから最終話までは永倉さんが原田とバディを組みます。

    【永倉さんの活躍シーン、あります!】

    どうぞお愉しみ戴けましたら幸いです。

    また番外篇「幕末令嬢」にも永倉さんは出てもらいまして、こちらも「令嬢」もどちらも少し三枚目っぽくもありますが(親しみを出すため)、【活躍シーン(特に『令嬢』最終話)もあります】

    お時間がありましたら、お愉しみ戴ければと思います。🙇☘️

    コメント、誠にありがとうございました…!

    編集済
  • 第24話 君鶴の鍼への応援コメント

    今まで必死に守って来た秘密が全部バレていて衝撃でした。
    西村の台詞に維新の後の混乱を感じました。こいつは今の所小悪役ですが、苦労した人が山程居たんだろうな……。
    原田早く来てと思っていたのですが、さすが山崎、自分で解決。
    彼の強気な台詞の裏に、もう戻れない悲しみをずっと感じてしまい、撫で回したくなります。(凄く嫌がられるでしょうが…笑)

    作者からの返信

    月兎耳様、コメント誠にありがとうございます…!
    そうですね。維新の混乱の中ではあっけないことで簡単に命を落としたり💧
    この回のススムは西村との対決のあと、頭撫で回してもらったら、喜ぶかもしれません…💦
    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️

  • 読了いたしました。

    土方が夢にうなされるシーンや、警察署の同僚たちが皆どこかで聞いたことのある名前ばかり、という描写には、運命の悪戯や時代を超えた繋がりがやさしく描かれていて、しんみりと感動いたしました。現代に蘇った彼らが、週末の自宅カフェで肩肘張らずにコーヒーを味わい、原田の家族的な温かさや、山崎のさりげない気遣いにふと救われる空気感が、とても印象的でした。

    土方、原田、山崎、それぞれのキャラクターが持つ人間味や不器用な優しさが、今を生きる私たちにも寄り添うようで、読み終えたあともしばらく余韻が消えません。

    本当に素敵な作品を読ませていただき、ありがとうございました。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様、最後までお付合い戴き、また温かなコメント、誠にありがとうございます…!
    土方、原田、山崎烝、そして永倉は勿論、伊東さんや三木さんにも幸せになってほしくてこのようなラストとなりました。
    彼等の人間味、そして余韻を感じて戴けて、書き手としては冥利の一言です…
    此方こそ、深く御礼申し上げます。
    本当に、本当にありがとうございました…!

  • コメント失礼します。

    や……原田さん。
    最初はダンスどうなるかと思いましたが、中世の騎士まで格上げされてよかったですね(笑)
    ここでエレノア嬢の足でも踏もうものなら大変でした。

    しかし、無事にダンスパーティは終わり、一段落かと思えば……。
    今さら新選組の話題。
    不穏にどきどきしますね💦

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント誠にありがとうございます!

    新選組の原田がダンス…
    自分でもこれどうなの?と思いながら書いておりました😅💦

    騎士にまで見えたのはおそらく東洋のエキゾチシズムの幻を見た?外国勢の幻かと…😅

    本当エレノア嬢の足を踏まなくて良かったです!
    そしてこの出来事が、ラスボス?の出現と対決に繋がり…みたいな感じです。

    16話からは、何かますますコ◯ンのパチモンみたいな話となっていきますが、お手隙の際にお愉しみ戴けましたら幸いです。😊🙇☘️

    編集済
  • 小海倫殿。
    まさかの2作ともにお星さまを頂き
    更にはレビューまで(´;ω;`)
    左之助の槍に貫かれても本望…!
    本当にありがとうございます。

    …散り際は油小路で散った服部武雄のようでありたいと望む我が身です。

    作者からの返信

    シフルキー様、コメント誠にありがとうございます!
    こちらの作品、油小路事件もガッツリ出してますが「御陵衛士は裏切ってない」説を採っております。
    (服部さんは文字数の都合上ほぼ出せませんでしたが…🙏💦)
    これからもお手隙の際にお愉しみ戴けましたら幸いです。
    誠にありがとうございました!

  • 靖共隊…取り締まっていた相手のような行いをしてしまう、追い詰められた状況が悲しいですね。。

    作者からの返信

    江口たくや様、コメント誠にありがとうございます。
    靖共隊は佐幕の為に結成された私軍のようなものでしたが、フランスからある程度の援助を受けていた榎本武揚軍とは違い、貧すれば鈍する…「負ける」とはかくも過酷なことなのか、現代に生きる私も深く考え込まざるを得ないことですね…
    お読み戴き、またコメント、誠にありがとうございました。

  • 小海倫様
    わざわざレビューを頂いた上にもう1作にまでお星さまを賜り感謝の上に感謝を( ;∀;)
    更に大好きな新選組(; ・`д・´)
    ゆっくりでは御座いますがじっくり楽しみに読ませて頂きます( *´艸`)

    作者からの返信

    シフルキー様、コメント誠にありがとうございます!
    此方こそ拙作への温かい応援、誠にありがとうございます。
    此方も少々長めではございますが、完結しておりますので、お手隙の際に、お楽しみ戴けましたら幸いです。
    誠にありがとうございました…!

  • コメント失礼します。

    エレノアさん……不思議な雰囲気の女性ですね。
    そして原田さんを追っているかも知れない自称ジャーナリストさん。

    やはり彼らはときが経っても、新選組だった事実からは逃れられないのでしょうか。
    謎含め、どきどきしますね(@_@;)

    作者からの返信

    みんと🐾「これ婚!?連載中」様、コメント誠にありがとうございます😊🙏
    図らずも原田の色っぽい?シーンを書いてしまいました。
    原田(と山崎)が過去新選組であったこと(原田には坂本龍馬暗殺の濡れ衣が着せられている)がこれから大きな陰謀になっていくのですが…
    お読み戴きまして本当にありがとうございます。
    私もみんと🐾様の新連載、楽しみに拝読させて戴きます!☘️

  • 「油小路の変」も新選組の話を語るのには、外せない出来事ですよね。
    一時は仲間となった伊藤甲子太郎や新選組の8番組の隊長だった藤堂平助も討ち死にしているのですよね……いつの時代も今日の仲間は明日の敵みたいなところがありますね😣
    ちなみに、藤堂平助くんは美少年だったみたいです💡

    作者からの返信

    あさきいろは様、今晩は。
    お読み戴き、コメントも戴きまして誠にありがとうございます!
    …そうなんですよね、「油小路事件」は新選組では「池田屋事件」と並ぶエピソードであり、しかも謎の多い話で。
    藤堂平助さんの美少年伝説も有名ですね✨
    その藤堂さんが絡む話もずっと考えているのですが、なかなか形になりません…

    コメント誠にありがとうございました。
    これからもどうぞよろしくお願いいたします。

    編集済
  • 第28話 玩具と亀裂への応援コメント

    こんにちは。

    うわあ。遅ればせながら拝読いたしました✨
    似合うもののセーラー姿で、子供になっていく自分、それに変化していく相棒原田。
    おおらかに商人を演じていて、絶好調の原田さんですね。

    山崎さんは、それは、やるせ無い気持ちですよね...!
    このあとどんなふうに仲直りするのか、楽しみです☺️

    作者からの返信

    柊野有@ひいらぎ様、コメント誠にありがとうございます!
    はい。もうこの頃になると原田もすっかり商人になってしまい、ちょっと昔の自分を忘れてしまっているような気がしまして…
    一方、どんどん幼くなりアイデンティティの危機に陥ってしまう山崎と、仲違いする事もあっただろうな、と言う気持ちで書きました。
    この後二人は、そして山崎の体は…といった所なのですが、最後は…
    コメント、誠にありがとうございました!
    残りもお手隙の際、お楽しみ戴けましたら幸いです…!🙇🙇☘️

  • コメント失礼します。

    山崎さん。。。
    またちょっと小さくなってしまいましたね💦

    見ている分にはかわいいのですが、本人からしたらもどかしいでしょうね……。
    それでも、できることをしようと動く姿は格好いいですよ✨

    しかし、ここでもまた、少々不穏な雰囲気が。
    心配でどきどきしてきました(´・ω・`)

    作者からの返信

    みんと🐾様、お読み戴き、また応援戴きまして誠にありがとうございます…!☺️

    次回あたりからラスボス?とその関係者が動き始め、コメディやアクション要素も入りますが、烝も子供らしからぬ活躍をいたします。
    また最後の最後には、色々なキャラを何とかハッピーエンドに持っていきたいな…と思いつつ書きました。
    これからも宜しくお願いいたします🙇

    コメント誠にありがとうございました…🙏🙇

  • 第32話 左之助、故郷へへの応援コメント

    石鎚山伝説と新選組の史実が静かに絡み合い、儚さと宿命が胸を締めつけます。小さな「進」の仕草に、かつての山崎の影が揺れ、原田と永倉の後悔や赦しの温度がそっと滲む…消えゆく命に寄り添う物語の行方が、怖いほど愛おしいです。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様、コメント誠にありがとうございます…!

    烝(進)の肉体消滅を防ぐためには神秘的な場所が良い…と思ったのと、更に原田の故郷の近くにして、「青い鳥は身近にいた」風を意識し、石鎚山を選んでみました。

    愛おしいと仰有って戴けて感激です!

    誠にありがとうございました…!

  • 遅くなりましたが、完結お疲れ様でした✨

    いやー、歴史が絡むと時代背景とか大変そうと感心しまくりでした。

    楽しく読ませていただきました。

    また、他の作品にも立ち寄らせていただきます😊

    作者からの返信

    のの様、最後までお付合い戴きまして、また嬉しいコメントまで戴きまして、誠にありがとうございます!

    次に書く時にはもう少しエンタメ性を意識できたらな…と感じた次第です🙇☘️

    番外篇の「幕末令嬢」はコンパクトなギャグラブコメディですが、更にエンタメを目指して精進したいと思います…!

    誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 完結おめでとうございます🎶
    このような素敵な作品を創られた才能と努力は素晴らしいです(*´ω`*)

    特に、原田さんかな?もいて嬉しかったです☆新撰組は生まれ変わったのだと思います。

    とっても楽しく重厚で人生経験の糧になる作品でした!(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央様…!
    最後までお付合い戴き、嬉しいコメントまで…誠にありがとうございました!

    はい、新選組の面々は原田や山崎を含めて新選組の発祥の地、多摩で生まれ変わった感じです。
    ちょっと理屈理屈してしまいましてそのあたりは反省💦ですが、少しでも楽しんで戴けましたならこれほど嬉しいことは御座いません…!

    本当に、本当にありがとうございました…!

  • 第30話 Daddyと君鶴への応援コメント

    荒事と情の歴史劇なのに、心の奥に棲む「君鶴」という影が物語をぐっと幻想に振ってきて…読んでて心がザワッとしました。大陸の夕景の美しさと、山崎の“消えてしまう前に日本を見たい”という願いが切なすぎて…。

    この先どう救われるのか、こわいのに楽しみです。

    作者からの返信

    悠鬼よう子様、コメント誠にありがとうございます…!
    お読み戴き、そうしたコメントを戴いて大変嬉しく、また恐縮の至りです。

    山崎烝は過去、新選組の任務とは云え人の気持を弄び騙し、それは知らず本人の心の中で「罪」となり「君鶴」という形となっていったのではないか…と思います。

    この先は、主に「せめて肉体の消滅を阻止し・再成長するにはどのようにしたら良いのか?」を、残り4話ほどの間、駈足で書いて参りますが、ラストには(烝以外の人物を含めた)ぎりぎりのハッピーエンドを目指しましたので、お手隙の際にお付合い戴けましたら幸いです…。

    コメント、誠にありがとうございました。🙇🙇☘️

    編集済
  • コメント失礼します。

    お二人とも、随分遠いところに来てしまいましたね。
    山崎さん、今のところ急速に小さくなっているわけではなさそうですが、大きくなれないのは悲しいですね。
    ついに味覚まで少々幼くなってしまいましたか(´-﹏-`;)

    そしてラストが不穏ですね💦
    写真の焼き増しを頼んだのは誰なのでしょう。

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント誠にありがとうございます…!
    はい、コーチシナ=ベトナムですよね…遠いです💦

    ラスト、不穏です…

    この後ちょっとしたコメディ風場面や原田の色っぽい?場面などを挟み、15話あたりからこの人物に絡んだキャラが登場、クライマックスとなっていきます…

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

  • 永く生きるか・・・(;・∀・)💦

    なるほど・(;・∀・)💦

    ソレでエルフ並に現代まで長生き
    されてるんですなぁ〜(・∀・)💦

    作者からの返信

    @mokone471様、コメント誠にありがとうございます…!
    はい。不老「不死」ですとそれはあまりにも大変(仲間と再会してもまた別れが…)なので不老「長寿」ということに…
    しかし(はっきりと書きませんでしたが)仲間と再会したあたりから何らかの奇跡?が起き始めて普通に生きていければな、的な思いを込めました。
    「数奇な人生」は(ブラピの映画にもなった)「ベンジャミン・バトン数奇な人生」のタイトルを借用しました。
    コメント、誠にありがとうございました…!


  • 執筆お疲れ様ですm(__)m💦💦

    全章読ませて頂きました・・(・∀・)💦

    知った顔の古き同僚(生まれ変わり?で良いのかな(;・∀・)⁉️)が揃ってイマの世界でコーヒーを飲む・・・。

    良い終わり方だと思いますm(__)m💦







    作者からの返信

    @mokone471様…!
    コメントを戴き、そして拙作に最終話までお付合い戴きまして、本当に本当にありがとうございました…!
    感謝の気持ちで一杯です。

    >生まれ変わり

    はい。薄っすら匂わせですが、そういうラストにしました。
    書いているうちに皆に幸せになって貰いたい、そう思いまして…

    良い終わり方と仰有って戴けて本当に嬉しいです。
    再度御礼申し上げます。
    誠に、ありがとうございました…!

  • この辺りの歴史観大好きです!進行が楽しみ!!

    作者からの返信

    アタオカオ様、コメント誠にありがとうございます!

    そのように仰有って戴いて感激です。

    既に完結済の作品ですのでお手隙の際、お楽しみ戴けまさしたら幸いです…!🙇☘️☘️

  • 第23話 西村兼文への応援コメント

    ああ、写真からアシ付いちゃった。
    確かに、熱を上げていた人の面影がある子どもなら、その人の子どもか?
    って発想になりますね。計算合わずにますます混乱したんだろうな。

    ちょっとだけ、めぞん一刻のエピソードを思い出しました。

    作者からの返信

    kanikan🦀様、コメント誠にありがとうございます。

    このストー◯ーじみた「黒瀬さん」は最初名無しで、しかもこれまで要所要所にチョコチョコ登場させていたのですが、当初はこの西村との対決にいきなり登場し、その動向を西村が長々話す…という何ともかとも…な流れで、この話のラストで「すみませんっ!🙏💦」となってしまったと言う曰くつきの話でした。

    その後フォロワーさんの御一方から「ノンネームドからネームドに変え、予めこの話の前にチラ出させて置いたら…」という大変ありがたいアドバイスを戴き、リライトしました。

    要は西村が早いうちからこの2人の動向を探り、色々わかっていたんだよ~という反転を書きたかったのですが、慣れないことに簡単に手を出すべきではないと…😅💦

    君鶴一筋の人だったようなので、時が経つにつれ君鶴=山崎の見た目が幼くなる、というのには随分焦ったのだろうと思います💦

    めぞん一刻は全部読んでいないのですが、時間があれば全巻読破してみたいです。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

  • 第26話 九江のBabyへの応援コメント

    申し訳ないけど、抱き上げられて舌足らずで赤ちゃんじゃないと喚く赤ちゃんは可愛らし過ぎる!

    しかし、もう一つの人格に乗っ取られそうな怖さもありますが……そのほうが、楽になれそうな気もしてしまう……。

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!様、コメント誠にありがとうございます…🙏☘️
    可愛らしいと仰有って戴けまして嬉しいで…いえ、いやその…鋭い!

    そうなのです。この先💦💦

    けれども、見た目の姿は変われど「盟友」を失いたくはない原田、同じく自身のアイデンティティを失いたくない烝。
    この先どうなるのか、残りの話数で(無理くり)二転三転させてしまいましたが、お手隙の際にお付合い戴けましたなら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました!🙇

    編集済
  • 転生?した土方さんですか!?
    あと1話しかないのに、この衝撃!この展開!
    構成が上手すぎますね(*´ω`*)

    作者からの返信

    千央様、コメント誠にありがとうございます…!

    はい、土方さんにスマホを持たせてしまいました。
    と、いうことは…ですね。
    😅💦
    登場人物?のできるだけ多くを幸せにしたくて…こうした流れとなりました。

    残り1話、お手隙の際にお付合い戴けましたら幸いです!
    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️


    編集済
  • 生涯終わるまで・・・
    一緒にいたほうがいいよ・・・
    この二人は・・・(・_・)💦💦💦

    作者からの返信

    mokoe471様、コメント誠にありがとうございます!😊☘️

    そうですね…
    たとえば恋愛という関係とは少し違うのかもしれませんが、それでもこの2人はずっと一緒にいるんじゃないかと思います。

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

    編集済
  • 第9話 「彼女」の告解への応援コメント

    コメント失礼します。

    山崎さん、本当のことをお話したのですね。
    沢本さんもそういう訳アリの方だったとは……。

    縁とはどう紡がれるか分かりませんね。
    本国を離れた異国の地で、こうして会う未来が来ようとは。
    山崎さんの体も、どうにかなる方法が見つかるといいですね。

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント誠にありがとうございます!

    …はい、そうなのです。
    ここで山崎烝は真実を話しました。

    そして「上海にさえ行けば大丈夫」かと思いきや、原田も山崎も過去の呪縛からそう簡単には逃れられず…という感じです。

    山崎烝の身体がどうなっていくのかは、今後(間接的に少しだけ)登場する沢本のアドバイスが鍵ともなっていきますので、どうぞお手隙の際、見守って戴けましたら、と思います…!

    コメント誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 遅ればせながら完結お疲れ様でした。
    いやぁ、スゴかった(語彙力)
    史実ともう一つの世界をこれ程緻密に練り上げる胆力たるや、多言語も交えての幅広い表現力も、先が読めない読者の興味をくすぐる展開方法も一級品。
    そして現代へと紡がれる輪廻転生を想起させる終章も見事でした。
    東京多摩地方は訪れたことがあるので知っている地名が登場すると親近感が湧きますね。
    ディテールにも意匠を凝らされていて、読むたびに唸らされていました。
    私の中で唯一無二の秀作の一つです。
    本当に素敵な物語をありがとうございました😊

    作者からの返信

    刹那様。

    最終話までお付合い戴きまして、また勿体なくも有難いお言葉。
    感謝の気持ちで一杯です…!

    多摩にいらした事がおありなのですね。

    書いている内に登場人物の出来るだけ多くに幸せになってほしい…と思い、こうしたラストとなりました。


    ラストに登場した「自宅カフェ」は、史実・土方歳三さんの傍系ご子孫が今も経営されるカフェをモデルと致しました。

    秀作など、とてもとても…ですが(刹那様を始め、皆様の作品を拝読する事は非常に勉強になります)、そう仰有って戴けて本当に嬉しいです!

    再度深く御礼申し上げます。
    誠に、誠にありがとうございました…!🙇🙇🙏☘️☘️

  • ドラ息子ってもう馴染んじゃってますね(笑)

    これ以上ないくらい数奇な運命、この先残り話数が僅かですが、心して拝読したいと思いますヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    千央様、お読み戴き、またコメントを戴きまして誠にありがとうございます…!

    なにか作中で山崎ばかりか原田さんにも永倉さんにもとんでもない目に合わせてしまいました…😅💦

    その分ラストは綺麗にまとめたいな、と思い残り2話を書きました。

    お手隙の際、お付合い戴けましたら幸いです…!🥰🙇☘️

  • 第26話 九江のBabyへの応援コメント

    みるみるちいさくなっていく・・・

    このままだと前の世代に流れていくような・・・

    それはないか・・・(;・∀・)💦

    作者からの返信

    @mokone471様
    コメント誠にありがとうございます。
    >前の世代に
    それはないです😅💦
    30話から解決篇が始まり、36話でハッピーエンド!となります。
    お手隙の際にお楽しみ戴けましたら幸いです…!🙏🙇☘️☘️☘️


  • 編集済

    第22話 逆襲・天津ホテルへの応援コメント

    君鶴の姿、諜報にはうってつけだったのかもしれないですね。
    会話から艶やかな姿、想像できます。
    まさかここまで引きずる事になるとは、当時の山崎さんは思わなかったですよね。

    山崎烝やと名乗って西村の前に姿を現すところ、緊張感あり、こういうのすごい好きなシチュです。ありがとうございます!

    作者からの返信

    kanikan様、コメント誠にありがとうございます…!
    山崎は監察方をやっていましたが本人にも「悪」の要素の様なものがあり、諜報を盗っていた時には夢中で倫理をはみ出したり。
    それを肉体の変化・固定があって、改めて後悔した…のかもしれないですね。
    あと、ラストのヒキをお好きだと仰有って戴けて大変嬉しいです!
    此方こそ本当にありがとうございました…!

  • お久しぶりです!
    カクヨム少しお休みしてましたが、復活しましたー!


    さて、なんだかえらい事になってますけども!?(笑)
    あれ!?というか、山崎さんは?( ^_^ ;)

    作者からの返信

    お久しぶりです!

    山崎がどうなったのかは次話に続く…です!😅

    長々返信すみません🙏🙇
    (削除しました🙏🥰)

    お読み戴き、またコメント誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

    あと3話、お手隙の際にお付合い戴ければ幸いです!

    編集済
  • 読了しました!遅ればせながら執筆お疲れ様でした&完結ありがとうございます!
    素晴らしい読書体験でした泣

    山崎さんそっちのけで申し訳ないですが、原田さん好きだなぁって思ってたので私的グッっとポイントを書き残しておきます笑

    最終話の言葉

    「『お前』でいいですよ。【中略】
     でも美味しい珈琲をお出しできますよ?
     経営してるなァ家族ですが【略】

    この「ァ」だけで鼻の奥がツンとしました。。大団円に混ざるこの人はまさしく「私の知っている(読んできた)『原田』さんだ!!!」と( ;∀;)

    そして取り出した煙草はきっと随分昔に副長土方さんから原田さんも受け取った「拝領の品」ですよね??さらっと出して思い出に浸る感じ、作品通して最後まで私の中で「原田=人情の人」だったので、先生ェ、反則ですよ、、ってなりました(;ω;)

    まだ何も知らない頃1話だけ読ませていただきましたが、スピンオフ?の方も最初からじっくりと楽しませていただきます!

    作者からの返信

    懸垂(まな板)様!
    最後までお付き合い戴き、勿体ないお言葉まで…!
    誠にありがとうございます!
    此方こそ感激で一杯です…

    原田の台詞、そして「紙巻煙草 あとらす」の伏線まで気がついて戴いて、本当に感謝 感激です!
    台詞と「拝領の品」で過去と現在を繋ぎました。

    過去の悲しみ、不幸を忘れ、皆で平和に生きていってもらえたらな…と思いまして。

    本当に、本当にありがとうございました!

    懸垂(まな板)様の、豊かな表現力に圧倒されております「されされ」、これからも楽しみに拝読させて戴きます!

  • コメント失礼します。

    山崎さんの針捌き、格好いいですね。
    しかし、咄嗟のこととはいえ、ただの子供ではないと印象付けるような出来事になってしまったかも知れません💦

    この先が少々心配になってきました(´・ω・`)

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント誠にありがとうございます!

    他の方々も「必殺?」と仰有っていらっしゃいました…💦

    はい、この後の山崎は沢本さんにとんでもない告白をしてしまいます…💦

    お読み戴き、またコメントを戴き誠にありがとうございました…!🙏☘️☘️

  • 悲しいけど、原田良かったね。

    作者からの返信

    のの様、コメント誠にありがとうございます…
    はい、良かったです…。

  • 第25話 「さよなら。天津」への応援コメント

    西村さんとの決着、
    時間忘れてドキドキして読み進めました。
    ご馳走様でした。。

    【口が達者な丞さんの事だから『記憶喪失』脅しはハッタリなのかも...?(私の感想)】と
    25話を読みに来たのですが、
    【丞の鍼の技は本物だった!】と驚きで
    読後感素晴らしかったです(*´ω`*)

    (西村さんが『ワタシハダアレのココハドコ状態』だったのは思わず笑ってしまいました笑)

    そういえば矢野さんところで描写されているように、進武として丞は鍼で大活躍でしたもんね。


    なぜこんなドキドキを味わえたんだ?と整理したとき、
    『24話シーンの先生の小説からビシバシ伝わってくる緊張感』が、
    私のこれまで読んできた記憶を一旦忘れさせて、25話冒頭で
    【そうじゃん、丞の鍼は本物だよな、、、、じゃあ、今もしかして私は、、勢いで読まされていたっ!?】と体験したのだろうなと笑
    あっぱれです!(*´∀`)オモシレェ...

    いよいよ天津ともお別れ。。なんだろう、過去一寂しい気分ですが、この後も読み進めます!

    作者からの返信

    懸垂(まな板)様、そこまで読み取って戴けるとは……
    本当に本当に、ありがとうございます…!
    嬉しさと感激で一杯です…!

    山崎の鍼なのですが、鍼の先に何らかの薬は塗っていたのですが、西村に対してもその薬がどの程度効くのかは、半ば「一か八か」だったのではないかと思います。

    西村がいうように、山崎にもまた悪の要素もあり…

    君鶴として人の気持ちを弄び騙したのは罪だったのではないか、騙された人の中には気の毒な人もいたのではないか…と思ったりしておりました。
    (作中の話ですが)

    しかし西村が絡んだ「新選組金談」は史実でもあり、あれで、もしかしたら失われなくても良かった命もあったのではないか。

    そんな気持で西村vs山崎烝をハブとマングースの戦いのように書いてみました…

    (しかし西村のワタシはダレ?ココはドコ?状態には私も自分で書いていて笑ってしまいましたw)

    緻密でご丁寧な感想、本当に感激です!
    誠にありがとうございました…!

    編集済
  • なんで、こんなに
    面白く書けるんですか!?Σ(*´Д`)

    自宅兼週末カフェは、
    いつか開店されますように…。

    ラスト話をコメントして
    なかった事に先ほど気付きました(;´Д`)

    作者からの返信

    神室海夜様、コメント誠にありがとうございます…!
    最後までお読み戴いて本当にありがとうございました!
    最後は新選組他の仲間たちが恩讐を超えて新選組のふるさとである東京日野市で再会すればいいな…の思いで書きました。
    自宅兼週末カフェのモデルの場所は、実はあります。
    土方さんのお姉さんのご子孫が、やっていらっしゃいます。
    再度御礼申し上げます。
    誠にありがとうございました…!

  • 第22話 逆襲・天津ホテルへの応援コメント

    こんばんは。

    原田さんと「君鶴」が二人で会話しているシーンが、
    めちゃくちゃ可愛いです。

    一方で、花絵ちゃんとの、かわいらしい会話(。˃ ᵕ ˂ )◞
    ただ挨拶しているだけなのに、二人の姿がキュートでした。

    というのに、最後の不穏さが......!
    ガイ・フォークス人形、調べました。
    これは、怖いですね...:( ˃ ⌑ ˂ഃ ): 

    作者からの返信

    柊野有@ひいらぎ様、コメント誠にありがとうございます…!
    原田と君鶴(山崎)がそうなりそうな感じの時もあったんですね…
    今は親子的な感じとなってしまいましたが。
    そしてこのあたりの進(山崎)はコ◯ンみたいな感じなので、華絵ちゃんは歩美ちゃんを少し意識して書いてしまいました💦
    次回からガイ・フォークス人形こと西村兼文との対決が…
    しかしこの話、最後の最後は原田山崎、他のキャラの大半を含めてハッピーエンドに持っていきましたので、この先も色々ありませが、お手隙の際にお楽しみ戴けましたら幸いです!☺️

    コメント、本当にありがとうございました…!🙇☘️☘️

  • 彼らは新撰組の生まれ変わりなのでしょうか?流行りの鬼滅の刃みたいなエンディングで驚きました。でも平和そうでよかったです。歴史をもとにした小海倫さんの小説を読んで、私も時代劇や歴史が好きなので、カクヨムコン用に一本書いてみようと思いました。

    作者からの返信

    鷲巣 晶様、コメント誠にありがとうございます!

    拙作に最後までお付き合い戴きまして、また、お星様のレビューも戴きまして、誠にありがとうございました!

    そうですね…
    あえてボカしましたが、彼等は恐らく新選組の生まれ変わりです。

    ただ原田と山崎は、四国の霊場の不思議な滝の水を浴びすぎたので、たぶん生まれ変わらず若い姿のままで色々な過程を経て、長い時を生きてきたのかもしれませんが…

    けれども何かしらの方法で、これからは再会できた仲間達と、普通の人生を歩んでいけるのではないか…と思います。
    (そのあたりのメカニズムを思いつかなかったという理由もあり、ボカしてしまいました💦)

    >歴史ものをカクヨムコンに

    そう仰有って戴けるなんて本当に嬉しい、感激の至りです…!

    再度御礼申し上げます!
    最後までお付き合い戴きまして、誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

    編集済
  • 自分で自分の役、
    台本みて、自分と違うところなど、色々困惑しそうです。

    そういえばこのお話がきっかけで油小路事件ちょっとだけ調べました。

    余計に魑魅魍魎の歌(で合っていましたでしょうか)が切なく感じるようになりました。

    作者からの返信

    kanikan🦀様、コメント誠にありがとうございます…!

    子供芝居は大河「べらぼう」の禿俄を見てヒントを得ました。

    魑魅魍魎の歌は…

    実はフランスの歌劇の歌で激動の運命に巻き込まれていった新選組や幕末の志士を象徴するような形で使ってみました。

    コメント、誠にありがとうございました!

  • 連載お疲れさまでした。こんなのもいいですね。そしてあのあたり、確かに「土方」多いですよね。みなさん別々の地域の出ですが、こちらに集まられたんですね そのカフェに行きたいです♪

    作者からの返信

    夏風様、最後までお付き合い戴きまして、そしてコメントを戴きまして
    誠にありがとうございました!

    日野にいらしたことがお有りなのですね…!
    はい、確かに土方姓の多い土地です…

    実はこのカフェは土方さんの傍系子孫の方がやっていらっしゃる「週末カフェ」をモデルにしました。

    そして原田山崎はたぶん若い姿のまま、長く生きてきたのでしょうが、他の人々はおそらく転生して、新選組のふるさとである地で過去のわだかまりを捨て、再会してもらいたいな…と思いこうしたラストとなりました。

    再度深く御礼申し上げます。
    本当に、本当に、ありがとうございました…!🙇☘️☘️

  • いろんな土方さんの解釈はありますが
    小海さんの解釈もすてきですね すごく人間的で
    カルメンのハバネラがすごく印象的に出てきますね
    カルメンは好きです
    さて、起きた土方さん、現代の生まれ変わり?

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます!

    土方さんの解釈がお好きだと仰有って戴けて嬉しいです…!🥰

    カルメンは幕末の悲劇や運命の象徴…的な感じでしょうか?

    そして起きた土方さんは、ぼかしておりますが、はい!実は生まれ変わりです!🥰💞💞
    (本人に自覚はないのですが)

    コメント、誠にありがとうございました!☺️☘️🙇

  • コメント失礼します。

    新しい生活が始まりましたね。
    やはり着物と米に慣れている日本人にとって、洋装もパンも具合が悪い、と。
    畳のない生活も寂しいかもしれません。

    この場での山崎さんの適応力は素晴らしいですが、原田さんも早くなれていかないといけませんね。
    頑張れと応援したくなりました(*´ω`*)

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント、また作中原田や山崎への応援誠にありがとうございます☺️🙇☘️

    この後原田や山崎には大陸での様々な冒険(ベトナムにいったりダンスパーティーもします😅)が待っておりますが、お手隙の際にお楽しみ戴けましたら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました!☘️☘️

  • ちょっと頭がこんがらがってきました えっと たぶん次の話か次の次ぐらいにこの顛末が続くんでしょうね 若返りおじさんと赤ちゃん どうなるか 次が楽しみです

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます!

    「若返りおじさんと赤ちゃんの話」は一応ここで終わりなのです…

    時系列的にはこの後の話が「幕末令嬢」の冒頭とラスト(進ちゃん、少し再成長)です。

    次の話はいきなり土方さん視点での「新選組はこうだった」話となります🙏💦

    そして最後に…「スマホ」が登場します。
    「スマホ」がある世界…現代です。
    現代に時間が…

    ややこしくて本当にすみません🙏💦

    コメント誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

    編集済
  • 長州人がたくさん死んだ禁門の変が原因で会津が新政府軍に襲われたという話も聞いたことがありますが、丸越しの使用人まで殺していたら、会津に恨みがいくのもわかる気がしました

    作者からの返信

    鷲巣 晶様、コメント誠にありがとうございます!
    この勢いづいて丸腰の小者まで殺してしまったらしい…と云うのは会津ではなく新選組だとも云われているのですが(ただし真偽不明)、どうも幕末という時代はやはり戦乱の時期で、佐幕も倒幕も「やったらやり返す」のが基本だったようですね…
    ですので、なるべく佐幕倒幕、どちらにも偏らないように注意して書きました。
    長州も本当の勝ち組はほんの一部であり、最前線で戦った奇兵隊の町人達はあっけなく解雇(手当無し)、海賊になったり、萩の乱などが起きたり、維新後も悲劇が続いたようです。
    コメント、誠にありがとうございました!

  • え!山崎さん きえちゃった? 意識はあったんですね。かなちい そして二人は若返り!? この滝つぼの水 どっちでしょう?

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます!
    「山崎がどうなったのか」は、次回判明します。
    左之と新八っつぁんが浴びたのは若返りの水ですが、肉体は消滅しない方の水で、しかも新八っつぁんは遠くの方から少し飛沫を浴びた程度なので、まず大丈夫です!
    しかし左之は…
    お手隙の際、次回をお楽しみ戴けましたら幸いです…!
    コメント、本当に、本当にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 前話で、荷馬車とか戦車のようと言われていた時はどうなるかと思いましたが、蓋を開けてみるとちゃんとものにしてる原田さん、すごいです。
    >「武芸と正反対のダンスの姿勢」
    彼らしいですね。

    干したマンゴー、ライチ、紅茶に合いそう。
    アイディアは出るのに……。なかなか落ち着いて住める場所に出会えませんね。

    作者からの返信

    kanikan様、コメント誠にありがとうございます!😊
    はい、そうなんです。
    この回に出てきたハリス氏…自身はまあモブなんですが、後ろに実は「ずっと狙っていた」黒幕がいまして。
    次回からはこの黒幕との対決、となります。
    お手隙の際、お楽しみ戴けましたら幸いです。
    お読み戴き、またコメントも戴きまして誠にありがとうございました…!🙇☘️

  • 第32話 左之助、故郷へへの応援コメント

    小角の石鎚山伝承がこんなところに関係してくるとは!
    飲んだら消えるんですね… そしてつかれば記憶はなくすけれども生はつながる
    進ちゃんはつかってそうですね じゃあ記憶はもどらない?

    ニュー進ちゃんもかわいいけれど なんだか切ないなぁ

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます…!😊
    役小角さんの石鎚山伝説、使わせて貰っちゃいました!

    何かご都合なのですが、飲んだら若返りが止まらなくなって消える水と、その少し離れた場所に解毒剤的な水(地下のミネラルを含む水脈的な💦)があって、烝は(京郊外にあった)若返りが止まらなくなる水を使った仙変丸を飲んでしまったのですが、これからせめて肉体の消滅を止める水をさがしに…という感じです。

    原田と新八っつぁんがどうなるのか。
    お手隙の際にお楽しみ戴けましたら幸いです!

    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️


  • 編集済

    第32話 左之助、故郷へへの応援コメント

    内藤鳴雪さん、いきなり出てきましたね!
    でも、近況にて補完して下さり親切設計をありがとうございます☆☆

    上手い近況の使い方に感心しました(^-^)

    私なんて、ただただ最新話投稿しましたくらいしか書いてないので(笑)

    作者からの返信

    千央様、コメント誠にありがとうございます!😊

    内藤鳴雪さんは正岡子規や夏目漱石の知人であると共に、少年時代の原田左之助を知る数少ない証言者で…
    賢者ポジにふさわしいかな、と思い出てもらいました。

    「鳴雪自伝」という著作が青空文庫で読めますが、鳴雪さんの子供の頃(江戸末期)の話がとても面白いです。
    また鳴雪さんも若い頃はガタイが良く、顔付きも鋭くて新選組か倒幕浪士みたいな雰囲気でした…😂💦

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 第21話 霧の天津・港の激闘への応援コメント

    三木さんの株がひたすらに上がり続ける一夜でしたね……。
    「これが私の敵討ち」には痺れました!

    そして刀VS拳銃において、銃弾は当たらないの法則……!
    飛び道具に頼っているようでは、歴戦の新撰組は止められない!

    作者からの返信

    魚岡みお@🐺👑🤖!様、コメント誠にありがとうございます!

    刀vs拳銃の戦いは少しフィクションがすぎましたね…😅💦

    伊東先生はともかく弟の三木さんは何かやたら無能だったり乱暴なように描かれたりもするようなのですが、実際は穏やかな良い人のようだったので、伊東先生の代わりに活躍してもらいました😊

    この後がまた…山崎がコ◯ンっぽくなってラスボスと対決するのですが😂(原田は眠りの左之助になってしまいます)、お手隙の際にお楽しみ戴けましたら幸いです!
    コメント、誠にありがとうございました…!🙇☘️☘️

  • 第32話 左之助、故郷へへの応援コメント

    役行者が若返りの滝を見つけたのですやね。左之助の過去は知らないのですが、若い頃は苦労されたのですね

    作者からの返信

    鷲巣 晶様、コメント誠にありがとうございます!

    役行者が若返りの泉を見つけたのかは謎ですが、非常に長命で四国にも縁の深い人なのでそのあたりにインスパイアされました。

    原田が中間だった少年時代に虐待されていたのは内藤鳴雪が目撃しています。

    鳴雪が聞いた話では休みの日に1人で酒を飲みにいき、門限に間に合わず口答えしたというのが虐待の理由だったようですが、当時の原田は僅か満13〜15歳だったので、1人で酒をという事は考えにくく、おそらくは中間部屋によくあった性虐待に抵抗したのではないか…と考察しております。

    コメント、誠にありがとうございました…!

  • 自分のことは『男の子だ』と思っているようだが身体は『女の子』

    冒頭から衝撃ですね… ついに吞まれましたか

    左之と新八 なんというか 切ないですね

    もう七年たったんですね

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます!

    そうなんです…呑まれてしまいました。
    この話では左之と新八っつぁんの和解を書きました。

    しかしまだ進には「若返りすぎゆえの肉体消滅の危機」がありますので、それを食い止めるための、左之の最後の冒険が始まります。
    更にその後、左之と進、他の仲間がどうしたのか、最終回で書きました…

    コメント、本当にありがとうございます!


  • 編集済

    もう決して、山崎さんには戻れないのですね(>_<)進としてしか生きていく術はないのが物悲しい……それとも、彼は進として一時代を築いていくのでしょうか?
    それはそれで読んでみたいです(*´ω`*)
    ぜひ、外伝か続きで!

    作者からの返信

    千央様、コメント誠にありがとうございます!

    はい…山崎、烝から進ちゃんになってしまったんですよね。
    これから原田と「進」がどう生きていくのか。
    その前に若返りすぎたことによる肉体の消滅を止めなければ…

    と、いうことで舞台は小樽から原田の故郷、松山に移り、ここで原田と新しい相棒の最後の?冒険が始まります。

    残り5話、お手隙の際にお楽しみ戴けましたら幸いです!

    なお…原田と「進」そして「他の仲間たち」が最終的にどう生き、どうなるのかは、本篇最終話で判明します…!🙇☘️☘️

    編集済
  • レディ・エレノアは一体何者なのか。
    話ぶりからして相当なやり手かと拝察します。
    原田さんの心情が爆発しそうで面白かったです。

    拙作へのレビューコメントありがとうございました。
    後ほどお礼をさせてください。

    作者からの返信

    刹那様、コメント、また素敵なレビューのご評価を誠にありがとうございました!☺️✨
    此方こそ本当にありがたいです…!

    レディエレノアは女性冒険家でこの時代の日本を含む東洋を旅したイザベラ・バードを念頭に置きました。
    (イザベラはもう少し年配でしたが)

    ストーリーとしましてはエレノアの背後の背後にラスボスらしき人がいる感じです。

    改めて素敵なレビューとコメントの御礼を申し上げます。
    本当にありがとうございました!

    刹那様の素敵な御作品も楽しみに拝読させて戴きます。

    編集済
  • 山崎さんが益々薬に侵されていく、、うなされているのを想像するに寝ても覚めても『幼児化』は心をも蝕んでいるのが痛いほど伝わってきます(現実に我々もそういう時ありますしね、、)
    原田さんが異国に馴染んできてるのホッコリです笑 
    エリクサーが飛び出してきて「いや、博識な先生が描いているのだから、この現実にも実在なのか?」と調べました笑 霊薬...。 お恥ずかしながら、ギター弦やRPGゲームの復活アイテムくらいしか知識がなかったもので(゚ω゚)これから楽しみです♪

    作者からの返信

    懸垂(まな痛)様、コメント誠にありがとうございます…!

    山崎の幼児化そのものは…
    コ◯ンのようなモノですね🙏💦

    現実でもアンチエイジングの研究は盛んなようですが、実際はなかなか…のようです😅

    史実といたしましては、16世紀のフランス・バロア朝アンリ2世王の愛人、ディアーヌ・ド・ポワチエが、60歳になっても30ちょうどぐらいにしか見えず、非常に若く美しかったようですが、何と彼女は「水銀を微量に含んだ金」をかなり多量に摂取し、若い姿のまま60すぎで亡くなったそうです💦

    原田もだんだん異国に馴染んできましたね😊

    この先シリアス、ギャグコメ、なんちゃってミステリ、サスペンス、アクション、チャンバラ…など詰め込んでしまいましたが、お手隙の際にお楽しみ戴けましたら幸いです!

    なお私には知識は無く…ウィキペディア先生頼りです😂💦💦

    編集済
  • 永倉は新撰組では明治まで生き残っていた方ですが、晩年、新撰組をどう思っていたのか気になりますね

    作者からの返信

    鷲巣 晶様、コメント誠にありがとうございます!

    永倉は京都新選組時代には池田屋事件以降「草莽の志士志向」から段々方針転換していった近藤とは対立しがちでしたが、明治5年〜9年にかけてからは、早速「浪士文久報国記事」を執筆して新選組全体は勿論、近藤の処刑地となった、東京板橋駅近くに慰霊碑を建て、自分の墓(分骨)もそこに建てましたので、「近藤とはウマが合わない所もあったがそれはそれ、俺達は幕末〜維新に近藤含め頑張ったんだ。賊なんかじゃなかった!」と云う強い気持があったようです。

    この回からは最早「山崎」ではなくなってしまった「進」の代わりの、原田の相棒としてラストパートをしめて貰いました。

    残り4話、お手隙の際にお楽しみ戴けましたなら幸いです…!

    コメント、誠にありがとうございました!

    編集済
  • 第30話 Daddyと君鶴への応援コメント

    おおストーリーが広がりますね!ネパール チベット 西王母に桃
    しかし左之、ことばにせにゃつたわらんよ?山崎ちゃんに誤解されとったやん
    そして鎌倉… 波乱の物語ですね
    山崎ちゃんの心の動き ズキンときました

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます…!

    これで原田と山崎の大陸での冒険生活は終り、第1話冒頭に戻るのですが…

    ここからはメ…キどころかそれよりも幼くなってしまった進に代わり、別の人が原田の相棒役となります。
    そして残り5話となりますが。
    ここまで長かったストーリーにお付き合い戴いて本当にありがとうございます!🙏🙇
    最後の決着、お手隙の際にお楽しみ戴けましたら幸いです…!

    コメント、本当にありがとうございました…!☘️

  • 「……ほんまや。甘い。飲めるわ」の山崎さん、可愛すぎる。クスッとしました笑 練乳入りコーヒー試してみようかな笑
    着実に身体の変化が現れているのが何とも寂しい気持ちになりました( ;∀;)

    作者からの返信

    懸垂(まな板)様、コメント誠にありがとうございます…!
    ベトナム珈琲、美味しいですよね😊
    山崎はこれから肉体が幼くなりながらもコ◯ンみたいな活躍をすることはするのですが…(針で原田を眠らせ『眠りの左之助』にしてしまう場面もあります😅💦)
    最終的に原田山崎がどのような決断をくだすのか、お手隙の際、お楽しみ戴けましたら幸いです…!🙇☘️☘️

  • 左之、辛いですね。野党行為を取り締まってた自分たちが野党行為を行うのをみるのも辛く、やってない坂本龍馬切りでの賛否、油小路の顛末… 追い討ちをかけるような家族の行方と妻の再婚… 進ちゃんが大きければ抱いてあげられたのに…

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます!☺️☘️

    そうですね…特に維新直後の左之は辛かったと思います。

    ただ左之は身体はイカついですが顔は美男でモテるので(史実)、具体的に書きませんでしたが、後腐れない女性とは宜しくやって、女房はまさ子だけでいい、山崎は相棒…今は息子茂の代わりなのだと思います!

    今後、2人は大陸での最後の決断をするのではないかと思います…!

    コメント、本当にありがとうございました🙇☘️☘️

  • 第28話 玩具と亀裂への応援コメント

    山崎さん苛立ってますね。商人になったやダメなの?なんだか自分の体と心の変化についていけない八つ当たりのようにも思えて… でも… それも受け止めてほしい ん?でもそれは心根がメス堕ち?などと思ってみたり

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます…!

    いやー、この場面は最初にお読みになられた読者様からも同じようなご意見が…💦

    やはり山崎もあれですね、本当は大人の男だったんで幼児(幼女)にはなりたくない…!
    セーラースーツなんか着ちゃって俺、情けない…!的な気持ちがあったのではないかと…💦

    あとはあれですね、このあたりになると、最初はサムライで商人になるのに抵抗感もあった原田もすっかり商人慣れし、更にこの2人、長いこと一緒に居ましたんでたまにはこうした諍いもあったんじゃ?的な感じで書きました💦

    すぐに仲直りします…と言うか、次回の「原田の告白」へのフリとなっております…。

    そして喧嘩よりもっとマズいことが。
    メ○落ちではなく、ガ…
    そんな話に繋がります。

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

    編集済

  • 編集済

    山崎さんが山崎さんの役を演じるなんて、ワクワクします。
    色悪の大悪人にされているし。どう演じるのでしょう?
    土方さんの、真似をして?
    土方副長は写真を見ても、イケメンですもんね...!

    毎回ため息をつくほどの人間模様で、
    油小路事件の夜、映像で見てみたい緊張感です。

    追伸
    「べらぼう」!そんなところにイマジネーションの元があったのですね。
    小さな子が上手に演じるシーンは、きっと素敵だと思います。
    ゆっくりお話を追いかけさせていただきます。

    新撰組の、素敵なお話を本当にありがとうございます。

    作者からの返信

    柊野有@ひいらぎ様、コメント誠にありがとうございます…!
    「コドモの進(山崎)がかつて大人だった自分を演じる」というシチュエーション、書いてみたいな…と思っており、書いてみました😅💦
    大河「べらぼう」の吉原で禿の少女2人が助六の名場面を演じるシーンがあって、可愛かったので…
    ただ、脚本は西村兼文が書いた物ですので、烝はこれをどうするのやら、です。
    >ため息
    嬉しいお言葉、本当にありがとうございます…!
    🙇☘️🙏😊☘️

  • おお!セーラー服?ビスクドールですか。むっちゃかわいいですね。萌え萌えの会でした

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます…!

    ビスクドールみたいなので、結構可愛いのだと思いますが…本人の意識では「大人のオトコ」💦のつもりなので、やはり鏡を見たら「……!」となるのでしょうね。

    ここから原田との関係が…
    そこからちょっとショックなことが起きてしまいます。
    いつも嬉しいコメント、誠にありがとうございます!🙇☘️☘️

  • 第3話 浅草・偽の兄弟への応援コメント

    コメント失礼します。

    ああ山崎さん、また小さくなってしまいました。
    薬の代償の大きさを思い知らされますね。。。

    しかし、会津の名が出るとやはり嬉しくなりますね(*´艸`*)
    とはいえ、地元民として会津戦争を中心に戊辰戦争のことは色々把握しているのですが、新選組自体には少々疎く、時折とんちんかんなことを言っていたらすみません。
    (会津城下で遊撃していた齋藤一あたりは多少、詳しいくらいです)

    そして毎度長文コメントですみません。
    ご迷惑でしたら自重しますので仰ってくださいね!

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント誠にありがとございます…!☺️
    長いコメント、大歓迎です!とても嬉しいす…
    ありがとうございます。
    私も会津戦争は、本当に大変な戦であったと思います。
    何しろ子供(白虎隊)、女性まで戦闘に駆り出され…
    二本松少年隊と共に、幕末最大の悲劇でしたね。
    斉藤一は如来堂の戦いのあと、佐川官兵衛さんに救われたのでしたね。
    会津でお墓を見て、胸が締め付けられました。

    さて、この話は通説では戊辰戦争中に戦死したと言われている2人が広い大陸に出て、これから冒険を始めるのですが、お手隙の際、お楽しみ戴ければ幸いです…!

    コメント、本当にありがとうございました!🙇☘️☘️


  • 編集済

    小海倫さん

    こんにちは。第一話拝読しました!
    (秋に取っておいたので弊方作のご評価いただいた昨日の今日で御返しみたいにすみません( ;∀;))

    私の日本歴史の知識が義務教育レベルで止まっている&薄れてきているのと、新選組を題材にした物語に触れるのも初めて……(名前くらいは知っている程度…)で大体ざっくり理解が正しいかどうか。。第一話は正確に読み取れているか不安が残りますが、ようやく自分なりに史実を同時に勉強しながら、頭を整理して読み込めたので第二話拝読前に感想を残させていただきますね。

    出世欲(帰属意識)溢れる山崎さんが人知れず秘薬に手を出してしまう前の葛藤描写が秀逸でした。そりゃ近くに絶対使ってはならないものがあったとて、少しでも仕事(諜報)できる可能性が残るものなら、「わたしもその身に何が起ころうとも仕事優先させてしまう性格だしわかるなぁ」と勝手に共感して引き込まれました(笑)

    時系列的に「冒頭2つ目のシーン」は小樽・新八さん(別作品で聞いたことある!)を訪ねる約30年前のお話(二話目以降のお話かな?)で、調べてみて史実では山崎さんと原田さんは1868年にはもう、、というのを初めて知りました。その頃は意識がはっきりしていた「すすむ」も、「冒頭1つ目シーン」を読むと幼児化しているし、もしかすると「池田屋事件からこれからの30年で薬の副作用で……?」的な疑問(ワクワク)が残ります。。

    弊方、京都の四条通付近と長岡京市に住んでいたので、(史実と本作の物語上で)近くでこんなことがっ!と驚くことばかりでしたが、ゆっくり読み進めさせていただきますね(*'ω'*)

    作者からの返信

    懸垂(まな板)様、コメント誠にありがとうございます…!

    なんと!京都にお住いだったのですね。しかも四条とは…!
    (東京で言うなら銀座ですね)

    私、実は生粋の東夷(つまり東の人間)で、山崎の関西言葉などはかなりアヤしいのですが、何とぞご容赦くださいませ🙇💦

    この話なのですが…

    史実ネタは入れましたが、正確に言うと「新選組版ベンジャミン・バトン+名探偵コ◯ン」のようなものとなっております。
    史実などは、あまりお気になさらずにお読み戴ければ幸いです…!

    原田、山崎につきましては、原田左之助は通説の「彰義隊」名簿には、原田の名前は無く、彰義隊は意外にも上野戦争を突破し生き延びた人も多くいます。

    明治後期に、松山の原田の家を左之助が訪れたという話が、なぜか大正になり松山新聞に報道された事もあったようです。

    山崎につきましては、富士山丸の水葬については、子母沢寛の「新選組遺文」以外、永倉新八や島田魁等の手記にも記録が無く、彼の出自(恐らく大阪生れ)を考えると、鳥羽伏見の戦いの後は、救護所となった大阪・八軒家浜の船宿・「京屋」から、歩いて30分の彼の実家に戻った…と考えるのが自然かも、ということで、全然違う話となりましたが、生きてた説を採りました💦

    どちらにしても「新選組コ◯ン」な話ですので、お手隙の際お気軽にお楽しみ戴けましたら幸いです…!😅🙇

    長文、申し訳ございません。

    コメント誠に、誠にありがとうございました!🙇☘️

  • 第26話 九江のBabyへの応援コメント

    進くん、ずいぶん可愛くなっちゃいましたね!ケーキを物欲しげに見つめる幼児!頭の中では商売人!面白い。それにしても別の人格があるんですね…

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます!
    はい。烝の身体はもう幼児に近くなっていて、幼児の人格「進」がだんだん表に出てきて烝はそれを制御し辛くなってきています…
    この進の人格が、烝を徐々に侵食していく感じです。
    コメント、誠にありがとうございます!
    とても励みになります…!

  • ビジネスで成功して、注目されると、色々嗅ぎ回る人とか出てきそうですが……。
    原田さんの爆発寸前の独白、ヒヤヒヤで見守ってました。
    そして馬賊をやってる噂は何がきっかけで出てきたのかちょっとだけ気になりました。

    拙作素敵なレビューをありがとうございました。
    もう少し読み進めてから、こちらからもレビューを送らせてくださいませ🙇

  • 第25話 「さよなら。天津」への応援コメント

    天津ともお別れですね。ハリス 西村の件はこれで解決?いろいろありましたね

    ところで山崎は退行しても記憶を失いませんが、西村は記憶も失う?その違いはなんなんでしょう?

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます…!

    これはもう、烝がやった「一か八か」だったんですね。

    西村については、身体は退行しなくても記憶は失う。
    「退行」まで失うかもしれない。
    それでも構わん、と烝は思っていたかもしれません。

    しかし、長年使わなかった(仙変丸ではないがそれに良く似た)薬ゆえ、西村は1年余り、自分が何をやっていたのかの記憶を失いましたが、それまでの全ての記憶を失わず「退行」迄はいかなかったのでしょう。

    (但し大事な記憶の処々は抜け落ちています)

    そして西村自身には「奇妙な恐ろしい存在」(烝)に「何かされた」潜在的な恐怖は残る──(これも『ほぼ偶然』なのでしょうが)
    気がついたら来てもいない(と自分が思い込んでしまった)大陸の租界に居た。

    その漠然とした恐怖と混乱が西村を支配し、少なくともこれから原田や烝、エリクサーを追い、騒ぎを起こすことは無くなった…という処です。

    そして烝は「記憶を失わない」のか。実は──
    それについての話が、26話となります。

    「記憶を失う恐怖」は烝にもあり、そうなりたくない一心で、肉体が幼くなりながらもこれまで気力を奮い立たせてはいたのですが、それにも限界があり…

    この問題が26話〜30話、31話で冒頭、永倉新八を訪ねてきた原田の話へと戻ります。

    長文失礼いたしました。
    そしてコメント、誠に誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

    編集済
  • 第30話 Daddyと君鶴への応援コメント

    もう冒険は終わってしまうのですね💦💦
    拝読する度に楽しさやなるほど!と唸る程に鮮烈な衝撃をもらっておりました。
    もうすぐ終わりになるかと思うと切ないです……もちろん、完結はおめでたい事なんですけどね( ^_^ ;)

    まるで、好きな人が夢を叶えて遠くへ行ってしまうような、そんな嬉しいけれど寂しい気持ち♡

    作者からの返信

    千央様、コメント誠にありがとうございます!🙇☘️
    勿体ないお言葉、本当に嬉しいです…!

    アジア大陸租界における原田と山崎の決着はこの回で終わり、舞台は1話の「小樽」に戻ります。

    その後、幼児になってしまった進に代わり、永倉さんが原田の相棒となり、いよいよ「最後の最後の解決」となりますので、お手隙の際、お楽しみ戴けましたら幸いです…!🙇☘️

    コメント、誠にありがとうございました!

    編集済
  • 第30話 Daddyと君鶴への応援コメント

    ネパールのクマリ、昔、テレビのドキュメンタリーでやっていたのを見たのですが、神秘的でしたね。その後、クマリの任期中に父親がディズニーランドに連れて行った事件があった記憶がありますが、それ以降の事情は知りません。まだ、クマリを信奉はつづいているのでしょうか

    作者からの返信

    鷲巣 晶様、コメント誠にありがとうございます。

    なるほど…クマリの任期中にディズニーランドへですか。
    クマリは現代でも存在するのだと思いますが、今はネパールでも場所により扱われ方がかなり違うのかもしれませんね💦

    少し昔までのクマリは基本、家から出られず、祭りなどの特別に許された外出時も地面は汚れているので靴を履こうが自身の足での歩行すら許されず、おぶわれるか輿に乗るか…といった感じだったようです💦
    そう考えると随分現代に即したクマリも現れるようになったねですね…!
    驚きました。
    コメント誠にありがとうございました!🙇☘️

  • 第24話 君鶴の鍼への応援コメント

    なるほど ここでエリクサーが出てくるんですね
    いや、実際若返ってるし、性別交換を別にすると
    たしかにエリクサーかも!?

    西村 ほぼ正解にたどりついてますね!?

    そしてまさかの投薬 ドキドキの展開ですね!

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます…!
    はい、「桃李の里」から流れ出たと云う泉を主成分とした、一種のエリクサーで(tsと)、幼児化した烝でしたが、同時に烝自身の身体もエリクサーだった…かもしれなかった、と云うのが真相でした。
    西村、正解に今一歩の所だったのですね。
    ここから話を広げることもできたのかも…とも思いましたが、烝──進の「逆襲」という形で西村には決着をつけた感じです。
    この後の西村は十年はしっかり生きましたので、こんな決着となりました。
    この回までお読み戴き、嬉しいコメントまで…!
    本当にありがとうございます!
    とても励みになります…!

  • 第23話 西村兼文への応援コメント

    西村気づいていたんですね。そしてストーカー黒瀬。ベトナムでの写真がこんなことになろうとは。点がつながっていきますね

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます!

    「黒瀬」は最初ノンネームドキャラでこの回にいきなり「こういう怪しい人物が実はずっと見張っていた」と書いていたのですが、これじゃあんまりだァ!と、この回の後書きですみません!と書いてしまったのですが、ありがたいアドバイスによりノンネームドのストーカーに名前をつけ、各話の終わりにチラ見せすることで唐突感か減り…
    本当にありがたいことでした。
    夏風様、ただ今私大変身体と気持ちの変調がきつく落ち込んでおりましたので、お読みになって戴きコメントまで戴いて、大変な救いとなりました…
    誠にありがとうございました…!

  • 小海倫さま

    こちらにもお邪魔します。
    史実は無学故、皆無に等しいですが、禁断の薬と性のゆらぎが刺激的なスパイスとなって読者を引き込む展開が素敵ですね。
    ゆっくりになりますが拝読させてください。

    作者からの返信

    刹那様!
    コメント誠に、誠にありがとうございます!

    こちら史実っぽいこと(1、2話導入部、その他2話ほど)も多少は書いておりますが、そのあたりは読み流して戴いても全く問題ございません…!

    新選組の隊長時代「坂本龍馬暗殺」の暗殺の疑い(濡れ衣)をかけられてしまったイカつい男

    新選組で「やりすぎてしまった」がゆえ、京ではその名が恐れられたものの、その代償として変身に使った怪しいクスリの副作用で女体化(固定)、しかも精神はそのまま、肉体の方がどんどん幼児化していくことを恐れる元スパイの青年……

    ……が、思い切って中国大陸に繰り出し、幼児化・肉体消滅の手立てを探りながら大冒険を繰り広げ、ラスボスと対決するストーリーとなっております。

    歴史知識などあまり含まれませんので、どうぞお手隙の際にお楽しみ戴けましたら幸いです…!

    何とぞ宜しくお願い申し上げます。
    🙇🙇☘️

  • 第22話 逆襲・天津ホテルへの応援コメント

    君鶴とさののやり取りドキリとしますね。ああ、もう天津ホテルの華絵ちゃんとのやり取りに目が滑る…

    あ、ところで、ルビ抜けしてませんか?華絵はなえちゃんになってたりします。

    作者からの返信

    夏風様、今日は!
    コメント誠にありがとうございます。
    このあたりは緊張感を出して書いてみました。
    ルビ抜けのご指摘本当にありがとうございます。
    早速直しますね…!
    こうしてご指摘戴けること、本当に嬉しく思います。
    (気をつけなけれぱ…🙏💦)
    コメント誠にありがとうございました。🙇☘️☘️

  • 第16話 新選組金談一件への応援コメント

    こんばんは。
    山崎さんの「小学生である進」としての情報収集と、京での因縁が一気に繋がる回、かつての新撰組でのやり取り、楽しませていただきました。

    「明野芳三郎」が西村兼文かもしれないというのが、ワクワクします。
    山崎さんと原田さんの活躍、楽しみにしていいます!

    それから、新作をご覧くださり、早速の星をありがとうございます。
    貴重なお時間をありがとうございます。
    ハロウィンが終わるまで、精進します(。˃ ᵕ ˂ )

    作者からの返信

    ひいらぎのあ様、今晩は!
    コメント誠にありがとうございます…!😊🙇
    この回からの進(山崎)は、少々「名○偵コ◯ン」風味で動きますので、お手隙の際、お楽しみ戴けましたら幸いです☘️
    こちらこそ、コメントを戴き本当にありがとうございます!
    私も新作の構想など、精進して参りたいと思います…🙇☘️

  • この時代からTSの概念があったとわ…

    作者からの返信

    エイト様、コメント誠にありがとうございます!
    はい…tsてす。
    ただこの後、山崎烝はtsしながらも男装しっ放しで、むしろコ◯ンのような幼児化ものとなっております😅

  • コメント失礼します。

    薬の代償は大きい模様ですね💦
    様々な姿に変わることが出来た反面、とうとう子供になってしまいましたか。

    鳥羽・伏見の戦いから五稜郭まで、多くの仲間を失い、そして自分の本当の姿まで失ってしまうとは、悲しいものです。。。

    しかし、土方氏の小姓として傍にいたのなら、彼もこそっと会津に来ていたのかな、なんて考えてしまいました。
    (余計な妄想すみません(笑))

    作者からの返信

    みんと🐾様、コメント誠にありがとうございます!

    はい、そうなんです。
    山崎の肉体はますます子供に若返り…💦💦

    そしてこの話は、ですが山崎会津に来ています😅✨
    戦闘中はろくにお風呂に入れなかった状況だったのですが、土方さんは会津戦争の最中に(その前の宇都宮戦で負傷した)足の傷の悪化を会津東山温泉で癒しています。

    ここでは、その時(実際はよくわからないのですが)旅館の別棟がほぼ貸切状態だった、という設定とし「林新次郎」という偽名を名乗っていた山崎もゆっくりお風呂に浸かることができた…的な話をこの回で原田に語っています。(創作です💦)

    なお私も会津にいきました際、土方さんが療養した温泉、見ました!
    無料の足湯に浸かりながら、土方さんの絵が描かれた露天風呂…✨
    (基本的には今は使用されていませんが)

    会津東山温泉、とても良かったです!
    また行きたいです…

    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • 珈琲好きなんですが、飲むと眠れなくなるお子ちゃま体質なので午後に飲むのは我慢してる🦀です。
    山崎さんも今は眠れなかったりするのかな。
    練乳コーヒー美味しそうですね。

    そして最後なんか嫌な予感……。

    作者からの返信

    kanikan🦀様、コメント誠にありがとうございます😊

    そうですね。
    肉体がすっかり子供に馴染んでしまいましたので珈琲を飲めば眠れない…と思いますし、その前に「苦っ!」となってしまったのだと思います。

    ベトナム珈琲、美味しいですよね!

    ラスト…これは最初、写真を撮影するだけで良い感じで終わる筈だったのが、後々の伏線を考え、こうした場面を入れました。
    この人、実は上海での初めてのパーティーにも…💦
    また、この後山崎の身体は…?という所です💦💦

    コメント、誠に誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

    編集済
  • 夫として父として、別れたマサコと子供のことを思う原田に感動しました。セイキョウタイ、永倉新八はこんなことをしていたなんて初めて知りました。そして路銀を稼ぐために御用改側の人々が一転、不定の輩の真似をしながら会津を目指す姿は皮肉だなと思いました

    作者からの返信

    鷲巣 晶様、コメント誠にありがとうございます!☺️
    原田左之助という人はかなり家族思い、子煩悩な人だったようですね…
    靖共隊(靖兵隊)は隊長の芳賀宜道という永倉さんよりかなり年上だった人が、どうも芹沢鴨の上をいく乱暴、酒乱、計画性のなかった人で、会津にいく手前でも多くの隊士が離脱
    (離脱組は水戸にいって維新側と戦い、かなりの戦死者が出たようです…)
    原田もそんな芳賀さんにやり切れなかったのかもしれません。
    軍資金も豊富とは言えなかったようです💦
    戦に負けて賊とされてしまうということは、こういうことだったようですね…
    コメント、いつも本当にありがとうございます!
    しばし自信を失いがちの私にとり、鷲巣様や他の方々から戴くコメントは、何にも代えがたい宝物です…!

  • 第21話 霧の天津・港の激闘への応援コメント

    え!?なにこれ!三木さんかっこいい!

    そして進ちゃん可愛い!なんならさのにスリスリされて嫌がってほしいw

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます!😊
    原田たちと三木さんに何とか恩讐の彼方を超えて仲直りしてもらいたいな…と思って書きました。
    進ちゃん、このあとますますコナン化してしまい原田を「眠りの小五郎」ならぬ「眠りの原田」にしてしまいます…😅💦
    コメント、誠にありがとうございました!🙇☘️☘️

  • カルメンに乗せた果たし合い

    どうなることかと思ったら、さの 死ぬ気??

    三木さん、鮮やかにまとめましたね

    とおもったら進ちゃん誘拐!

    急テンポで物語が進んでいきますね!

    目が離せません

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます!🥰🙇

    左之は「油小路事件」の事があるのでこのまま三木さんに殺られても…と判断したのかもしれませんが、三木さん、紳士だったみたいですね。

    進ちゃん…誘拐です。
    左之は果たして…?

    コメント、誠にありがとうございました!🙇🙏🙇☘️☘️

  • 山崎!子供がそんな事言うとは明らかに不自然!子供の隠れ蓑、取っ払ったかw さて、さの、大暴れするやいなや このままではすみませんよね

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます!😊🙇
    確かに子供が、不自然ですよね…😂💦
    ここからしばらくの山崎はコ○ンみたいなもの?だと思ってくださいませ😂🙏
    左之の大暴れは次回以降に…
    コメント、誠にありがとうございました…!☘️

  • 第3話 浅草・偽の兄弟への応援コメント

    山崎を気遣う原田さんにどきどきしながら読みました……!大変面白いです。
    どんどん小さくなってしまうのですね、本当に消えてしまわないか心配です…。

    作者からの返信

    月兎耳様、コメント誠にありがとうございます…!🙏🙇

    また、3話までお読み戴いて、本当に本当にありがとうございます!

    山崎烝の幼児化への周囲からの不審なまなざし、また原田も坂本龍馬暗殺の濡れ衣が着せられていますので、このあと2人は思い切って…

    と、この後「なんちゃって」ではありますが、ミステリもどき、サスペンスもどき、ほんの少しのアクションもどき、ギャグ(滑り気味🙏💦)…などを右も左もわからないまま書いてみましたので、お楽しみ戴けましたなら幸いです…!🙇🙇☘️

    コメント、誠にありがとうございました!🙏☘️☘️

    編集済
  • はじめまして。
    大好きな新選組物という事で読み始めました。
    台詞回しがとても好みです。
    あっという間に池田屋事件ですね…!
    続きも楽しませて頂きます。

    作者からの返信

    月兎耳様、始めまして!
    ようこそお出でくださいました!

    小海凛と申します。☺️🙏

    京都新選組時代のお話はお話としてはダイジェスト的に終わり、その後は「とある状況」となってしまい明治時代のアジア大陸租界に飛び出した原田左之助、山崎烝の話を中心にちょくちょく回想シーンとして登場

    原田山崎の長い長い大冒険(33話ほどですが)のあと、すべての人々がややファンタジックな形で「とある場所」に再会して…というストーリーとなっております。🙇☘️

    ご満足戴ける内容であるのかは少々自信がございませんが🙇💦
    どうかお手隙の際にお楽しみ戴けましたら幸いです!

    どうぞよろしくお願い申し上げます🙇☘️

    コメント、誠にありがとうございました…!✨

    編集済
  • 世紀の色悪、大悪山崎w ほんと先に死んだ(?)ほうが負けw
    そして伊東と藤堂、忠誠・理念の行き違い…
    胡弓の音色? なにやら艶っぽくミステリアスですね

    作者からの返信

    夏風様、コメント誠にありがとうございます。

    そうですね。
    烝はともかく新選組は西村さんにかなり実態より悪く書かれてしまっています。

    「油小路事件」は「新選組が」というよりも、「大政奉還」に激怒した会津藩が(大政奉還には『京都守護職』として6年間土佐に敵対していた『会津の立場』の明文化が何らなされていなかった)それに対して(良かれと思い)幕府や朝廷に対して「奉還賛成」の建白書を出してしまった伊東甲子太郎に激怒

    坂本龍馬を同じく会津が京都見廻組に殺害させた3日後、今度は新選組に配下の御陵衛士と共に始末させたのではないか…と思われます💦

    「胡弓の音色」=魑魅魍魎の歌なのですが、それは何なのか、は20話の「決闘」で原田が答え合せをしてくれます…

    いつもとてもありがたいコメントを戴き、本当に本当にありがとうございます!🙇☘️☘️