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  • とんでもない作品に出会ってしまいました。
    詩的な導入に油断していると、野生と情念と肉体とギャグが全力で襲いかかってきます。
    神々のロマン、恋愛、種族間の隔たり、母性、肉体の共鳴、乳首――すべてが一本の線でつながり、読者の感情をジェットコースターのように振り回します。
    作者の「全部出す!」という勢いと、もはやギャグとシリアスの境界をぶっ壊した無敵感、嫌いじゃないです。
    カオスと情熱を愛する方におすすめです。