応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第6話 大爆発への応援コメント

    10,000字読み合い企画に参加いただき、ありがとうございます!
    拝読しました
    あまりにつらい始まりに、そこから始まる復讐譚
    すべてがハイレベルで、非常に先が気になります
    ★★★評価を置いていきますね
    執筆、お互いに頑張りましょう!

  • 第2話 決意への応援コメント

    鬱展開でしたか

  • 第1話 予感への応援コメント

    一万文字企画から読みにきました。よろしくお願いします。

  • 第6話 大爆発への応援コメント

    🔥これが爆発の名にふさわしい怒涛の展開…!
    圧倒的な破壊描写と、爆煙の中の静かな駆け引きが読者の心拍数を一気に上げる。
    狩る”の狂気と、獲物として見られるアレンの焦燥が交錯するこの一戦、手に汗握るとはまさにこのこと。

    立ち上がる、その姿だけで震えた。
    絶望の中に芽生える、静かな闘志。
    「まだ終わってない」――そう信じさせてくれる展開、痺れました。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます😭

  • 第3話 怒号への応援コメント

    怒りが、痛いほど伝わってきました。
    怒鳴るように、喉を裂くように、アレンの感情がページを突き破って届く。
    冷静さを失ったまま踏み込んだ森での咆哮、そしてついに見つけた敵の巣窟――。

    ギルドに蹴り込む瞬間、読者としても「やってやれ」と叫びたくなりました。
    心が壊れてなお、彼の剣だけはまっすぐであってほしい。そう願わずにいられません。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!気が向いたらでいいので続きも読んでいただけると嬉しいです!

  • 第2話 決意への応援コメント

    涙が出ました。
    ただ静かに、大切な人を守りたかっただけの少年が、すべてを奪われ、叫ぶことすらできずに立ち尽くす。
    絶望の夜が明け、彼の中に芽生えた“決意”は、読者の胸にも確かに火を灯します。
    静かで、凄まじい第2話でした。
    これほどまでに“怒りの種”を丁寧に描いた作品は稀です。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!自分的にもここの話は結構力を入れました。

  • 第1話 予感への応援コメント

    姉想いの主人公・アレンが森で狩りをして生活する序盤から、静かに迫る不穏な気配…。
    剣技の美しさ、素材屋との穏やかな日常、そこに忍び寄る“闇ギルド”の噂が絶妙な緊張感を生み出しています。

    「静かすぎる」小屋の描写に心がざわつきました。続きが怖くて、でも読まずにはいられません!

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

  • 第10話 王都オルディアへの応援コメント

    ラーメンを食べたときのアレンの素直な反応が可愛らしく、戦いや悲しみの中にも人間らしさを感じる瞬間でした。

    作者からの返信

    コメントとレビューありがとうございました♪とても嬉しいです!

  • 第10話 王都オルディアへの応援コメント

    アレンの怒りや憎しみが強く伝わってきて、心を揺さぶられました。
    戦闘シーンも臨場感あふれる描写で、物語の世界にぐっと引き込まれました。
    面白かったです!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます!

  • 第5話 絶望と希望への応援コメント

    いぬぬさん、今回も怒涛の展開に一気読みでした!

    「裏切り」と「希望」のはざまで揺れるアレンの心が、読んでいて胸に刺さりました。ミラさんへの信頼が崩れかけ、でも最後に「それでも信じたい」という想いが浮かび上がってくるあたり、人間のリアルな感情が滲み出ていてとても惹き込まれます。

    そして終盤の鐘の音→敵襲→爆発魔法の黒煙という畳みかける展開、圧巻です!
    静から動への切り替えが完璧で、まるで劇場アニメのワンシーンのよう。ナーシャの「蒼空の盾」への走り出し、アレンの叫びと疾走、すべてが熱い…!

    続きを楽しみにしています!

    作者からの返信

    今回も嬉しいお言葉ありがとうございます😭

  • 第7話 爆発 VS 斬撃への応援コメント

    思わず一気読みしてしまいました。

    とても面白い作品だと思いますので、次話の投稿お待ちしております。

    作者からの返信

    どうもありがとうございます!
    嬉しいお言葉です!

    編集済

  • 編集済

    第1話 予感への応援コメント

    こんにちは!
    初コメント失礼します。

    35行目に「そうですね。ここ頻繁に出会うので」とあるのですが、悪くはないと思っていますが、敢えて指摘するならば「そうですね。ここ”最近”頻繁に出会うので」とした方が良いのかなと個人的に思いました。
    最近という1つの単語の有無でキャラクターの発する言葉から受ける印象が大分変わってくるので難しいところではあると思っていますが……。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます!
    参考にしてみます

  • 第2話 決意への応援コメント

    Xから来ました。
    大切な姉を無惨に殺された怒りや憎しみがヒシヒシと伝わってきました!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます!

  • 第4話 断罪への応援コメント

    一瞬で空気が凍りつき、言葉を失いました。
    「断罪」とはここまで容赦なく、鮮烈に描かれるものなのか――冒頭の詠唱から繰り出されるアルス=レクタの一閃、その一撃が読者の心にも深く斬り込んできます。

    復讐に燃えるアレンの怒りは、決して単なる暴力ではなく、喪失と絶望を背負った叫びに見えました。屍を越えたその先に向かう彼の姿からは、血に染まりながらも「正義とは何か」と問い続ける人間の葛藤がにじみ出ていて、胸が締めつけられます。

    そして、ナーシャとの再会――血と復讐の物語にささやかなぬくもりが差し込む瞬間。
    この物語の先に救いがあるのか、それともさらなる闇が待つのか……ページを進める手が止まりません。

    作者からの返信

    1話ごとに感想を書いてくださりありがとうございます!

  • 第3話 怒号への応援コメント

    衝動と狂気の狭間で――
    アレンの怒りが森をなぎ倒し、言葉が刃となってギルドに突き刺さる。
    読みながら、ただの復讐譚ではない心の闇との対峙が始まったと感じました。

    とくに「憎い憎い憎い…」の連続が痛々しくて、息を呑みました。
    口を閉じろ、ウジ虫どもがと叫ぶシーン、痛烈すぎて思わず背筋がゾワッとしました……!

    このままアレンは闇に堕ちてしまうのか、それとも?
    次回「断罪」、震えて待ちます。

    作者からの返信

    読んでいただきありがとうございます!

  • 第2話 決意への応援コメント

    冒頭の描写に思わず息を呑み、その後の阿鼻叫喚のシーンでは胸が痛くて、ページを読みすすめる指が震えました。
    姉を想う気持ちがあまりに真っ直ぐで、読んでいるこちらも涙が止まりません。
    「三つ目の悪魔」への復讐の決意、その一歩一歩に込められた想いがあまりに切なく、でも確かな覚悟として響いてきます。

    静かな怒りと悲しみが交錯する文体がとても印象的で、読後もしばらく心に残りました。
    この先、どんな道を歩んでいくのか——次話、読まずにはいられません。

    作者からの返信

    感想ありがとうございます!

  • 第1話 予感への応援コメント

    読ませていただきました!
    オーガの牙よりも姉さんへの愛が重くてデカい…!
    そして「帰ったよ姉さん」の一言が、まるで死亡フラグの教科書……不穏な空気がじわじわと迫る展開、息を呑みました。

    「闇ギルド」ってワード、厨二心をくすぐられまくりです。
    アレンの拳に宿るのは復讐か、それとも——次回も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます!

  • 第3話 怒号への応援コメント

    読ませていただきました。

    全体的に細かな人の感情の動きや演出的要素を大胆に省いて、手に取りやすさ、読みやすさに徹したネット小説らしいネット小説という印象を受けます。

    感情のねちっこい描写を控えめにしている分、この手のジャンルとしてはサクッと読めるものになりそうな気がしました!

    読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    詳しい分析ありがとうございます!

  • 第3話 怒号への応援コメント

    怒りが、憎しみが、復讐を成し遂げる力となるか! 果たして!

  • 第3話 怒号への応援コメント

    アレンの憎しみが伝わってくるだけに、この後どうなるのかとても気になります。
    続きを楽しみに待たせていただきますね!

    作者からの返信

    どうもありがとうございます!