第62話への応援コメント
復帰初日、本当にお疲れ様でした。
朝の葛藤から、震える足で会社に向かうところまで、読んでいて胸が熱くなりました。どれほど勇気が必要だったか、痛いほど伝わってきます。
誰もいないメールボックスは、確かに寂しいですよね。でも、そんな気持ちを乗り越えて一日を終え、最後にご褒美のすき焼きを買って帰る。その強さが、何より素晴らしいと思いました。
本当によく頑張りましたね。ゆっくり休んでください。
作者からの返信
わるさん、いつもありがとうございます。
お返事遅くなりました。
復帰から1週間が経ちました。
今のところ何もへこむことなく穏やかに過ごせています。
時短勤務でなくなったときが心配ですが‥
第60話への応援コメント
夜中に考えすぎちゃいますよね。すごく分かります。
人の幸せを素直に喜べないんじゃなくて、喜んでるからこそ、自分の今の状況と比べてしまって苦しくなる。その気持ち、痛いほど伝わってきました。
吐き出してくれて、ありがとうございます。いつでもここにいますから。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いつも深夜に見ていただいて支えになります。
第36話への応援コメント
プラスになっています。
とても素直な方で、とても素直に文章を書いていらっしゃる。
信頼できるお友達もいて、ほっこりしながらうらやましく読ませていただいています。
作者からの返信
ご覧いただきありがとうございます。
そんな風に言っていただけるなら書いていてよかったと心から思います。
第58話への応援コメント
僕も気分が落ち込んだ時、運動に助けられたことがあります。自転車やランニング、ジムでのトレーニングなどはいかがでしょうか。無理のない範囲で、試す価値はあると思います。
作者からの返信
最近はバドミントンをしています!
疲れるけど楽しくやっとります😊
第57話への応援コメント
僕はお酒を飲まないので、僕にとってお酒は解決策ではないのですが、多くの人が緊張を和らげるために飲むのが好きだということも知っています。でも、やっぱりすべてをお酒に溺れさせるべきではないと思います!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
飲めば飲むほどおぼれてもいいやってなっちゃうんです‥。
第50話への応援コメント
最近の日記を読んで、胸がぎゅっと締め付けられました。
焦りや衝動、そして少しの希望や寂しさがまるで自分のことのように響きます。
「このままずっと狂っていられたらいいのに」――その気持ち、少しだけ分かる気がします。
でも、あなたがそれでも「何かしたい」と思えるようになったこと、きっと大切な一歩なんじゃないかと思いました。
これからも、無理せず、自分のペースで。
諦めないで。
作者からの返信
いつも日記を読んでいただきありがとうございます。
毎回いいねをいただけること、とても励みになっております。
最近は少しずつ少しずつ、後退もしながらではありますが着実に前に進めている気がします。
でもたまに今日のように正気に戻りたくなくなる夜があります。
その中でこうして励ましのコメントをいただけると、自分は1人ではないと、気にかけてくれている人がいると、そう思うことができます。
1歩進んだら2歩下がってしまうぼくではありますがこれからもどうぞよろしくお願いいたします。
本当にありがとうございます。
第46話への応援コメント
こんばんは。
来年バイトをしてみようかな?と思っているぱちちぃです。フォロー、ありがとうございます。
あともう一年もしないでバイトするとなったら、お金は親からはこないし、さらに大人になったら収入を稼いで暮らすようになるから、ただしく使わないと、筆者さんのように大変なことになることがとってもよくわかりました。まだ私は親の脛齧りまくってるし、このままだとまずい…と焦り始めています…
筆者さんは大丈夫でしょうか?
親にご相談や、電話などをしてみたらいかがでしょうか?
作者からの返信
ぱちちぃさん、閲覧とコメントありがとうございます。
プロフィール拝読しました。
今は学生さんとのことですので、親御さんの力を借りて生活するのは悪いことではないように思います。
焦りの気持ちがあるだけでご立派です。
ぱちちぃさんのペースでゆっくり始められたら良いと思いますよ。
ちなみにぼくは飲食店のキッチンでアルバイトをしていました。
忙しいことが多いですが関わるのは店員さんだけなので心の負担は少ないように思います。
お金に関しては親に相談済みなんですよね‥。
そのうえで間に合ってないから焦ってる状態です笑
会社への復帰も見えてきたし、まぁまぁ大丈夫かなぁなんて少し気楽に考えています。
第23話への応援コメント
こんにちは。
読み返しに来ました。
ここまで読ませてもらった限りでは、寝るのがつらい時が多いみたいですね。
つらい時は無理をせず休んで、ゆっくりしてください。
作者からの返信
こんにちは。
たくさん読んでいただいてありがとうございます。
自分のペースで過ごしていこうと思います。
女神ついて来ましたの方は1話まで読みました。
これからゆっくり楽しませていただきます。
第4話への応援コメント
とりあえず、4話まで読了しました。
これからも色々なことがあると思うけど、
自分に負けないで下さい。
今を大切に!
作者からの返信
コメント、閲覧ありがとうございます。自分を強く持って過ごします。
「少年時代」拝読しました!
Kさんは要領のいい方だったんですね。
第1話への応援コメント
何もしたくない時は何もしなくて良いと思うのです。
何もしなくても、ちゃんと地球は回っていて、同じ場所にいるようでも、同じ場所にはいないのです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前に進んでると思って良いのでしょうか‥。
第66話への応援コメント
年内の最終出勤、本当にお疲れ様でした! まずは無事に一年(というか復帰後の期間)を乗り切った自分を褒めてあげてください。
隣の上司の方の言葉、「席に座っているだけでいい」。これは本当にその通りだと思います。経験者だからこその重みと優しさですね。その言葉に甘えて、焦らずいきましょう。
あと、会話が「独り言」になっていないかという悩みですが、そんなに深く考えなくて大丈夫ですよ!「Tくん」には「Tくん」の良さがあるように、あなたにはあなたの良さ(こうして深く内省できるところとか)があります。 シーシャ屋の周りの「レベル高そうな話」なんて、聞いていると案外中身はなかったりしますから(笑)。周りと比べず、美味しい煙を楽しんでください! 良いお年を!