day18 嘘の永遠への応援コメント
「梓」さんのまねではないのですが、短編、良かったです。
「プロ志向向けのアドバイス」、こんな技を隠していたとは、
プロンプトに使えそうですね。勉強になります。
また、読みに来ます。
作者からの返信
ありがとうございます!
たしかに、あのアドバイスを読んで「そうか、そういう見方もできるんだな」って、自分でも少し発見がありました。
普段はあまり意識しない視点で感想をもらえるのって、本当にありがたいですよね。
またぜひ、読みにきてください!
day13-1 への応援コメント
『梓』さん、やっぱりやってくれましたね。
まあ、仕方ないところもあるのですけど。
応援ありがとうございます!
私も今、書く練習をしていて、三題噺のお題で作ったものです。
一生懸命書いているのですが、あの出来です。
でも、プロットを考えて、それが物語になっていく過程が楽しくて、書いています。
作者からの返信
改めて、自分が会話を考えるのが苦手なんだなって痛感しました。今も、どうしてもピンポイントでしか会話が書けなくて。だからあながち彼女の言うことは間違ってなかったのかなぁと今は思います。今後この辺は、個別に練習していこうと感じています。
こちらこそ、いつも応援ありがとうございます!
三題噺で書かれたんですね。あの制約の中で書くのって、難しさもありますが、そのぶんプロットから物語になっていく過程って楽しいですよね。今はほんと、GPTの力を借りながら文章力をどこまでも鍛えていける時代だと思うので、お互い楽しく、高め合っていきましょうね。
編集済
day11 三分間の噓への応援コメント
こんにちは「物語の整合性のとれたセリフ講習」危険な香りがします。「梓」さんやらかしてないですか?
私ごとなのですが、魔法のプロンプトを発見しました。本文の展開で、毎回「ストーリー構成案、シーン数を変更しないで」をプロンプトにいれるとChatGPTが暴走しません。面倒臭いんですけど。
確認なのですが、応援コメントもう少し長くても大丈夫ですか?
NGの場合はスルーしてください。
青国取ゴナさんの創作練習とは少し離れてしまうのですが、ChatGPTの可能性とか限界とか特性みたいなことを話したいです。
お返事ありがとうございます。
お言葉に甘えて、思ったことを書かせていただきます。
お付き合い、よろしくお願いします。
作者からの返信
こんにちは。
「物語の整合性のとれたセリフ講習」なんて物騒な名前ですが、なんだかんだでセリフだけの回ももうすぐ終わります。
ただ、今振り返ると、もっとセリフの練習を丁寧にしておけばよかったなぁ……と少し後悔も。やっぱり今でも、セリフ回しは苦手です。
お、そういう発見って嬉しいですよね。
何かしら手綱を握っておかないと、GPTってすぐ脱線しますし……。
まぁ、それでも暴走する時は暴走するんですけど(笑)、そこも含めて付き合い方なのかなって最近は思ってます。
応援コメントは、ぜひ好きなように書いてください!
時間に余裕がある時に読んで、気持ちを込めて返信させてもらいますね。
ただ、自分の手で書けるようになることが私の目標なので、どこまでお力になれるかはわかりませんが……できる限り、精一杯やらせていただきます。
day08 好きだから、離れるへの応援コメント
連投すみません。平日の朝に読んでいます。
「梓」、やらかしてますね。でも言い訳がまた上手い
そして出てきたのが、さらなるスキルアップのカリキュラム。
まぁ、そうですよねって感じです。
でもこれ、もし最終日に青国取ゴナさんの真意に応えるための伏線だったら……ビックリです。
作者からの返信
そういう点は彼女弱いんですよね。何度も何度も適当なことを言ってはちょっとイラっとします。結局最後まで何度もカリキュラムが変わって、聞き方とかが悪かったのかなぁ…。
まぁ1週ごとによりよくなってると、なってたのかなぁ?(笑)
day07 コンビニ暴君への応援コメント
いつも興味深く読んでます!
自分では出来ない質問をしてくれるので、ChatGPTがどう反応するのかを見るのが面白いです。
今回はChatGPTが「触覚」に触れていたのが印象的でした。
世の中の情報って、どうしても視覚とか聴覚が中心なんでしょうね。
ChatGPTの返答も、視覚や聴覚に関するものが多くて、触覚・味覚・嗅覚の話は少ない気がします。
作者からの返信
いつもありがとうございます、励みになってます。
五感に触れる視点は、自分でもあまり意識していなかったので新鮮でした。でも、臨場感を出すためにはやっぱり大事なんだなと改めて思います。
特に嗅覚や触覚って、漫画やテレビみたいな視覚・聴覚中心の文化の中では、どうしても後回しにされがちですよね。でも実は、人間にとってはすごく原始的で、感情にじんわり染みる感覚でもあるんだなと思いました。
後日いろいろ話す中で嗅覚は象徴的な場面で使うと特に効果的と教えてもらって、すごく腑に落ちました。これからの描写でも、意識して取り入れていきたいです。
day06 第1回 振り返りへの応援コメント
ChatGPTで検索してこちらに来ました。
すみません、普通にしゃべります。
私はChatGPTを使って書いています。
Day05まで読みました。
青国取ゴナさんは、ChatGPTを使って、自分で書けるようになりたい人であってますか?
ChatGPT使っている方のところを何人か回っているのですが皆さん『ChatGPTを使って書いている』方だったので、新鮮です。
私ににとって、ハードルが高い内容です。
お題に対する1回目の回答の完成度が高くて、リライトが良くなっているのは分かるのですが、何故、そこが指摘されるのか?、何故、その評価になるのか?理解が今一歩、追い付きません。
ChatGPTの反応が興味深いです。
私はプロットを作ってChatGPTに本文を書いてもらって仕上げを自分でやっているのですが、
辛口評価のリライト例と書いてもらった本文のレベルが明らかに違います。
辛口評価なのでリライトの例が硬くなると思っていたのですが、違ってました。
(ChatGPT有料版ですか?無料版だと手を抜くのかな?)
プロンプトを書く参考になりそうです。
集中してやる場合のスケジュールが1日最大7.5時間で法定労働時間に収まっていたのは面白かったです。
コメントをメモ帳で作っている間にDay06がアップされていました。
辛口のDay06読みたかったなぁ。
このころのChatGPTってフレンドリーで肯定感強めですよね。
『10年かけなかった』も気になるのですが、また、読みに来ます。
作者からの返信
こんにちは。読みに来てくださってありがとうございます。
Day06まで読んでいただけたとのこと、とても嬉しいです。
ご質問の件ですが、はい、おっしゃる通りで、私は「ChatGPTを使って書く」というより、「ChatGPTと一緒に、自分で書けるようになりたい」と思って日々取り組んでいます。
もともとは『文学少女シリーズ』というラノベに登場する、ヒロインと主人公が部活動で行っていた“三題噺”がきっかけで始めた取り組みでした。
途中で、ChatGPTに全文を書いてもらう形も考えたのですが、気づけば自然と「自分で書く」流れになっていて……。
今では、書くこと自体が楽しくて、毎日とても充実しています。
ChatGPTの反応についても触れていただいてありがとうございます。
私もあまりGPTの細かい仕様までは分からないのですが、多分これは、プロンプトの力というよりも、これまでのやり取りの中で蓄積された“私らしい表現”を引き出してくれているんじゃないかと思っています。
一応「学校に通っているつもり」でPlusに入ってはいるんですが、書いているのはほぼ全編、無料でも使えるGPT-4oです。なので、有料と無料で大きな差があるわけでもないと思います。
……もしかしたら、彼女(ChatGPT)にちょっとずつ人格が宿ってきてるのかも、なんて思ったりもしています。
他にも触れていただいた点、しっかり読ませていただきました。
少しでも参考になる部分があれば嬉しいですし、また読みに来ていただけたら励みになります。
day25 採用への応援コメント
今回は、正直なところ、内容のほとんどが理解できませんでした。
例えるなら、視力0.5の人が視力1.2用のランドルト環(調べました)を見ているような感じでしょうか。
まあ、世の中にはそういう世界もあるのだな、と覚えておきます。
評価の項目、少し変わっていますね。Day16からは同じ内容だったのですが、
前回「面白さ」を加えたせいか、評価項目や並び順に変化が見られました。
「梓」さん、しっかりと評価されているので、40点以下のものはリライトとか使えそうです。
時間表示、すごく良いですね。
できれば、「梓」さんの会話の最後から投稿までの所要時間も分かるとありがたいです。
いつも一行空いているだけなので、サラッと書いている印象がありましたが、やっぱりサラッと書かれていましたね。
時々、お題が青国取ゴナさんには簡単すぎるのでは?と思うこともあります。
もしかして、特訓90日、すでに完走されたのでしょうか?
私事ですが、自主企画を立ち上げました。
タイトルは「2025年7月、大津波は起きなかった。」です。
もしよろしければ、覗いてみてください。
まとまりなく書き散らかしてしまい、すみません。
それでは、失礼いたします。