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第1話 夏の少女への応援コメント
企画を見つけて参加して下さりありがとうございます♪
さい!(やられた!)
認知症設定が先にアップされるとは……!帆尊さん流石なり😁
しかも、なんて寂しくも切なく愛おしい現実が描かれているんでしょう。
当事者サイドからの目線だからこそ、心からの想いが汲み取れます。
たのしい音のたのしいは「愉しい」方かなぁ。何かを心から愉しむ、喜ぶこと。これって結構幅が深いと思うんです。だから帆尊さんの今品は、面白い/満ち足りる/愉快というだけではなく、現実を受け止めるためのたのしい音と伝わってきました。
勿論、お互いを想い合っているかけがえのない姿も。
だからといって負けませんよ!←勝手に負けず嫌い発揮。しかも何に対してだか……😓
まあ私の事は置いといても、新たな帆尊さんの作品に出会えて嬉しかった!
貴重なお時間を執筆にあてて頂き、本っっ当に感謝致します!
作者からの返信
長いコメントありがとうござます。
認知症は、今、かなり身近な状態となりまして、思うことアリアリで、
なんかこれからも増えそうな勢いです。
ちなみにクロノヒョウさんのお題で「一角獣のため息」というのがありまして、ここで初めて認知症題材を扱いました。
次回の「ヒントは情熱の丘」これはこの「一角獣のため息」の同設定の続きとなる予定で、もしよろしければこの2本読んでいただけると嬉しいです。
イヤー、風と空さんに向かって宣伝してしまった。どうかお許しを。
お互い頑張りましょう。
でも最近思うんですよね。
売れなくてもいい、自分の納得できる作品を描いてゆこうなんて。
完全なる負け惜しみですが。
第1話 夏の少女への応援コメント
あの海の女の子は今の奥さんだったの。
ちょっとショックかな。
作者からの返信
お読みいただき。コメントまで本当にありがとうございます。
自分の奥さんんと思い出も忘れてしまう、だからこれ以上忘れないように、病院に行こうと決意する。
そんな流れなんですが。まあ悲しいですよね。
いつもあいがとうございます。
またよろしくお願いします。