第2話 書く理由と言えない理由への応援コメント
家族には税務署からの通知書とかでわかっちゃうかもしれませんね😓
e-Taxでペーパーレスの場合はどうなんだろう…。
作者からの返信
憮然野郎先生
コメントをありがとうございます。評価の星もいただけて感激です。
まさかこんなに早く収益が上がると思っていませんでした。額は少ないですが、今年の年末には確定申告が必要になりそうです。今から言い訳を山ほど用意しなければ……。小説ではなくて、何か他の収入だと言ってごまかそうかと思っています。でも源泉徴収票にGoodNovelって書いてあったらアウトですね。どうしよう……。
第1話 異世界ファンタジーの勘違いへの応援コメント
たしかに、ダンバインのような作品も
異世界モノですよね〜。なんなら北斗の拳とかもそうだと、個人的には思いますし✨
いまは、皆が頑張りたくないから
苦労せず、楽して勝手に上手くいくような
作品が受ける世の中になってしまったんですよ
……そんな作品を、自分は書いてるんですがね(笑)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
ちょっとした勘違いでした。異世界転生ものが嫌いという意味ではないのです。驚いただけです。実際、無職転生とか見てますし、ロキシー好きですし。
竹吉さんの作品もぜひ読ませていただきます。
第8話 X(ツイッター)始めましたへの応援コメント
G3Mさん
よかったら『そこに愛はあるんか!?』を読んでみてください。共感いただけるところあるのではないか?と思います。
お時間ありましたら、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
ありがとうございます。ぜひ読ませていただきます!
あら、「2人の彼女がいる理由」こそ読んでみたいと思ったのに残念!
作者からの返信
申し訳ないのです。他の作品も十分に碌でもないのでぜひ読んでいただきたいです。
Goodnovelの「二人の彼女がいる理由」の8話以降の有料話は全く読まれておらず、少し残念に思っております。しかし一方で、後半には問題がある場面が多かったので、あまり人目に付かない状態になり少しホッとしています。調子に乗って、さらに碌でもない内容を書き足しています。本当に自己満足ですね。どうか笑ってください。
第5話 バッターボックスへの応援コメント
「街を裸で歩いているような恥ずかしさ」、分かりますー!ペンネームがないととても書けないような恥ずかしい内容のものとかも物書いていると、多少なりとも(いや、だいぶか!?😅😄)ありますもんね。逆にそういう脳内暴露したものの方が面白いんだと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!共感していただけて嬉しいです。私の小説は恥ずかしいものばかりなので、とても人前では……
第4話 たぶんずっとアマチュア作家への応援コメント
まぁ、確かに自己満足であることには、変わりないですね。でも、ピアノとかもそうかもしれないですね。
作者からの返信
やむにやまれぬ衝動で書かずにはいられない。そして書き終えて、ささやかな満足感を得るのです。楽器も、誰も聴いてくれないのに演奏したくなります。
第2話 書く理由と言えない理由への応援コメント
ハハハ、私も、受賞したら、確定申告や印税で書いていることが知られてしまうなぁ、と同じことを考えました。前章といい、思考プロセスに似通ったところがあるのかしら😅😄。
作者からの返信
ありがとうございます。似た境遇や考えの方がおられると知れて、心強いです。お互い頑張りましょう!
第1話 異世界ファンタジーの勘違いへの応援コメント
ご無沙汰いたしております。
おぉ!これ、私の声の代弁!
そう、まさに「異世界転生してラーメン屋始めました」的なのが多い!鋭い指摘だと思って喰い入るように文字を追いました。
素晴らしい👍
作者からの返信
こちらこそご無沙汰しております。
コメントをありがとうございます。感激です。
そうなのです。小説のタイトルとは思えないものが多くて驚いてしまいました。web小説は独自な進化をしていたようです。
第5話 バッターボックスへの応援コメント
拝読しました
エッセイ系はあまり読まないのですが、面白かったです
自分の人生、好きなことを好きなだけやりたいものですね
もちろん、自分も執筆しています
お互い頑張りましょう!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます。
励ましをありがとうございます。
自分のような愚かな人間がいるかもしれないとか、ひょっとして誰かの役に立つかもしれないと思い、恥ずかしながらエッセイにしました。楽しんでいただけたら嬉しいです。
お互い執筆を頑張りましょう。
今後ともよろしくお願いします。
第5話 バッターボックスへの応援コメント
匿名が利くので好きなだけやったらいいと思います。
私も旦那には内緒にしてますね☺️
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
匿名と分かっていても、自意識過剰になってしまいます。自分に自信がないせいでしょうか。開き直ろうとする気持ちとせめぎあいが続いています。
露氷さまもご家族に内緒なのですね。なんだか心強いです。
第4話 たぶんずっとアマチュア作家への応援コメント
わかりますね……私はなれないとわかっていても、プロになるとそれはそれで大変そう…と。
作者からの返信
そうなのです。私にはプロになって責任を引き受ける覚悟など無いのです。だけど自分を表現しないではいられない、そんな適当な人間なのです。
第3話 活字離れ?への応援コメント
素人カラオケ大会的なノリでしょうかね(笑)
作者からの返信
コメントをありがとうございます。おっしゃる通り、素人のカラオケ大会のスタイルですね。素人が書いて素人同士で楽しく読みあうのです。
芸術としての文学に打ち込む、あるいは鑑賞するというよりは、趣味の創作として投稿サイトに自作を投稿するという楽しみ方です。昨今、文芸誌を買って読む人なんてほとんど見ませんし。
娯楽ばかりになってしまうのは少し残念ですが、これも時代の変化ですね。