第25話 教室で密着への応援コメント
付き合った事を周知させるわけか
第5話 図書室への応援コメント
もしかして復讐劇がしたいから主人公に近付いて来たのかな?
最終話 当時では考えられないへの応援コメント
これで全部ですか? 本気ですか? ……何がですか?
第22話 熱いカップル扱いへの応援コメント
動画が学校側に見つかると、木下と芹奈は最低停学くらいは、くらいそうだし、クラスメイトの女性からは、とんでもない反感くらいそうだけど、面白半分の陽キャだけが反応してるの?
第24話 付き合ってみる?への応援コメント
もう付き合っちゃえよ!
第20話 余計に面倒臭くなるへの応援コメント
あれ今までこのバカ女恋人乗り換えたから立ち位置変えて新しい男の横に立ってなかったの
第22話 熱いカップル扱いへの応援コメント
>「どうやら上手く拡散できたみたい」
>「しっ。俺達が拡散したってバレるから」
>「そんなこと言った方が危ないと思うけど? 」
そもそもこの動画、NTRレターとして主人公くんにしか送られていない筈。
だから流出元は主人公くんしかあり得ないと分かりそうな物。
それとも陽キャグループの仲間内で動画の共有でもしてたのかな?
もしくは木下くん、小遣い稼ぎに海外の動画共有サイトにでも流したのが、第3者的な学校の生徒に見つけられたので観念したのかなw
第5話 図書室への応援コメント
小説の内容は面白いです。ただ、文章の構成と言葉の意味をきちんと修正できればもっと面白くなると思います。
次の時間。休み時間。自由な時間。
休み時間の次に自由な時間って不要だと思います。
また時間が3回連続続いてるので、文章としてくどいです。(次の時間、休み時間でもくどい)
またヒロインが睨みつける時も、冷たかった。クールだった。とありますがここも意味は同じなので1回でいいと思います。
正章は一息つく。机を整える。教材を机に仕舞う。
上記のように一つ一つの行動を「。」区切りにして表していますが、こちらも読んでいると表現がくどく感じます。
内容は面白いです。
指摘だけしても仕方ないので、5分くらいで修正した文章を添付しておきます。気が進めば読んでみてください。
休み時間。
正章は一息つき、教材を片付けて鞄に仕舞う。
そのとき、流華が席を立ち周囲の視線を集めながら、静かに正章のもとへ向かってくる。
「図書館、行かない?」
隣の席に座りながら、流華はまっすぐに声をかけそして視線を重ねる。
正章は一瞬言葉を失い、見惚れたように彼女を見つめ、まわりの視線に気づいて落ち着かなくなる。
教室の空気が変わり、クラスメイトたちの視線が二人に集中する。
「どうしたの? 行きたくないの?」
流華は小首を傾げながら問いかける。
じっと正章の目を見つめ、返事を待つ。
「行きたくないわけじゃないけど……」
正章は曖昧に返し、気まずそうに視線を泳がせ目が合うと、また黙り込んでしまう。
「じゃあ、行かない?」
流華が立ち上がり再びクールな瞳で見つめ、彼の反応を探る。
「じゃ、じゃあ……行こうかな」
正章も腰を上げ、椅子を静かに引いて机の中に入れようとした。
そのとき——
「なぁ、高嶺。俺も一緒に行っていいか?」
木下が割って入り、ポケットに手を突っ込みながら遠慮がちに声をかける。
「しつこい。あなたは必要ないし、馴れ馴れしい」
流華の返答は容赦なかった。
冷たく、淡々としていて、まるで拒絶の刃のようだった。
「……っ。わ、わかった」
木下は肩を落とし、悲しげな表情を浮かべる。うつむいて教室の隅へと戻っていく、その姿を仲間たちが慰める——前の休み時間と同じ光景。
「邪魔者はいなくなったし。行こ」
流華はさっさと歩き出す。
「う、うん」
正章はやや戸惑いながらも返事をし、慌てて後を追う。二人は並んで歩く形になる。
廊下を抜け、階段を上がり、やがて図書室のある階まで辿り着き、見慣れない廊下を通って、図書室の前に到着する。
流華が図書室の扉を開け、中に入る。
正章もそれに続き、流華の背中を追って中へ入る。
「ねえ。あなた、名前は?」
突然立ち止まった流華が、振り返って尋ねる。
「大浦……大浦正章だけど」
「大浦君ね。覚えた」
軽く頷くと、視線を外す。
「大浦君って、好きな本のジャンルある?」
「特にないかな。本とか、あんまり読まないし」
「そう。じゃあ、私が勧めるの教える」
流華は軽く首を左右に振りながら、本棚に視線を走らせやがて、ひとつの棚に向かう。
「ちょ、ちょっと待ってってば」
正章は急ぎ足で彼女のあとを追い、少しだけ息が上がっていた。
目の前にはいくつもの本棚が並んでおり、一つの棚の前で、流華が足を止める。
「ラノベとかどう? ほかにも、推理小説とか」
彼女は手早く一冊のライトノベルを手に取り、別の棚から推理小説も一冊取り出す。
「これ、私のおすすめ」
二冊の本を正章の前に差し出す。
ラノベのタイトルは『寝取られざまぁの復讐劇』。推理小説のタイトルは『幻影と不思議な見方』。
「えっと……これ、どうすれば?」
正章は戸惑いながら尋ねる。流華の意図が読めない。
「大浦君に任せる。借りてもいいし、読みたくないなら借りなくていい」
そう言いながら、本を近くの机に置き、クールな瞳は正章を静かに見つめたまま。
「えっと……断るのも気が引けるし……じゃあ、借りてみようかな。二冊とも」
最終話 当時では考えられないへの応援コメント
いや、こんなキャットファイト毎日やられたらしんどいでしょ…
第33話 木下へのお願いへの応援コメント
嫉妬だとしてもやってることは元カノと大した違いはないよな、相手も同じだし
仮に目の前から遠ざけられたとしてお礼にイチャイチャするの?木下と?
え〜
最終話 当時では考えられないへの応援コメント
短すぎるのでもっと長ければよかったのに
最終話 当時では考えられないへの応援コメント
連載しないで読み切りで書こうね
第1話 NTR動画への応援コメント
この手の人間ってスクショされて動画保存されて学校に提出されたら一発退学、民事で訴えられたら慰謝料、とか考えないのかね
最終話 当時では考えられないへの応援コメント
話考えるの面倒になって無理やり終わらせた感
最終話 当時では考えられないへの応援コメント
え?NTR彼女がめんどくせぇってだけの作品だった?
マジですか…
最終話 当時では考えられないへの応援コメント
、、、俺たちの青春はこれからだ!
編集済
最終話 当時では考えられないへの応援コメント
えっ、これで最終回?
ざまぁなし・・・
第6話 図書室からの帰り道への応援コメント
いや、もっと変な奴らがクラス中に居るけど
第33話 木下へのお願いへの応援コメント
流華さんはこの感情が嫉妬ってきっと分かってないのかな。恋人関係を解消したのは悪手だったか。
編集済
第27話 手作り弁当への応援コメント
>brasileiro
温めません。弁当は常温で美味しく食べられるものだけで作ります。
理由は弁当文化が冷蔵庫のない時代に外出先へ食事を腐らせずに持ち込んで食べるために発達したものだからです。食品は温めると腐りやすくなるので弁当は温めません。
第33話 木下へのお願いへの応援コメント
木下また別の子に声かけて今カノと修羅場になるだけじゃん。
流華は正章との関係をどうするのかな?もう自分から攻めるしかないけど・・・
第32話 隣の席を占有への応援コメント
Who said the last sentence? Was it Kinoshita?
編集済
第31話 転校生への応援コメント
Harem... Loading....
編集済
第30話 カップル解消への応援コメント
I don't understand. I thought she liked him romantically and took advantage of Kinoshita's harassment to get closer. I think the automatic translator cut out the part of the story saying that it was a fake courtship.
第29話 口撃からの返り討ちへの応援コメント
とうとう状況関係なく理不尽なお怒りし出したかw
何一人で盛り上がってんのやら…
第28話 気に食わないへの応援コメント
次は選んだ彼氏が失敗だと悟り元サヤを要求してくるのかな?その時は画像を公表すればいいだけだが。
第28話 気に食わないへの応援コメント
知wらwんwがwなw
なら最初のように叡智動画垂れ流せよ。それで万事解決やろ
第28話 気に食わないへの応援コメント
The punishment for stealing Serina is having to be with her
編集済
第27話 手作り弁当への応援コメント
質問だ。容器は食品を温めますか?容器は保温性があるか?ブラジルでは食べ物を電子レンジで温める習慣がある。私は弁当について、こんな疑問を抱いている。
第26話 手を繋いで退出への応援コメント
脳破壊された?ねぇ今どんな気持ち?どんな気持ち?w
第17話 情報共有への応援コメント
これは流華どう動くんだろ?
面白いな〜まじでワクワクする。
第14話 怒りへの応援コメント
木下くん、君彼女のことほっといてそのままはアカンよ。
少なくとも好意があるなら、話くらい聞きなさい!
芹奈も芹奈でしょ。人のこと気にすんなってマジで。
まあ、中高生あるあるではありますがねぇ。
編集済
第25話 教室で密着への応援コメント
あからさまだからこそ、これ以上に効果的な牽制はなし。
戦うならただ攻めるのみ。
敵が明確ならばこそ、稚拙は最も愚策である。
第19話 へこむへの応援コメント
芹那は頭おかしいんですね。
自分から関わるなと流華さんに言いながら、本人が直接木下にそれをいうと怒るってw
彼女の前で他の女に冷たくされた事いう木下も終わってる。
第22話 熱いカップル扱いへの応援コメント
ん?叡智?ドスケベ動画が流れちゃったの?
児童ポルノ禁止法で流した方もヤバくない?
第22話 熱いカップル扱いへの応援コメント
どういう意味合いかはさておき人気は絶頂、最高に輝いてますね!
第20話 余計に面倒臭くなるへの応援コメント
鬱陶しい絡みが鬱陶しい視線に変わった。時間取られない分改善ではあるかな、ヨシ!
第20話 余計に面倒臭くなるへの応援コメント
芹奈ガードで視線はウザいが木下が直接絡みに来ない利点があるのも捨てがたい(苦笑
第20話 余計に面倒臭くなるへの応援コメント
I don't even understand anymore. Why was she angry?
第19話 へこむへの応援コメント
For a moment I thought he had misunderstood what Takamine had said, and had broken up with his girlfriend to continue talking to Takamine.
第18話 直接伝えるへの応援コメント
今まで懲りないメンタルはすげぇwここまで言ってようやく小ダメージかな?
編集済
第18話 直接伝えるへの応援コメント
木下君は、今の彼女を切り捨てるのでしょうか?
多分切り捨てるのでしょうねぇ?
多分、木下君の本命は高嶺さんで、今の彼女?は遊びかと?
第13話 チラ見への応援コメント
あの2人ギクシャクしていますね……!
第12話 返却への応援コメント
なんでこの2人が手を繋いで図書室なんかに来るわけ……?
第11話 一緒に帰宅への応援コメント
無言のプレッシャーが……!(笑)
第9話 感想の共有への応援コメント
数話前から作風が変わりすぎてて読みにくいです。会話の部分だけ読んでしまう。
第10話 昼食を共にへの応援コメント
あれ!?
第9話 感想の共有への応援コメント
物語的にはとても良いのですが、文章がいちいち読点で区切られているので今一つ読み難い。
句点で繋げて問題ないところは、繋げて文を長めにしたほうがいいと思う。
流れ的にも、下駄箱について靴をだして履き替えて…………とか細か過ぎて読むのに疲れます。下駄箱で靴を履き替え、で普通は済ませます。
こういうシーンが多過ぎるので、もう少し整理した方が読みやすいかと思います。
第9話 感想の共有への応援コメント
木下は彼女(笑)とよろしくやってりゃ良いだろ……!
第8話 感想のご所望への応援コメント
読書に没頭している感じが伝わって来ますね……!
第7話 ノインから友達の追加への応援コメント
最新話まで拝読しました!
面白いです。高嶺ちゃんの心中やいかに!?今後の展開にも期待しています。フォロー+★★★です。
第4話 不思議な誘いへの応援コメント
>> 周囲の視線が芹奈に集まる。クラスメイト達はまだ流華を追う。彼女に釘付けになる。
>> 驚く正章。正直に答える。何事かと現実を疑う。芹奈の意図を考える。頭を悩ませる。答えには壁が存在する。
元カノの芹奈って別クラスじゃないですっけ?
第34話 自白への応援コメント
なぜ恋人解消したよ