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第八回「朗読の王子様、舞台恐怖症の英断その1」への応援コメント
あ!ちょっと……
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そこを曲げてお願い。公開朗読劇担当の子、重圧に耐えられなくなって退部したから穴埋めしないといけない。でももう時間もないし短期間で成功させるためには他の子は論外、私も「役者不足」なのよ。紅緒の力を貸して。
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役者不足(または役不足)は演者に対して役が軽いに過ぎる……なので、本人が劣っていて大役をこなせられない場合には「力量不足」「力不足」「未熟」「経験不足」等となります。
作者からの返信
ありがとうございます
第六回「佐竹君をあんなに嫌いだったのに……」紅緒サイド回想への応援コメント
男嫌いの根底は家庭環境なのですね。納得。
作者からの返信
実家が古い旅芸人一座なので男が圧倒的に偉くて優遇されるのです。
どんなに頑張っても才能あっても認めてくれない周囲に嫌気がさしてます。
ぶっはっはぁ(笑)、この時点で女性と言うよりも姐御としての立ち位置が確立されちゃっている!
これは、彼からは恋に発展し難い。
頑張れ(裸まで見せた仲で何を?)先輩。
作者からの返信
佐竹君まだ先輩に嫌われていると思いこんでるいので、前途多難です
ここからどうデレるのか、楽しみ
作者からの返信
今回の試みはほぼデレから始まり、各所に回想としてツンを配置してます
ツンから始めるのが好きなので、ちょいと読者とは逆に辛抱しないとならないジレンマ(´°̥̥̥ω°̥̥̥`)
第四回「失敗して落ち込む放送部の王子様」への応援コメント
せっかく二人きりになれたのに「何も喋れなかった」は草
まぁ、そのおかげで先輩の機嫌は直ったわけだが
作者からの返信
アテナを応援すると言った手前素直になれない乙女心
第一回「結城紅緒の背中はエロ可愛い」への応援コメント
男が皆猿だった年頃、誰もが憧れた職業「風呂屋の番台」。
……を超えた夢にまで見るお仕事「三助」で家業手伝い。
さて、前書きではまだまだ沢山ヒロインが出て来るそうですが、どうなるやら。楽しみです。
作者からの返信
コンシューマで通用する合法的エロの開拓しているとき、調べてきたら三助という日本の伝統的職業を発見
詳しく調べたらこれは行けると判断
作品化に成功しました
三助なので女の子の裸をみるのは仕事に入ります。合法なので誰にも怒られません
新ジャンルになればと嬉しいですね
第九回「朗読の王子様、舞台恐怖症の英断その2」への応援コメント
取材先は混浴露天風呂ありの温泉宿、宿泊付きで(私見)。
なんて……
作者からの返信
それもありですね