月の光はレモンの香りへの応援コメント
変で態な作品や、大長編や、なイメージのめいき~さんですが、でもこういうオサレなのも書けるんですよね^p^
ま、言ってる事はオサレというか氷河期ならではの悲哀と、現実就職した後の嘆きとかですが、それでも全体的に何か漂うオサレ感^p^
ま人生はこういう逃げ場所と、補給出来るものが無いとやってけないでしょうなー
自分正社員経験はほぼゼロ(累計1年未満)ですが、まさかあの当時は公務員が勝ち組とか思ってなかったしなぁ
失敗は思い出したくはないけど、其れでも其れがあったから今に至ってる訳で、そういうのすたるじぃに浸るにはいい感じですた
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
ん~、近況でも申し上げましたが。私の場合、書いてると言うより作ってると言うビルドタイプでして。執筆界隈で「是非私の作品を読んでくれ」という人は数多いますが。
私個人に限った話をすれば「合わないと感じた時点で読むのを止めてブラウザバック宜しく」なんですよね。
大企業でリストラ祭り、公務員でストレスフルと言う事だと勝ち組って言うほど勝ち組でもない様な気もします。
※勿論民間の中小企業が殆どの場合ハズレなのは言うまでもない。
そう考えると、自営業やフリーランスに夢を見る人が多いのも頷けるというものですがそっちはそっちでレッドオーシャンで大変ですw。
逃げ場所、補給、余裕は常に残してこなしていかないと。若いうちは何とかなった事でも(夏休みのラス日方式で)歳食ったり体や心壊すとオワコンになりますし(胸に手を当てながら)。買えないものこそ、大切にしとかないとね。(´・ω・`)
月の光はレモンの香りへの応援コメント
こんにちはー。自主企画への参加をありがとうございます。
……重い、重いよう。
氷河期世代、就活の様相が今とはまるで違う、前年からいきなり全球凍結したみたいに状況が変わったとか。
それでまたいま、世間からはお荷物扱いされるのだからひどい話……第二次ベビーブーム世代、団塊ジュニア、たくさんあるものは経済効果で安く扱われる……あ、なんか書いてて辛くなってまいりました。
ではでは。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
そうですね、一年違っただけで大学行けばオールオッケーぐらいのノリが採用人数がぐっと減りましたから。T社だけで前年度と比べて半分所かそれ以下まで採用を絞り込みました。(大企業は軒並み)
断言しますが、氷河期は極限の二極化で。超人かゴミしかいません。
氷河期の超人は、今だ社会を奴隷モドキの賃金と待遇で支え。それがあるから辛うじてこの国は崩壊をまぬがれているまであります。ゴミだけをみてお荷物だというのは身勝手というものじゃないでしょうか。(ゴミになりたくてゴミになった訳でもなくチャンスが与えられないまま転職の難しい歳に入ってしまったというのがありますしね)
超人だって、心も体も壊さず。自らを高め続けて無茶ぶりに耐えに耐え抜いたからこそ今があるわけで。(大半、心や体を壊してる事からも残れるだけで大したもんですよもっと尊敬されていい)
世代なんて関係ない、全ての労働は尊い。(´・ω・`)
少なくとも、私はそう思います。
※参加させて頂きありがとうございました♪
月の光はレモンの香りへの応援コメント
主人公は就職氷河期なんですね。
「俺が若い頃はな、こんな事で辛いなんて言えなかったんだよ!」
上司にそう言われて、「あんたの若い頃はバリバリのハブル景気じゃねえか!」ってキレた人を思い出します。
今の世代の上司はその就職氷河期の人たちなんですよね。
それで実際に会社を運営する役職の人たちがバブル世代で。
それは、新人ちゃんたちもやってられないだろうなって思います。
そんな現代社会で生きていくためには、レモンの酸味を癒しに感じるような、そんな感性が無いと潰れてしまうのでしょうね……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
私が若い頃はなんて言ってる奴は例外なくダメです。どんな人にも過去があって過去は変えられない。ただ、だからといって見捨てていいとかではなく。責任は政治に絶対に取らせながら、今日と言う日をきちんと生きられる様に減税、負担減で対応していく。例えば、四十才以上を一定以上の好待遇で〇人以上(会社規模による)をやとったりすればインボイス免除や社会保険料の減免(十分の一程度まで下げる)とか具体的かつ首を縦に振りたくなるような飴を用意しなければだめです。並行して、氷河期全員に毎月一律物価高に対応した現金を振り込むとかがないと持たないかと。
会社が営利組織である以上「メリットを提示しなければ会社を潰した方がマシ」だと言う事。
バブル世代は逃げ切れるかも判りませんが、氷河期やZ世代は逃げ切れないと私は考えています。
レモンでなくてもいいですが、悲惨な人生を生きるものにこそその人の救いと癒しは必要ではないかと。
読了下さり、ありがとうございました。m(__)m
月の光はレモンの香りへの応援コメント
鬱々とした状況の中、レモンが薫る大人の月夜。
これまた素敵なお話ありがとうございます。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
同じ状況なら、じゅってやっちゃいたくなっちゃいますよね。(´▽`*)←
※ダメですが(笑)
月の光はレモンの香りへの応援コメント
書いてないけど、きっとゴロンとした、オウムの絵がついたフランスのやつか?私は粉状のをお菓子に使ってます〜。
レモンが浮いた古い喫茶店だと、琥珀みたいなコーヒーようの砂糖もおいてそうです。
お友達は、北の甜菜糖ヴェルジョワーズのように本当に濃くて、あちらへ逝ってしまったのかなと、哀しみを持って読みました
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。m(__)m
えっと、オウムのやつはラ・ペルーシュでしたっけ?(間違ってたらすいません)
喫茶店によって角砂糖だったり、粉砂糖だったりしますよね。(昔の喫茶店は砂糖壺みたいのが置いてあって時代とともにスティックシュガーへと……。
琥珀みたいな砂糖が置いてあったら、相当お洒落ですね。流石、お詳しい。(*‘ω‘ *)
※タイトルがサトウキビなだけに……(笑)