だ〜い〜き〜ち〜〜〜!への応援コメント
アクションを文字で表すのは至難の技なので、オリジナル擬音を文字にするということを私はやっております。
「へよ〜ん」→脱力の寛ぎ
「ぽにゃりん」→風呂上がりの癒され
「どよん目」→やる気ない状況の目
「てぷてぷ」→歩行音
「へぁ〜〜」→寛ぎ状況ででる息
…って訳で一例ですが、私の作品内にて用いております。
では。
作者からの返信
てぷてぷ笑 音の主が自然と脳裏に浮かぶようです。
ないなら作ってしまえばいい精神、尊敬します。
(つづき)〈考察〉意外性についてへの応援コメント
意外性に、ひとサジのもっともらしさを加えると、さらに面白くなると思いますよ。
海に栗
投げてひと月
ウニになる
サクランボ
食いすぎヘソから
果汁でた
げん
〈考察〉意外性についてへの応援コメント
良い子に教えたい。
あのね、人と人との繋がりが人を生むんだよ!
……残念ながら良い子には理解が難しいようでした。
げん
作者からの返信
大人にしかわからないジョークですね。
良い子のみなさんにはまだ早いです☺️
(つづき)〈考察〉意外性についてへの応援コメント
いつもユニークなエッセイをありがとうございます。
引用された谷川俊太郎氏の「五月の人ごみ」、初めて読んだ詩ですが、「ケロイド」は確かに「戦争」の暗喩だろう、と思うと同時に、今、私たちが街中を歩き、人混みを抜けていくときも、詩人が感じたのと同じような状態なのかもしれない、と感じました。
すれ違う人の中に、「特殊詐欺の親玉」とか、「シリアルキラー」がいても、気づくことなく私たちは歩いているのかもしれません。「ケロイド」という言葉も、実はその人のケロイドは「服に隠されていて」、目には見えなかったものかもしれない、と思うのです。
「詩」の解釈は色々ですが、「意外性」、という視点は確かにそうだと思います。
「笑い」を追求しすぎて、心を病んで早逝してしまった上方落語の「なにわの爆笑王」、桂 枝雀師匠は、「笑いは、緊張感が思わぬ方向へ緩和した時に起きる」という持論を持っていたようです。それが正しいのかどうなのかはわかりませんが、大阪人にとって「面白い」は最高の誉め言葉、私も日々、「面白いこと」を探しています。
作者からの返信
川線・山線さん、読んでくださってありがとうございます。お返事が大変遅くなって申し訳ありません💦💦
『すれ違う人の中に、「特殊詐欺の親玉」とか、「シリアルキラー」がいても、気づくことなく私たちは歩いているのかもしれません。』
――確かに! 隠されているという可能性にはっと気付かされました。
「笑いは、緊張感が思わぬ方向へ緩和した時に起きる」
そんな名言があったのですね。知りませんでした。
自分勝手な考えかもしれませんが、自分の向かっている方向が正しいと確認できたような気がしてホッとしています。
面白いことを探すようになってから、世界を見る目が多少なりとも変わりました。これからも注意深く見つめていきたいと思います。
編集済
どうきへの応援コメント
お、おやじギャグ …
藤堂さんて大学生だったのですね?
宣伝の意味ではありませんが、毎年お正月に他の作家さん方のご協力も頂いて「おバカの里」という自主企画を開催しています。ありとあらゆる種類の笑いが一杯ですのでお暇な時にでも是非。
https://kakuyomu.jp/my/works/16816452218770886042/episodes/16816927860286637908
https://kakuyomu.jp/my/works/16816452218770886042/episodes/16818023212223229060
https://kakuyomu.jp/my/works/16816452218770886042/episodes/16818093091736812262
もしお目障りでしたらご遠慮なくご削除下さい。
作者からの返信
はい。藤堂は大学生です。昨年度までは高校3年生をやっておりました。
「おバカの里」ですか……とっても面白そうですね。その末席に加えていただけるくらい、センスを身に着けたいものです。
(ところでリンクを開いても「お探しのページは見つかりません」と出てしまうのですが、これは不具合でしょうか。残念……読みたいのに……。)
空気への応援コメント
ガソリンを
入れにゃ動かぬ
クルマ父
げん😃
※このあめにやられて〜エンジンいかれちまった〜おいらのぽんこつ〜とうとうつぶれちまったー
作者からの返信
うまい!