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    第7話 暑いですねぇへの応援コメント

    日記を読んでくださりありがとうございます。
    大人になると、やっぱり手帳の更新とか、ネット環境とか、いろいろ自分でやらないといけないことがわかりました。
    親にずっとついてきて育ったので、
    ネットの繋ぎ方も、手帳更新も、給料だの税金だの、よくわかんないです。

    夏休みになったら調べてみようかな?

    こっちは西日本住まいで関東と同じように蒸し暑いです…
    蝉が全然泣いていません。夏の始まりを感じない…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    色々と支援制度があるので、調べておいて損はありません。
    一番ハードルが高いのは障害年金ですが、代書を商売にしている業者が多数あるくらい、申請しても通る可能性が低いそうです。
    私もダメ元で自筆で申請しましたが、重症と見なされたようで、一発で通りました。
    実際、支援がないと生きていけない状況だったので、これは助かりました。
    通院されているのであれば、自立支援は必須です。
    認定されると、収入に応じて窓口負担額の上限が設定されるので、精神に関する診察料や一部の検査費用、薬代が一割負担になり、上限額以上に支払わなくて済むようになるので、なにかと費用が高額になる精神系の病気を患っている場合は、非常に助かります。
    但し、二年更新で二回に一度、主治医の意見書を提出しなければならないので、その度に文章費用が必要になります。

    手帳は二年更新です。
    私の場合は障害年金を受給しているので、年金証書を提示すれば費用は掛からずに手続きが出来ますが、受給していない場合は診断書が必要になるので、これは要注意です。
    自立支援と手帳は更新時期を忘れやすいので、期限が切れてから気が付くということもあります。
    再認定までは二、三ヶ月間かかるので、出来るだけ期限内に更新した方がいいです。
    どちらも、ちょうど期限が切れる頃合いから手続きが可能になるので、もしこの両制度を使うのであれば、この管理は重要です(といっていますが、私はいつもギリギリですけれど)。

    自力でなんとか出来る事は限られているので、必要であれば誰かに頼ることも肝要です。
    今はネットで様々な情報を入手できるので、自分でやる事とお願いする事を切り分けて考えると、無用の苦労をしなくて済みます。

    こちらも蝉が鳴きません。
    まだ梅雨明けしていないようですが、連日の猛暑でそろそろ勘違いしたおっちょこちょいが鳴いてもいい頃なのですが。
    まだ夏にはなっていませんが、スイカを食べました。
    甘くもなく、かといって味が全くないわけでもなく…。
    まだまだ、早いようです。

  • こんばんは。
    私は去年の冬に精神状態がおかしくなってから、
    ずーっと、落ち込んだり、ハッピーになったりして苦しんでいます。
    梅雨の時期はたいていそうなります。テストだったりあるからです。
    でも、誕生日があるのが一番幸せです。
    歳をとっていくと、なんだか不思議な気分になります。
    成長がちょっとわかるからです。

    誕生日プレゼントが楽しみです
    もしよかったら時間があったら日記読んでみてください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    日記を拝読しました。
    まだ、コメントはしていませんが、思考が回っている時に書かせて頂きます(服薬後は数時間ぼんやりしてしまうのです)。

    私が煩っているのは双極性感情障害、いわゆる躁うつなので、気分の上がり下がりがかなり激しいです。
    それを薬で抑え込み、やや鬱状態で安定させる事が狙いで、色々奮闘しています。困った時は、信用出来る主治医の存在が重要です。
    まあ、精神的に中立がいいのでしょうが、それが出来たら症状がない寛解なので、逆に怖いかもしれません(気質性の病気なので、完治はありません)。
    私がハッピーになってしまうとシャレにならない事態になるので、とにかく少しだけ低め。この調整で、少しだけ薬の量を変えたり、思い切って薬を変えてしまったり。ずっとこれです。

    気分の上がり下がりが激しいと、なにも出来ないですね。
    でも、我慢してやらないといけない。これがシンドイ。
    ほぼ自宅に引き籠もりでこれですから、外に出るとなるともう大変。
    気乗りしないのに倦怠感が加わり、必要な通院でも一苦労です。
    あとは、訪問看護が週三回あるので、これも場合によっては大変ですが、私の場合は基本的に散歩と称して近場をうろつくだけなので、これは敷居が低いです。

    私は梅雨と秋雨の時期が辛いです。
    天候もありますが、気圧の変化が影響しているのか、頭痛は辛いし気分が落ちすぎるし、ついでに常に聞こえる幻聴が激しくなるしで、寝るのも一苦労します。
    まあ、そんなものだととっくの昔に諦めていますが、お願いだからこの時期は放っておいてという感じです。

    誕生日ですか。おめでとうございます。
    私は二月生まれですが、今は祝われる事もなく、一歳進むごとに体にガタがくるのを実感してしまうので、なんだか寂しいです。
    プレゼントいいですね。
    この際なので、なにか手頃なものを、おねだりしてしまいましょう。

  • 第4話 梅雨ですねへの応援コメント

    こんばんは。日記を一通り読ませていただきました。
    私はまだ中3なので、社会人になる。というものを想像するのがとても難しいです。でも、大人になるって、この日記の通りになるのと思いものすごく不安になりました。
    私は発達障害(ADHD、ASD)と抜毛症、不安障害などを患っていて、大人になるもの難しいのですか?症状がひどくなって、拘束されるんですか?一生働けなるんですか?将来の夢も、希望も全て失わないといけないのですか?
    私は怖いです。大人になるという恐怖がこの日記にあって怖いです。
    「漫画原作者になりたい」という夢を持っていますが、こんな症状を患っていたらもう手放さないといけないのですか?

    子供の私が文章的じゃない質問をしてごめんなさい。
    コメントにもなっていないのもごめんなさい。
    私は不安です。あと3年で成人するのが怖いです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この日記は、あくまでも私の経験談なので、必ずしもこうなるとは限りません。一つとして、同じ事例はないと思っています。

    なにをもって大人とするか。
    これは、単なる年齢だけの話しではありません。
    私など、いい歳こいてまだ子供ですからね。
    経験、思考、行動…大人になるのは難しいですが、社会人になるという不安は理解出来ます。私もそうだったので。
    最近は少しずつ社会の見る目も変わってきているので、就職できないという事はないと思います。
    その準備段階として就労もありますし、支援の手は色々ありますので、まずは主治医に相談してみて下さい。
    ちなみに、拘束は暴れて自身や周囲に危害を加える恐れがあったり、その他通常の看護が出来ない場合に、落ち着くまでやむを得ず取る処置なので、そうそうあるものではありません。

    どうあっても、夢や希望は失わないで下さいね。
    なにかと苦労が多いのは事実ですが、疲れてしまった時の道標や寄りかかれる杖として大事な事なので、これだけは断言しておきます。
    今は残念ながら大スランプ中ですが、恥ずかしながら私は小説家になるという夢を抱いていて、これは小学生の頃から一貫して持っているものです。
    これがなかったら、今頃崩れています。

    こんなところで、不安は少し払拭して頂けたでしょうか。
    私は主治医どころか医師ですらないので、なんの参考にもならなかったかもしれませんが、ただのオッサンの独り言として、一助になれば幸いです。
    なお、病名こそ聞いていませんが、前の主治医はメンタルの病を患っていたようです。
    診察の時に勝手に話してくれるので、どうしたものかと返答に困ったものですが、僕だって医師免許を取れたから大丈夫と、余計にプレッシャーをかけてくれたものです。