応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 今作もめっちゃ楽しませてもらいました!
    石のやっさんさんの作品大好きなので、今後も楽しみにしてます!
    希望としてはやはり続きが気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    また落ち着いたら続きを書くかも知れません。

    ありがとうございました

  • 第28話 聖女の電報への応援コメント

    >この少年は今迄の冒険者とは違い、勇者パーティのメンバーという使命に命懸けで取り込み成果をあげています。
    取り組み

    理解不能な献身ムーブが剥がれてしまった!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    此処で、最大の理由が無くなりました.....今後どうなるか......


    ありがとうございました

  • 第19話 バチバチへの応援コメント

    かわいいね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うん、可愛いですね。


    ありがとうございました

  • かわいいね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに可愛いですね。


    ありがとうございました

  • 完結お疲れ様でした
    ありがとうございました
    死にたがりの主人公に両性?中性の勇者
    新しいキャラの魅力で楽しかったです
    この先は
    魔族が主人公の支配下になるのかな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って貰えると凄く嬉しいです。

    この先は......まだまだ未定です。


    ありがとうございました

  • バルガンとの戦いを見てると主人公は魔王にも勝てそうですが
    後はいつ主人公が魔王を未定倒しに行くのか?
    魔族側からの和平案はくるのか?
    取り敢えず幸せに暮らして下さい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ギリシャ神話の神でさえ正面から戦わなかった戦士ですから、確かにその通りかも。

    その辺りは第二部で明らかに......


    ありがとうございました

  • 第56話 二者二様への応援コメント

    勇者保護法が女神の戦士保護法に代わりそうな勢い
    主人公はどうなるのか?
    それと主人公に勝てないことが分かった魔族側の対応策はどうなる?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恐らく第二部はその話が中心になりそうですね。


    ありがとうございました

  • 第55話 決着への応援コメント

    勇者パーティーから見ても主人公は本当に大切な人になりました
    相思相愛?
    多分主人公は無自覚何でしょうが
    取り敢えずいたみわけですがどちらが強いかは分かったので今後どうなるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その話は......かなり先に


    ありがとうございました

  • 第54話 死と鎧の真実への応援コメント

    主人公パワーアップして復活
    神に仕えていた勇者の力を授かり神でも倒せないなら邪神のしたの魔王や四天王何かに負けるわけはない
    頑張れ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実際のギリシャ神話の英雄? で、神ですら正面切って戦って無いですからね。

    その通りだと思います。


    ありがとうございました

  • 第53話 ハデルの死への応援コメント

    流石に四天王最強は力と技を両立させてたんですね
    主人公のためにも勇者パーティーのかな?みんなのためにも更なる力を

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勿論、ここからです......


    ありがとうございました


  • 編集済

    二つ名が剣呑すぎるw
    しかしバルガンを撃退した最強の実力に加えて、生活能力高いし顔も可愛いしでハーレムパーティーに参加したがる(あるいは引き抜きたがる)女性冒険者チームが増えそうなのもまた良いですなぁ・・・教会関係者が目を光らせてそうですが(笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに......女冒険者からした涎がでそうな人材ですね。


    ありがとうございました


  • 編集済

    第55話 決着への応援コメント

    >「私の名は不死のガイロックと申します! 以後お見知りおきを! 英雄殿、これは提案でございますが……そこのバルガンを回収する事をお許し願えますか?」
    参謀キャラが丁寧な口調しつつも圧をかけてくるあたり、ハンドポケットで両目を光らせてそうですね。(車田作品脳)
    死の直前からのパワーアップと新たな強者の介入による戦闘の中断とか少年漫画の王道を行く展開にワクワク感たまりません!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って頂けると凄く嬉しいです。

    簡単に勝利のままじゃ終わらない......そういう展開ですね。


    ありがとうございました


  • 編集済

    第53話 ハデルの死への応援コメント

    「鎧通し」あるいは「打振」・・・力だけかと思いきや技もやりよるぞコイツ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    流石、凄く詳しいですね.......実は、本物かどうか分かりませんがこの技の実演を大昔に見せて貰いました。


    ありがとうございました

  • お疲れさまでした
    みんなが幸せになるハッピーエンドですね
    楽しく読ませていただきました
    コンテストの好結果お祈りしています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    応援、ありがとうございます。

    結果がどうであり、かなり先には続きを書かせてもらおうと思っています。

    ありがとうございました

  • 4人横並びで主人公の横にいれるハーレムパーティーだから4人は争わずに済むんですかね
    教皇グッジョブ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、その通りですね。

    ありがとうございました

  • お疲れ様でした
    楽しく読ませていただきました
    確かにここで一区切りしてますし納得です
    ありがとうございます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    またいつの日か......続きを書きます。本当にかなり先ですが。

    ありがとうございました

  • やはり教皇はかなりまとも
    主人公と四職に理解がある
    バルガンを倒した主人公が中心なのも納得ですが
    リメルとリリアは相変わらず暴走してるけどハーレムパーティーならライバルならぬ仲間だからライトアップとマリアンヌも余裕なのかな?
    取り敢えずはお幸せに
    主人公には自覚がないでしょうが

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回はかなり理解がある教皇ですね。

    とりあえずのハッピーエンド

    主人公は無自覚だから気がついてなさそうですね。

    ありがとうございました

  • お疲れ様でした
    新しいパターンでしたので、もっと読みたい気分ではあります
    虫の勇者、たったひとりの日本人
    このふたつと同じぐらいもっともっと見てみたい作品でした

    続きと新作、いずれも期待しております

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って貰えると嬉しいです。

    私は、私自身じゃなく、作品にファンがつくタイプの作家なので読まれない作品は全く読まれないので......

    ありがとうございました

  • ハデルが、実績を示し、勇者達よりも立場が上になったおかげで、四職の少女たちは、争うことなくハデルの従者兼恋人になれた、と・・・・・。
    四職ガールズ、全員大勝利!ですね(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    全員勝利のハッピーエンドですね。

    ありがとうございました

  • 第56話 二者二様への応援コメント

    敗北の屈辱と死への恐怖を乗り越えて戦い続けるのが真の強者だ!・・・と考えますが、バルガンは屈辱と恐怖を克服し、再度、ハデルも前に立つことができるでしょうか・・・・!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり先になりますが、恐らく第二部でそのエピソードがありそうです。

    ありがとうございました

  • 第55話 決着への応援コメント

    「これに懲りて、あの乱暴者も、少しは大人しくなるだろう」・・なんて、味方の魔族から思われていそうですね(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    周りも相当苦労してそうですから......

    ありがとうございました

  • 第54話 死と鎧の真実への応援コメント

    「アルゴスはギリシア神話の登場人物なので、女神ユノーラと関係しているのはおかしくないか?」・・と、思っていたら、こういうことでしたか。納得です!(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ここで繋げてみました。

    ヘラは他の神話で別名で呼ばれていましたので、ユノーラは架空ですが......

    ありがとうございました

  • 第53話 ハデルの死への応援コメント

    上位の女神が、心を籠め、気合を入れて作った鎧が「ただ頑丈なだけの物」とは思えませんが、果たして・・・・・?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勿論、それだけでは終わりません。

    ありがとうございました

  • お疲れ様でした。
    続きは長閑に待っていますので、お気にせず執筆を続けてください。
    まあ、主人公最強?になったので、ここで締めても良いかな、とも思います。
    ただ…………男坂エンドに近いですけど♪

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり先になりますが、頑張りますので宜しくお願い致します。

    勇者母も進めないといけなかったり、他にも書きたいものがありますので、すみません。

    ありがとうございました

  • お疲れさまでした。
    続きが更新されるのをゆっくりおまちしてます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり先になりますが、頑張りますので宜しくお願い致します。

    ありがとうございました

  • 第54話 死と鎧の真実への応援コメント

    仕事しない駄女神とか言って
    すんませんしたっ!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    今回はヘラなので......しっかりしていますね。

    ありがとうございました

  • 面白かったです
    続き楽しみにしてます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり先になりますが、頑張りますので宜しくお願い致します。

    ありがとうございました

    編集済
  • 「第1部」完結お疲れ様です。
    ここまで楽しく読ませていただきました。
    いつの日にか続きを発表されることをお待ちいたします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    かなり先になりますが、頑張りますので宜しくお願い致します。

    ありがとうございました

  • 続き、期待してます!
    この作品めっちゃ好き!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    少し、時間は掛かりますが、第二部をご期待ください。

    ありがとうございました

  • 第56話 二者二様への応援コメント

    比較的まともそうだった教皇ですが
    女神の騎士を見て凶行を起こさないか心配事
    一方魔族側はちょっと戦えない雰囲気ですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に二者二様......ここからどう転んでいくか......

    ありがとうございました

  • 第55話 決着への応援コメント

    主人公パワーアップでバルガンをこえる力を手に入れました
    が魔族もさるもの勇者たちと交換ならバルガン見逃すしかないか
    でもバルガン押し返したんだから勇者パーティーの勝ちでしょう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    事実上の勝利ですね。

    ありがとうございました


  • 編集済

    第54話 死と鎧の真実への応援コメント

    アルゴスとの融合は上手くいった感じ
    見守るから自由にしろってアルゴスカッコ良い
    さてアルゴスに強化された主人公の力はいかほどか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アルゴスもクジャクも本当にギリシャ神話にでてくる存在です。

    その力を得た主人公は.....次回を楽しみにして下さい。

    ありがとうございました

  • 第53話 ハデルの死への応援コメント

    バルガン
    単なる脳筋と思ったら技を極めようとする戦闘狂だったのか
    思わず勇者パーティーが来ちゃったみたいだけど
    主人公が何とかしないと全滅の未来しか見えない

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ある意味努力する脳筋......対抗できそうなのは主人公だけかも

    ありがとうございました

  • 第56話 二者二様への応援コメント

    力に溺れる者は、より強い力に叩き潰される……

    上には上がいることを知ったバルガンは立ち直りが出来るか……

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    実は......すみません。

    ありがとうございました

  • 第56話 二者二様への応援コメント

    バルガンを巡る人間と魔族の力関係が変わってしまいました
    しかしこの教皇
    結構まともだったけど主人公を見てどう変わるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    果たして、どう変わるか......いつか2部で、その時に

    ありがとうございました

  • 第56話 二者二様への応援コメント

    これも女神様の思し召し……まずは駆けつけるとしましょう。

    この教皇様…一味違うな。
    勇者なんて数のうちにも入らない圧倒的な暴力の化身を手にしたことを、素直に喜び活用しようとしている。
    私欲に塗れた政治屋と違う(⁠・⁠o⁠・⁠;⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、今迄の私の作品の教皇と違いますね......

    ありがとうございました

  • 第55話 決着への応援コメント

    アルゴスとクジャクは主人公の思考をサポートするように混ざったみたいですね
    主人公の人格が残って良かったしとんでも無いパワーアップ
    勇者パーティーの攻守の要誕生
    でもこの状況でもう一体四天王側は出て来たらこうするしかないか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あっさり、勝つのもなんなんで、こんな感じにしてみました。

    ありがとうございました

  • 第54話 死と鎧の真実への応援コメント

    ゼウスとかヘラとか人間臭い神々たち(笑)
    てかスゴい位の高い女神が作った鎧に神と神鳥の力が混ざったら強いと信じたい
    主人公の意識も残して貰えそうだし

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    アルゴスもクジャクも本当にギリシャ神話にでてくるので......

    かなりの戦力になると思います。

    ありがとうございました

  • 第53話 ハデルの死への応援コメント

    単なる衝撃は通らなくても最初から体の中を狙う攻撃だとヤバいんだ
    って主人公が死にたくないって言ってる
    主人公の気持ちが変わってるんだから今からでも守ってよ 女神

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    此処から......勿論なにかが起きます。

    ありがとうございました

  • 第54話 死と鎧の真実への応援コメント

    嫉妬の神が残した鎧とか厄介すぎる
    ハーレム作りそうな男が一番着ちゃいけない鎧だろ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに......そうとも言えますね。

    ありがとうございました

  • 第53話 ハデルの死への応援コメント

    やっぱ仕事しない駄女神だったか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    此処から、駄女神の正体が明らかに......どうなるか

    ありがとうございました

  • 第53話 ハデルの死への応援コメント

    魔法以外には無敵とか言ってた割に浸透頸は通るとか女神マジ反省した方がいいよ…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに.....ですが、ここから何かが起きます。

    ありがとうございました

  • 第53話 ハデルの死への応援コメント

    女神が後悔と祈り込めて鍛えた鎧だ。
    そんなチャチな事で装着者を死なせるはずがない。守るべき者、守ると誓った者がそこにいるのであれば、そしてそれを命を差し出してでも守ると決めた者が装着しているのであれば、そこに新たな進化が顕現するに違いない!
    と信じる!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    間違い無く......ここからなにかが起きます。

    ありがとうございました

  • 第53話 ハデルの死への応援コメント

    何てことだ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ですが、ここからの......

    ありがとうございました


  • 編集済

    第52話 VSバルガン②への応援コメント

    作者さんの昔の作品で死んでも生き返るけど自さつ出来ないように拘束されたらその牢から出られないってのと同様で埋まると出てくる力はないのか
    課題の攻撃もダメージ与えて良い展開かな?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その作品と似たような設定ですね。

    攻撃は......この先の更新で。

    ありがとうございました

  • バルガンの強さは戸愚呂(弟)クラスですか!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あのマンガにするなら、もう少し上ですかね。

    ありがとうございました

  • 第52話 VSバルガン②への応援コメント

    なるほど
    物理的に無敵でもがれき何かに埋もれるとダメなのか
    逆にかなりの威力の攻撃を見つけましたね
    これなら勝機が見えてきたのかも

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    どんな攻撃も効かないけど.......埋まったらどうしようも無いですね。

    ありがとうございました

  • 第52話 VSバルガン②への応援コメント

    そりゃ愛しの主人公が勇者パーティー代表として戦ってたら4人は複雑でしょうよ
    しかしゴッドネスバード 
    ライ○ィーンとガッ○ャマンの必殺技がごっちゃになって思わず調べてしまいました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに複雑ですね。

    名称は前半の方で後半は.....?

    ありがとうございました

  • 第52話 VSバルガン②への応援コメント

    覚悟を決めたことで、かえって冷静になれたのか、鎧の長所短所を考えての戦法をとっていますね。
    状況は未だに不利なままですが、それでも勝機が見えてきた・・・・!?
    がんばれ、ハデル!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冷静な戦いを繰り返してますが、まだまだ転がる予定です。

    ありがとうございました


  • 編集済

    第51話 VSバルガン①への応援コメント

    以前の女神の戦士は単に強い自称の人だったんじゃないかな
    あの女神が選定するのは自分が作った鎧持ちの人っぽいし
    でもここでハデルがバルガン倒しちゃうと勇者の立場無いなってしまうし
    良いとこハデル半死半生バルガン機嫌よく撤退くらいかな
    でもバルガンさん純パワータイプだと鎧の防御抜けないし
    普段使わないだけで魔法も使えるのかな
    ハデルくんには是非死ぬ一歩手前まで行ってPTメンバーを泣かせてほしい

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この戦いはまだ二転三転する予定です。

    果たしてどうなるかはご期待ください。

    ありがとうございました

  • 第51話 VSバルガン①への応援コメント

    女神と話しているし女神の戦士と言うのも間違いではないかと
    バルガンとなら単純パワー勝負になると思ってましたしこの展開なら勝機あるかと
    問題はこちらの攻撃力か

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに間違いないですね。

    バルガンとの勝負は.....まだ二転三転しそうですね。

    ありがとうございました


  • 編集済

    第51話 VSバルガン①への応援コメント

    やはりバルガンとならパワータイケツになりそう
    腕を掴まれても千切られないなら主人公にも焼却有りそうですが
    殴られた時にバルガンの拳にダメージがないのが予想外
    主人公の攻撃がどこまで通るのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうです、そこが最大の問題ですね......果たしてどうなるか。

    ありがとうございました

  • 第51話 VSバルガン①への応援コメント

    遂に始まりました
    バルガン戦
    腕を取られた時は心配しましたが大丈夫そうですね
    しかしこちらの攻撃も効きはイマイチか? 
    長期戦になりそうですが主人公は無傷なら勝ち目はある?
    心配なのは勇者パーティーがここに来ることてすが

  • 第51話 VSバルガン①への応援コメント

    異世界へと旅立った上位神ユノーラから、この世界の未来を託された最後の戦士。
    彼の最初の死闘が、今、始まる・・・!
    次回も楽しみにしています!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    カッコよく言うとそうなりますね。

    戦闘シーンは長くなる予定です。


    ありがとうございました

  • 第51話 VSバルガン①への応援コメント

    強敵と書いて「とも」と呼ぶ。きっと仲良くなるんだろうなぁ~こんな状況じゃなかったら

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうなれれば良いかも。

    ありがとうございました

  • 第51話 VSバルガン①への応援コメント

    バルガンに真っ向から立ち向かえてるのは鎧のおかげですが、ハデルくんは心が強い!!たとえ鎧が無くても死なない限りは何度でも立ち上がってきそうですな。
    (立ちあがる度に強くなる少年漫画の王道展開)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに心は強いかも知れません。

    ありがとうございました

  • バルガン………なんと不運なw
    お前が戦いたい勇者は、聖剣がなければただの剣士だ。その上、今はまだ弱い。
    そして今からその前に立つのは、今は去りし女神の鎧を纏う神風特攻隊だ。鎧がなければ、対峙した瞬間に滅する程の肉盾だ。
    折角出てきたのに、そんなのしか相手がいない。敬意は…………はらえるかもしれないが、満足ができるかどうか…………

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに......そう考えたら対戦相手に恵まれて無いですね。

    ありがとうございました

  • 死にたいから死ぬ事が怖くないになったのは進化かな
    でも勇者パーティーのためには死ねるんですね
    死んだら勇者パーティーは悲しむなんてもんじゃ無いのに
    健闘を祈ります

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この心の進化が重要ですね。

    確かに死んだら......悲しいなんて物じゃなさそうです。

    ありがとうございました

  • 第32話で、「ユノーラの白金神衣」が登場してから、この展開をずっと待っていました!
    強敵との激闘・・・楽しみにしています!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    此処が、恐らく、この物語の山場です。

    ありがとうございました

  • 第49話 冒険者たちへの応援コメント

    出来る限りの避難勧告を行った後に脱出する・・・・とても勇敢で合理的な行動だと思います。
    ドサマギの火事場泥棒が現れなかったのが、何よりすばらしいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    勝てない以上はこれしかないですよね。

    避難勧告を行ったぶん、偉いですね。

    ありがとうございました

  • 第45話 バルガンへの応援コメント

    転生した人も来てたのですね…
    しかしまあ、相手が悪かったのか、既にお亡くなりとは…


  • 編集済

    第22話 お風呂 その後にへの応援コメント

    あ、やべースイッチ入っちゃった

    あれ、確か「子供ができるようなことは禁止」が条件だとすると…仮にいたしても子供ができないとわかっている人が一番有利…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    あっ、確かにそうかも.....

    ありがとうございました

  • 第19話 バチバチへの応援コメント

    最後のやりとりを見るに生存本能は高そうでw

    いや、単に無駄死にはできないということを脳裏で理解しているのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、そんな感じですね。

    ありがとうございました

  • 第15話 噂とは違うへの応援コメント

    死でしか解決できないという思いが覚悟に繋がる

    もし、それが別の形で解決してしまった時でも、
    彼はその覚悟を示せるのか、或いは生きたいと思ってしまうのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


    その辺りのお話がこの作品のテーマで、更新で話が進んでいきます。

    ありがとうございました


  • 編集済

    本人は純粋に闘いたいのに強すぎてまともに向き合って貰えず、魔王に挑戦できる勇者パーティーにすらただただ避ける事が最善の選択肢みたいに言われてるとか範馬〇次郎並みに孤高の強さからの孤独に辟易してそうですね。
    そういう意味では最後まで全身全霊で立ち向かってきた「ラック」に対して敬意を払うのも必然だなぁと。(敬意の払い方に問題アリですがw)

    次回からの『剛腕のバルガン』と『不壊のハデル』の素手喧嘩(すてごろ)勝負に期待特大でございます!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにガルバン側からしたら......そういう話しですね。

    ありがとうございました

  • 今回は死にたがりじゃなく勇者パーティーを守るためなら命をかけるだから心境は変わってるのか
    勇者パーティーで挑んで主人公がぶっ飛ばされた後に四職ヲ狙われることを考えたらバルガンと主人公のタイマンの方が勝機有るのかも?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに心境は変わっています。

    相性は確かに良いですが......戦いの結末は果たして......ご期待ください。

    ありがとうございました

  • 真なる勇者(⁠´⁠;⁠ω⁠;⁠`⁠)

    旧き神の恩寵を見せつけるんだ(⁠ ⁠≧⁠Д⁠≦⁠)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    それ凄くカッコ良いですね。

    ありがとうございました

  • 主人公
    勇者パーティーの命だけでなく名誉を守るためにバルガンと戦うのか
    何もしないよりはマシなんだろうけど主人公だけが戦って負けたら勇者パーティーは四職以外をって主人公が加入する前の勇者パーティーと同じ扱いになるのでは?
    相性は良いはずだから頑張れ!主人公

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにそういう風にまた言われる様になりそうですね。

    此処は、おっしゃる通り主人公ががんばるしかなさそうです

    ありがとうございました

  • 第49話 冒険者たちへの応援コメント

    王国的にはまさかの冒険者逃亡者
    って王国が国民を守らず籠城舌からどっちもどっちか
    勇者パーティーは国命で戦わさせられるのか?
    対魔王の最終兵器として温存されるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かにどっちもどっちですね。

    勇者パーティは......後者で書きました。

    ありがとうございました

  • 第49話 冒険者たちへの応援コメント

    ギルマス思い切ったな
    国が助けてくれないならギルドが身体を張る必要が無いっちゃないんですが
    バルガンが略奪しないのなら城も捨てて逃げるって手もあるかもですが国として王としての信用がなくなるから無理だろうな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正にその通りですね。

    王についても.......その通りです。

    ありがとうございました

  • 第49話 冒険者たちへの応援コメント

    ギルマス
    禁断の技を繰り出しました
    王が協力してくれないなら身軽な冒険者や王都民は一旦逃げれば良いんだ
    これでバルガンが進めば王城に辿り着いて・・・
    籠城戦が仇となりそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    冒険者の命を考えての行動ですね。

    ありがとうございました


  • 編集済

    第48話 肩を並べる者への応援コメント

    同じ様にバルガンは無傷でもバルガンから見たらブレーブとラックは違ったんですね
    バルガンの言葉にラックの2人も救われたのかな?
    安らかにお眠りください

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、負けが決まってからの行動の差かも

    ありがとうございました


  • 編集済

    第48話 肩を並べる者への応援コメント

    いや、現時点で、人類最強なのは、どう考えても、勇者一行ではなく「ラック」だったのでは・・・・!?
    (滅びの美学って、哀しいけれど格好良いですよね)
    それと、「数の理で戦う」は「数の利」ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、ラックが人類最強かも......実はこのキャラ気に入っていて、まさにその役割で使っています。

    またご指摘ありがとうございます。

    早速、訂正させて頂きました。


    ありがとうございました

  • 第47話 砕かれた勇気への応援コメント

    「生きる価値は無い!」と言っておきながら、命までは奪わなかったのは、「勇気に対する賞賛」か「暇つぶし相手への感謝」か「殺す価値も無しとの侮蔑」からか・・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    恐らくは後者かも知れません......

    ありがとうございました

  • 第46話 ギルドにてへの応援コメント

    人類の最強戦力である勇者一行で勝てないのであれば、一時的にでも「全部、放り投げて、官民全員で逃げる!」のが最善手だと思うのですが、流石にそれはできませんか・・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、それが最善手ですが、流石に王族は出来ないでしょうね......

    ありがとうございました

  • 第48話 肩を並べる者への応援コメント

    他の方も書かれてますが落ちこぼれのと元娼婦のって名乗りに心意気を感じます
    しかしバルガン
    攻撃は単調ですが固さが半端ない
    大丈夫か?勇者パーティー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このキャラクター実は私も気に入っています。

    名乗りを考えた時に迷いましたが......受け入れてくれて良かったです。

    戦うなら大ピンチですね。

    ありがとうございました

  • 第47話 砕かれた勇気への応援コメント

    四職は血じゃないってのは作者さんの作品では定番
    とは言え当人達はプライドを有るんだろうな
    しかしバルガンの戦い方が単純に力の暴力ならこれは

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そこから先は本編で......

    ありがとうございました

  • 第46話 ギルドにてへの応援コメント

    勇者パーティーは少し前までひどいウワサでしたけどやはり魔王対策としては温存したいのか
    単純に強さを比べたら今現在はSランク冒険者だからそちらをぶつけるのも当然か

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    概ね、そんな感じです。

    ありがとうございました

  • 第48話 肩を並べる者への応援コメント

    今生こそは…!
    今生こそは助かって欲しかった…!!

    やっさん先生のキャラの中で1、2を争うぐらい好きなキャラでしたから、読むのが辛かった

    いつか彼らの幸福な生が描かれる事を祈って

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    私もお気に入りのキャラなのですが......どうしても生き様を見せるのにこんな感じになっちゃうんです。

    どこかの作品で幸せルートを考えてみますか......

    ありがとうございました


  • 編集済

    第48話 肩を並べる者への応援コメント

    冒頭の描写で「ラック」はクズ勇者パーティー(準)なのかなと思いましたが、絶対的強者との戦いから逃げることなく漢と意地を見せましたな。

    >「落ちこぼれのアラン」
    >「元娼婦のロザリー」
    この名乗りと覚悟が好きですわ。
    (ここまで明け透けで熱い覚悟を決めた主人公的存在はそうは居ないと思います)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そう言って頂けると嬉しいです。

    結構、お気に入りのキャラなので......

    ありがとうございました

  • 第48話 肩を並べる者への応援コメント

    自分達の力を過信して勇者と認めさせようとしたブレーブ
    呼び方ではなく力で勇者を超えようとしたラック
    バルガンが勇者と肩を並べたと認めたのはラックでした
    しかし物理無効のスキルに対して腕を引き千切るって
    パワー系の化け物だ

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    多分、命を捨てた攻撃で......だと思います。

    多分、パンチや蹴りには耐えられても、これは無効に出来なかったんでしょうね。


    ありがとうございました

  • 第47話 砕かれた勇気への応援コメント

    この世界は勇者等のジョブは血統ではないんでしょうね
    女神から授かるのかな?
    しかしこのパーティーが通用しないならこの世界はかなりヤバそう

    所々バルモンが混じっています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    本当に大ピンチですね。

    仕事の合間に書いていたので、すみません。

    気がついたと処からなおしていっています。

    ありがとうございました

  • 第46話 ギルドにてへの応援コメント

    ずっと勇者と戦ってないバルガンが堪えきれずにダンジョンから出て来そうってこの世界の大ピンチじゃないですか
    しかし勇者パーティーが勝ったことないならSランクパーティーでも無理なのでは?
    でも素通しさせる訳にはいかないからぶつけるしかないのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    正に大ピンチ。

    概ね、そんな感じですね.....

    ありがとうございました

  • 第47話 砕かれた勇気への応援コメント

    パリンパリンパリン、ガラスが砕けるように……のくだりで、『マジンガー◌』の某研究所の光子力バリアーを思い出しました (笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    懐かしい......その描写で間違いないです。


    ありがとうございました

  • 第47話 砕かれた勇気への応援コメント

    バルガン(バルモン?)圧倒的
    このパーティーも当然強いんでしょうが四天王、魔族最強は流石に別格
    このままの勢いで勇者パーティーを目指してやってくるのか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    S級ですから......ですが、流石に、バルガンには届かなかった。

    そんな感じですね。

    ありがとうございました


  • 編集済

    第46話 ギルドにてへの応援コメント

    人間側としては魔王を倒せる可能性の有る勇者パーティーを温存 
    バルガンには高ランク冒険者をぶつけてバルガンに気持ち良く戦わせて引き上げてもらう作戦なんでしょうね
    しかし今回はバルガンが勇者パーティーとの戦いを望んているので冒険者達で止めることが出来るのか?

    前回はバルモンではなくバルガンだったかと

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    一応は討伐目的ですが......多分難しいと思います。

    実は、この部分の下書きがかなりごっちゃで、バルガンが正解で直し中です。

    ありがとうございました

  • 第45話 バルガンへの応援コメント

    魔族界NO1の脳筋パワーファイター登場
    しかし主人公の装備との相性頑張って抜群な予感 
    もしそのバルガンを押し退けたとなると勇者パーティーと主人公の名声が一気に上がりそう
    早く何とかしないともう伯爵令嬢は出番が回って来なくなりそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、伯爵令嬢の方は手遅れになりそうですね。


    ありがとうございました

  • 第45話 バルガンへの応援コメント

    意地悪を言うようですが、「魔族最強の戦士」「その強さは魔族の中でも1.2を争う」・・・これだと、バルガンと最強の座を争える強力戦士が居るという事になるのでは?
    「その強さは魔族の中でも並ぶ者がいない」の方が、しっくりくるような・・・。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    早速、訂正させて頂きました。

    ありがとうございました

  • 第45話 バルガンへの応援コメント

    二つ名からして
    ハデルにいっさい攻撃効かない感じの
    キャラクター出てきましたね……

    かなりイキってるから
    可哀想な展開になりそうで
    ワクワクしますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うっ、今の所は......そういう展開になりそうですね。

    ありがとうございました

  • 第45話 バルガンへの応援コメント

    戦闘狂枠キタコレ
    今までなら勘違いした勇者パーティーが挑んで返り討ちってのがセオリーですけど今回は自身を盾にしようとする主人公とそれを許さない勇者パーティーの図ですから戦いの中で愛と絆の力が火を噴くか・・・

    いや、まてよ・・・ハデル君に「へっ、やるじゃねぇかお前」ってボーイズらv(以下略)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その辺りの物語は戦いの火ぶたが切られてからですかね......

    ありがとうございました


  • 編集済

    第45話 バルガンへの応援コメント

    バルガンもヤバそうですが不死のガイロックってマズくないですか?
    好戦的じゃないのかな?
    てか対バルガンになると鎧の効果を試したオーガ戦みたく囲んで攻撃されて吹き飛んだ先で相手にダメージを与えるピンボールアタックは出来ないのか

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。


    多分、力自慢でタイマンを張りそうですから吹き飛んだ先では難しそうですね。

    ガイロックは......まだ出番は先になりそうです。

    ありがとうございました

  • 第45話 バルガンへの応援コメント

    バルカン
    やばそうな奴が出てきました
    ただ単純に剛腕なら主人公との相性は良さげなんですけど
    心配はふっ飛ばされて4人と物理的に距離を取らされた時かな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに......相性は良さそうですね。

    ありがとうございました

  • 第44話 仲間への応援コメント

    しれっと両方あるのがいるということに言及してんの草

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いるだけで、今の所は登場予定は無さそうです。

    ありがとうございました

  • 第44話 仲間への応援コメント

    「ハデルにとってリメルやリリア、マリアンヌは美少女になるんだ」・・・この言い方だと、ライトは、そうは思っていなかったように聞こえますね。
    だとしたら、3人娘が少し気の毒かも(笑)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ライトの恋愛対象は男だから......多分、そういう目で見て無かったのかも知れません。

    ありがとうございました

  • 第44話 仲間への応援コメント

    勇者も暴走中?
    ひょっとして複数婚OKの話しから主人公がリメルやリリアたちに取られるかと焦った?
    そんな訳はないか
    しかし主人公は相変わらず4人を恋愛対象ではなく守るべき相手だとすると思ってるんですね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    その勘違いが、ここ暫くのドタバタ劇に繋がっていきそうです。

    ありがとうございました


  • 編集済

    第44話 仲間への応援コメント

    胸を晒した勇者
    他の仲間が入って来るのは気配感知で分かったから胸を隠せたのかな?
    しかし自分は主人公の理想だと思っていた勇者ときれいだと思ってるけど恋愛対象ではないらしき主人公
    実は主人公の理想ってマザ・・・
    なんでもありません

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公の理想は......どうなんでしょうね。

    ありがとうございました

  • 第44話 仲間への応援コメント

    あ、ふたなりさん居るんですね・・・ぶへへ(エロ漫画脳)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    うん、いたみたいですね。

    ありがとうございました

  • 第44話 仲間への応援コメント

    四職はきちんと理解しないと駄目だ。
    そこにいるのは、死んで悔いなし&勇者パーティー所属とは死ぬ事と見つけたり、を実践している神風特攻隊(勇者パーティー)の肉盾直掩機なのだから、恋愛の入る隙間はない。
    ご褒美は自分達と先ず肉欲に沈めないと、女性そのものを対象として意識しないだろう。が、それやると肉盾が酷くなるか溺れて用をなさなくなるかの二択な上、どちらも必死まっしぐら一択のオマケまでつくから、お勧めではないw
    さて、どうやってこの迷宮を攻略する?
    特に勇者は、魔王討伐までの期限が付くぞ(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    確かに、神風特攻隊......そして死にたがり屋ですね。

    期限付きで攻略が難しい......迷宮みたいな人間ですね。

    ありがとうございました

  • 第44話 仲間への応援コメント

    ハデルが勇者パーティのメンバーへ恋愛感情がないのは、自身が『盾役』ということから来る無自覚な『保護者』意識なのかなと♪

  • 第44話 仲間への応援コメント

    勇者舌打ちしちゃいました(笑)
    てか等々両生って秘密を話したのに返しに主人公から他の三職のみんなも美少女と聞かされてダメージを受けてる?
    問題は主人公に4人に対する恋愛感情がないことなんですがね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    舌打ちしちゃいましたね。

    全員が美少女と聞かされ地味にダメージを受けていますね......

    主人公は......愛情は分からないですがかなりの朴念仁ですね。

    ありがとうございました