応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 空気への応援コメント

    ガソリンを

    入れにゃ動かぬ

    クルマ父





    げん😃

    ※このあめにやられて〜エンジンいかれちまった〜おいらのぽんこつ〜とうとうつぶれちまったー

    作者からの返信

    うまい!

  • キモ笑い選手権への応援コメント

    くくくく…→イタズラを仕掛けた時の笑い

    ぐふふふ…→悪玉親分の笑い

    でへへへ…→お姉ちゃんにチヤホヤされた時の笑い

    がははは…→大儲けした時の笑い

    あ〜っはっは…→お笑いに大受けの笑い

    むふふふふ…→エッチな本を見てる時の笑い

    かっかっかっかっ…→水戸黄門の笑い




    以上です。



    作者からの返信

    突然の水戸黄門出笑いました笑

    こう見ると、笑い方って思っていたよりいろいろあるのですねえ。中には現実ではなかなか聞かないものもありますが、だからこそ創作世界では面白いです。

  • 脚が長いと……への応援コメント

    絡まりはしないと思うけど、パンツはくとき大変そう。

  • だ〜い〜き〜ち〜〜〜!への応援コメント

    アクションを文字で表すのは至難の技なので、オリジナル擬音を文字にするということを私はやっております。

    「へよ〜ん」→脱力の寛ぎ
     
    「ぽにゃりん」→風呂上がりの癒され

    「どよん目」→やる気ない状況の目

    「てぷてぷ」→歩行音

    「へぁ〜〜」→寛ぎ状況ででる息

     …って訳で一例ですが、私の作品内にて用いております。


     では。

    作者からの返信

    てぷてぷ笑 音の主が自然と脳裏に浮かぶようです。
    ないなら作ってしまえばいい精神、尊敬します。

  • 天才への応援コメント

    他人の言動を否定するのは良くないと聞いたので、出来るだけ肯定したり相づちをうつようにしています。

    「失敗しちゃった〜!…私ってバカよね」

    「はい、そう思います!」

    作者からの返信

    くくくっ……!

    吹き出しました。前振りまで仕掛けとは🤣

  • 意外性に、ひとサジのもっともらしさを加えると、さらに面白くなると思いますよ。


    海に栗

    投げてひと月

    ウニになる


    サクランボ

    食いすぎヘソから

    果汁でた





    げん

  • 〈考察〉意外性についてへの応援コメント

    良い子に教えたい。

    あのね、人と人との繋がりが人を生むんだよ!

    ……残念ながら良い子には理解が難しいようでした。




    げん

    作者からの返信

    大人にしかわからないジョークですね。
    良い子のみなさんにはまだ早いです☺️


  • 編集済

    クール&ウォームへの応援コメント

    腹肉は厚いが

    人望は薄い



    ヒゲヅラは濃いが

    頭髪は薄い



    市民ファーストと言う市長ほど

    自分ファースト



    …みたいなことかな?

    ※タレントの渋谷凪咲ちゃんが
    「野党って、野次を飛ばす党のことだと思ってた」
     と言ったらしいけど、素晴らしい娘さんだと感じました。

    作者からの返信

    (笑)よい応用例をありがとうございます。
    ヒゲヅラと頭髪で特に笑いました笑

    野次を飛ばす党……まあ、あながち間違ってはいないかもしれませんね。
    「野次」という言葉がふさわしいかどうかはさておき。
    クスッと笑ってしまう発言です。

  • 脚が長いと……への応援コメント

    美の基準は国によって、時代によってかなり違うようで、先日あるテレビ番組の海外ロケで、現地の男性のスタイルのよさを褒めるのに「脚が長いですねー」と言ったところ、「それは褒め言葉なのか?」と聞き返されていました。
    「顔が小さい」となると、もっと「??」でしょうね。

    作者からの返信

    その通りですね。平安時代は白粉ぬりたくって引目鉤鼻が美人とされていましたし。
    常識というのは、内にいると固く動かないものに見えるけれど、外に出て見るとかなりもろい、あるいは実体すらない虚像のようなものなのかも。
    結局は自分なりの芯をしっかり持つことが大切なのかもしれません。

  • 踏んだり蹴ったりへの応援コメント

    「まったりバレエボール」

    バレリーナが舞ったりしながら真剣にバレーボールの試合をする。

    BGMはもちろん「白鳥の湖」

    観客は静かに鑑賞しましょう。

    作者からの返信

    バレエ(ー)違いですね。すごく優雅です。
    足や手をくじかないようにお気をつけて、しかしこれは、くくく……っ。

  • だ〜い〜き〜ち〜〜〜!への応援コメント

    これをあっさりこなしてしまうのが、動画なんですね。

    作者からの返信

    情報量が違いますものね。

  • どうきへの応援コメント

    喜多方に来た方ラーメン食べに来た



    げん😃

    作者からの返信

    森緒 源さん、読みに来てくださってありがとうございます。

    そしてお見事! 三重のダジャレとは、素晴らしいセンスです……。

  • いつもユニークなエッセイをありがとうございます。

    引用された谷川俊太郎氏の「五月の人ごみ」、初めて読んだ詩ですが、「ケロイド」は確かに「戦争」の暗喩だろう、と思うと同時に、今、私たちが街中を歩き、人混みを抜けていくときも、詩人が感じたのと同じような状態なのかもしれない、と感じました。

    すれ違う人の中に、「特殊詐欺の親玉」とか、「シリアルキラー」がいても、気づくことなく私たちは歩いているのかもしれません。「ケロイド」という言葉も、実はその人のケロイドは「服に隠されていて」、目には見えなかったものかもしれない、と思うのです。

    「詩」の解釈は色々ですが、「意外性」、という視点は確かにそうだと思います。

    「笑い」を追求しすぎて、心を病んで早逝してしまった上方落語の「なにわの爆笑王」、桂 枝雀師匠は、「笑いは、緊張感が思わぬ方向へ緩和した時に起きる」という持論を持っていたようです。それが正しいのかどうなのかはわかりませんが、大阪人にとって「面白い」は最高の誉め言葉、私も日々、「面白いこと」を探しています。

    作者からの返信

    川線・山線さん、読んでくださってありがとうございます。お返事が大変遅くなって申し訳ありません💦💦

    『すれ違う人の中に、「特殊詐欺の親玉」とか、「シリアルキラー」がいても、気づくことなく私たちは歩いているのかもしれません。』
    ――確かに! 隠されているという可能性にはっと気付かされました。

    「笑いは、緊張感が思わぬ方向へ緩和した時に起きる」
    そんな名言があったのですね。知りませんでした。
    自分勝手な考えかもしれませんが、自分の向かっている方向が正しいと確認できたような気がしてホッとしています。

    面白いことを探すようになってから、世界を見る目が多少なりとも変わりました。これからも注意深く見つめていきたいと思います。

  • 踏んだり蹴ったりへの応援コメント

    これ最高に面白いです。

    作者からの返信

    めらきさん、ありがとうございます。
    瞑想中にふっと思いつきました。最高に面白いと言っていただけて嬉しいです。

  • クール&ウォームへの応援コメント

    Nクールは夏用の商品だから、「〇〇は冷たいが」がないだけだよ!!

    作者からの返信

    あっ! 間違えた!
    うまい笑笑

  • クール&ウォームへの応援コメント

    勉強熱心ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。


  • 編集済

    どうきへの応援コメント

    注目の作品に載っていましたので拝見させていただきました。
    面白いですね ヾ(≧▽≦*)o

    ※友未さんのコメントの作品ですが、URLからmyを削除するとリンクに飛べます。(自分のWorkのURLを貼るとmyが付いて参ってしまいますww)

    (追記)お名前修正しました!申し訳ありませんでした🙇🏻‍♂️

    作者からの返信

    三杉令さん、読みに来てくださってありがとうございます。
    面白いと言っていただけて嬉しいです!

    URLについてのご助言、ありがとうございます。自分が貼るときも気をつけようと思います(≧▽≦)
    ちなみに、「友末」さんではなく「友未(ともみ)」さんだそうですよ!

  • 踏んだり蹴ったりへの応援コメント

    日々努力です。

    作者からの返信

    諦めない心が大事。

  • どうきへの応援コメント

    女子大生らしくないおっさん駄洒落になってません?

    作者からの返信

    ダジャレはおじさんのものだなんて、誰が決めたんですか?笑

  • どうきへの応援コメント

    動悸が同期したら、それはもうお互い恋に落ちちゃってますね!
    その書き出しでラブコメ短編を書いていただきたい……!

    作者からの返信

    あはは! その発想はありませんでした。面白いです!
    ちょっと考えてみます。これはぜひとも書きたくなってきました……!

  • どうきへの応援コメント

    お、おやじギャグ …
    藤堂さんて大学生だったのですね?
    宣伝の意味ではありませんが、毎年お正月に他の作家さん方のご協力も頂いて「おバカの里」という自主企画を開催しています。ありとあらゆる種類の笑いが一杯ですのでお暇な時にでも是非。
    https://kakuyomu.jp/my/works/16816452218770886042/episodes/16816927860286637908
    https://kakuyomu.jp/my/works/16816452218770886042/episodes/16818023212223229060
    https://kakuyomu.jp/my/works/16816452218770886042/episodes/16818093091736812262
    もしお目障りでしたらご遠慮なくご削除下さい。

    作者からの返信

    はい。藤堂は大学生です。昨年度までは高校3年生をやっておりました。
    「おバカの里」ですか……とっても面白そうですね。その末席に加えていただけるくらい、センスを身に着けたいものです。

    (ところでリンクを開いても「お探しのページは見つかりません」と出てしまうのですが、これは不具合でしょうか。残念……読みたいのに……。)

  • 改修業者の広告への応援コメント

    藤堂さん、いつも応援頂いて有難うございます。
    ヘンゼルとグレーテルの世界が出現したような。
    以前、友未の自主企画に「ピーナッツバターを塗る仕事」という矢向 亜紀さまの作品https://kakuyomu.jp/works/16817330653213341610をお寄せ頂いたことがありました。壁塗りのお仕事です。

    作者からの返信

    友末さん、ありがとうございます。
    今、お勧めされた『ピーナッツバターを塗る仕事』を読んでみました。すごく不思議で、でもステキな作品です。
    チョコレートつながりでもありますね。
    ちょっとピーナッツバターが食べたくなってきました……。

  • どうきへの応援コメント

    こゆさんがユーモアの達人になったら「鬼にうまい棒」、いや「鬼に金棒」ですね😁

    作者からの返信

    鬼にうまい棒🤣
    うまいことおっしゃいますねえ。
    うまい棒で、みんなを笑わせる達人になりたいです。