第1話への応援コメント
Xから来ました。
分かりやすく、読みやすい文章だと思います。
別館にある図書館、確かに足を運ぶ人は少なくなってしまいそうです。
人を喰らう、というのは、物理的にという意味ではないかもしれませんね。
第32話への応援コメント
遥の存在が現実社会から消えてしまったのに誰も不思議がらない。孝も大切な何かを忘れているような気がするのに思い出せない。
図書館で光る本を手にするまでは。
失った記憶と本の中に潜む怪異が遥と一体化して孝の想いに呼び寄せられ図書館に姿を現した。
其れが、この図書館で図書委員として本の貸し出しをしながら怪異に取り憑かれて人の祓い屋をする始まりなのね。
第22話への応援コメント
ハルカは孝のお兄さん。孝の代わりに本の中の怪異を取り込み自分自身が本の怪異となったから花子さんをなんとか残すことが出来るのかな?
第1話への応援コメント
図書館幼い頃から本が大好きで、図書館に入り浸っていたので、題名に惹かれ読み始めました。
昔の木造住宅校舎の隅の方に図書館でありましたよね。学校の怪談みたいな木造校舎。今になっては何処にも無いので郷愁を誘います。
本の中に潜む妖怪、精霊とか妖精とかがたまに人間にイタズラするみたいな感じなのかな?
それとも夏目友人帳みたいに人間の悪意とかに惹かれ取り憑いた悪霊を退治するみたいな感じ?
とか想像しながら愉しみに読ませていただきますね。
作者からの返信
こんばんは!
興味を持って、また読んでいただきありがとうございます!
僕の通っていた学校も図書室が別にあるタイプの学校だったので、それを思い出しながら書きました……
どちらかというと夏目友人帳のイメージで物語を作っています🤔
ホラーとしての怖さというよりも、怪異と人との気持ちや関係に深掘りできたらと思ってます……!
これからもお楽しみいただけたらと思います!
第22話への応援コメント
気になったので読みに来ました(`・ω・´)キリッ
怖くはありませんが、ハートウォーミングでなかなか良いと思います。
ちらちら挟まれる孝の過去がとても気になる……!
いずれ明かされるであろうハルカとの出会い編が楽しみですね(´-ω-)ウム
文章もストレスなく読めましたが、登場人物の名前にはフリガナが欲しいかもです。
孝はタカシなのか、コウなのか……。どっかに書いてあったらすみません:( ;´꒳`;)
改めて、ご応募ありがとうございました!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます🙌🙌
孝たちの過去が気になると言っていただけて嬉しいです(,,- -,, )
もう少しで2人の過去を掘り下げていく予定ですので、ぜひ読んでいただけたらと思います!
名前のフリガナですね……たしかにやっていなかったので、やってみようと思います!
ありがとうございます!!
第3話への応援コメント
大変お待たせいたしました! RT企画より読み返しに参りました。
この人、能力の使い方や対処法をわかってるのか手…!? 知らんもんだと思ってました。
企画への参加ありがとうございました。
同一作品での再参加も可能です。
またのご参加お待ちしております。