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第4話 アルベドの間にて / ~メルメナ視点への応援コメント
おさらい!
面白かった!
ヒトのココロの、剥いて剥いてコアにあるものはめっちゃ頼りない、生命体の本質に似つかわしくないモノだけど、エルラはそれを得て成ったのでしょう。強靭さには陰影がないからね。“病を得る”って言葉があるけど、エルラの種族には愛は病、ですね。
作者からの返信
ご感想頂きありがとうございます!
これはこれだけ切り取っても、一応物語になるかなあと抜粋してみました。短い割に登場人物名が多いのが難ではありますが。
たぶん神性ってその時その時の次元で人格を織りなす、複数の人格の集合体みたいな常軌を逸した存在なのかもしれませんが、人間から見ればエルラという個人にしか見えないんじゃないかなって。そのエルラが愛という病を得て、生きて死んでいったということは、それはきっと生命としての一生なんだと思います。
面白いと言っていただけてよかったです。ありがとうございました!
編集済
第1話 ハシバミのエルフを統べる異形への応援コメント
こういう異形視点好き♥弱くてどうして良いか分からない圧倒的な化物ってなんだか可愛らしいんですよね(笑そして性欲の権化(笑)
作者からの返信
すみません、既存作品の抜粋でコメント嬉しいです。ありがとうございます。サートの物語に今後、エルラってのが出てくると思いますので、分かりやすいように抜粋してみました。
>こういう異形視点好き♥
うへえ、ありがとうございます!
>弱くてどうして良いか分からない圧倒的な化物ってなんだか可愛らしいんですよね(笑そして性欲の権化(笑)
ですよねえ。触れると死にそうな相手に戸惑うとかいいですよね。こういう神々しい存在ってやたら処女性があったりしますけど、そんなん一部の神様だけでいいし、生々しいくらいでいいんですよ。ヴァギナ・デンタタってやつです(名前思い出した
あと地味にこれNTRなんですよね。NTR感全く無いんですけどw
本作、お読みいただきありがとうございました!
第1話 ハシバミのエルフを統べる異形への応援コメント
主人公「エスタ」が人間の子供を「旨そうな男」と評しながらも、徐々に愛着を抱いていくという倒錯的な感情の描写に目を惹きました!
素敵な作品をありがとうございます!ぜひお時間のある際に、私のページにも立ち寄っていただけると嬉しいです!
これからもよろしくお願いします!
作者からの返信
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます!
こういう物語だと異形って何だかんだ言いつつ、だいたいチョロいので、ちょっと受け入れがたい印象に仕上げてみました。短い話ですが、楽しんでいただけますと幸いです。
異世界ファンタジーってあまり読まないのですが、後でちょっとだけでも拝見させていただきます。
本作、お読みいただきありがとうございました。
第4話 アルベドの間にて / ~メルメナ視点への応援コメント
こういった裏側があったわけですね。
神話の様な印象の読後感で、
面白く読ませていただきました。
作者からの返信
コメント頂き嬉しいです! ありがとうございます!
アイゼの物語、ここだけ切り取ると神話の時代のようですね。理解できない存在が、こう、少しでも理解できる存在になったゆえ消えていくという儚さ伝われば幸いです。
お読みいただきありがとうございました!