1-第1話 白銀香殿の贈り物への応援コメント
本作は米粉さんの麗美な文章ととてもよく似合っていて、心地よい読み物。
お香と墨の香りは何かしら通ずるものがあると前々から感じていました。
この物語に五感という広がりを与えてくれつつ進行していくのだと思うと、これから読み進めるのが楽しみです!
作者からの返信
川辺さん、コメントを頂きありがとうございます。
恐らく今年は作品の追求に手間をかけていく時間を過ごしていくのだと思います。この作品は得意ジャンルを全て詰め込んだ自分の大切な作品になりました。まだまだ粗削りなこの作品ですが、他の作品にはない自分の個性を存分に詰め込みました。もしよろしければ楽しんで頂きたいと思います。少しでもこの作品が日常のモチベーションアップに役に立てるなら幸いです。😊✨
6ー 第7話 燈香の婚儀 ― 前編への応援コメント
米粉さん、おはようございます!
今、高速道路の上にいます〜(移動中です♪)
ギフト、本当にありがとうございます!明日はうちのクリの誕生日だから、ちょっと豪華なごはんにしてあげます〜
ここ数日外出してるので、移動中にゆっくり米粉さんの小説を読ませてもらっていますね〜きっと「いいね」がたくさん飛ぶと思うので、びっくりしないでください〜〜〜
今日も素敵な一日になりますように!
作者からの返信
栗パンさん、いつもありがとうございます。
先月余らしてしまって、もったいなくて積極的に使っていこうと思います。にゃんにゃんワールド凄い好きで大事に読んでます。よろしくお願いします。💕
6ー第2話 清蓮帝、香を継ぐ日への応援コメント
また追いつきました〜
ノート、ちゃんと読ませてもらいました。ありがとうございます〜
昨日は更新にバタバタしてて、そのあとまた短歌であれこれやってて、更新を読むのがちょっと遅れちゃいましたTOT
昨日の夜中に、新しい短歌十首を書いたんです。曲もつけてあるので、よかったら米粉さんも聴いてみてくださいね〜
次の更新も楽しみにしてます!おやすみね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。💕
また追いつかれてしまいました><
流石、栗パンさん!新しい短歌十首教えてくれてありがとうございます。またノートを読んで頂き大変ありがとうございます。✨少しでもスッキリされると良いなぁと思います。
大事に読ませていただきます。また小説書き終わったら、にゃんにゃんワールドにどっぷり肩までつからせてください。
こちらこそ楽しみにしています。
編集済
4ー第12話 香の継ぎ手たち ― 想い、重なる刻への応援コメント
追伸:
華怜って、なんか名前の響きもあってか(可憐)、どこか儚くて愛おしい感じがして……好きなんです。
無理しなくて大丈夫、ゆっくり書いてね。
私は猫島の物語で、のんびり待ってますよ〜!
ーーーーーーー
ついに最新話まで追いついたよ〜!めっちゃワクワクしてる!
作者からの返信
す、すごーい!
早いですね!栗パンさん!
ありがとうございます。
私、書くの早くて恐ろしいペースについてってますねwありがとうございます。この小説早く書いてしまって次の小説にいかないと。4章今かんがえていました。
茜皇后の御子の性別ですねぃ。さてさてどちらになることやら、また夕澄をよろしくお願いします。そして、最近、影が薄い華怜も4章で活躍させます!
2ー第4話 筆の教えと、探し始めた想いへの応援コメント
「食べ物シリーズ」って、本当に可愛すぎますよ〜
私も最近、新しく現代ものの小説を始めたばかりで、猫島に転生するお話なんです。
だから最近はずっとそっちの雰囲気で書いてて、古風な世界はちょっとご無沙汰だったんですけど……久しぶりにこういう作品を読んで、すごく嬉しくなっちゃいました〜ありがとうございますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
( ゚д゚)ハッ!猫島!!!猫は大好きです。読みにいかないと!≡\(・ω・)/
こちらこそこんな温かいコメントをありがとうございます。
(`・ω・´)ノ
2ー第2話 白銀香殿の筆 ― はじまりの一画への応援コメント
燈香が記した“結”の文字、描写だけで、凛とした佇まいと美しい文字が連想できます。
東宮も気になってしまったようですね(*^艸^*)フフフ♪
コメントにて失礼いたしますが、拙作への素敵なレビュー
ありがとうございます!!
お読みいただき、嬉しいです\(^^)/
作者からの返信
拙作にコメントをありがとうございます。今は書道よりもお香の描写が多くなってしまっていますが書道の描写も頑張ります!
前回もコメント頂き、ありがとうございます。素敵な短編でした。また読みに行かせてください。☺️
1-第4話 沈黙の香、名なき誓いへの応援コメント
米粉さん、お久しぶりです。おはようございます!
ちょっと感動しちゃったんですが、各話の最初に登場人物を一覧で書くアイデア、すごくいいですね……
すごく分かりやすいし、読み方もすぐ分かるし、本文に全部ルビを振らなくても済むし……本当にナイスアイデアだと思いました。めちゃくちゃ勉強になりました。ありがとうございます〜
作者からの返信
( ゚д゚)ハッ!栗パンさん!
食べ物シリーズでいつも仲良くしていただいてありがとうございます。m(__)m今回、難しいテーマなので工夫してやってみたらこんな感じになりました。暫く読者さんが迷子にならないように、序章と1章は上に名前を書こうと思います。実はたまに私が名前がごちゃごちゃになって一体何を書いてるのかわからなくなり、迷子になるためですwそしてまだまだ新しい出来立てほやほやの子を読んで頂いてありがとうございます。m(__)m
7-第4話 紫鳳と悠蓮 ― 第1話「香を識る者」への応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
しっかりとした世界観とキャラ設定に群像劇が巧みですばらしかったです!
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
黒河あこ様>
初めまして、米粉です。
とても嬉しいコメントを頂き大変ありがとうございます。
本作はとても思い入れが深いです。
本作を超えられるように頑張ります。