「ラノベ作家の銀髪ヒロイン小説執筆に関する基本法」への応援コメント
とても面白かったです。
RGB指定とアンチョビ訴訟のところで吹きました。
遊び心満載、流石でございます。
作者からの返信
ありがとうございます!
完全に悪ふざけですが、アンチョビの髪色については私もいささか疑問があります笑
「ラノベ作家の銀髪ヒロイン小説執筆に関する基本法」への応援コメント
与党銀髪の事好きすぎるだろ…。私は金髪ボサボサロング美乳八重歯切れ目和服狐耳お姉さんに「なんじゃ貴様。我以外の者に興味を示すとはつまらぬ奴よのう」と銀髪ヒロインに興味を惹かれた私の髪を引っ張って、伸びた爪で顔を引き裂かれたいです
作者からの返信
こんな軽い出来心のネタまで拾って頂き感謝です!
>金髪ボサボサロング美乳八重歯切れ目和服狐耳お姉さん
おー、設定盛り盛り。
出せるかな?ちょうど連載でアメリカのジャパンタウン出したばっかりだし、なんか出せそうな気がします(約束はできませんし、直近の濃いキャラ枠は決まっているので出すとしてもだいぶ後になりそうですが……)
どちらかというと眼鏡派なので今度は眼鏡ヒロインの法令作るかな……
「ラノベ作家の銀髪ヒロイン小説執筆に関する基本法」への応援コメント
銀髪ヒロインという極めて嗜好性の高い題材を、ここまで厳密な法令形式に落とし込んでいるのが見事ですね。特に色指定をRGBやPANTONEで定義するあたり、妙に「本気」の匂いがして思わず笑ってしまいました。
また、「ヒロインは制作者が定める」という第五条は、現実の判例風脚注と相まって、表現の自由をきっちり担保しているのが実にそれらしく、法律としての完成度の高さが光っています。
全体として、無駄に精緻であること自体がギャグになっており、この作品の方向性がとても魅力的に伝わってきました。
作者からの返信
ありがとうございます!
変なところで細かい規定が入る、法律あるあるなところをやや過剰にやってみました。
私の知己に架空法令を作っては同人誌として頒布するということを繰り返している架空官庁クラスタのようなものがあり、そちらはガチガチの法律関係専門家集団なので、「そこは法律で定めるところではないのでは?」といった真面目なのか遊びなのかわからないツッコミも頂きました笑
楽しんで頂けて良かったです。
また気が向いたら次の法案を作るかもしれません(という留保のためだけに完結済みにしていなかったりします)