第57話 繰り返されるへの応援コメント
やはりリンツは呪法を受けていた⁉︎
自分の意思が残っているのに、勝手に体が動くのを感じるのは辛いですね。
絶望的な状況、意思に反する凶行……
でも、助けてくれるのは仲間達!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お医者様のところで話を聞いた時には「呪法は受けていない」ということでしたが、ここでは呪法を受けていた、ようです!
ここからナハトラをあやめてしまったところ含めて謎の回収に入っていきます!
第46話 非対称な笑顔への応援コメント
謎は深まるばかりです。
ナハトラ様は生きていることは確かなようだし……
時間が巻き戻った⁉︎
別の世界線⁉︎
リンツの過去と能力とは⁉︎
色々と想像を掻き立てられますね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディーネの言葉を見る限り、ナハトラは普通に生きているようですね……。
リンツの前に起こった悲劇がまるでなかったことのようになっていますが、これは彼女の隠された能力に起因しているのでしょうか。
最終話 もう一方の――への応援コメント
完結おめでとう御座います。
全体を通して謎解きあり主人公の心の描写はお見事としか言いようがありません。
綺麗な終わり方でした!
リンツちゃんはこれからは学友達と充実した学園生活を送る事でしょう。
話の続きも書けそうですが一旦終わりですね〜次回作も楽しみにしてます😊
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ読了ありがとうございました!
リンツはきっと少しずつ固有魔法に捉われない生き方になっていくのでしょう。
まだまだ続けられる話ではありますが、切りのいいところで幕引きにしました!
最終話 もう一方の――への応援コメント
物語を通して、主人公は自分を“特別”だと思い過ぎていたことに気づき、アザー・キャンディーの力が強力であることも否定できないが、“稀な魔法”だけが全てじゃないと悟る過程に深さを感じました。
他人の“恐ろしい固有魔法”への思いを想像できるようになったこと、それと同時に、自分の過ちを認めて背負おうとする覚悟も見えたことが、この作品のラストにふさわしい成長だと思います。
素敵なお話をありがとうございました(^o^)/
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ読了ありがとうございました!
普通の子がある日、チート級の能力を手にしたら――、をリアルに描こうとした作品でした!
最終話 もう一方の――への応援コメント
完結おめでとうございます。
ラスト上手くもってきましたねー。
実に綺麗な終わり方だと思います。
楽しませていただきました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こちらこそ読了ありがとうございました!
まだまだ続けられる要素はありますが、区切りのいいところで一旦の完結としました!
最終話 もう一方の――への応援コメント
面白かったです! お疲れ様でした!!!
キャンディーのシーンで終わるとは……ニクい演出ですw いい終り方ですねえ。
謎が謎を呼ぶ展開、どうなるか? と思わせるバトル、そして次々と明らかになっていく真実。――素晴らしい構成でした。退屈する部分がない、毎回楽しめた小説でした。
ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法の話ですが、いわゆるバトルは少な目の物語にしました。
ナハトラを殺めてしまったあたりから始まる、普通のようで歪な日常から展開の変わる話でした。
読了ありがとうございました!
最終話 もう一方の――への応援コメント
お疲れ様です(^_^;)💦💦
綺麗な終わらせ方見習いたいです(;・∀・)💦
飴玉を選ぶのが全部の始まり・・・
今度は良い始まり方になると
良いですね・・・(⌒▽⌒)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツにとってすべての始まりとなった「2択」。
今のリンツは、選ばなかったもう一方に想いを馳せることはないのでしょう。
読了ありがとうございました!
最終話 もう一方の――への応援コメント
どちらの手にもお菓子はあって……どちらを選んでもお菓子は手に入る(・ω・)
違うのは、お菓子の種類だけ(-ω-)
もう一つの未来は、何かを失うのではなく、別の何かを得るもの……ですね(´∀`)
完結、おめでとうございます。
そしてお疲れ様でした。
謎解きもあってとても楽しみながら読むことができました!(`・ω・´)
次回作も楽しみにしております!(>д<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読了ありがとうございました!
いきなり、急に変わることはできなくとも、少しずつ「今」の自分を肯定できるようになれば、リンツは前を向いていけると思います!
第80話 変わった君への応援コメント
「過去は変えられる」
その言葉の持つ意味とは?!
ナハトラさんの言葉に耳を疑うリンツちゃんですが興味津々みたいですね〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
他ならぬ限定的とはいえ、過去を変える能力をもっているリンツに対して放った言葉です。
ナハトラの語る「過去を変える」とはなにか?
第80話 変わった君への応援コメント
ナハトラさまは、その力を知った上で使おうとしない今のリンツを評価している……過去に何があったにせよ、今の高潔な振る舞いは、確かに騎士のそれですからねぇ(・ω・)
でも、そんな過去すら変えられるというのですから……そりゃ聞き返しちゃいますよね(・д・)ドウイウコトナノ?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツの口からではなく、ナハトラの口から「過去は変えられる」と言われると「?」になりますね!
ナハトラの言葉の真意は――、次話で語られます!
第79話 アンシーアブル・シングへの応援コメント
ナハトラさんでも自身の力に翻弄されていた時期があったのですね…。
確かに子供ながらに強力な力を持っていると使い方などに迷ったりするでしょうからね。
ナハトラさんも影ながら努力したのでしょうね。リンツちゃんを見守っていたのは過ちを犯さないようにしてくれていたって事で良いのかな?
お互いの手の内を見せ合った2人は今後どうなって行くのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツとナハトラ、力の性質は違えども強力な固有魔法をもち、その力の使い方に悩んだという意味では共通していますね。
ともに良き理解者であることは間違いないと思います!
第78話 使わない力への応援コメント
なるほど…ナハトラさんがリンツちゃんを正義だと言ったのにはこういう訳があったのですね…。
近付いた理由も明らかになりましたが、リンツちゃんとしては複雑な心境なのでしょうね。
この2人がどう今後絡んでいくのか目が離せませんね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナハトラはリンツが魔法を使わない経緯までは知らないので、あえて封じることで平等にしているように見えたようです。
第77話 ナハトラの秘密への応援コメント
ナハトラさんの力もかなり特殊ですね!
使い方次第では最強クラスかと…。
さてリンツちゃんに近付いたのには何か訳アリそうですが果たして?!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナハトラを相手には、魔法を隠して出し抜くことはできないので特殊ではありますが、非常に強力な魔法であることは間違いないですね!
第79話 アンシーアブル・シングへの応援コメント
本来秘匿できる固有魔法が、あっさりと見抜かれる……例えそれが個人の認識によって差異があるにせよ、ナハトラさまの固有魔法もかなりヤバいものですね(-ω-)
強い力には、相応の責任が伴うことになるとは思いますが……ナハトラさまもまた、力に翻弄されてしまったことがあったのですねぇ(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナハトラの能力は「固有魔法」で優位に立つ人がいるこの世界では、非常に強力で危険な能力です。
今となってはそれを理解しているようですが、その「力」に気付いた時はそれもわからなかったようですね;
第78話 使わない力への応援コメント
なるほど……絶対の力を持っていながら、敢えてそれを使わない(・ω・)
確かに、その能力を知るナハトラさまの目には、実に誠実な者の姿に見えますね(-ω-)
過去の過ちがきっかけとはいえ、事実、今のリンツはそう言う意味で正義……といえますから(・д・)ネ!
これを、リンツ自身がどう受け止めるか……(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たしかに変わったきっかけはなんにしろ、今のリンツは堂々と皆と同じ土俵で戦っています。
ナハトラはリンツの能力よりもその力を持ったうえであえて行使しない人間性に魅力を感じたようです!
第77話 ナハトラの秘密への応援コメント
ナハトラさん生徒会長に向いてるんじゃないですか(^-^;💦
それほどの力お持ちなら・・・(~_~;)💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最高学年になったら生徒会長やっていそうですね!
第77話 ナハトラの秘密への応援コメント
他者の固有魔法を知る……これもまた使い方次第で極めて強力な魔法ですね(・ω・)
なるほど……リンツに近づいた理由は、時間遡行という特異な魔法を持つのが理由だったのかしら?(-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナハトラの秘密が明らかになりました。
彼女は最初からリンツの能力を知っていたようですが、リンツに近付いたのはなにか目的あってのことなのでしょうか?
第76話 代償への応援コメント
過去の過ちから、決別しようとした力ですが……今回は、その力のおかげでナハトラさまを救うことができた……(・ω・)
そうですね……どんな力も、使い方次第ということでしょうか(-ω-)
1日しか戻れないということが、犯人の特定にもつながっているというのが素晴らしいですね(゚∀゚)
すごくしっくりきました(´ω`)
キャッチの文章とタイトル……それらすべてがしっかりと作中で伏線回収されているのもまた感動です(`・ω・´)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここにきてようやくタイトル「振り返らない」の意味の登場でした。
リンツは「アザー・キャンディー」の特性をよく知っているので、時を戻した後の対処にも慣れているのかもしれませんね!
第75話 「ボク」と「あたし」への応援コメント
自らの心を守るために、意図的に生み出した人格……それが今のリンツであり、あたし……なのですね(-ω-)
たしかに、そうでもしないと耐えられないですね(´・ω・`)
そうなると……あのナハトラさまを殺めた時の……あのセリフ、あの人格は呪いというよりも引き出されたもう一人の「ボク」だったのかしら?(・ω・)
マリーを殺したも同然……その事実、アザー・キャンディを知られてはいけないと、自衛するために……(-ω-;)
んー……でも、なにかしら操ろうとしてた事実もあるし……まだ少し秘密がありそう?(>д<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツにとっては受け入れがたい過去を受け止めるため「ボク」と「アザー・キャンディー」を一緒にして切り離したようです。
――とはいえ、あくまで彼女が合理化するための設定に過ぎず、実際にもうひとつの人格があるわけではなく、自分でそう思い込もうとしているようですね。
第75話 「ボク」と「あたし」への応援コメント
こうしないとリンツちゃんは自分の心を守れなかったのか…自己防衛本能というかなんというか…。
リンツちゃんの心の中にも歪のようなモノが出来たから現実逃避とも取れる行動をしたって事かな?
消せない罪悪感…後悔…忘れたくても忘れられない心の傷として残る痛み
だから力を使う事を自分なりに制限をかける為だったのか…辛いなぁ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
大親友を間接的にせよ、「殺してしまった」と思っているリンツが潰れないようにするために「ボク」を切り捨てて、「あたし」として生きていたようです。
それと同時に「アザー・キャンディー」とも決別したつもりのようでした。
第74話 最悪への応援コメント
タイトルに違わぬ、最悪の報ですね(´;ω;`)
繰り返される事象の中、僅かな変化……歪みがあることには気づいていたにも関わらず、最も気づかなければならないタイミングに、気づけなかったしまった……(-ω-)
自分なら……アザー・キャンディなら防ぐことができたかもしれない最悪を、少しの油断から逃したという事実は……リンツの中にだけ残る形になったのですね(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツにとってまさに「最悪」。
彼女からしてみれば同じ時間、マリーが生きている姿を何度も見たいたにもかかわらず、彼女がいない時間を進めてしまいました;
そして戻れない時まで来てしまいました……。
第73話 最強で最高への応援コメント
そうか……24時間という縛りは……親友を救うためには届かなかったのか……(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お気付きの通りです。
リンツはこの制約をあまくみていたようです;
第73話 最強で最高への応援コメント
リンツちゃんが力を使って不正とも言える全問正解を果たしたと思われる時系列でマリーちゃんが遠出した先で地震…嫌な予感しかしませんね。
マリーちゃんはその地震に巻き込まれて…想像したくないですね…恐ろしい。
力を使ってマリーちゃんを助けようとしたと思われるけど上手くいかなかったのかな?
この事件を機にリンツちゃんは力を使うのをここぞと言う時に絞ったと推測されますね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
地震の絡みは嫌な予感しかしませんね;
受験終わりの会話からは特に被害にあっていないようですが、全教科満点をなしたと思われる夜にマリーは現れていません;
第71話 最良の未来への応援コメント
ん〜自分に影響は無くても周りには歪みが現れそうだなぁ…。
強力な力は使いすぎると何かしら取り返しのつかない事態を起こしそうだよね…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツ自身の検証では今のところ、魔法の力による代償は感じていないようです。
それでもこの先、彼女はなにかしらの「大失敗」を犯してしまうようです;
第71話 最良の未来への応援コメント
それこそ、気の遠くなるような回数の試行錯誤を繰り返し、全教科満点という結果を目指したリンツ……(・ω・)
その中で、変わった事象と変わらない事象……様々な因果が複雑に絡み合いながら、捻れた時間が過ぎていったのでしょうか?(-ω-)
本人にはなんのリスクもない……でも、実は世界には歪みが生じていたりしたのかしら?(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
物語の序盤で語られたように「全教科満点」は無事に達成しているようですね。
その過程でリンツになにかあったのでしょうか?
第69話 ご褒美への応援コメント
アザー・キャンディ……その、選択の瞬間へと戻ることができるということは……常に、最善選ぶことができる、ということで……なるほど(・д・)
選択式の試験なんかでは、無類の強さを誇りますね(・ω・)
もちろん、人生なんて選択の連続なわけで……(-ω-)
あの日、ナハトラ様を殺めた事実……その直前へと遡行して未来を選び直した結果が今なんですねぇ(´ω`)ナットク
こんな強大な力を手にしてしまえば……確かに(>д<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツの固有魔法は、あまりに強力過ぎる魔法でした。
ただ、それほどの力を持ちながら「目立たない学生」をしているのはそれなりの理由があるようです。
第67話 文化祭当日への応援コメント
とりあえず平穏な日常に戻れたみたいですね。
魔法学校の文化祭楽しそうですね。
リンツちゃん達はカフェですか!大盛況みたいですね〜。
そんな所にナハトラさん登場!
色々話が出来るようで事件の全容が明かされるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
名門学校の文化祭、それなりに学外からも人が集まって賑やかな様子です。
そして、ナハトラからの呼び出しは謎が明かされる予感がしますね!
第67話 文化祭当日への応援コメント
訪れた平穏な日々……ナハトラさまとリンツの周囲を取り巻いていた不穏な空気は、一旦落ち着いたようですね(-ω-)
そして、ここでナハトラさまからのお呼び出し(・ω・)
あの件について……いろいろ明かされていきそうですね(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
無事に普通の平和な日常を取り戻したリンツとナハトラ。
そして、そのナハトラからの呼び出しは謎の核心に迫っていきそうです!
第66話 魔法使い殺しへの応援コメント
魔法をカウンターする事に特化した魔法とは…。モリーナの作戦負けだな。持つべきものは友だね!
ナハトラさんの名家の令嬢としての影響力は先生に対しても絶大なようで…。
ただ空白の時間に何があったかまだ明らかになってない点もあるよね…今後明かされるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デイヴとラビー、友人たちの力を借りて無事jに危機を乗り切りました!
そして、あのナハトラを殺めてしまったあの時間から一体なにがあったのか、この先の話でようやく語られます。
第66話 魔法使い殺しへの応援コメント
魔法使い殺し……制限なくカウンターできる能力ともなれば、流石に手も足も出ませんね(-ω-)
ラビーがおとなしい子で良かった(´ω`)
さてしも、これでひと段落……いや、まだですね(`・ω・´)
この時間が巻き戻ったかのような、あったことが無かったかのように進んでいる時間軸は……いったい!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デイヴやラビーの協力もあって無事にリンツは危機を乗り切りました!
ただ、一度ナハトラを殺めてしまったあの事象は……、この先にようやく語られます。
編集済
第64話 勝ち確への応援コメント
ここにきて、もはや言い逃れはできないと認めたものの……序列上位の二人を逃がしたことに対してでた言葉でしたか(´・ω・`)
この状況であれば逃げられる……あとはどうとでもできるといった感じなのかしら(-ω-)
でも、これ……固有魔法をナハトラさまたちに見せないための策だったりして(・ω・)
勝ち確……かなりの自信ですね(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これ以上の言い逃れは無理と判断したのか、開き直ったモリーナ。
対してリンツの判断は愚策か英断か?
たしかにリンツの固有魔法を見せないようにしている可能性もありますが、ラビーだけ残ってしまってます;
第63話 愚策への応援コメント
なるほど……ディーネなりのやり方で、リンツにいろいろと教えてくれていたんですねぇ(-ω-)
マリーに似た姿も含め、リンツにとって苦手でも嫌いではない存在……ナハトラさまを誰よりも大事に思うディーネが黒であるはずはない……と(`・ω・´)
追い詰められたようにも見えるモリーナですが……この最後の言葉が意味するところは!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツの主観でディーネはあまりいい人そうには描かれてなかったのですが、実はリンツに避けたい理由があるだけの人でした。
そして、ほぼ追い詰められたと思われるモリーナですが、彼女の言う「愚策」とはなにを意味するのでしょうか?
第61話 もうひとりへの応援コメント
なるほどー……この子なら間違いなくリンツにも近づけるし、なんなら過去のことにも関わってる可能性すらあるのかー(・ω・)
さてさて、いろいろと明かされてきましたが……真実は!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツの過去を知り、疑いなく近付ける後輩が疑いの当事者となりました!
果たして彼女がリンツに呪いをかけた人物なのか……、真実がようやく明かされてきます!
第61話 もうひとりへの応援コメント
同郷の後輩…それならば昔の事案にも関与してるでしょうね。
リンツちゃんを慕う振りして呪術かけたの?!怖いんだけど…。
敵を欺くには味方からって事か…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
同郷の後輩、モリーナにまさかの疑いが!
たしかにリンツに怪しまれず近付く条件は整っていますか……?
第61話 もうひとりへの応援コメント
おお……彼女かあ! 出たなあ、そういえば!!
なるほど! さて――あの一回目の光景はどうなっているのか……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまで出番の少なかったモリーナですが、ここでまさかの疑惑の当事者になりました;
そして、リンツが繰り返す「あの時」は一体どうなったのか?
第60話 仲の良し悪しへの応援コメント
ふむ……ディーネ以外に、この場でリンツに呪法をかけられる人物……(-ω-)
ナハトラさま本人ということはないだろうし、近しい人物はデイヴとラビーになってしまうのだけど……(´・ω・`)
シルヴァくんは……いやいや(-ω-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナハトラ自身ではなく、デイヴやラビーも違って、もしディーネも違うのであれば?
残された登場人物がもうあまりいないですね;
第57話 繰り返されるへの応援コメント
再び、狂気に呑まれるリンツ……ただ今回は準備していただけに、少しだけ……思考を挟む余地があったみたいですねぇ(・ω・)
とはいえ、流石に最後まで争うことはできないようで……なんとも(-ω-)
やはり呪法……何かの拍子に、何かをきっかけとして、突如効果を発揮するその効果……いったい誰がいつどうやって!?(゚Д゚)クワッ
この悲しい連鎖を断ち切ったのは……デイヴ!(゚∀゚)
それはそれとして……ナハトラさまは、なぜ無事なのか……この時空の歪みの謎はまだ……(-ω-)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツが殺害してしまった日からずっと登場していなかったナハトラですが、普通に生きていて、リンツともなんの隔たりもなく話していますね;
リンツは「あの時と同じ」と自覚しているようですが、ナハトラの方にはまるで自覚がないようです。
2度目はデイヴの魔法で対処できた!
では、一度目はどうなってしまったのか……?
第56話 いろいろ準備への応援コメント
デイヴくんブレないなぁ…。ある意味自分の信念貫いていて気持ち良いくらい。食いしん坊の極みに達してる
さてリンツちゃんが下準備する上でラビーちゃんとデイヴくんに協力を仰ぐ事とは?
上手くいけばすぐに終わる…何を意味するのか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デイヴは、考え方については一貫してますね(笑)。
デイヴとラビー、友人2人に協力を頼んだのは文化祭絡みではなさそうですね。
第56話 いろいろ準備への応援コメント
デイヴの食に対するこだわりと美学……すごくいいことを言ってるようにも見えるんですがねぇ(・ω・)
満腹でないから食べるというのは、うん……太るね(-ω-;)
さてしも、そんな和やかなやり取りの中で霞んでいますが……「すぐに終わらせられる」というのは……一体なにを表しているのか……(´・ω・`)
未だ明かされていない、あの出来事の詳細……いろいろと気になりますね(>д<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
デイヴはおバカなこと言っているようで、わりとまともなことも言ってるので扱いがむずかしいですね;
そしてリンツの「終わらせる」発言は、なにを終わらせるつもりなのか……、そろそろ回収の段階に入ってきます。
編集済
第55話 お友達と後輩への応援コメント
学校と言えば文化祭!
ラビーちゃんと青春真っ只中ってばかりに大人しく楽しむかと思いきや…。
何がどうなってるの?接触を避けていたであろうナハトラさんと積極的に関わろうとしてる?!同郷の後輩の頼みとは言え大丈夫なのか?
流石のラビーちゃんも心配するよね…一体何をするつもりなのか…。
謎が謎を呼ぶ展開なのよ…。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツのナハトラに対する接し方は不自然でしかないですね;
リンツに心が変わりがあったのか、避ける理由が無くなったのか、他になにかあるのでしょうか?
第55話 お友達と後輩への応援コメント
文化祭!(゚∀゚)
まぁ、面倒なところもありますが、それなりに楽しい、大きなイベントですよねぇ(´ω`)
目立たないようにしつつも、そこそこ楽しめるポジションを確保するあたり、リンツらしい(・ω・)
の、ですが……これまたどういう心境の変化でしょうか……アレだけ避けていたナハトラさまに自ら関わっていくような、この言動……(-ω-)
二人で話すことが多い!?(゚Д゚)クワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
文化祭との接し方はまさにリンツらしいのですが、急にナハトラと接するような発言は不可解でしかないですね;
明らかに避けている様子、そして例の事件から結局どうなったのかはまだ語られていません……。
第51話 問診への応援コメント
あの出来事を含めたリンツの一連の行動を見るに、確かに呪いや洗脳の類と考えれば、いろいろと納得できる部分はありますね……(・ω・)
ただ、その分野に明るい医師の見立てでは、なんの呪法もかけられていないと……(-ω-)
呪法……手を握ったり、目を見つめたり……か……リンツが目を気にしていたのも気になるなのよ(>д<)
自身の内に別の存在があったとして……それは、本人=対象と親しい者として扱われるのかしら?(´・ω・`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンツの意思ではなく、操られての行動があったとの見解。
しかし、現時点のリンツはなんの術もかけられていない、と!
洗脳をかける工程は簡単ではないようですが、逆にそれなりに親しい間柄ならそれとなくできるのかもしれません;
第49話 お医者の家族への応援コメント
なんか……いい家族だなあw この家族の一員になるのもアリだと思うな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
騒がしいですが、賑やかでいい家族の気配はしますね!
第49話 お医者の家族への応援コメント
女の子が訪ねて来るだけで賑やかなご家族ですね…ただ少しはこっちの話を聞いて欲しいけど
リンツちゃんイモッコになっちゃってるし…シルヴァくんの訛りのせいで色々と誤解が増えてる気が…
別にリンツちゃんが責任感じる必要は無いよここは…
シルヴァくんも苦労してるのが解るなぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
個性の強いシルヴァですが、家族は家族で相応の個性をもっているようです;
リンツも周りの勢いになにかと大変そうです。
編集済
第49話 お医者の家族への応援コメント
相当、女の子との付き合いなしにここまで成長したのね……シルヴァくん(・ω・)
家族の温かい受け入れが沁みる(-ω-)
なんだかんだで兄上も似たとこあるようですね……イモッコって……(´・ω・`)
今のところ、ご家族が全く訛ってないのだけど……父上様がこの口調なのかしら?(´ω`)
時計の針で示された表情の表現好きです(´∀`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
「オンドレ」とか「イモッコ」とかシルヴァの周り相手だと、リンツの名前は安定しませんね;
時計の針は、文字を入れながらエガちゃんが浮かびました(笑)
第46話 非対称な笑顔への応援コメント
会話の流れだけを見る限り、ナハトラ様は生きているっぽいなぁ……(-ω-)
目を覗かれるのが嫌……という、具体的な言葉が少し引っかかりました(・ω・)
最近の最悪の出来事といえば、やはりナハトラ様のことだと思うのだけど……それよりずっと前の嫌なことっていうのは、マリー先輩のことかしら?(゚Д゚)
謎が続いて気になる気になる(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナハトラは生きていそうですね;
仮に瀕死の怪我から復帰したにしても現場に出くわしたディーネとリンツとの会話はあまりに不自然です;
さらに、ずっと前の嫌なこととは……?
目が覗かれる――、は鋭い考察だと思います!
第46話 非対称な笑顔への応援コメント
ナハトラ様は生きている? ……う~む、謎が深まりますな……
『振り返らない』という題名に、意味がありそうな気が――
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふたりの会話を聞く限りだとナハトラは普通に生きていそうですね;
タイトルの「振り返らない」には物語に関わる意味があります!
第45話 会いたくない人への応援コメント
あの時よりも後の時系列……ということは、ナハトラ様がああなった後のはず(-ω-)
最悪のタイミングで現場を見たはずのディーネの言動からも……まるで、そんなことはなかったかのような接し方……何もかもがズレたこの状況!(゚Д゚)クワッ
そのナハトラ様は、あのナハトラ様なのかしら?(-ω-;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナハトラ至上主義のひとりであるディーネがナハトラ殺害の現場を目撃して、こんななにくわぬ顔でリンツと接するのは違和感しかないですね;
そもそもナハトラはたしかに魂が抜けたかのよう、といった描写だったはずですが?
第45話 会いたくない人への応援コメント
ん?この会話の内容を見るとナハトラさんは助かったのかな?
これまでの状況を踏まえてもリンツちゃんがナハトラさんを避けたいのも分かる
空白になってる時系列に何があったのか…どちらにせよリンツちゃんには最悪の状況には違いないね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ディーネの話を聞く限り、ナハトラは無事のようですね。
ただ、あの時は確信をもって生気を感じないと思っていたはずですが……?
第44話 魔導図書館への応援コメント
時系列として、この図書館の行動がどの位置に来るのかしら(・ω・)
少なくとも、面倒な手続きを経てまで来る必要性があるタイミング……何かに対処しなければならないタイミングなのか?
あるいは……(-ω-)
あの事後であらば、ナハトラさまの遺体はどう扱われたのか……発見された?
秘密裏にことは運べた?
いずれにせよ、複雑な状況下であることには違いないでしょう(・ω・;)
あの事後……求める可能性がある魔法といえば、やはり……、
蘇生か時間遡行か記憶改竄か……いや、そもそも固有魔法が何なのか……(゚Д゚)クワッ
実に気になる展開ですね!(゚∀゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
時系列としては過去ではなく、ナハトラを刺してしまった「あの時」から進んでいますね。
リンツが図書館で調べている魔法もひょっとしたらあの件に関わることなのかもしれませんね。
第44話 魔導図書館への応援コメント
無数の本の中からお目当てのモノを見つけるとは持ってるなリンツちゃんは…
リンツちゃんは一体何を調べようとしてるのかな?
ナハトラさんの安否など気になる事はあるけど、調べ物はそれにも関してるモノなのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
普段は立ち入らなかった図書館にあえて向かったということは、相応に調べたいことが彼女にあったのでしょう。
あれからナハトラの話題は出てきませんが、彼女は無事なのかは気になるところですね;
第43話 同じ日常への応援コメント
何事もなかったように、日常が流れていく……(・ω・;)
毛虫のような文字、太い懐……いつもならクスッとしてしまうやりとりに、なぜか違和感しか感じられない、この状況……(´・ω・`)
マリーの時とは違う?(-ω-)
何が違うのか……何が大丈夫なのか?(゚Д゚)クワッ
ナハトラさまのことは……あれからどうなったのか!?(゚Д゚)クワワッ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ナハトラはどうなったのか?
ディーネがやって来てそれから……?
休んでいた期間があるとはいえ、その間に学校が大騒ぎになっているとかもなさそうです。
リンツのこの「日常」は一体なんなのでしょうか!?
第65話 最強への応援コメント
ラビーちゃんを残したのは対人最強だったから⁉︎
オドオドしてるラビーちゃんが……
そりゃ、誰もが勘違いしちゃいそうです。
対魔法士最強ということは、魔法そのものを跳ね返すとかなのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ラビーは、相手の魔法なら威力に関係なく反射できる対魔法使い最強の魔法使いでした。
リンツが彼女と共にいたのも「もしも」に備えてのことだったようです!