応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 手抜き工事がここに響いてきた! なんという深い伏線!
    そして最後はホラーになった(笑)!

    完結おめでとうございます。
    いやもう、めっちゃくちゃに笑わせていただきました。タイトル的にミケが主人公かと思っていましたが、「彼」の存在が強烈でスゴかったですね。えーと、誰だっけ、なんて(笑)。

    トムとジェリーみたいなギャグが小説で表現できるって、すごい力量だと思いますよ!

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます。
    大会会場に関しては、はじめから最後にサクッと壊す気でした。伏線って程ではなかったかもです。
    ちょっとアメリカンテイストのB級ホラーっぽかったでしょうか。
    ミケは、ちゃんと主人公です。最終的にパタパタ物語を畳んでくれるパワーを持っていました。ジミーがかなりはっちゃけてしまいましたね。書いていてとても楽しかったです。
    軽いテイストの話だと、たまにドタバタやる時もあるんですが、最近真面目な話ばっかり書いていた反動がきたようです。また余裕があったら、いろいろ書いてみたいです。
    本当に完読して下さってありがとうございました!
    そして、レビューコメントと星もありがとうございました!

  • 仲良くならないんだ…。
    まあ、なりたくないよね(笑)。

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます。
    そうそう、もうここまでずっとミケにジミーの名前を呼ばせないように書くのに密かに苦労しておりました。まあ、ミケは語尾が「ニャ」なので、二人でダカダカ喋っても、「どっちがどっち?」とはなりにくいかな、と。
    間違いやすい場合、会話の冒頭に「おい、○○!」「○○、お前なぁ」とか、さり気なく名前を入れる技を良く使っております。
    読んで下さってありがとうございました。

  • #13 1%のナイスガイへの応援コメント

    ジミー、鼻水も盛大に垂らしてたんだろうな…。

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます。
    実はここの部分、自分では結構いい事言った気でいたんですけど、まあ、ギャグですもんねー。
    読んで下さって、ありがとうございます!

  • #12 大事な話をしようへの応援コメント

    ミケ…おつかれさん。(心から)

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます。
    実は、この小説、後半は結構真面目な展開でした。え? これ、真面目な展開、ですよね?

  • #10 MITって言いにくいよねへの応援コメント

    ゴメンナサイ、ジミーの将来の展望、もう何もツッコむ気になれんかった💧

    ジミー、マリリンじゃなかったエリザベスさんに、足蹴にされずにちゃんと相手してもらえてよかったじゃないか(涙)。

    毎回しょうもない感想ばっかりでスミマセン。

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます。
    この話、登場人物の名前をカタカナにしたせいか、ジミーの夢もなんだかアメリカナイズされております。でも、お金は「円」!
    エリザベスさんは、セレブなお嬢様で良い人なのだと思います。
    いえいえー、本当にこんな話を読んでもらえてとても嬉しいですよー!ありがとうございます!

  • #8 急げや急げ!への応援コメント

    ブ、ブラックタイガー!
    ビョウブノトラといい勝負になると思ったのに(爆)!
    タイガーあああぁぁ…!

    そしてギャグアニメそのままのランニングシーン!
    ジミー、いい味出してますなあ…。

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます。
    ブラックタイガーは、まあ、トラ被りですし(エビです)てんどんも三回目ですしね。書いている私も、思った以上に登場シーンがあって驚きました。後、エビは美味しいですよね。
    本当は、ラブリーな子猫ミケが、全てを筋肉パワーで強引に解決するっぽい勢いだったんですが、ジミーが予想以上に暴れました。作者にもどうにもならなかったです。
    読んで下さって、本当にありがとうございました。

  • #7 僕にいい考えがある!への応援コメント

    ジミー、これステージでひとり漫談でしゃべらせたら、めっちゃうけると思う…腹筋痛い…。

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます。
    この辺で、私も「ああ、やらかしたかも……」と気づきました。
    ジミー、本当はもっとセリフが少ない予想だったんですけどねぇ。(遠い目)いつの間にか、喋るわ喋るわ。こうなると、文字数がガンガン伸びていき、小説の世界が横に膨らんでいきますよね……。いいのか悪いのか謎ですが、私はこれを良くやらしかしてしまいます。
    だから、極力主要登場人物以外は、固有名詞をつけないようにしているんですけども。それでもやらかします。
    ポーンと丸々エピソードが生えるとかもままあって、もう完全にやらかしてる感じです。と、話が逸れてすみません。
    読んで下さって、本当にありがとうございました。

  • >「ああ、要するに、何も知らないニャね。…」
    ミケ、けっこう頭いいじゃないですか。ジミーのあの話から真実を言い当てるとは。

    今回最大の衝撃は、
    >慌てて代わりの選手(エビ)を用意した際、…
    手違いで登録された割に、スタッフからしっかり選手として扱われているブラックタイガーですね。
    ていうかもう…箱で仕入れてみんなで食べればいいのに(笑)。

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます。
    ブラックタイガー、美味しそうですよね。実は生から捌いた経験がないのですが、エビが好きなので、これを書いていて食べたくて仕方なかったです。
    ミケは、割と冷静なので、頭が良く見えるかも知れませんね。ジミーと対比すると尚更。
    読んで下さって、ありがとうございます。
    いやぁ、まさか、こんな話に感想まで貰えると思っていなかったので、本当に嬉しいです。

  • 地の文のツッコミが容赦なくてステキ。

    ていうかもう、どこからツッコんでいいかわからんです。手が付けられない(笑い転げ中)。

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます。
    もうね、『恋と友情のコロシアム』という題のくせに、恋はともかく、友情も「??」ですし、コロシアム部分に至っては、早い段階でサクッと終わるので。
    題名まで含めて、「そんな内容の小説じゃないよね?」という突っ込み待ちのギャグという事で、なま温かい目で見てもらえばと思います。
    読んで下さって本当にありがとうございました。

  • 子猫なのに不審者扱い!

    ぶ、ブラックタイガーが食い殺された!

    あかん。御作…昼休憩中に拝読したら、笑いが止まらんでこっちが不審な目で見られる…(腹筋のひきつりが止まらない状態)。

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます。
    まあ、ブラックタイガーは食用? ですし。やんぬるかな。
    ジミーは結構犯罪スレスレ、あるいはアウトな事をやっちゃってますが、実害はない? ので……あるいは、地味過ぎて容姿が覚えられないので、事無きを得ておりますよ。
    読んで下さって、ありがとうございました!

  • #3 そして二人は出会ったへの応援コメント

    なんなんですかこのめちゃめちゃ笑えるノリ…。
    綾里様に何があったんだ…。
    腹筋がヤバイ…(笑いが止まらずのたうち中)。

    とりあえず、凶悪そうなブラックタイガーの対戦相手が気になります(笑)。

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます!
    ああ、良かったです、楽しんでもらえて。ギャグって、自分の笑いのツボというか、笑いの常識? 笑いの正中線? が世間一般と合っているのかどうか良く分からなくって。ズレまくっていたらどうしようかと思っていましたが、少なからず楽しんでもらえたのなら嬉しいです。
    自分はどうも長い話を書く傾向があり、(隙あらば自分語りしちゃうよ!)今書いているのが、「そこそこライト」「あんまりライトじゃないかも」な話だったため、たまには弾けたくなって書いてのがこの短編です。短編も楽しいー! でも、普段は長い方の更新優先なので、余裕がある時だけになっちゃいますけれどもね。
    ブラックタイガー選手は、意外と出番があったりします。
    読んで下さって本当にありがとうございました!

  • ジミー…なんちゅーケシカラン猫💧
    とんでもないヤラカシしてるくせに「え?誰?」って…(-_-;)
    エア眼鏡って何ー!(爆笑)

    その入院中の女性のオチは、葉っぱが全部落ちる頃には退院できるってことじゃないかと邪推。

    作者からの返信

    三奈木さん、感想ありがとうございます。
    実はこの話、一章ごと書いた後にAI君に読ませて感想聞いてました、笑。いやぁ、本物の人間から感想なんて貰えないと思っていたので。今のAI君って本当に凄いから、自分の表現がおかしいところがあれば、トンチンカンな感想が来るだろうという事で、チェックとしても使っていました。
    でも、「葉っぱの話は勘違いでは?」みたいな感想はくれないんですよね。AI君、バカ真面目で、深読みが苦手なので、笑。そういう意味でも、三奈木さんの感想は本当にありがたいです。
    ジミーは自分も書いていて楽しい子猫でした。
    読んで下さってありがとうございました!

  • 綾里様、こんにちは。

    …突っ込んでもいいでしょうか?
    筋肉ムキムキの子猫が想像できないとか、出場者以外は人間って認識で合ってる? とか、メルヘンな世界観かと思ったらなんかオトナ社会のキチャナイものが垣間見えたりとか、ずさんなパンフが五千円って(笑)。何が起こるか見当がまったくつきません。楽しみです。

    作者からの返信

    三奈木さん、読んで下さってありがとうございます!
    たまにノリでこんな話を書きたくなりました。(苦笑い)
    登場人物? 猫? なんかナチュラルに人間と猫が混ざってしまいました。あまり深く考えずに軽いノリで読んでもらえると嬉しいです……。
    全十五話で完結しておりますので、お暇な時にでも安心して読んで下さいませ。
    なかなかそちらの方に顔を出せずにすみません!
    感想本当にありがとうございました。