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  • あとがきへの応援コメント

    素晴らしいお話で大好きです。設定そのものがとても魅力的なので、続編、スピンオフ、楽しみにしております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!もうありがたいお言葉で。

    設定にこだわりがあるつもりではなかったのですが、気がつくとこうなってました。
    楽しみながら、スピンオフやっていきます。

    続編は、まだまだ構成も行き着かない感じですが、いけるといいなと思っています。

  • あとがきへの応援コメント

    60話(59話かな?)完走お疲れ様でした

    まだ途中なのに、あとがきをつい読んでしまいました

    次回作までには色々追いつきたいと思っています

    次回作も楽しみにしてます

    作者からの返信

    あぁっ。ネタバレ注意を入れておくべきでしたね。

    一番の肝を知ってしまってからで恐縮ですが……是非ご自身のペースでお楽しみください。

    次回作、頑張ります!

  • 3章-3への応援コメント

    いよいよクライマックス突入ですね。
    ドキドキしながら見守っております。
    イフラーム……。

    (コッソリ「ザハルの声に振り替える」→「振り返る」ではありませんか?)

    作者からの返信

    イフラーム(泣←ってあんたやろ!)

    吟遊詩人から王太子にまで出世したのだから、許して、と思ってます。

    コッソリもありがとうございます。直しました!

  • 6章-1への応援コメント

    コメント失礼します。
    これまで責任や立場に縛られてきた登場人物がみずから一歩を踏み出す場面は物語の転換点としてとても好きなシーンです。
    どう転がっていくのかを知るすべはありませんが、今後の展開に期待します!

    作者からの返信

    ありがとうございます。そういう意味ではこの話、みんなが一歩を踏み出す物語かもしれません。良い気付きを与えていただけました。

    このシーンは、この話の構想時点からあった貴重なシーンなので(話している内容は違いますが、二人で深刻に国の将来を話すシーンというのは同じ)、そういうシーンにコメントいただけてうれしいです。

    今後、楽しみにしていてください。

  • 2章-2への応援コメント

    雪の国とつながった!
    遅読ですが、すこしずつ、楽しく読み進めております。
    今後に期待しております。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    はい、そう楽しんでもらえることを意図ひていたので、嬉しいです。

    無駄に長文ですが、よろしくお願いします!