神楽くんの隠し事への応援コメント
中学生に上がる直前の女子の、幼さの残る心情や芯の弱さがスラスラと描写されていて、とても素敵な作品でした!
神楽くんもまた小6だったけれど、果たして二人の想いは恋だったのか、はたまた友情や親愛の延長線だったのか……
素晴らしい短編をありがとうございます!
作者からの返信
空斗さん、いらっしゃいませー❣️応援メッセージありがとうございます❣️恋か、友情か、あるいはただの好奇心だったのか。今となってはもうわからないのです。たぬきちの青春が、終わってしまったので。でもそれでいいんです。間違いなく、あの時二人は輝いていたはずなのですから……
どうぞ、ごゆっくりなさってくださいませ❣️
神楽くんの隠し事への応援コメント
切ない物語でした。もし誰にも見られず彼の元について行ったらどうなっていたのか?それもまた、悲しい話になりそうで、異種との恋は切ないと感じました。良い物語をありがとうございます😊
作者からの返信
ZEINさん、応援にお星様に、ありがとうございます✨️誰しもが一度は経験のある、意図せず相手を傷つけるって、どんなことだろうって思いながら書きました✨️お読みいただきありがとうございます❣️