第22話 イケメン探しの旅への応援コメント
「イケメン……どこにいるのぉ、イケメェェェン……」
┌(┌^o^)┐ホモォ…
↑これを思い出しました。
やっぱりまともなイケメンなんかおらんかったんや……
作者からの返信
たしかに似てるかもしれませんね(笑)
この作品にまともなイケメンがでてくるはずがなかった……😓
第21話 幽霊とデートへの応援コメント
「まじかよ、あいつらほんとにパンツだけ買って終わりやがった……」
本当に、今回はこれだけの話なのに、なぜこうもカオスな物語になるのか……(笑)
パパもママも、個性が強すぎるんですよ!
作者からの返信
パンツ買いに行くのが初デートって……と思いますが、二人が楽しそうなのでまいっかって感じですね(笑)
まあこの作品は変なキャラが多いのでね、登場させるだけで勝手にカオスな物語になってしまうんですよ(笑)
第17話 幽霊たちのアイドル、まこりんへの応援コメント
まこまこりんりん♪ まこりんりん!
のリズムがヤバすぎますわ……!!
この超テンションからの、成仏していく幽霊たちに謎の感動が襲いかかってくる不思議。
情緒おかしくなるわ!(笑)
最高でございます!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ここはかなりぶっ飛んだシーンだったと思うのですが、楽しんでいただけたのならよかったです☺️
まこりんはアイドルに向いてるかもしれませんね(笑)
最終話 永遠に続いてほしいこの夜が終わるまでへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます🎉
赤崎くんとまこりん、最後にダンスで心を通わせることができましたか…是非とも赤崎くんには、時々で良いので、現世に帰ってきてほしいなと思います…🙏
作者からの返信
毎回コメントをしていただき、ありがとうございました!
ほんと嬉しかったです😭
あとレビューも超感謝です!
ハッピーエンドってわけではないかもしれませんが、踊っている間は、二人はとても幸せだったんじゃないかと思います。
ダンスで始まった物語なのでダンスで締めるのがふさわしいんじゃないかと思い、この結末になりました。
そうですね、私も赤崎くんが現世にたまには戻って来ることを願っています。
最後まで読んでいただき、ありがとうございました!
第30話 最後のデートへの応援コメント
あー!赤崎くんとまこりん、どうなってしまうんだぁぁぁ!続きを読みたいけれど、怖い…😱
作者からの返信
コメントありがとうございます。
次の話で終わりなので、最後まで読んでいただけると嬉しいです。
さぁ、まこりんと赤崎は最後どうなってしまうのか……。
第29話 白装束を着た女の正体への応援コメント
恋多き女マッチョ、赤崎くん…まこりんとお別れになってしまうのか!?ううう行かないでぇ!代わりにまこりんのパパが成仏するからぁ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まこりんとの別れは近いのかもしれませんね……😢
まこりんパパ(笑)
まこりんパパは死んでもなかなか成仏しなさそうですね😄
第26話 囲碁将棋部への応援コメント
囲碁将棋部員たちのメンタル…何と強固!首無しの死体を見ても意に介さないとは…
そして安定のまこりん父👨
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メンタル強いですよね、彼ら(笑)
相変わらずまこりんパパはいかれてますね(笑)
第15話 黄山さんの家 後編への応援コメント
八尺様は、かなりリーチの差がありそうで、溢れ出る強キャラ感がします。
そしてやっぱり、まともなイケメンなんかいなかったんだ……
とか嘆きそうになりましたけど、なんか妙に安心してる自分がいます(笑)
とりあえずお腹痛いです🤣
作者からの返信
実際、このゲームでは八尺様は強い方だと思います、
この作品にまともなイケメンが登場するわけなかった……。
笑っていただけたようで、よかったです。
感想ありがとうございました。
第14話 黄山さんの家 前編への応援コメント
イケメンが登場すると、なんだか警戒してしまいますね。
この人は、まともなのか……? と(笑)
いや、いっそこの世界的には、まともじゃない方がまともなのだろうか……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変なイケメンバッカ登場しますもんね、この作品(笑)
たしかにまともな人の方がおかしい世界かも……。
第22話 イケメン探しの旅への応援コメント
この世界のイケメンは、訳ありが多そうですね…と考えると、一番訳ありなまこりんぱぱは相当なイケメン…!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、訳ありがおおいです(笑)
まこりんパパは若い頃はイケメンでしたが、今はダンディな見た目になっています。
第21話 幽霊とデートへの応援コメント
久しぶりに出た!まこりんパパ!変態っぷりは健在。そしてママも…狂人!
作者からの返信
まこりんパパは相変わらずハジけてますね(笑)
まこりんママもちょっと変ですよね。
あの家族だと兄の勝男が比較的まともなんじゃないかと思います。
最終話 永遠に続いてほしいこの夜が終わるまでへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
「そ、そんなことより、成仏するんじゃなかったの?」
「ああ、そのつもりだったんだけどさ、どうやらまだ一つだけこの世にやり残したことがあったみたいなんだ」
ここ、特に、すばらしい。
まさか、こういうラストになるとは想像していなかったので、うまい締めだなぁと感心しました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おほめいただき、嬉しいです。
変なキャラばかり登場する変な作品だったと思いますが、楽しんでいただけたならよかったです。
完全にハッピーエンドってわけではないと思いますが、二人は踊っている間はとても幸せだったと思います。
最後まで読んでいただいて、すごく嬉しいです。本当にありがとうございました!
第19話 泣いて、笑って、結ばれて……への応援コメント
おおおおおおお!!ここでまこりんと赤崎くんがお付き合い!!!
祝杯を上げましょう!…いや、それよりも赤崎くんを殺した者を突き止めるのが先ですね。
作者からの返信
ついに結ばれましたね。これでようやくタイトル通りの作品になった(笑)
これから少しミステリー要素が強くなります。
第18話 呪いは解けたか?への応援コメント
完全に呪いを解けたわけではなかったと…しかし、これでまこりんは赤崎くんといれる時間が増えますね笑😆
作者からの返信
まこりんに苦難が続きますね、でも彼女はなんだかんだいってメンタルが強い気がするので、すぐに乗り越えてくれると思います。
編集済
第17話 幽霊たちのアイドル、まこりんへの応援コメント
重黒木さんの「変われるかなぁ、私、変われるかなぁ!?」は、完全に首領パッチが憑依してますね笑
そしてまこりん、めちゃくちゃ人気!😆ダンスの特訓は、成功ということでOKですね!!!
作者からの返信
気づいてしまいましたか、ボーボボネタに……(笑)
まこりんなら幽霊以外でもアイドルになれるでしょうね(笑)
はい、特訓は成功ということでいいと思います(笑)
第16話 点数の見せ合いへの応援コメント
まこりんのダンス、お披露目の機会ですね!
はたして練習の成果を発揮できるのか…?でも、どんな形になろうとも、幽霊達は優しいので賞賛してくれそうですね😆
作者からの返信
まこりんはどのようなダンスを踊るのか……次回を楽しみにしていただけたらと思います。
たぶん優しい幽霊がたくさん登場すると思います(笑)
第15話 黄山さんの家 後編への応援コメント
何という狂人たち…!
『大変人クレイジーファイターズ』のファイターになってもらいましょう。私はまこりんのパパを使います!
作者からの返信
また変な奴が今回出てきましたね……(笑)
そのゲーム、めちゃくちゃおもしろそうですね!
私は芋けんぴ先輩を使いたいです。
必殺技は高級芋けんぴのぶっかけでしょうね(笑)
まこりんパパはダメージをたくさん受けるとたぶんオムツ姿になるんだと思います(笑)
第14話 黄山さんの家 前編への応援コメント
黄山さん家、異次元のお金持ちですね…!
そして大妖怪スマッシュファイターズ、やりたい…👻
作者からの返信
フィクションに出てくるようなお金持ちですよね(笑)
私もやりたいです、このゲーム! 誰か作ってくれ……🙏
第19話 泣いて、笑って、結ばれて……への応援コメント
どちらかというとホラーテイストだったのが、一気にラブコメへ。
ドキドキです^^;
そしてミステリーに突入!
こっちもドキドキです!
面白かったです。
お祝いのお言葉、ありがとうございました^^;
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホラーでもあり、ラブコメでもあり、ミステリーでもある。
いろいろごちゃまぜの変な作品だと自分でも思いますが、楽しんでいただけたのならよかったです。
四谷軒さんが受賞したこと、本当に嬉しかったです。
素敵な感想ありがとうございました。
第12話 イケメン刑事とおもしれー女への応援コメント
芋けんぴ先輩のつぎは、ナルシスト警部補…幽霊たちより人間のほうが危険ですね確実に!⚠️
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、この作品は生きている奴らも変なのばかりなので、幽霊のほうがましかもしれませんね(笑)
第11話 芋けんぴ売りの少女への応援コメント
赤崎くん、ボディガードとして頼りになりますねぇ!
そして芋けんぴ先輩はもう満足して、登場しなくなってしまうのか…?肉体的変態である赤崎くんの対となる、精神的変態としてキャラが立っていますが…!!
作者からの返信
赤崎くんはムキムキなので頼もしいですね。
肉体的変態と精神的変態、いい表現ですね(笑)
芋けんぴ先輩の出番については……この先を読めばわかるとだけ言っておきます。
第10話 まこりんと幽霊たち、バズるへの応援コメント
思わぬ形でバレかけましたが、ギリセーフでしたね…校長のランニングに付き合ったら筋肉痛になるしバズるし、偉いことに😅
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まこりんはさんざんな目に遭いましたね(笑)
でも、彼女はメンタルの強い子なので、くじけずがんばってくれると思います。
第9話 運動する幽霊たちへの応援コメント
ちょっとした百鬼夜行になってますねコレは…😆
校長、みんなにランニングさせるとは、求心力がある!!
それはそれとして、通行人に見られたのは大丈夫なのかどうか…!?
作者からの返信
確かに言われてみればプチ百鬼夜行かもしれませんね!
さすがは校長と言ったところですね。
通行人に見られた件については次の回で扱います。楽しみにしててください。
第8話 包帯女と夢を弾く少女への応援コメント
希望を満たした幽霊は成仏してしまう…とすると赤崎くんも…
一方で花子さんは、何があっても成仏しなさそうな…笑😆
作者からの返信
赤崎君も成仏してしまうかもしれませんね、満足しちゃったら……。
花子さんはまだまだこの世で遊んでいたいんじゃないかと思います(笑)
第7話 テケテケとモナリザへの応援コメント
幽霊たちの縦社会…!でも、学校で暮らしてるわけですから、上下関係は厳しそうですよね。下級生は上級生に逆らえない…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まるで昔の運動部みたいな上下関係ですよね(笑)
死んでからも上下関係が厳しいところにいないといけないなんて、大変ですよね、あの人たちは(笑)
第11話 芋けんぴ売りの少女への応援コメント
「あの時、芋けんぴが頭に載った君を見て、なんて美しい人なんだろうって、思ったんだ……」
「む、たしかに!」
なんだこの世界、
変な人しかいない(褒め言葉)
いやでも、この回は素直に最高です!
ひどすぎて、ひどい(褒め言葉)
作者からの返信
この回は自分でも狂っていると思ってて、公開する前はすごく不安だったんでですが、そう言っていただけて、よかったです。
この先も変な人ばっかり出てきます。
自分でもひどい作品だと思います(笑)
第9話 運動する幽霊たちへの応援コメント
人間関係(幽霊関係?)は、いつの時代も世界も変わらずにあるんですね。
お化けにゃ学校も試験も無いはずなのに(発想が昭和)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
幽霊にも上下関係があるって世知辛いですよね(笑)
学校も試験もないとしたら……楽そうでいいなぁ。
第4話 クレイジーサイコレズデータキャラと芋けんぴ先輩への応援コメント
出た!女子の髪に付いた芋けんぴを食べる、伝家の宝刀!!!!
これはイケメンのみに許された、時代を超えて愛される芋けんぴテクニック!!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです、これ、あの漫画のネタです(笑)
まあ、芋けんぴ先輩はあの漫画のキャラよりもっとやばいやつですが(笑)
最終話 永遠に続いてほしいこの夜が終わるまでへの応援コメント
おはようございます。
完結お疲れ様です。
最後の場面で胸が打たれました。この後、もしかしたら本当の別れが待っているのかもしれないけれど、彼と踊ることができたまこりんの笑顔がよかったです。
別れは悲しく、まこりんにはこの先ずっと続く未来と赤崎くんはここで成仏してしまう。想像すると切なくなりますが、このダンスをまこりんは忘れることなく生き続けるのでしょうね。
いろんなキャラクターに人生があって、とても面白かったです。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いずれ別れが来ることは悲しいけど、踊っている間は二人とも幸せだったと思います。
はい、まこりんはこのダンスを忘れないと思います。
とても面白かったと言っていただき、嬉しいです!
最後までよんでいただき、ありがとうございました。
第13話 オムツ姿への応援コメント
オムツ!?
今日も斬新なアイデアに爆笑です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの家族はだいぶ狂っているので、読者の方々がその狂気についていけるかどうか不安だったのですが、笑っていただけたのならよかったです。
あ、あと、返信を読ませていただいたんですけど、もしかしたら、私のこと、女性だと思っているのかもしれませんが、男性です。
まぁ私って女性向けの作品も書いてるし、BLの作品とかも書いてたことがあったから、女性だと思うのも無理はないかもしれませんが……。
なんか、誤解させてしまったようで、申し訳ないです。
発想をほめていただいたのは嬉しいんですけど、ちっちゃいころはどうだったんでしょうね……小説を書き始めたのは高校からですけど、小説でも小説以外でも特にすごいアイデアを思いついてた気はしないですね……。
最終話 永遠に続いてほしいこの夜が終わるまでへの応援コメント
素敵なエンディング。面白かったです!
作者からの返信
素敵と言っていただけてよかったです。
ラストはかなり力を入れて執筆しました。
コメントをたくさんいただき、ほんとに嬉しいです!
あと素晴らしいレビューもありがとうございました!
めっっちゃくちゃ嬉しいです!
最後まで楽しんでいただけたのなら、作者としてこの上ない幸せです。
第29話 白装束を着た女の正体への応援コメント
お別れかぁ⋯⋯悲しい
作者からの返信
この作品では珍しく悲しいシーンだと思います、
まぁ出会いがあれば別れもあるものなので、まこりんはこの苦しみを乗り越えて、強い女性になってほしいですね。
第22話 イケメン探しの旅への応援コメント
キモくて不愉快、父⋯⋯(笑)
そして、この世に普通のイケメンは居ないんですね⋯⋯どこにも⋯⋯(笑)
作者からの返信
ひどいけど、まぁまこりんはそう思っても無理はないこと、父にいろいろされてきましたからね(笑)
この作品は変なイケメンばかりですよね(笑)
まぁそういう作品なので(笑)
第21話 幽霊とデートへの応援コメント
母は強いなぁ。
そして、まこりんのセンス(笑)
作者からの返信
お母さんは家族の中で絶対的な強者として君臨しています(笑)
誰も逆らえません。
まこりんはセンスがぶっ飛んでる子なので(笑)
第18話 呪いは解けたか?への応援コメント
おお、まともな日常が⋯!
今まで、ダンス以外の妙な呪いもかかっていたのでは⋯⋯?
作者からの返信
まとも……なのかな?
まぁ今までのことを考えるとまともかもしれませんね。
他の呪いもかかっていそうなほど、変な学校でしたけど、ダンスの呪いだけなんですよね(笑)
第17話 幽霊たちのアイドル、まこりんへの応援コメント
まこりん、大人気アイドルっ! 素敵!
作者からの返信
まこりんは普通のアイドルになっても人気になれるポテンシャルはあると思います。
まぁここでは幽霊たちのアイドルになってますが(笑)
第15話 黄山さんの家 後編への応援コメント
対戦ゲームで豹変するくらいなら⋯⋯まあ⋯⋯?
作者からの返信
まぁこの作品の中では、お兄さんはまだまともなほうだと思います、
他がぶっ飛んでる奴らばかりなので(笑)
第11話 芋けんぴ売りの少女への応援コメント
芋けんぴ先輩、怖いよ⋯⋯
救世主、赤崎くん、かっこよすぎ!!
作者からの返信
芋けんぴ先輩は怖いけど、私は実はけっこう気に入っているキャラです(笑)
赤崎君、かっこいいですよね!
第10話 まこりんと幽霊たち、バズるへの応援コメント
⋯⋯緑原さん。
まこりん、お友だちに、全然バレなくて良かったなぁ〜(?)
作者からの返信
緑原さん、まこりん大好きな彼女は純粋な善意で言っていたんでしょうけど、まさかまこりんを傷つけているとは思わないでしょうね(笑)
バレなくてよかったけど、精神的にダメージを負ってしまいましたね(笑)
第9話 運動する幽霊たちへの応援コメント
まさか、通行人に動画を撮られるとは⋯⋯
一般人からしたら、衝撃的な光景だっただろうなぁ⋯⋯(あ、普通の人間混じってたな)
作者からの返信
最近の人はすぐ動画撮りますからね(笑)
現実でも似たようなことが起きたら、話題になるんじゃないかと思います、
いや、こんなことが起こるとは思わないけど(笑)
第8話 包帯女と夢を弾く少女への応援コメント
ゆうなさん、悲しい。でも、成仏できて良かったなぁ。6不思議になっちゃったけどっ!
作者からの返信
ゆうなは、最後、幸せだったと思います、まこりんのおかげですね。
この学校、幽霊たくさんいるので、またすぐ七不思議に戻ってしまうような気がします(笑)
第7話 テケテケとモナリザへの応援コメント
まこりん、ロボットダンスの幽霊は、もう諦めなよ⋯⋯
モナリザさんは、何か幸せそうだなぁ。
作者からの返信
まこりんはもうあきらめた方がいいかもしれませんね(笑)
結構不幸な目に遭っていると思うけど、明るいから、全然そんな感じしないですよね、モナリザさんは(笑)
第4話 クレイジーサイコレズデータキャラと芋けんぴ先輩への応援コメント
個性もAIに奪われる時代か⋯⋯
芋けんぴ先輩も、なかなか不思議な人っ!
作者からの返信
そうですね、もうデータキャラが物語に出てくることはあまりなくなってしまうかもしれません……。
個人的には好きなので、たくさん出てほしいですが。
芋けんぴ先輩はだいぶ変わった人です(笑)
第3話 まこりん 死すへの応援コメント
お母さん、夕食のメニューよ⋯⋯と思ったら、家族全員愉快でした(笑)
作者からの返信
組み合わせがおかしいですよね(笑)
一つ一つだと別におかしくはないんですが(笑)
ちょっと、いやだいぶ変な人たちなので、笑っていただけるかどうか不安でしたが、愉快と言っていただけて嬉しいです。
第2話 首なしダンサーへの応援コメント
首がない全裸のマッチョ、やさしぃ〜(笑)
あと、まこりん、本名だったのね⋯⋯笑ってごめんね⋯⋯
作者からの返信
赤崎君は実は見た目も性格もイケメンという設定です。
まこりんはちょっと変わってる名前かもしれないけど、私は気に入っています(笑)
『怪談』に惹かれてやってきたのですが、出だしから思わぬ展開にクスッとさせていただきました(笑)
と思えば、不穏な雰囲気が⋯⋯
作者からの返信
コメントありがとうございます。
笑っていただけて、嬉しいです、
怪談に惹かれてやってきたとしたら、ギャグばかりで戸惑ってしまうかもしれませんね(笑)
第3話 まこりん 死すへの応援コメント
ナチュラルに赤ちゃんプレイを始めるお父さん…ヤバい笑😆これは危険人物のニオイ!笑
そして不穏なタイトルでしたが、まこりんが生きてて良かった…🥲
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お父さんはヤバイ人だけど、この家はいつもこんなかんじです(笑)
まこりんの無事を祈っていてくれてありがとうございます。
あのクラスもだいたいあんなかんじでいつもぶっとんでいます(笑)
第2話 首なしダンサーへの応援コメント
マッチョダンサーくん、フランク笑😆
優しそうではありますが、一緒にダンスの練習をしても大丈夫なのかどうか…!?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
首なしダンサーは陽キャで基本的には優しいやつなので、たぶん大丈夫です(笑)
第3話 まこりん 死すへの応援コメント
無事でよかったっていうか、家族は何か違う意味で無事じゃない(笑)
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
家族はもともとあんなかんじでぶっとんでいるひとたちなので、大丈夫です(笑)
面白かったと言っていただけて嬉しいです。
第2話 首なしダンサーへの応援コメント
まず、発想がすごいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
褒めていただいて、嬉しいです。
首なしダンサーは首なしライダーという都市伝説があって、そこから思いつきました。
最終話 永遠に続いてほしいこの夜が終わるまでへの応援コメント
首が戻った赤崎くんとダンスをして終わる。
これはいいラストですね。お別れでまこりんが悲しむ姿ではなく、もっとも幸せな時間でピークを迎えるという。
完結お疲れ様でした。エキセントリックなキャラたちが数多く登場して、毎回とても楽しかったです。
やっぱり個人的には「芋けんぴ先輩」のインパクトが強烈でしたね(笑)。あの人のスピンオフとかでも何か一本書くことも可能かも。
作者からの返信
毎回コメントをしていただき、ありがとうございました。
ほんと、この作品を執筆する精神的な支えになっていました。
いいラストと言っていただけてよかったです。最後の方の文章はかなり力を入れて書きました。
この作品はダンスで始まったので、ダンスで締めるのがふさわしいんじゃないかと考えて、この結末になりました。
読者の方々がどう思うかはわかりませんが、私としてはこの終わり方以外、ありえなかったと思います。
私も芋けんぴ先輩、大好きなので、彼をまた見たい気持ちがあります(笑)
今のところはその予定はありませんが。
最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました。
最終話 永遠に続いてほしいこの夜が終わるまでへの応援コメント
「俺と踊ってくれない?」
「やだ! 満足したら成仏しちゃうんでしょ?」
なんてことはありませんでした。まこりんは自分の我がままではなく、赤崎君が満足して成仏することを選んだんですね。完結お疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なんだかんだ成仏するとわかっててデートもしてましたからね、まこりんは。
彼の意思を尊重してあげたんだと思います。
星もいただき、感謝に堪えません。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
第30話 最後のデートへの応援コメント
まこりん、白地にバナナ柄のワンピースとは。パソコンの壁紙みたいなのだったらアリかもだけど、服の柄ではあまり見なさそうですね(笑)。
そんなノリから始まって、その後に思い出の場所を巡り、最後にお別れ。これは切ないです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
相変わらずまこりんのファッションセンスはいかれてますよね(笑)
今回は悲しい話になってしまいましたね。
次のエピソードで終わりなので、最後までお付き合いいただけると、とても嬉しいです。
第29話 白装束を着た女の正体への応援コメント
赤崎くん、男にももてる辺り、やっぱり真性のタラシだったんですね。
首は遺族が供養とのことなので、残りの回でついに幽霊状態に頭部も戻ってくるのか。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
赤崎くんはタラシだったみたいですね(笑)
頭部が戻ってきたらまこりんはどういう反応をするんでしょうね……。
あと二話で終わる予定なので、最後までお付き合いいただけると嬉しいです。
第28話 犯人への応援コメント
黄山さん、あの「エロ本が入っていると思われていた戸棚」には、ひそかに赤崎くんの首が入ってたのですね。まさかあのガチギレシーンがその伏線だっとは。
それにしても赤崎くんは天然タラシだったせいで殺されてしまったとは。
まこりんとの関係はこれからどうなるのか。
今期のアニメ、まだアマプラの配信始まってないのとか色々あって、今は掴みきれない感じですね。「フードコート」は花田十輝だから観たいですが、まだ配信ないみたいです。もう一作の方もアマプラでやるみたいなので、期待したいです。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
あのシーンが伏線だって、多くの人が気づいてしまうんじゃないかと危惧していたのですが、意外とそうでもなかったみたいで驚きました。
いや、気づいても、あえてコメントで言わなかっただけかもしれませんが。
赤崎君は実は顔も心もイケメンなんですよね。だからモテます。
まこりんとの関係については、次回以降で描かれることになります。
あと三話で終わる予定なので、もう少しだけこの作品にお付き合いいただけると嬉しいです。
ここからはギャグはなく、シリアスな話になっていくと思います。
黒澤主計さんはアマプラで観てるんですね。
「フードコートで、また明日」はアベマで観ることができますよ。
あと、「私が恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!」はニコニコ動画で観られます。
もしかしたらアマプラで観る方がいいのかもしれませんが、一応言っておきました。
花田十輝さんがシリーズ構成や脚本をやっているアニメは私も好きなのが多いですね。
宇宙よりも遠い場所とか大好きでした。
あとちょっと古いけど、solaとかすごい好きでした。久弥直樹さんが原案のやつ。
黒澤主計さんとはアニメの趣味が合いそうな気がします。
第27話 演劇部への応援コメント
演劇部もやっぱりこの状態。この学校にまともな部活はないように思えてきましたね(笑)。
自分も「きんいろモザイク」や「のんのんびより」は大好きでした。
最近は日常系アニメがご無沙汰でしたが、春は「mono」、「日々は過ぎれど」、「ざつ旅」とかが楽しかったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
演劇部は劇の脚本が変だけど、それ以外は比較的まともなほうですね。でも、確かにこの学校にまともな部活があるかどうかは怪しいかもしれません(笑)
きんもざやのんのんびよりはどのキャラも魅力的でくすっと笑える話があるのがいいですよね。
自分もその三つは見てました。シリアスなアニメもいいけど、ああいう頭空っぽにして見ることができる作品が何作かあると嬉しいですよね。
今期の日常系アニメは何があるんだろう、「フードコートでまた明日」がそうなのかな?
日常系とはちょっと違うかもしれないけど、「私が恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!」が今のところ私は好きですね。
第26話 囲碁将棋部への応援コメント
兄と父が「きらら系アニメ」についての議論を始めてしまうとは(笑)。
たしかに「男が混ざってたらダメな派」って一定数いるみたいですね
たまにきらら系でも男性キャラがいる作品ありますけど(ブレンドSとか)、人によってはその辺すごい批判してたとかいう話、前に聞いたことあります(笑)。
まこりんは家に帰るとこういう会話ばっかり。全裸の首なし幽霊でもまともに見える素地はこうして養われたんだな、って気もしますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ブレンドSはきらら系のなかでは珍しくメインキャラに男がいる作品ですよね。私はそういう作品も嫌いじゃないけど、百合好きのなかには過激な人もいるので、避けた方が無難なのかもしれませんね。
近年は日常系アニメが少なくなって寂しいです。十年くらい前は毎シーズンのように日常系アニメがあった気がするんだけどな……。
あ、でも、前のクールは日常系アニメ多かったですね。
私はきんいろモザイクとかのんのんびよりがすごい好きでしたね。現実に疲れたときに観るとね、癒されるんですよ……。
周りが変な人だらけなので、ちょっと変なことが起きても、あんまり驚かないんでしょうね、まこりんは(笑)
ふらっとこちらに立ち寄らせていただきました。
応援してます^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
変なキャラが変なことばかりする変な作品ですが、楽しんでいただけたら嬉しいです。
面白い物語が書けるように今後も頑張って執筆します!
第25話 文芸部への応援コメント
「イケメンばかりの学校」とか「美少女ばかりの世界」とか、たしかに痛々しい世界観なんだけど……WEBではPVと星がすごく付きそう、という現実もありますね(笑)。
この設定が一目でわかるようなロングタイトル付けると、結構☆四桁とか獲れてるのある感じですね。
聞き込みするつもりがカオスな世界に踏み込んで、まこりんが疲れちゃったのよくわかります(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
批判もたくさんされそうですけど、なんだかんだいって人気ありますよね、ああいう設定の作品は。
私もいずれあんなかんじの男や女の願望がこれでもかとつまった作品を書こうかなって考えています。
イケメンばかりとか美少女ばかりいるっていう世界の話は昔からよくあるので、個人的にはもう一個なんか新しさを感じる設定がほしいなって思っちゃうんですけどね。
濃い作品ばかり読んで、まこりんは疲れちゃったんでしょうね(笑)
素敵な感想をありがとうございました。
第7話 テケテケとモナリザへの応援コメント
首のない幽霊と下半身のない幽霊の握手
さらりと書かれてますけど、
この、画を想像するだけで楽しいって思える文章、素直にすごいと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この作品は絵にした時、さらに面白くなりそうだなって感じるようなものにしようと文章を書いているので、そう言っていただけて、すごく嬉しいです。
楽しんでいただけたのなら、作者として冥利に尽きます。
第23話 手芸部への応援コメント
イケメン刑事、「可愛過ぎるから逮捕」って手錠かけてくるとか、本当に苦情入れられたらニュースになるレベルですね(笑)。
懲戒免職とかじゃ済まないレベルで、下手すると所属先の警察署長まで辞職するような騒ぎになりそう。
でも、この世界の人たちのノリだとなあなあで許されそうな感もありますね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
現実であんなことしたらとんでもないことになるでしょうね(笑)
この世界だとばれたらどうなるんでしょうね、刑事の反応を見ると、少なくともやったらまずいことではあるんだと思います。
ここまで読んでいただき、ありがとうございます。あとたぶん8話くらいで終わる予定なので、もう少しだけお付き合いいただけると嬉しいです。
第22話 イケメン探しの旅への応援コメント
やっぱりこの世界にまともなイケメンはいなかった……。
というかイケメンに限らずまともな人間もいないような(笑)。
まこりん、テケテケ×花子さんでストーリー書くとか、かなり拗らせたものを抱えてますね(笑)。花子さんが知ったらたしかにどんな反応するんだろう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはりまともなイケメンが登場するわけありませんでしたね。
もうイケメン探しの旅はやめたほうがいいかもしれません。
たしかにイケメンに限らず、全体的にまともなひとがいないかもしれませんね(笑)
まこりんのやばさがどんどん明らかになっていく……テケテケの美津子さんはともかく、花子さんは知ったらたぶん怒る気がします。
第21話 幽霊とデートへの応援コメント
とりあえず素っ裸の男性といっしょにいて平気という点はなくなって、少しまともになったまこりんでした。(笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まあ、少しはまともになったのかな……。
まだまだやばいところがまこりんには残っていますか、でも、そこが彼女の魅力な気がするんですよね。
第21話 幽霊とデートへの応援コメント
今回も両親のエキセントリックなバトルが始まったと思ったら、赤崎くんのためのパンツ選びでまこりんのセンスが爆発しかかるという(笑)。
一件落着かと思いきや、一般人にはパンツだけが浮いて見えるというカオスが発生というオチで、ひたすらすごいエピソードでしたね(笑)。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あの両親が登場するとカオスな話になっちゃうんですよね。ほんと困った奴らですよ。
まこりんのセンスはほんといかれてますね(笑)
私は霊感ないので、パンツが浮いて見えることになるんでしょうね(笑)
第19話 泣いて、笑って、結ばれて……への応援コメント
減ったホルマリンの瓶。何かが入っていたのでしょうか。
まこりんと赤崎くん、いい雰囲気なんだけど絵ずらが想像できない。いやできるんだけど…
作者からの返信
コメントありがとうございます。
減ったホルマリンの瓶はホルマリンを入れる用の瓶なので、ホルマリンしか入っていないです。
ごめんなさい、わかりづらかったかもしれませんね。
ただ、問題はそれがどうして少なくなっているのか、ということですね。
まぁこれについては、後々明らかになる予定です。
あまりにもおかしな状況ですからね、絵面を想像できなくても無理はないかと思います(笑)
第19話 泣いて、笑って、結ばれて……への応援コメント
ここで新章突入ですね。
赤崎くんの首探しと犯人探しというミステリーパートへ。
芋けんぴ先輩だとか、このカオスな人々の住まう学園の中で、果たしてどんな人間がどんな理由で人を殺しているのか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、話しが一区切りついたので、次回からちょっとミステリー色が強くなっていくと思います。
といっても、おそらくそんなにしっかりとした推理があるわけではないですが……。
ほんとカオスな人だらけなので、ここまでだと全く誰が犯人かわからないでしょうね(笑)
第18話 呪いは解けたか?への応援コメント
第一話の「三大奇書が当たり前に読まれてる環境」が戻ってきたんですね(笑)。
重黒木さんたちのキャラに馴染んだ後だとこの設定がまたすごいインパクトを感じます。
ロボットダンスにこだわりのある幽霊だけは踊りの完成度に不満を持っていたという。
まこりんとしては、また一段階ハードルが上がりそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
冒頭のまこりんはちょっと大げさに表現していましたが、一部の者たちが高校生なら三大奇書くらい全部読まないとって考えをもっているのは事実ですね(笑)
ハードルは上がりましたが、でも、のろいを解くのはあと一人だけなので、そんなに大変なことにはたぶんならないと思います。
第17話 幽霊たちのアイドル、まこりんへの応援コメント
重黒木さんのイケメンを探す旅。ゲームにボコボコにされた「お兄さん」ではダメなのか、というのがまずはネックですね(笑)。
芋けんぴ先輩がおかしくなったのは怪異のせいじゃなくて普通に本人の資質ですね。
この先で芋けんぴ先輩が物語に絡むことがあるのか、すごく気になります。
そしてまこりんがオタ幽霊たちからアイドルに。以前は必死に走っている顔をブサイク呼ばわりされてたので、ここで美少女キャラな扱いで少し面目躍如になった感じでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
あのお兄さんも好きみたいですけど、彼だけじゃ芋けんぴ先輩を失った喪失感は埋められないみたいです。
はい、そうですね、芋けんぴ先輩は元々あれな人なので(笑)
個人的にも好きなキャラなので、もっと出したいんですけど、あんまり登場する機会はなさそうですね。少なくとも物語の本筋に関わることはないです。
今回はまこりんが大活躍でしたね。
普通にしていれば美少女なので、本来受けるべき評価を得られてよかったと思います。
ただ、幽霊たちからアイドルみたいに扱われるのはあんまり嬉しくなさそうですね(笑)
素敵なご感想ありがとうございました。
第17話 幽霊たちのアイドル、まこりんへの応援コメント
おはようございます。
まこりんっていい名前ですね。
面白かったです(^^)
前に職場で、イケメンと財閥には会ったことがないねー(超失礼な)、とか言う話をしていて、イケメンを探す旅って……と思わず笑ってしまいました。
ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もまこりんという名前、気に入っています(笑)
そんな話をしていたんですか。
イケメン探しの旅をすれば、きっとたくさん見つかりますよ(笑)
こちらこそ読んでいただき、ありがとうございました!
最終話 永遠に続いてほしいこの夜が終わるまでへの応援コメント
ああ、終わってしまった……
読み終えて嬉しい気持ちと、終わってしまって寂しい気持ちがどちらもあります。
ツッコミどころ満載なのに、何も違和感がないエンディングの美しさに、凄まじいまでの満足感を味わってしまいました。
この作品を評する言葉を、上手く見つけることが出来ないのですが……
ただ、面白かったです!!
ありがとうございました!
作者からの返信
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
あと、素晴らしいレビューも、感謝に堪えません🥹
エンディングはかなり力をいれたので美しいと言っていただけて嬉しいです。
面白かったと言っていただけてほんとよかったです。
こちらこそ素敵な感想をありがとうございました!