2025年8月3日 13:52
一目惚れへの応援コメント
余白に響く物語の余韻が、初夏の風のように瑞々しく感じられてとても素敵だと思いました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。余韻を感じていただけて嬉しいです(´ω`)
2025年6月23日 13:33
一目惚れから始まる一連の物語が甘く切なく響きます。ときめく気持ちを思い出させてくれるような、素敵な詩でした。私の作品をお読みいただき、応援と☆レビューもいただきありがとうございました😊
こちらこそ、お読みいただきありがとうございます(*^^*)一目惚れする瞬間の物語を詠んだ詩でした😌
2025年6月3日 01:18
平静を装い歩くも止やまぬ音 この胸憶は忘れてしまおうこの句、すごく素敵だなと思うんです。こういう気持ちを持っていたはずなのにすっかり忘れてしまっていました。こんなみずみずしい気持ちをもう一度取り戻してみたいです^_^
お読みいただきありがとうございます!私もこんな気持ちを取り(´ω`)戻したいです(´ω`)
2025年6月2日 12:27
「きみ」と「あなた」を交互に使用することで、まるで会話をしているかのような臨場感を生み出しているの素敵です....感動しました....!9つ目の短歌では、「視覚的な記憶」であるのに対して、10つ目の短歌では「聴覚的な記憶」になっているのは、少しずつ切ない記憶を消化できているのだと読み取りました。今はまだ鳴りやまない「音」が、ふとした時にだけ感じる、そっと触れて温めていたいと思えるような「音」になればいいなと思いました。素敵な連作短歌をありがとうございました!
お読みいただきありがとうございます。感動したと言っていただけて嬉しいです。
一目惚れへの応援コメント
余白に響く物語の余韻が、初夏の風のように瑞々しく感じられてとても素敵だと思いました。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
余韻を感じていただけて嬉しいです(´ω`)