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    王太子さん 元からザンネンだったんですね。いつか王太子視点の話も見てみたいです。
    そしてグラッド二ー侯爵 メリッサ卿キライでも実力は認めているんですね。重要なものの判断は感情に流されずに国益をきちんと優先する上位貴族なんだなとよくわかりました。
    マルハさんは読む度に猫ちゃんを思い出します。(笑) マルハさんとことリンドルはメリッサに大恩がありますよね。恩は返したのかな、それとも忘れちゃったのかな、とりあえずマルハさんとはいつも共闘にはなっていそうですけど。

  • 「メリッサ派は贅沢に慣れていない」に笑いました。ソレはボスがきっと毟りとりにくるからでは(笑)まぁその洗礼を超えて生き残るのが実力なんでしょうね(笑)

  • グラッド二ー侯爵のメリッサ派への思いがわかってオモシロかったです。セドリアくん 人から見えてるものと中身違いすぎて笑えるw


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    セドリアの日常【過去編】への応援コメント

    セドリアくん グラッド二ー侯爵を使うエサとしてメリッサ卿に認識されて 給料全額ムシっても大丈夫(笑)認識されていくんですね。お義母さまの子孫だから弓うまそうだけど。 そして使者の斬り捨て セドリアくんは知らないけど周りが処理していたw 豪運なんでしょうね。そしてなにか勘づいても君子危うきに近寄らず、、で上手くやれていますね。

  • セドリアの日常【過去編】への応援コメント

    ボーズス男爵、仮にも侯爵様を太客扱いしてて草生える
    マウイ男爵は別に貢がれなくても良いわ、むしろ貢がれるとかうっざーだったんだろうな
    そして返り討ちにされたのはもしかして王太子の使い?セドリアさんに会わせても貰えなかったのかな可哀想に


  • 編集済

    何気にグラッドニー侯爵と話し合えるデキる秘書官さんがイイ!
    ベルちゃん父(ローラン派の男爵家当主)も伯爵家で執事やってたし、いいとこ出身の有能さんなのかな…

  • セドリアの日常【過去編】への応援コメント

    年末最後まで投稿ありがとうございます✨
    そしてホントの完結ですね。お疲れ様です。
    グラッドニー侯爵夫妻とセドリア君は割れ鍋に綴じ蓋の関係~。
    楽しく推し活して欲しい✨
    そして『薬草調合レシピ(お料理上手編)』は絶対ロウちゃんのレシピですよね?w

  • セドリアの日常【過去編】への応援コメント

    とうとう完結。
    おめでとうございます😊
    最終話が推しのセドリアさんで嬉しかったです。
    最後までニヤニヤしながら楽しく読ませてもらいました。

  • 同感です。外から見るセドリアさんは、容姿もスキルも最上級、無理難題も卒無くこなす感満載なのに、仲間うちでのしゃべりが追い詰められのハイテンションだったり、メリッサ卿には精神的に土下座スタンバイ状態だったりするのが、すごく楽しいです!この時も何かがすれ違ってそう(笑)
    作者様のキャラ設定は一味違いますね!

    作者からの返信

    メリッサ卿:バロー家は国があったら、宰相職を務めるほどだったからメリッサ侯爵家や王族ほどにスペックだけは高いんだよね。
    セドリア:むしろ、そのスペックをもってしてもダメだった親父は奇跡だったのかもしれない。
    ベレス侯爵(初代):まぁ、スペックが良いから、環境差、教育差がもろに影響したのかもしれんぞ?
    セドリア:なるほど……。
    メリッサ卿:教育は大事だよね!!

  • 冷静に考えたらセドリアさんって、レオルの美貌に上位武家並みの武力、メリッサ家の医療薬学技術知識、採取係さんの媚び力持ってるの?
    最強スペックじゃん。それなのに何で何で不憫感漂うんだろう。
    ハーベル食器、技術途絶えちゃったんですねー。ベレス侯爵家ちゃんと継承してたら違う未来もあったかもしれないのに。ロウちゃんが初期に手に入れたハーベル食器シリーズ国宝級になってそう。

    作者からの返信

    ベレス侯爵(初代):まじかよ?!俺の最高傑作!!ふざけんな子孫どもぉぉぉおおおお!!!
    メリッサ卿:怒るところソコなんだ……。
    ロウヴィル:ちなみに俺の所有する食器は、後年も別荘で使っているよ!!食器は飾るものではなく使うものだだからね!!
    ベレス侯爵(初代):そのとおり!!

  • わーい🙌続いてる✨
    そうだ、推し活話がありましたね✨
    会いもしないうちからセドリア君はファンを作ってる。流石です~✨
    グラッドニー家夫婦の推し活仲良し夫婦が微笑ましい✨推し活に権力が付くと無双になるんですねー

    作者からの返信

    リリー:グラッドニー侯爵、夫婦仲が良かったのね。
    グラッドニー侯爵夫人:夫とは趣味が被るので、推しの事で喧嘩する事も多くあります。でもその事によって、改めて推しの違う角度からの素晴らしさを発見したり……悪いことばかりではないのですよ?
    リリー:なるほど……なかなか深い含蓄ね。
    セドリア:??(深いか??)
    レオン:……。

  • 次の更新予定が?!
    嬉しいです

    作者からの返信

    リリー:番外編がちょこっとだけあるわ!!でも、私は出てこない!!主人公なのに私の出番がないわ!!
    レオン:大丈夫です。私の出番もありませんから。
    リリー:そうね!!レオンが一緒じゃないなら、出番なんて関係ないわね!!


  • 編集済

    アーシス様が結局継いだんですね。アレクサンドランス様とか父上の記憶がありそう(笑) ネイスが消えちゃったのは残念(笑) そういやこのお話 実はメリッサ卿がヒロインとか?真実の愛を見つけたwwwということらしいからw
    リリーちゃんのお話ではたくましく自分の道を切り開く女性陣のお話にメリッサ家の将来も見えて楽しませていただきました。完結お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    完結までお付き合いいただきありがとうございます。

    リリー:……なるほど……。(メリッサ卿ヒロイン説に納得)
    メリッサ卿:そっかぁ、私がヒロインだったね!!

  • 完結おめでとうございます。
    リリー様が思うがままに生きられてとても楽しかったです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    完結までお付き合いいただきありがとうございました。

  • 完結、お疲れ様です!
    はー、完結してしまいました~。もっとお子さま達の恋愛話含めて読んでいたかったですー。
    だってロルフとマリウスなんて勝ち組読んでたらそわそわしちゃうお名前ですものーw
    最後にきちんと筋肉で物語を締めるリリー様、流石です✨

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。
    完結までお付き合いいただきありがとうございました。

    リリー:これは私達の子供達の話が続くのかしら??
    レオン:私の中では、いつでもリリーが主人公ですよ。(にこり)
    リリー:!!もう10回言って!!
    クロウ:子供達に悪影響なので、あっちでやってください。(シッシッ)

  • 長男ロルフ、次男マリウス
    各所がザワつきそうなお名前
    マロハ侯爵は喜んでいそうですね
    楽しい物語を、ありがとうございました

    作者からの返信

    メリッサ卿:結局、マロハ侯爵はやっぱり抜け目なかったって話だったね?
    ヴェレクタ侯爵:うむ、そうだな……。(ジイジ考案命名書の束)なぜジイジのが採用されなかったのだ?!くっ、リリーちゃんが塩すぎる!!
    リリー:スンッ!!

  • 第134話 ボードゲームへの応援コメント

    転生ヒャッハーしたロウちゃんのボードゲームが深いぃ~
    ドラオの駒もあったのかな?スコップ持ってる?w
    「ラヴァル王、あんまり余計な事を言っていると消すよ?」のメリッサ卿のピリリ発言もカッコいい。確実に消しちゃうんでしょうねーw
    そしてリリー様、婚約破棄からの無双!現実と一緒ですね✨

    作者からの返信

    ロウ:このボードゲーム誕生回はぁ〜!!『勝ち組貴族に転生した俺は、薬師としてスローライフを目指したいのだが?』で、今後登場する予定だよ!!
    ドラオ:まじかよ?!
    ロウ:まぁ、毎年恒例の俺主催のゲーム大会があるからね?
    アルゥ君&ハーラン君:……あ、察し。(招待確定メンバー)

  • 完結おめでとうございます!
    ハッピー筋肉エンドと思いきや、王子様があちらからもこちらからも湧いて出てきて面白かったです。
    BLから流れてきた読者ですが、リリー様の可憐な淑女&女帝ぶりにメロメロでした。
    筋肉は、君を裏切らない…!(キリッ)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。最終話までお付き合いいただきありがとうございます。

    リリー:ありがとう!!
    クロウ:可憐な淑女?いました?
    リリー:どういう意味かしら?
    メリッサ卿:改めて思うんだけど、割とこの作品の女性キャラってみんな『物理解決派』だったよね?
    リリー:……。
    クロウ:……。


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    第134話 ボードゲームへの応援コメント

    天気が良いので王をやめる!
    いいなぁ自由なロウちゃんっぽい

    兵の元ネタは
    騎馬兵:シャイ熊ちゃん
    鉄槌:先代辺境伯(じいじ)?ランドルフ?
    大剣:ガラオン
    槍:オラルド
    モーニングスター:ドラオ叔父貴
    斥候:マルちゃん?
    かな?
    斥候は重装鎧でないと防げない点を考えるとルイたんかもしれない…寝所で無双してたし…
    スコップがいないあたり、一応ドラオは特別扱いなのかも

    作者からの返信

    ロウ:このボードゲーム爆誕は『勝ち組貴族に転生した俺は、薬師としてスローライフを目指したいのだが?』2026年に更新回で明かされるよ!!
    ドラオ:めっちゃ番宣してるな。
    ロウ:大事なことだからね?
    ドラオ:ってか、俺の人形がねぇのか?!
    ロウ:あれ、当時はあったはずだけど??まぁ、こういう駒って無くしちゃうこともあるよね?
    ドラオ:くっ……。

  • アマンダ御姉様かっこいい!
    決闘代理に手を上げてたのにも納得です。

    作者からの返信

    ハーレン侯爵夫人:ありがとうございます。といっても、私にとっては不名誉な歴史に変わりないのですが……これを戒めに今後は一つの綻びもない完璧であるようにより一層寄子達をみていきたいと思います。
    寄子達:!!(ひぃ!!なんか、夫人の圧が前にもまして強い!!)

  • 第134話 ボードゲームへの応援コメント

    「王様育成玩具」ぜひやってみたい
    リリー様の婚約破棄無双伝w
    さすが悪役令嬢ですね(*´艸`*)

    作者からの返信

    リリー:このボードゲームが「王様育成玩具」だというなら、婚約破棄で王様ザマァされた?!と思わずにいられないのですが?
    メリッサ卿:まぁ、当時実際に周辺国で婚約破棄して滅んだ国を知っているからね?ある意味、史実に近い要素かも??
    ベレス侯爵(初代):………そうだね……。(『勝ち組貴族に転生した俺は、薬師としてスローライフを目指したいのだが?』でベレス侯爵家の建国の歴史がみれるよ!)


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    第134話 ボードゲームへの応援コメント

    ロウちゃんボードゲームの内容が見れてオモシロかったです。メリッサ家が王様おちょくってるって(笑) メリッサ卿がラヴァル王に「消すよ」というところと、斥候強すぎに文句があればメリッサ家までに笑いました(笑)
    わりと史実に基づくマジメなところもあるゲームでしたね。 アーシス様 ちゃんとあったものについてお父さんに報告したんですね。

    作者からの返信

    ロウ:ボードゲーム爆誕の回が、今後『勝ち組貴族に転生した俺は、薬師としてスローライフを目指したいのだが?』で出てくるよ!
    ドラオ:そうだな……ってか、お前ついにボードゲームまで作ったのかよ?!
    ロウ:まぁね?カードゲーム系はわりともうネタ切れだからね?


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    第133話 セドリアの日常への応援コメント

    すべて無かった事に…w

    「王様育成玩具」の伏せられた文章を見たかったな〜
    お正月カルタ並のヤバいネタが書かれてそうw
    そして一番ヤバそうなお薬達はそっと他家の倉庫にナイナイされましたとさ…
    託された未来のメリッサ家下っ端寄子の方々、頑張れw

    ごん太っい神経&いい感じに突き抜けてるシオン元王子と苦労性?のセドリアさんのやり取りが…良きw
    シオン元王子を制御可能なファリン嬢はお祖父様譲りのしっかり者ですね。
    セドリアパパ、娘婿だから距離取るのは無理かな…

    今回も大変楽しく読ませてもらいました。

    作者からの返信

    セドリア:そんな貴方のためにボードゲームの回をご用意しました!!
    ロウ:『勝ち組貴族に転生した俺は、薬師としてスローライフを目指したいのだが?』では今後、ボードゲーム誕生回も登場するよ!!
    シオン王子:素晴らしい!!是非是非チェックです!!

  • 第133話 セドリアの日常への応援コメント

    そのイエローダイヤ、ドラオが街デートでロウちゃんに送ったやつじゃない?断捨離されてるの!?www
    シオン君はさすが王族スペック持ってたね。薬師も医師免許もとるとか!スゴイ。メリッサ派としてイキイキ生活して欲しい✨
    アーシス様に忠誠誓っちゃったけど、シオンくんの推しは銀の神殺し、当代メリッサ卿では?大丈夫?

    作者からの返信

    ドラオ:……。(じっとロウを見る)
    ロウ:ドラオがくれたやつじゃないからね?あれは……。
    『勝ち組貴族に転生した俺は、薬師としてスローライフを目指したいのだが?』で今後ボードゲーム爆誕の回で真実が明らかになるよ!!
    ドラオ:やっぱり作ったのかよ?!そして本編に出てくるのかよ?!
    ロウ:まっぁ、ゲーム作りに才能がある俺だしね?毎年恒例のゲーム大会をやるよ?
    ドラオ:そういえば……そうだったな……。


  • 編集済

    第133話 セドリアの日常への応援コメント

    ワロタ(笑) シオン君もどんどんパワーアップしてていいね、です。
    さすがロウちゃんの薬とお手紙。意味不明ですけどヤバすぎてオモシロかったです。断捨離でいらんもん自宅にってw
    鹿ちゃんクッションはスゴい! これは欲しい。
    ドラオ家の伝説の装備はお母様のマーメイドコスですかね。
    アーシス様 暗躍してるし(笑)
    ところでロウちゃんの像 なんで実家に盗まれてるの??(笑)
    実は神様化して長生きしてるので気づかれないように盗まれたとか??(笑)

    作者からの返信

    ドラオ:割と色々作っているのは確認していたが……子孫どもが震えてるぞ?!残すなら残すで目録作るなりしてやれよ!!
    レオル:……まぁまぁ、人のやる事ですから、うっかりということもままあるんですよ。(マーメイドドレスを目録に記載をうっかり忘れるとかね?)
    ドラオ:お、おう。
    ロウ:さすがお母様!!
    レオル:母はいつでもロウちゃんの味方ですよ?(にこり)
    ドラオ:それより、お前の像、薬師協会に寄贈されてんのかよ?!
    ロウ:へぇ〜、それは知らなかったな?
    メリッサ卿:へぇ……像があるのは私も知らなかったな。
    レオル:うちにも所持していないロウちゃんの像が薬師協会にあるのですか?それは抗議案件ですよ!!
    ウサギちゃん:主人様の像!!
    ドラオ:……。(犯人候補が多すぎだろう?!)

  • 第133話 セドリアの日常への応援コメント

    両手にハンマー持って両腕をあげたポージングの像が【ドラオがしょんもりな俺人形】でしょうか?

    作者からの返信

    ロウ:残念!!これは、『チアコスロウちゃん人形』!だからね!!むしろドラオが好きな人形だよね!!
    ドラオ:……。
    ロウ:??ドラオ……もしかして、嫌い?
    ドラオ:好きに決まってんだろう!!
    ロウ:ドラオのムッツリぃ〜。


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    第132話 セドリアの日常への応援コメント

    ご子息様 待ってました! ロウちゃんの父上とかアレクサンドランス様系の正統派メリッサさまですね! セドリアくん お土産は旅立った者の義務なんですよ。 次回ヤバいものしかないビックリ箱の封印が解かれるのでしょうか!トンデモ衣装とか初期に武家に配ったあのグッズとかも出てきそうw ヤバさのベクトルはそれぞれ違うので仕分けようがないきがする、、それでも仕分けるセドリアくんのチートが炸裂するのでしょうか?

    作者からの返信

    セドリア:まじかよ?!そういう事?!メリッサ家ってお土産義務?!
    シオン王子:なるほど!それで、(ゲームではいつもメリッサ家領外へ出る時に)お土産を持たされるんですね!!
    セドリア:ちょ、まてシオン君?!どういう話?!

  • 第132話 セドリアの日常への応援コメント

    伝説の天才(災w)薬師さまの作品かしら…?
    家旗と同じくヤバい品々の封印が解かれようとしている…

    何が出るかな?何が出るかな?
    ワクワク(⁠✧⁠ω⁠✧⁠)⁠ドキドキ

    作者からの返信

    シオン君:ワクワク!何がでるかな!何がでるかな!
    セドリア:お前はよんでねぇえええええ!!まじで、呼んでないからね?!シオン君。
    シオン君:御意!!
    セドリア:なんか全然あてにならねぇ返事でたぁぁ!!

  • 第3話 その後の二人!への応援コメント

    寝室と執務室の鍵 「解せぬ」
    これからも犠牲鍵が増えそうで楽しみです

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    リリー:筋肉のためには尊い犠牲だったわ。
    クロウ:……後でリンドル家に請求しておきます。
    リリー:やめてあげて!!

  • 第131話 看板女優と座長への応援コメント

    ギル様!さらっと君が好きだよってっっ✨✨
    男前すぎる!!!
    ベルディちゃんの反応も乙女でかわいい✨
    ギル様どんどん男前無双して欲しい~✨

    作者からの返信

    ギル:褒められると照れるな……。
    ベルディ:ギル!浮気は許さないわよ!!
    ギル:今、ファンからの賛辞に照れるという話をしていただけだぞ?ベルディは恋人だから、全く別種の感覚で接しているので一緒になりえるわけはないのだが?
    ベルディ:!!(真っ赤)そ、そうね!!


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    第131話 看板女優と座長への応援コメント

    あまぁあああぁぁい!
    でも役者と役者の結婚はファン心理が気になるぅ
    役者と付き合いたいとは思ってなくても、推しが劇団から少し遠くに行ってしまった気がして寂しい…私だけ?

    冒頭の俳優の稽古中の素の顔すきなのでNG集とかご令嬢に売りつけたい…録画技術はよ!

    作者からの返信

    リリー:メリッサ家の録画技術を今!すぐに!!ここに!!
    メリッサ卿:うぅーん、なくもないけど……このフィルムを作ってくれていたのが、昔のベレス侯爵で、メリッサ家でもあんまり在庫がもうないんだよねぇ。
    リリー:ベレス侯爵!!王位簒奪なんて考えないでフォルム作りでボロ儲けした方がよかったのでは?!
    メリッサ卿:本家本元では、割と早い時期に失伝した技術らしくてどう作ったかわからないらしいんだよね?
    リリー:くっ、ベレス侯爵家、どうなっているの?!当主のスペック差が激しすぎない?!

  • 第130話 看板女優と座長への応援コメント

    ギルさんの好感度しかない。みんなに慕われる座長!演技も良くて脚本も書けてお裁縫もできる!!!
    どれだけマルチな人なの✨今後もぜひ活躍して欲しいー

    作者からの返信

    ギル:裁縫は必要に迫られて技を磨いた……舞台衣装を作るのは男の仕事だしな。一座では、繕い物や仕立て屋もやっていて、看板女優以外は全員がやっていたんだが……ベルディは、不器用で客のものを渡せる技量ではなかったから俺がやっていた。
    ベルディ:そうね……懐かしいわね。


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    第130話 看板女優と座長への応援コメント

    ハンソン領の北、ということは元王弟領かなぁ…
    ハンソン領もリリー様統治前は裕福ではないだろうけど
    本物の悪徳商人がいる王弟領はなあ…

    ロウちゃんのパン職人さんも旅一座の子でしたっけ
    国軍舐めちゃダメだよ、すぐに潰されちゃうからお断りはきっと正しい判断でしたよ!

    リリー様の決起集会への反応が「ハンソン卿ってそんなに目立ちたがりだったっけ?」だったのは、劇とは女優が目立ってナンボのものだという背景があったんですね、ふむふむです

    作者からの返信

    メリッサ卿:あ!それでか!!前に悪徳商人の観察に王弟領に行った時に、商人さんの顔色がめっちゃ悪かったんだよね?もしかしたら知り合いだった?
    ギル:えぇ、おそらく。(ニヤリ)
    メリッサ卿:ふふふ。(ニヤリ)


  • 編集済

    絶望的な状況からのハッピーエンド!よかったです〜
    ベレス派への国の粛正は厳しいですが…
    非常事態だからこそ真の貴族力が問われるんですね
    失うには惜しい能力があったり、有力貴族とコネを繋げられていれば生き残れる
    国の粛正も、何が何でも派閥を全滅させるつもりはなくて、「有能ならツテ使って残るでしょ?」を見越してるんだろうな…こわいこわい…

    ファン交流会のマダムたちは「力を尽くしても結べない縁の方が多い」と仰っていましたが
    ベルちゃんたちはお互いに力尽くして、運まで使って、なんとか縁が結べて良かったです😭
    ベルちゃんと相思相愛になったのも、彼の誠実な人柄というある種のパワーゆえなので、2人にはきっと貴族が貴族たれる力があったのだな…と感じました

    作者からの返信

    リリー:ふむふむ、考察が深いわ……国の政策にはそういう意図があったのね……。
    レオン:私達が結ばれたのは、それでいうとリリーの力ですね?
    リリー:!!そ、そうかしら?私の力なんて、レオンの胸筋の成長力に比べたら本当に微々たるものよ?
    クロウ:リリー様、言動がアウトです。

  • 推し活が友情を育てて一つの愛を救いましたね✨
    これも舞台になるよー。
    ベルちゃん良かったね✨リリンちゃんの采配素敵!!!

    作者からの返信

    ベル:推し活が結んだ縁で私たち結婚しましたぁ!!ということで、一生私達は、子孫末代までファンクラブ会員でいるわよ!ね!
    ベル彼:勿論だよ!!パンフレットは全部とってあるから、子供ができたら読み聞かせしてあげよう!
    ベル:そうね!……え、こ、子供(真っ赤)
    ベル彼:あ……。
    リリー:初々しいわ!!(野次馬)
    ファリン嬢:ですわ!!

  • シオン君大活躍! メリッサ卿には相手にされなくてもリリーちゃんにはしっかりアピール出来たよ!

    作者からの返信

    リリー:素晴らしい手腕だったわ……国が変わると王子もここまで変わるものなのね。
    セドリア:いえ、おそらくシオン王子がちょっとおかしい系なだけかと……。
    シオン王子:リリー様!!ぜひぜひ次は、メリッサ家SUGEEEEEE!な舞台をやりましょう!!脚本を書いてみました!!私の全身全霊を込めた渾身の自信作!!
    ファリン嬢:パシっ(腹パンして、脚本を奪う)……なんでもありませんわ!失礼!!(王子を回収して撤収)

    リリー:……。(やっぱりメリッサ派、王子相手でも容赦ないわ)
    セドリア:……。

  • チートな主人公達でない、
    いわゆるその他大勢に含まれてしまう
    令嬢達のお話すごく好きです。
    転生特典もなく、厳しい貴族社会で
    生き方を模索してる姿が愛しい。
    というか、この世界女性貴族に求められる
    資質めちゃくちゃ高すぎ!

    作者からの返信

    ベル:転生した所でね?精一杯生きるしかない!!
    アレンシア:そうよ!!行動あるのみよ!!
    リリー:たしかに、割と女性の世界も厳しいわね。
    メリッサ家:リアル肉弾戦で男は基本『戦死』可能性が高いからね。そういう歴史的な事情から、本当に重要な事は女性側の役割にして引き継がせてきたというのがあるんだよね……家にしても領地にしても、女性さえ残っていればどうにかなる?的な社会構造になっているから自ずとね?……
    リリー:なるほど……納得です。


  • 編集済

    レナンド子爵令嬢の一歩に祝福を!
    超実力社会なので、苦しい人もいっぱいいるんだろうな
    シオン王子潜入の身分証元のベレス家三男とか
    クロウも辺境伯家という武家トップの家に生まれたのに武の才能がなかったし…
    ネイスににゃんこ扱いされたけど、ネイスがいなかったら無能は切捨て(物理)されてる可能性もあったんだろうな

    レナンド子爵令嬢も彼女を活かせる場が見つかるといいですね

    作者からの返信

    レナンド子爵令嬢:ありがとうございます。まだ、何ができるかわからない私ですが、ゆっくり、好きな事から一歩を踏み出せたらと思っています。
    アルマン伯爵令嬢:彼女は『芸術を愛でる会』に加入して、お友達を沢山作って、後にマロハ派の伯爵家の子息と結婚しますわ!
    ロザン子爵令嬢:ですです!
    リリー:え、そうだったの?!
    アルマン伯爵令嬢:暗器の腕はないですが、マロハ派のご令嬢にはない控えめな所が殿方が『守ってあげたい!』したようです!!
    ラーネ嬢:うむ真実でも『マロハ派のご令嬢にない』とつけるのはまずいのではないか?もっとぼかした方が良い。

  • 第125話 会員限定公演会!への応援コメント

    舞台始めにメリッサ家の名前が出てきたのって絶対シオン君の影響だよね?w
    脚本は誰が書いてるんだろう?
    パサパサ音がする扇が微笑ましい。
    ファリンちゃん、よくよく考えたらすごいサラブレッドじゃない?
    生まれはメリッサ派マウイ男爵家でセドリア君が父でって。
    メリッサ家とレオルお母様のバロー家と忖度上手な採取係さんのロートレック伯爵家の血筋を受け継いでいる!!!
    この時代のハイブリットぉ~!!!
    とどめに夫はラヴァルの王子、どやぁ!ですよ✨

    作者からの返信

    メリッサ卿:たしかに……すごい事になったね……あの時代には想像もしていなかった系譜じゃないかな?
    レオル(バロー家初代):代を重ねる毎に血は混ざっていくものですので……それにロートレック伯爵家(採取係)は、ロウちゃんが引き立てた家、当然、当時は私が微力ながらロウちゃんの助力をした関係もありますから、バロー家とロートレック家が近しく縁づく理由はあったともいえると思います。
    ロウちゃん:つまり、俺が恋の仲人的な?照れるね?
    ドラオ:……そうだな。


  • 編集済

    第125話 会員限定公演会!への応援コメント

    きゃ〜〜〜ギルさま〜指ハートしてーー!
    悪徳商人役も、ちょっと皮肉げな斜に構えた妖精役も好き❤️
    観劇+交流会付きランチ会羨ましい…ハンソン家なら料理も美味しいだろうし
    でもメリッサ家箱推しなのでメリッサ家にサイン欲しいな

    作者からの返信

    シオン君:ぜひ!そんな貴女におすすめなのはこちら!!『メリッサ家ファンクラブ』(私設)です!!一緒に銀の神殺しについて語り、崇め、奉り!!素晴らしい世界へと陶酔しましょう!!
    セドリア:……。(チラッとファリン嬢を見る)
    ファリン嬢:コクリッ(心得た顔)


  • 編集済

    第125話 会員限定公演会!への応援コメント

    メリッサさんは同担拒否なんてしないと思う(笑) そもそも銀色を相手が着ていたところで同列と取らないと思う(笑) 銀色になったぐらいで同じと思われること自体心外(笑)という感じで。あとメス投げられたら最後 外れないとおもう。華先生系じゃないかぎり(笑)
    川に飛び込む暴徒 わかります、虎ファンの皆様ですね。カーネルサンダースおじさんも被害にあいましたからね昔。
    それを瞬時に冷やしたファリンさんステキです。どちらかというとレオルお義母のような(笑) ふとどきものには処刑用マカロンを差し入れてください。退場になったら処されそう(笑) ところでシオンくんはいずこに??

    作者からの返信

    シオン君:裏方として抽選会の準備をしていました!!ガチファンの貴族令嬢達の集まる場所なので、抽選会に不正がないように見張っておりました!!私は王子なので、しかもこの国の利権がないので忖度が通用しないし買収もうけつけません!!なので監視役には適任ですよ!!
    リリー:なるほど……たしかに適任ね。
    シオン君:そして、実際に、私をただの下働きと勘違いして闇取引をもちかけたとある貴族令嬢を一発アウトの退場!にしておきました!不正は推しに対する冒涜行為です!!許しません!!
    アルマン伯爵令嬢:そのとおり!!
    ラーネ嬢:うむ、よくやった。

  • カリンちゃんが優秀✨推しがリリー様だからかしら?武家だからかしら?冷静に護衛隊のお仕事考えてる。
    でもね、趣味は外せないよね!
    仕事は仕事で頑張るけど、推し活もしないと生活って成り立たないよね~w
    護衛隊女子も舞台にランチミーティング楽しめそうで良かった✨

    作者からの返信

    アルマン伯爵令嬢:そのとおり!推し活とは日々の潤い!!この一日、この舞台の一瞬のために私の生命はあるのです!!
    ロザン子爵令嬢:ですです!!
    カリンちゃん:……。(なんだかわからないが、すごい熱意なのだけは伝わった)

  • アルマン伯爵令嬢 自分の欲望に
    忠実で、それを堂々と主張するところ
    見てて楽しいです。
    しかも強強、有能、リーダー力持ち。
    ロートレック伯爵令嬢も、
    こんなだったのでしょうか。
    結婚は遅れそうですね。

    作者からの返信

    ロートレック伯爵令嬢:結婚はしたわよ?婚期は逃してはいないわよ?
    アルマン伯爵令嬢:ロートレック伯爵令嬢は、実は『ドラオ伯爵』が密かに恋心を寄せていたとかで……その噂が後を引いて、並の男達だとドラオ伯爵に睨まれるのが怖くて引いたとういのがあるんですよ?だからちょっと別格かと。
    ラーネ嬢:え?……ま、まじか……というか、ドラオ伯爵は生涯独身ではないのか?
    アルマン伯爵令嬢:昔はそうだったかもですが、家督を次の世代譲って従軍貴族になるというのもありなので、従軍貴族になると独立貴族家が編成できるので、結婚することができます!そうやって隠居後、好きな女性と暮らしている方も歴代いらっしゃいます!
    ラーネ嬢:なるほど……たしかに、そう言われてみるとだな……。

  • 何回読んでもリリーちゃんとこに別荘買わして貰えないご両親に笑っちゃう。
    ヴィレクタ家、別荘販売知った後阿鼻叫喚だったんだろうなー
    「リリー様ーお願い、もうちょっともうちょっとだけで良いからご実家に優しくしてー」って。
    セドリア君がいそいそと働いて媚びて働いて媚びて暗躍してしてるの見れて嬉しいです。

    作者からの返信

    ヴェレクタ侯爵:リリーちゃん?!なぜだ?!
    リリー:……リンドル家の事は私の知る所ではないので。(塩対応)
    ヴェレクタ侯爵夫人:くぅ!!ハーレン侯爵夫人!!にしてやられたわ!!きぃぃ!!

  • セドリアくん 節操なし(笑) メリッサ様に全額給与毟られても飄々と生きていけますね(笑)

    作者からの返信

    メリッサ卿:セドリア君、君本当に世渡り上手だよね?というか、本当に君、給与いらない系じゃない?
    セドリア:……。(必要だからね?!お給与大事!!)

  • レナンド子爵の親心、素敵です。お家の成り立ちとか聞かせてあげるのって大事。
    貴族の中では向上心やマウントもしくは忖度ができなければ生き抜けない世界だと思ってたけど、その中間にいる人たちもいたのね~。
    リリー様はいろんな人の人生に多大な影響を与えてるね✨
    さすがリリー様~!

    作者からの返信

    レナンド子爵:良い時もあれば悪い時もある……人生とはそういうものだからな……。
    リリー:レナンド子爵の話を知ると、グラッドニー派も決して安泰という訳じゃなのね……と思うわ……私のイメージは、全員がエリート役人ってイメージしかなかったわ。
    メリッサ卿:まぁ、私達侯爵クラスだと接するのは、自分の庁の役人か一等書記官だからね……当然だけどその下もいて、そのクラスでの権力闘争があったりやっぱり政治や駆け引きはあるんだよね……。

  • 風が吹けば桶屋が儲かる…じゃないですが、リリー様の行動が波及して影響を与えるの、世界観が深まります
    リリー様やメリッサ家は侯爵家として大鉈を振るえる立場で、起業したり不採算事業(港で王都の食糧を輸入など)を潰したりできますが、そこには幹部まで昇進した人や取引先や下請け、職場近くの飲食店などなどが存在するんですよね
    子爵家から見れば侯爵家は好き放題できるように見えて、侯爵家でも王家や寄子や他侯爵家や外国とのしがらみもある
    それでも侯爵家でも、子爵家でも、規模感は違ってもそれぞれが精一杯生きているのが愛おしいです

    あっでもレナンド子爵は勝ち組ぃとか思ってないで上を目指し続けないとメリッサ派なら生き残れないよ…(´・ω・`)
    あとリリー様は学園では侯爵家子女かつ男爵(当主)だからボッチだったのであって栄誉ある孤立ですよ?という圧を感じました

    作者からの返信

    レナンド子爵:私へのダメ出しキタァ!!君はメリッサ卿か?!メリッサ派だな?!(ガクブル)
    リリー:正直、私は自分が与える影響力を舐めていたわ!でもこれだけはいえる!!好きな事はとことん譲らずに貫き通す!!その力が侯爵にはあるのだから!!これからもリリーは思いついたままにぐんぐん周りを巻き込んで振り回すわ!!
    メリッサ卿:さすがリリー様!!その調子だよ!!私達は、先陣を切って新たなる道を作っていく立場だからね!!

  • 第99話 真相への応援コメント

    メリッサさん猫目見たい(笑)

    作者からの返信

    メリッサ卿:メリッサ家は代々猫派だからね!
    リリー:それ関係ないですよね?!

  • わかる~、脇役、悪役とかって人気出ちゃうよね~✨
    ランチミーティングのファンの皆様の暴走が楽しみ✨
    シオン王子の一途なメリッサ卿ファン魂、天晴れです~。ぜひアレンシアちゃんともお互いの推し話して欲しい✨

    作者からの返信

    シオン君:私の中ではあとにも先にもメリッサ家オンリーです!!
    リリー:メリッサ卿、以前から思っていましたが洗脳系の怪しい薬とか小技とかありませんか?
    メリッサ卿:それが私にも思い当たることがなくてね……シオン君の崇拝心が高すぎてちょっとドン引きしているくらいだよ?
    リリー:なるほど……。

  • ひさびさのシオン君 ナイスです。ところでなんでレオンを見てたんでしょう?

    作者からの返信

    シオン君:……このキャラ誰?知らないメインキャラが?!どこで実装されたんだ??もしや、死んだ後に第三期ライガクが?!
    リリー様:なるほど……そういう理由だったのね。

  • 第120話 バロー家への応援コメント

    メリッサ家4兄弟も可愛かったけどバロー家4兄弟もあちこち散らばってても根っこは一緒って感じで微笑ましいですね。四人ってことで若草姉妹みたい。
    バロー家は生贄にされてて可哀想ですが父親がダメダメだったから仕方ないのかな。バロー家の血は当たり外れが激しいって言われてそう。
    そして武家の間ではロウちゃん以上に激ヤバ伝説が言い伝えられてそうなレオルに笑っちゃいます。最強の嫁がドラオ家に来た事でその後も暴走しまくった生涯を送ったんだろうな。
    ところでお菓子無双をしたレオルのレシピはバロー家がレオルから切り離されたところから途絶えたんでしょうか?

    作者からの返信

    レオル:本当に心外ですよ?グラッドニー家を今のうちに潰しておきましょうか?
    メリッサ卿:レオル、気持ちはわかるけど、めつ!だよ!!彼の派閥は、うちの歴史ある数少ないまともな文官貴族が多いからね?
    レオル:……チッ!
    華先生:所で、バロー家のレシピってどうなったの?
    レオル:広く市井に出回っていますよ?
    リリー様:なるほど、それでマカロンとかシューとか、フィナンシェとか普通にある世界なのね。納得したわ。


  • 編集済

    第120話 バロー家への応援コメント

    なんだかんだ仲の良いバロー家✨
    今代は優秀な子が揃いましたね。
    その中で不憫なアーク兄様。アーク兄さまと呼ばれる方は弟に振り回される運命なのでしょうか?w
    そんな子達を愛しているセドリアママが最高✨
    セドリア君はすっかりものの考え方がメリッサ~
    レオルお母様の日報に残ってるお言葉にゲラゲラ笑えるとこなんてね。レオルお母様のマウント最高ですもんね✨
    そして最後に垣間見える採取係さんの血筋…
    チケット確保して忖度お配りするんですね?w

    作者からの返信

    ロートレック伯爵令嬢:あるわね……これは命名アルアルなのかもしれないわね。
    セドリア:フラグがたつってやつだな。
    アーク:冗談でもやめて……貴族の改名って結構大変だからね?

    メリッサ卿(勝ち組時代):私はこの代のバロー家の子息達をみると……遺伝子とはかくのことやらとしみじみ感じるよ。

  • 第119話 論功行賞への応援コメント

    グラッドニー卿、見目麗しいメリッサ家の寄り子さんが38人も侍って何やかんや言いつつご満悦なのではw
    そしてメリッサ派は全員臨時日程で先に合格する最高のマウント✨そうじゃなきゃメリッサじゃない~w
    チーズケーキ各種取り揃え!なんて素敵なランチデザート✨
    流石リリー様!
    ラミトス崖の英雄に早く気付いて欲しい~✨

    作者からの返信

    グラッドニー派下っ端貴族:グラッドニー卿のご機嫌は最高によい……しかし、その理由は38人の様子をちょいちょい見にくるセドリアがいるからだな。あまり38人については関係ないようだ。
    グラッドニー派貴族:まぁ、そうだな……セドリアに比べると全てが見劣るからな……グラッドニー卿は妥協をしない人なのでな。

  • 第119話 論功行賞への応援コメント

    ネイス ハンソン領に潜んでたりして(笑) メリッサ文官さんたちは命かかってますから受かるんでしょうね(笑) そして托卵(笑)成長したら親御さんを食いコロすこともあるアレですね(笑)国にいなくてもメリッサさんの影響力ツヨツヨ(笑)

    作者からの返信

    リリー様:あるわね……レオン。実の所どうなのかしら?
    レオン:……黙秘させてください。
    クロウ:安心してください。もし当家でみつけました、息の根をとめておきます。(やる気満々)
    リリー様:そ、そう……。

  • 第119話 論功行賞への応援コメント

    明日と明後日に更新予定入っているの見てホッとしました。
    続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ここで区切りではあるのですが、まだもう少し続きますので、お付き合いいただければ幸いです。

    編集済
  • 第119話 論功行賞への応援コメント

    あれっ?
    最終回じゃないよね?
    完結ってなってないし…
    いい感じの終わり方してるけど…??
    章の終わりなだけ?
    まだまだ読みたいなー

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    この回で区切りではありますが、まだもう少し続きますので、お付き合いいただければ幸いです。

    編集済
  • 第118話 会議は踊るへの応援コメント

    レゼル男爵、超できるメリッサ家寄子!
    ロウちゃんの時代も流れを読みきるできる方でしたが子孫もさすがです。
    的確な提案と秘匿事項のバラし。皮肉も添えてw✨
    メリッサ家の教育は寄子まで徹底してる。ナチュラルマウントが時代が越えても変わらない✨

    作者からの返信

    レゼル男爵(勝ち組):勝ち組の方では、ベゼ男爵やグラン男爵のように目立つ所がない凡庸当主ですが、リガン男爵のように失点がひどいわけでもないので……出番があってよかったです。
    メリッサ卿(勝ち組):まぁ、勝ち組の方だと政治的な場面がないから、レゼル男爵の得意舞台がないんだよね……。
    ドラオ(勝ち組):……そうだな……ロウは、武家より武家らしいからな……。(なんでも物理解決)

  • 第118話 会議は踊るへの応援コメント

    給仕セドリアくん ガワはどこまでもマウントをとるレオルおかあさまに似ているのに、セドリアくんの中身は採取係さん(笑) レゼル男爵はさすがです。

    作者からの返信

    セドリア:採取係の血がにくい……。
    採取係:えぇ……俺のせい?!俺だって頑張って生きてるのよ?!っていうか、俺の子孫、伯爵家まで陞爵しているとかすげぇ!!
    メリッサ:伯爵は、上位貴族と下位貴族の中間だから、まさに忖度力とマウント力の両方が求められて適所適材の舞台だよね!
    セドリア:……。
    採取係:……。

  • 第117話 円卓への応援コメント

    推しカフェ!
    またリリー様の斜め上の解釈でこの問題を乗りきれそうw
    推しカフェならセドリア君が一番人気なんでしょうねw

    作者からの返信

    セドリア:その一番人気嬉しくないからね?!全然嬉しくないやつ!!
    リリー様:……。(良いことを思いついたわ……今度グラッドニー侯爵にお願いする時は、推しカフェを開いて推しメニューを作りましょう)
    セドリア:絶対、いらんこと考えているよね?!

  • 第116話 帰還への応援コメント

    戦に行ってリリー様はファンレターを沢山もらってファンクラブ作ってきた感じに見えちゃうw
    さすがリリーちゃん✨
    そしてリリー様、ご懐妊おめでとうございます!!!
    2人の子供ならめちゃんこかわいいんでしょうね✨性別はどちらでも可愛がるとは思うけど、女の子ならレオンが、男の子ならリリーちゃんがものすごい親バカになりそうですね!

    作者からの返信

    リリー:ありがとう!!勿論、私達の子は、ハンソン侯爵家の当主!!一代で潰れないためにしっかりと子供は教育するわよ!!
    メリッサ卿:リリー様は教育熱心な母親になりそうだよね!
    リリー;幸いにもうちには武家女子の護衛達もいるので、私よりも武芸科目上手になるに違いない!!
    王妃様;そうね!ぜひ、女の子だったら、近衛兵に!!
    リリー:…………考えておきます。

  • 第116話 帰還への応援コメント

    リリー様 ㊗️ご懐妊♥
    おめでとうございます🎉
    家宝のネコ耳に新たなる伝説が…
    着けると子沢山に…なるかも?w

    どんな子が産まれるのかな…
    リリー様似の女の子かレオン氏似の男の子か…

    作者からの返信

    リリー:ありがとう!!これも猫耳効果ね!!これ、ハンソン家の家宝にしましょう!!
    メリッサ卿:あ、リリー様いうの忘れていたんだけど、その伝説の装備、クロウ君にみつかると処分されるから気をつけてね?
    リリー:……そ、そうなのね。気をつけるわ。

  • 第116話 帰還への応援コメント

    リリー様ご懐妊おめでとうございます🎉
    でもヴェレクタパパにとっては可愛い娘が王家から戻ってきたと思えば彼氏作って結婚して妊娠はキレるのも分かるwでも近衛は振り切っちゃダメww

    >メリッサ家が政治を牛耳った時代の役人死亡率が2桁は違う、政界の闇
    言われてますよ!華おじいちゃん!メリッサ父上!草ぁwww

    ネイスは…オズル家の話読む限り、本気で裏切ってはないのかな?
    不穏分子の炙り出しのために王弟一派として役割を演じただけってかんじがする
    あわよくばレオンの首は狙ってたでしょうが

    作者からの返信

    リリー:ありがとう!!元気な子を産むわ!!
    レオン:ネイスの事は……たしかに……一理ありそうですね……ただ、元々私と同じで国に忠義というものがあったかと聞かれると非常に薄いというのも否定できないので……(チラッとリリーをみる)勿論、私は今は違います。リリーのいる、リリーと子供達の国を守りたいと心から思っていますよ。
    リリー:!!(真っ赤)
    メリッサ卿:ふふ、旅はやはりいいものだね……そういえば奇才のロウヴィル様も大陸中を併合して……じゃない、旅して回った人なんだけどね。
    リリー様:今、併合してっていいませんでした?
    メリッサ卿:え?そう?ちょっと、旅先がなぜか戦場になりがちで巻き込まれる感じ?だっただけだよ?
    リリー様&レオン:……。

  • 第116話 帰還への応援コメント

    連座で処されるって、、、誰に??(笑)

    作者からの返信

    セドリア:シオン君、一つ君に大事な事を教える。絶対にお世継ぎ計画の担当主治医になってはいけない!!
    シオン君:??よくわからないんですけど、産科医になるなって事ですか?
    セドリア:それに近いな。ここだけの話、メリッサ派でも、赤ん坊に関する原因不明の死亡率は他の年齢に比べてダントツで高い。つまりどれだけの手をつくしても救えない場合がある。それでも、そうなった時は、医者は毒杯行きだ。
    シオン君:おぉう、まじですか……。
    セドリア:まじだ。成功時の見返りも大きいが、上手い話には裏があるという典型だからな?気をつけろ。
    シオン君:御意。

  • 第103話 ラヴァル王への応援コメント

    黄金グマ添えてっていうより そのものやったですよね(笑)確か仙人ラヴァルさんにもひとつあげてませんでしたっけ?

    作者からの返信

    ドラオ(勝ち組):……。(チラッとロウをみる)
    ロウ(勝ち組):俺は、そんな名前をつけた覚えはないんだけどね?あと、ラヴァルさんのはたしかに俺があげたやつだから、ドラオにあげたのは違うよね?
    ドラオ(勝ち組):だよな……とりあえず、後年の誰かが適当に記載したパターンだな。
    ガラオン:……ふむ、とりあえず『黄金熊を添えてシリーズ』と名付けておくか……。(ルイたんへのお手紙を書き書き)


  • 編集済

    第115話 幕引きへの応援コメント

    ベレスさん(´;ω;`)死すともメスは死なず? オタクではなく悪い方の遺伝が出てしまいましたね。 セドリアくんのメリッサと遜色ない美貌には納得です。 バロー家 たぶん良かったんですよね。 セドリアくんの苦労は続きますけど。
    にしても王太子さん 王弟に味方したこと全然わかってないのか、、敵国に情報送ったこともw それは処されても仕方なしですね。
    ネイスはどうなったんでしょう。バレてはないのかな??辺境伯も内部から裏切りいっぱい出ましたよね? 代替わりはしてないんですかね。
    マロハさんすんごい功労者と思うんですけど警戒されていて気の毒。
    あと表沙汰にできないけどメリッサ卿も自分のやりたいことはしてるけどマイカをバフで止め、ラヴァルも闇取引で止めて、かなりの功労者だと思います。ホォリガ様効果なくなっても元からハイスペでしたもんね。王様が気づいているかはわかりませんがw

    作者からの返信

    ベレス侯爵(『ロウちゃんの華麗なる〜』):まぁ、そもそもでいうと俺の祖先も王の器じゃなかったしね……?身の丈にあわない欲は出しちゃダメってことね?
    辺境伯(『ロウちゃんの華麗なる〜』):この国は、メリッサでもっていると言っても過言ではないからな……辺境伯家はその腕っぷしだけで、何も考えずに全力メリッサ擁護!!しとけばなんとかなる!!というのが先祖代々の言葉だ。
    ホォリ:……カリスの教えかな?
    カリス:おう!当然だろう!間違っていねぇだろう。結局辺境が、メリッサを守りきれなかったことが今回の事の発端だろう?
    リリー:……うぅーん……そうと言われるとそうかも?と思えてしまうわ。

  • 第115話 幕引きへの応援コメント

    今さらですが、バロー家ってあのバロー家だったんですね。レオルお母様のとこですね。セドリア君の美しさに納得。セドリアパパはアレだけど、お兄ちゃんは優秀そうだから頑張って欲しいわ。何よりレオルお母様の子孫ですからね✨

    作者からの返信

    レオル:私の子孫がちゃんと残っているようで母は嬉しいですよ……ただ、なんで無能を切り捨てなかったのでしょうね?
    レオルの長子:……うーん……まぁ、私は理由は知っているというか、心当たりがあるんだよね……。(チラッと隣をみる)
    レオルの二番目の子:??


  • 編集済

    第114話 終焉への応援コメント

    アールノッテは本当に国がなくなっちゃうの?大陸王と地の神を繋いだすごい血筋なのに...。切ないー

    作者からの返信

    アールノッテ王:私は、祖先もそうであるが、王を名乗ってはいるが、正しい手続きを踏んでもいない、王の器ではないのだ。なので、こうなった事については後悔はない。残された民は、ラヴァル国民として新しい王とともに生きていくのだ。それもまた時代だと思っている……だが……最後に、本当に辺境の国から友軍がきたことが……それが嬉しかった。
    かつて、季節病が蔓延した大陸の未曾有の時には、我が国は辺境に救われた。辺境は、あの時代のままの誠実に大陸にある……その事が知れたので、満足である。
    リリー:……。
    レオル:……私は、初めて王というものの偉大さを知ったと思います。
    リリー:そうね……。


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    第115話 幕引きへの応援コメント

    チョロインとはいえ王太子は心から王太子妃を愛していたんでしょうね…
    結果から見ると、安易に無実を信じず、王に問われたときに介錯すべきでしたが
    王太子妃への罰がメリッサ家のワクワククッキング状態なので、妨害した王太子はもっと過酷なクッキングされてるかも

    海無双するオラルド家かっけー!
    昔から政治にも強いガラオン家とはいえ流石に海上はね?フィンつけたらポセイドンみたくなるオラルド家にはね?

    乙女の政治してるとこ本当に好き!
    責任なすりつけたいローラン派、王家忖度しつつ嫌いな家潰すグラッドニー派、みなが全然同じ方向見てなくて、正義と悪のような綺麗な二元論にならないところ、世界も常識も違えど"現実と同じ人間み"を感じます

    ピンチでもしぶとく生き残るバロー家、流石バロー家です
    ピンチの方が頭冴えるお家なので返り咲きありえるのが怖いところ

    作者からの返信

    メリッサ卿:そうなんだよね……この国、侯爵達が癖強いから、なかなか国を旗印にしては、まとまらないんだよね……まぁ、貴族家というのは元より色々確執あってなんぼみたいな所があるからね。
    メリッサ卿(勝ち組):実は私が恐れたのはバロー家が武家と婚姻する事なんだよね……レオルのような切れ者で、武人のような身体能力とか、無双するよね?だから、バロー家と武家を婚姻させないように、手を回していたよ。
    セドリア:たしかに……何となく、恐れた理由がわからないでもないが……できたのアレ(兄達)だしな……。まぁ、あんなピーキーな武才がある連中がわらわら一族にいる家とか考えるとゾッとしないこともない。
    メリッサ卿:普通の貴族ならあんなピーキーな子がでてきたら、使い所がみつからないけど、レオルの子なら、多分一人くらい優秀な子がいるはずだから、バカにハサミ的な無双しそうなんだよね……バロー家にはそういう意味もあって、武力は持たせたくなかったんだよね。
    ロートレック伯爵令嬢:そう考えると……メリッサ派がセドリアを狙ったのは?
    メリッサ卿:当然、抑えだよね。あのままバロー家にセドリアくんを残していたら、間違いなく兄弟をうまく使いまくって国軍官僚無双だってしたと思うよ?
    ロートレック伯爵令嬢:なるほど……。さすがメリッサ卿ですわ。


  • 第114話 終焉への応援コメント

    王様 美味しいとこどり(笑) まぁハンソン領無事で良かった そして作者さま戦闘描写お疲れ様でした。 メリッサさん手術する感じですね。ラヴァル王は巡礼に行ってくれるのかな。

    作者からの返信

    ありがとうございます。乙女ゲームと恋愛どこいった?みたいなタイトル詐欺な展開でしたが、無事に終焉まで辿り着けてほっとしております。

    メリッサ卿:ここからが本番だね!!
    セドリア:だれかぁ!!この人をとめてぇええ!!

  • 第113話 カイン・リンドルへの応援コメント

    すごい場面で何かしらの使命を持って動いているセドリア君と領地を背負ってるクロウなのに普段と変わらないやり取りをするとこ好き。2人とも誰かに仕えてるのが当たり前だからこうなるんだろうなぁw

    作者からの返信

    セドリア:俺は前から思っていたんだが……辺境伯家だけあって、あの執事(クロウ)さんは、えげつないと思う。武家にない文官貴族の汚さとそれを全く出さないで飄々としていられるメンタルの強さを感じさせる。
    レオル:……そうか……お前に評価されるメンタル……相当だな。(ドン引き)
    クロウ:セドリアさんは、私には決して真似できない死線を超えた何かを感じるので、尊敬しています。
    レオル:…………たしかに、メリッサ派の医者なので、死線は何度か超えているかも??(ドン引き)

    編集済
  • 第113話 カイン・リンドルへの応援コメント

    祝福玉仕事したー
    セドリア君道中大変だったんだろうなー
    メリッサ卿に「こっちは決着ついたからもう良いよーはよ帰ってハンソン領守れ、たぶんカイン君瀕死だろうから生かしといて」ってかるーく無茶振りされたんだろうな
    誰か労わってあげて欲しい

    作者からの返信

    セドリア:その優しさがしみる……あと、まじで、話には聞いていたけど、すごいね?!薬師協会の開祖に並ぶ大師ってまじで神すぎない?!ロウヴィル様すごすぎるだろう?!って俺は思ったよ。
    シオン君:くっ!!あれは超レアアイテム『祝福玉』!!私が旅に同行していればっっ見逃すことはなかったのに、セドリア先生!!今夜は夜通し語りましょう!!
    セドリア:頼むから休ませてくれ!!
    シオン君:セドリア先生のために栄養ドリンクは用意しました!!ねむくなったら眠気覚ましもあります!!勿論、この歴史的に素晴らしい出来事に立ち会えた奇跡を語るのに眠気などないと思いますが!!
    セドリアくん:まじでシオン君容赦ねぇよね?!


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    第111話 友軍への応援コメント

    やはりメリッサ家は悪徳商人よりあくどいのでは?言葉巧みに人を動かしている

    第二王子も成長しているものの、アレンシア嬢という婚約者が出来たカインくんの成長はより著しいですね
    ハーレン侯爵夫人が認めるほどに

    それでも、第二王子が自分の不足を知り、「ハンソン家から第二王子救出する国軍、の敵側を第二王子が指揮する」=第二王子救出は嘘という案を出せたのは素晴らしいです
    王もハンソン家へ不名誉をかけていることを気にしていたので、偶然か必然か王子の行動が王の意向と一致しており、評価はうなぎのぼりでしょう

    オズル辺境伯家から2000も家臣が引っ張れるアマンダ姉様さすがの人徳です!
    采配も素晴らしい
    寄子の裏切りによるハーレン派の混乱の制定よりハンソン家を目指すあたり、王への謀反の情報を掴んでいたのでしょうか

    作者からの返信

    ハーレン侯爵夫人:北部大隊が怪しいというのは私がハーレン家に嫁入りした時から出ていた話でしたから……ハンソン家が出陣した後、ドラオ伯爵からも王弟領に警戒を強めるようにと連絡がきていました。また、ハーレン侯爵領の港も王弟領もとられて困るようなものではなく、むしろハンソン家の港が敵に渡って1番、困る領なので、そちらを優先して守りにいったというのが正しいでしょう。カインと第二王子の成長については、いうまでもなく、私も内心は驚きました。
    リリー:やはり恋は人を成長させるのよね!!不可能を可能にする!!それが恋の力だわ!!
    レオン:なるほど……。(恋の力……つまりは、自分の限界を超えるこの力は、リリーの力!!納得しかない!!)


  • 編集済

    第110話 王子と英雄への応援コメント

    正直ここからの話にずっと涙が止まらなくて感想が書けません…
    死ぬと分かっても決闘を覚悟する第二王子も第一話からの成長に泣けるし
    ローラちゃん達武家女子が、日の目を見なかった武で活躍出来てよかったと同時に、今まで裏でどれだけの武家女子たちが努力してきたか、考えてしまいます
    人数差と保護対象(王子)がいるとはいえ、ラルフが戦おうとしなかった相手に勝てるローラちゃん強すぎる
    女だから、は良くいえば大事にされてますが、悪くいえば窮屈だったのではないでしょうか

    前世からカイン推しのアレンシア嬢がカインくんを死地に向かわせなければならないのも辛い
    貴族籍を捨てて一緒に逃げずに、それでもカイン・リンドルの力を信じて送り出す判断をしたんですね

    作者からの返信

    ラルフ:ローラ嬢、まじ強っすよ?!侯爵令嬢TUEEEEっす!!
    ローラ嬢:全ては愛の力だ!!私のこの槍は敬愛するオラルド侯爵への愛で研磨されたもの!!何者にも負けることはない!!
    ラルフ:いや?!そういうレベルじゃないっすよね?!
    ドラオ伯爵:……ラルフ、そういうものだ……。女性はかなり強いのだ……。


  • 編集済

    第113話 カイン・リンドルへの応援コメント

    カインくん助かりそうですね。セドリアくん(笑) ってことは白のローブは?? ( ゚д゚)ハッ! セドリアくんと一緒って、、祝福玉ネイス?? 「いろいろ(笑)」ゾンビ的なよみがえりしたのかな(笑) ふたりとも秀吉の中国大返しみたいなスピード!

    作者からの返信

    アレンシア嬢:カイン様は不滅よ!!カイン様は、そう簡単にヤられたりしないんだからね!!(滝涙)
    リリー:そうよ!!大丈夫よ!!リンドル家は英雄一族ですもの!!英雄は窮地に陥ることはあっても必ず巻き返す!!星の下に生まれているもの!!
    アレンシア嬢:!!!!

  • 第112話 進展への応援コメント

    みんなと同じく言わせてもらいますっ。
    さすがマルちゃんの子孫!!!
    強つよですね✨
    そして守ることの価値、大切さをわかってる領地!&激強マロハ侯爵に兵達✨かっこええ~✨

    作者からの返信

    マロハ侯爵:我が祖先は、大陸王とともに旅した記録があるくらいであるからな?大陸を旅するくらいには強かったのだ。さらに守りに特化した陣形等、その国土を守るためにと様々な訓練方法も残しており、正直、国が滅んでも我が領は滅ばぬと思っている。
    メリッサ卿:さらりと国が滅んでも助けないみたいな空気で草w
    ドラオ(勝ち組):まぁ、実際問題、マロハ領は武家領だからな、そう考えれば、この当時の王都の兵を総動員しても、マロハ領と戦うのは難しいと思うぞ?
    レオル(勝ち組):当然ですが、私達の時代はドラ(ドラオ伯爵)がいましたので、マロハ領と戦っても圧勝できますよ?
    メリッサ家:ドラ(ドラオ伯爵)がパワーバランスぶっ壊し性能で草w


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    第112話 進展への応援コメント

    さすがマルちゃんの子孫!! 強いです。 メリッサさん猫ちゃんと一緒になんかやりとりしてたのかな。 そしてさりげに妨害ずみw

    作者からの返信

    メリッサ卿:ふふふ。
    マロハ侯爵:……ノーコメントだ。
    猫ちゃん:なぁーお。

    ドラオ(勝ち組):道中のはちゃんと猫だったんだろうな?
    リリー:??
    ロウ(勝ち組):ドラオぉ〜、白と黒のマダラのちょっと大きめの猫ちゃんが……。
    ドラオ(勝ち組):ドラオ家ではペット禁止だからな!!

  • 第112話 進展への応援コメント

    マロハ侯爵〜女性が強い領と
    思わせて劇強だったのですね
    流石マルちゃんの子孫!
    国の穀倉であり、防衛の最終ライン
    マロハ派素晴らしい👍

    作者からの返信

    マロハ侯爵:うむ……いや、だが、我が領の女性陣はガチで強いぞ?
    マロハ侯爵夫人:あら、いやですわ!!女性の私達が戦えるわけないではないですか!!(ドレスの下には剣やクナイなどフル装備)
    マロハ侯爵:……う、うむ。


  • 第96話 転生への応援コメント

    メリッサ卿は記憶を持つメリッサ当主なのでしょうか?
    もしかして大陸王が記憶を持って一人で転生するのを歴代の王達が分散して役割を背負ってくれたのかなぁ。
    リリー様の返事は満点の王の資格を持つものだったのでは。転生者も王の器として世界に認められるのかな?
    覚悟を持って世界に立つリリー様。
    強く美しいです✨

    作者からの返信

    メリッサ卿:……ネタバレになるからはっきりとはいえないけれど……ふふふふ。
    リリー様:どっち?!すごく気になりますよ?!
    メリッサ卿:リリー様は本当に眩しいくらいまっすぐだよね?
    リリー様:それ、ちゃんと褒め言葉ですか?
    メリッサ卿:いやだなぁ、ちゃんと褒め言葉だよ?

  • 第111話 友軍への応援コメント

    ロートレック親子の粋で有能な発言にシビレル~✨
    アマンダお姉さまの登場にキャキャしちゃうハンソン芸術団ファンクラブの皆様がぶれてなくて好き✨
    そして縁の下の力持ち、有能集団メリッサ派寄子さん達、歴史に残る街壁造りだったのでは!?✨

    作者からの返信

    リリー:こんな感じだったのね……。
    クロウ:ちなみに、リリー様はどこまでご存知だったのですか?
    リリー:え?
    クロウ:……。もしや、王弟領の件も芸術団の陰謀説も……想定外?
    リリー:勿論!!知らないわ!!
    メリッサ卿:転生者って幸運値が割と強めだよねぇ〜。

  • 第111話 友軍への応援コメント

    毎日が山場でおもしろいです。王子さんとみなさまの魅せ場 なのですが メリッサさん寄子 ジワジワ暗躍してますね(笑)
    牛さん とまだみない メリッサジュニアさん 出てきませんかね。

    作者からの返信

    セドリア:メリッサ家の寄子……家系図を紐解くとメリッサ家の血がどこも入っているからね?あと、メリッサ卿が無能は徹底的に処すから、有能なんだよね……。
    リリー:は!!そういえば牛は避難しなくても大丈夫だったのかしら?
    クロウ:大事な食料なので、リリー様の部屋にいれておきますね?
    リリー:冗談よ。

  • 第110話 王子と英雄への応援コメント

    ラルフさん、流石セドリア君のお兄ちゃん。有休中でも頼まれた仕事はバッチリやっちゃう。テキトーな感じなのに仕事が優秀っていいね✨セドリア兄弟はスペックが高い~✨
    そしてハンソン芸術団ファンクラブの皆様がカッコイイ✨もう女の園の歌劇団バリに息もあってるー✨物理も強い!
    続編を見せてあげたいっ

    作者からの返信

    バロー家初代:私の子孫達なので、当然スペックは高いはずですよ?
    メリッサ卿:バロー家は、国が違っていたら宰相家を代々ついで国を引っ張っていくほどのガチの筆頭貴族だからね……むしろ、私は極端な長所は致命的な短所と表裏一体なんだねとしみじみ彼らをみて思ったよ?
    マウイ男爵:彼ら兄弟の中で1番無個性な子はセドリアでした。


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    第109話 騒乱への応援コメント

    リリーちゃんパパがカッコイイ✨
    娘を全肯定できる親は何より頼りになるね✨
    ヴェレクタ家は開国当初から王家を支えてきただけあって、リリーちゃん絡みで複雑でも王家から信頼のある、要な家だねー

    作者からの返信

    ヴェレクタ侯爵:リリーちゃん!!きいた!!パパかっこいい!!だって!!
    リリー:スンッ。
    ヴェレクタ侯爵夫人:リリーちゃん!!ママも!!かっこいい!!するから見ていていね!!


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    第110話 王子と英雄への応援コメント

    女性陣 カッコいいですね。( ゚д゚)ハッ! 王様バフ?? いや 推し活バフですかね。第二王子 とりあえず助かって良かったですね。 みなさんの魅せ場が続きますね。クロウ 無事ですかね。牛さんとメリッサ寄子さんにも暴れてほしいです!

    作者からの返信

    リリー:牛!!そうね!!よく考えたら、牛を軍事用に転用して何か作ったほうがいいかしら?
    クロウ:干し肉しか思いつきませんが。
    リリー:そ、そうね……やっぱり今のはなしで……。


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    第109話 騒乱への応援コメント

    とうとう内戦?? 王様出てきましたね。 昔ロウちゃんに脅かされていた王様じゃなくてホンモノっぽいですね(笑) メリッサさんなら内戦になるのも見込んでいたかと思うのでなにか神殺しの奥義~を出してほしいです。王様となにか密約でもしてるとか。このあとどうなるのか興味しんしんです。

    作者からの返信

    王様(過去):余の子孫なにしてんのぉぉ?!バカなのぉぉ?!ハンソン家ならともかく、リンドル家って、アレだからね?!禁忌の家だろうがあああああ!!
    ベレス侯爵(初代):落ち着いてください。俺もすごく動揺してますが、一緒におちつきましょう。
    ロウちゃん:じぃぃ(猫目)
    王様(過去):ひぃ!!なんかものっそい不機嫌に見られてる?!
    ロウちゃん:問題ですぅ〜、リンドル家とぉ、マロハ家の命名者はだれでしょうぅ〜?
    王様(過去):ひぃ!!すっごい圧っっ。
    ロウちゃん:命名した以上、やっぱり存続の義務は一蓮托生的に??ね?ドラオ?
    ドラオ:おう。まかせろ!!
    王様(過去):やばいやばい!!!余の子孫にげてぇええええ!!!

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    第109話 騒乱への応援コメント

    王弟を神輿にしたベレス、ガラオン、ローラン派の内乱!!
    13侯爵家のうち3家なので規模がデカいですね…ハンソン家、リンドル家、メリッサ家は国内にいないしハーレン家は既に戦場
    強いて言えばリリー様たちがマイカとラヴァルを牽制してるので、内乱の隙に大国に攻められる可能性は少ないのが不幸中の幸い?

    娘の名誉は傷ついていないと言い切るパパ格好いい
    女傑リリー様は、婚約破棄ゴシップで傷つく程度のヤワな功績じゃないもんね…
    だいたいリリー様に恨まれるくらい男性として気に入られたいなら、上腕三頭筋とか広背筋とか腹斜筋とか大腿四頭筋を鍛えてから来てよねっ

    王の「物見」だから視察庁のヴェレクタ侯爵が随行するのは当然だよね!
    リリー様が王って強いの?!してましたが物理で強い王が見れるのかしら
    王になるのがロレン王子…ということは第二王子はアランなので王太子の側室の子?

    作者からの返信

    リリー様:そうよ!!よく言ってくれたわ!!大事なのは上腕三頭筋よね!!勿論私は胸板の厚さも重視するタイプよ!!
    クロウ:下品なのでリリー様は一回休みです。
    リリー様:解せぬ……あ、ちなみに王様は強いのかしら?
    王様:……うむ、ノーコメントだ。(というか、儂が物理で強かったら、武家の手綱をもっとしっかり握れているな……)
    王妃様:えぇ、側室との王子は、他国の王族の血を混ぜることになりますが、こうなっては、謀反者に与した王太子に玉座は渡せません。またこうする事で、本当に万一ですが、王弟に武力で押されそうになった時でも、他国からの援軍が期待できます。ただその後の統治の問題が山積みになりますので、最終手段ですが……。

  • 第108話 交渉への応援コメント

    大陸王ドラオとロウヴィルが眠る最後の土地を巡る旅ツアーはいつからでしょうか!?絶対参加しまーす!

    作者からの返信

    メリッサ卿:惜しい!!今、最後の枠が売り切れちゃったね!!ね!ラヴァル王?
    ラヴァル王:うむ、次回の開催に期待した方がいい。
    ロウちゃん:え?俺、国に戻らなかったんだ??知ってた?
    ドラオ:というか、死んだかどうかも不明じゃねぇのか?
    ロウちゃん:たしかにぃ!!俺は、健康第一メリッサ家の子だから、長生きには自信があるよ!!
    ドラオ:おう、そうか……。(いや、まじでお前、お前が思っている以上に長生きするからな?)

  • 第107話 決闘への応援コメント

    猫耳でメンタルのドーピング、カレーで身体のドーピング。最強が出来上がりましたね!
    ネイスの最後は中々衝撃的だったのに、レオンは猫耳リリー様しか見えてないw

    作者からの返信

    セドリア:……戦場ってこういうもんだよね(虚無)
    カリン:ハンソン卿がかわいすぎる!!
    アルマン伯爵令嬢:ハンソン卿しか勝たん!!さすが伝説の装備!!
    レザン子爵令嬢:ですです!!


  • 編集済

    第108話 交渉への応援コメント

    弓が飛んでるってことはあのあと戦争に??せっかく一騎打ちだったのに。
    今回はガッツリ メリッサさんの魅せ場ですね。やっぱりメリッサさんしか勝ちませんよね。王弟 返り討ちにあってほしいですが。メリッサさんの子どもさんとかが出てきて。
    それはそうと巡礼したらロウちゃんとドラオ 黒い子と一緒に出てきそう(笑) なんか乙女ゲームのシステム ロウちゃんとかホォリガ様が作ったような選択肢w
    それからアレな手紙、バーク兄様にお手紙センス壊滅的と褒められたアレですね。木の棒とか(笑)

    作者からの返信

    ロウちゃん:俺の手紙後世まで大事に語り継がれるとか、さすがきっちりしているバーク兄様保管だけあるよね?
    ドラオ:おう……保管は完璧だが、悲しいことに子孫達には多分何一つ伝わってねぇと思うぞ?
    バーク:ところで、この乙女ゲームのシステム、ロウちゃんが作ったとかじゃないよね?大丈夫だよね?
    華先生:……。
    ルイたん:華先生のガチの沈黙が草w

  • 第108話 交渉への応援コメント

    メリッサ家は、皆のメリッサ家!!←かわいい

    ドラオが厄災呼ばわりされてて草
    ロウちゃんの聖地巡礼できるとか最高の推し活じゃん…

    作者からの返信

    ロウ:後世の人達に巡礼されるとか俺の人徳すごすぎない?
    ドラオ:そうだな……あと、俺は、全ての元凶は、ラヴァルじゃねぇのか?と思えてきたぞ。
    ラヴァル王:ロウヴィル様こそが至上!!大陸王様こそが至上!!末代までラヴァル王は、大陸王の下僕であると徹底して教えを貫きます!!
    ハーレスト:うむ、ドラオ様、すまぬ……王子、じゃない王は心の支えが必要なタイプで、かつ純粋ゆえに……な?

  • 第107話 決闘への応援コメント

    猫耳強すぎるwww


    でも多分それ、カレーに混ざった薬草さんたちの力じゃないかな…

    作者からの返信

    リリー:もはや周囲がナチュラルに猫耳SUGEE!の力を受け入れていて私も若干感覚がおかしくなりはじめたわ……もしかしたら、猫耳本当にすごいのでは?
    メリッサ卿:それ、ただの猫耳カチューシャだけどね?
    リリー:……ですよね?!

  • 第107話 決闘への応援コメント

    え!?首チョンパからでも祝福玉て機能するもんなの?
    るろ剣で戻し斬りという斬った大根の断面を合わせたらピッタリくっついて斬った場所わからないみたいなのあったけど、5分以内にくっつけると復活するとかそんな感じ?

    作者からの返信

    ロウ:なつかしいぃ〜。
    ドラオ:で、実際どうなんだ?
    お館様(じいじ):うむ、いけるぞ?儂なんて城の下敷きでぺっちゃんこだったからな?識別できるものは何もないに等しい状態だが、蘇生した。
    ロウ:わぁ……すごいね!さすが神話級!!
    ドラオ:くそやべぇな……。

  • 第77話 鉄板!その2への応援コメント

    リリー様の悪質クレーマーということはメリッサ家は生まれる前から性別が分かる技術があるのかな?
    エコー写真とかなさそうなのに凄すぎる

    と思ったけど、そもそも大事な大事なヴェレクタ侯爵夫人の出産姿すら他の男に見せたくない!斬るぞ!な気もするな…

    作者からの返信

    メリッサ卿:性別判定はできるよ!!薬草の力で判定できるからね!!
    リリー:でたわね!!薬草チート!!
    メリッサ卿:あと、武家はほぼというか絶対的に第一子は男の子で生まれるから、やるまでもないんだよね。でも第二子からはランダムだし、ヴェレクタ家は文官より貴族カウントだから、ヴェレクタ家の時は二子を妊娠してわりとすぐに判定をしてほしいって言われたかな……この薬草判定は、双子以外ならどんな妊娠初期でもわかる仕組みだよ!!
    リリー:さらりとチートが炸裂するわね。
    華先生:この世界は魂(素)が輪廻転生していて、本質が変わらないから、魂のもった性別と同じ形で生まれるんだよね。だから素の力を利用して効能が出る薬草の判定がかなり初期でも外さずにできるよ!!


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    第107話 決闘への応援コメント

    (・ω・ノノ゛☆パチパチ 最後は猫耳が持っていきましたね(笑) でもこのあとネイスさん復活するのでしょうか?! それにしてもセドリアくん 捨て慣れてるよ、、

    作者からの返信

    セドリア:虚無……。俺は何もみていない。そして何も言っていない。何も……。
    リリー:猫耳……本当に効能があるのかしら??
    レオン:リリーの猫耳が可愛い……。


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    第106話 オズル家への応援コメント

    メリッサさんはこの時代もブレない感じですが辺境伯はおもしろみがなくなっちゃったんですね。仲間を大事にしようとしたのでしょうが。
    ロウちゃんのやらかしでドラオが風評被害に(笑)愛ですね(笑)
    ネイス1回しん じゃって なんか 愛に目覚めるとか?? 金やもり対祝福玉 まぁ戦闘はやもり有利でしょうが(笑) 次回楽しみです! ネイスがメリッサさんへの愛に目覚めればいいんじゃないかな。

    作者からの返信

    ロウちゃん:俺は気がついたよ!マルちゃんやシャイ熊ちゃんがいつのまにかドラオ家の私兵で語り継がれているよ?!俺の護衛なのに!!キィぃ!!
    ドラオ:いや、お前俺と結婚したからな?そのせいだろう??そもそも、お前が言い出したからな?結婚したら嫁の全部を差配するのは夫の仕事って……よく思い出してみろ。
    ロウ:あ…!!そうだったね!!(俺には家臣の褒賞とか諸々を面倒みるのはちょっとね?)
    ガラオン:さすがドラオ様!!末代まで立派な戦狂い!!
    ドラオ:風評被害の半分以上はてめぇのせぇじゃねぇのか?!
    レオル:……ふむ、ここはもう少しぼやかして、ロウちゃんが表にでないように……後の世代に悪く言われてはかわいそうですからね?
    ウサギちゃん:御意!しかし、レオル様、主人様の素晴らしさを布教したい気持ちもあります!!
    レオル:気持ちはわかります。しかし、ドラオ家は武家なので、下手に記述を残すと違う捉え方をされる事も……武家とは強さでしか物事を測れない特性がありますから。
    ウサギちゃん:なるほど……武家でしたね。(憐れみ)

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    第106話 オズル家への応援コメント

    ロウちゃんが暴れたツケがこんなところに

    でもね、辺境伯家…アイドルはファン(家臣)のご機嫌伺いしてちゃダメだよ?
    やりたいことやったもん勝ち!俺はこうしたいからする!賛同するやつだけ付いてこい!が、皆がペンラ振る大好きな辺境伯家なんだよねぇ

    作者からの返信

    ロウ:そうだよ!!辺境は元来パリピで父上と双璧のウェイ!系だったんだからね!!
    辺境:……そ、そうか……。(メリッサと双璧……大分……突き抜けているな……)
    ルイたん:というか、常識人に世代交代した瞬間、国があれるとか……草w
    バーク:私は何と無く気持ちはわかるかな?上が傍若無人だと周りが常識人にならざるを得ないからね?こう、フォローで終わる?的な?
    ロウ:……??
    ドラオ:おう、そうだな……。
    ルイたん:うん、なんとなくしっくりきちゃった。
    ロウ:????

  • 第105話 決戦への応援コメント

    昨日の金ヤモリが仕事するかなヾ(≧∀≦*)ノワクワク……

    作者からの返信

    金ヤモリ:汗


    カレー:汗

    猫耳:出番まだ?

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  • 第104話 カリーへの応援コメント

    カレーを不味く調理できるなんてさすがメリッサ卿!ミラクル~✨
    メリッサ家の秘伝のレシピ、美味しくなぁれはロウちゃんの影響ですね!?w

    作者からの返信

    メリッサ卿:『ロウちゃんの華麗なる探索記』の『第125話 はじめてのカレー』でカレーはメリッサ家やメリッサ派のお家芸だと判明するよ?
    リリー:そうだったんですね……。

  • 第105話 決戦への応援コメント

    コマンド君、ネタバレしてくれるのはありがたいけど、今までの選択肢もコマンド君のセレクトだったの?w
    筋肉を三角チョコパイ表現したの君なの?w

    作者からの返信

    コマンド君:私は、見る人の影響も多いに受ける仕様なので……。
    リリー様:納得したわ。
    クロウ:結局、リリー様の煩悩が三角チョコパイを見せたということですね。
    リリー様:……そうね。悔いはない!!

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    第105話 決戦への応援コメント

    今更ですが乙女ゲーコマンドってリリー様の頭の中じゃなくてホントに見えてたんですね?!
    リリー様の筋肉審美眼で分かったんじゃないんだ

    でもコマンドくんに言いたい…
    やめよう、レオンをモブ呼びするのは!ネイスと同じ侯爵子息だよ?!

    作者からの返信

    コマンド君:みせてます!!そういう仕様なので!!
    ホォリガ(この世界の神なるもの):『勝ち組〜』でも鑑定眼?っぽい仕様がでてくるんだけど、それと同じ要素かな?素の力が影響しているんだよね。ちなみに、素を扱えるのは神の血が入った者達と転生者の魂だけになるんだよねぇ〜。

  • 第104話 カリーへの応援コメント

    ロウちゃんは毒薬ですら美味しく作る!な子だったのになんでメシまずになっちゃったの
    メリッサ卿、ちゃんとセドリア君にもカレーあげるんだ。一応特別扱いはしてるのかな。

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんの風評被害ですよ!!ちゃんとカレーは美味しくつくれてましたよ!ね?ルイたん?
    ルイたん:ね?……。(チラッと華先生をみる)
    華先生:え?私のせい??えっと、きっとアークとか?じゃない?
    アーク:私は料理はしませんよ。
    華先生:そっか……じゃあ、誰かが残したレシピをそのまま踏襲しちゃったのかな??
    ロウ(大人):……。
    ドラオ(大人):俺はなんとなく、金ヤモリをいれたカレーをつくる人物に心当たりがあるぞ……。
    ロウ(大人):テヘペロ。