応援コメント

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  • 突然のご連絡失礼いたします。もしよろしければ、今後お話ししたり、交流させていただけませんか?

    よろしければ連絡先を教えていただくか、私のX(Twitter)の方へご連絡いただけると嬉しいです。

    X (Twitter): [https://x.com/Remi_no_/status/2013671003843350573?s=20]

    作者からの返信

    執筆活動でつかってるTwitterないんですよね……。せっかくお誘いいただきましたのに、申し訳ありません。
    PRや他のかたのと交流に使えますからつくるのもいいかなと思ってるんですが。もしつくったらそちらのアカウントにご挨拶いかせていただきますね!



  • この作品を読んで、自分もファンタジーに挑戦したくなりました! 創作意欲を刺激される素晴らしい物語です
    毎日書き続けるなんて本当に|稀有《けう》なことです。その|不撓不屈《ふとうふくつ》の精神、見習いたい……
    白紙の|地平《ちへい》に言葉を刻む苦しみを知る一人として、あなたの|邁進《まいしん》を心から支持します。お互いに頑張りましょう!

    一文字ずつ丁寧に積み上げられた世界が、読者の心に確かな景色を見せてくれます。共にカクヨムコンを駆け抜けましょう!

    ただのチートものじゃなくて、端々に『人間臭さ』や『優しさ』が感じられるのがこの作品の魅力ですね
    ふとした情景描写が綺麗で、王都の|喧噪《けんそう》や夜の|静謐《せいひつ》が肌に伝わってくるようです
    読み終わった後、なんだか心が温かくなる不思議な公安ミステリー。|一期一会《いちごいちえ》の感動をありがとうございます
    |万緑《ばんりょく》の中を駆け抜けるような爽快感。次の更新が楽しみです!

  • まさかあつあつのコーヒーで前世を思い出すなんて!!(≧∀≦)

    気になる九番隊が9課みたいな存在なのかしら〜??

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どうでしょうね~笑
    暇な時ありましたらまたのぞいてください。
    お互い頑張りましょうー!!

  • 「騎士団の公安勤務」第1話を拝見しました。熱いコーヒーで前世の記憶を思い出すというギャグのような展開から、実は実力を隠している公安の騎士というギャップのある設定がとても面白いです! おばあちゃん想いの主人公の優しさにも惹かれました。


    もしよろしければ、これから作家仲間として仲良くしたり、お互いの作品についてお話ししたりできれば嬉しいです。よろしくお願いします!

    作者からの返信

    古崎さん、コメントありがとうございます!
    そうですね、これからお互い高めあっていきたいですね。よろしくお願いします!

  • 第11話 受付お姉さんの正体への応援コメント

    拙作を読んで下さり、ありがとうございます。

    こちらの作品にお邪魔させて頂きました。

    無駄な表現がなく、サクサクと読み易くて面白かったです!

  • この話、重厚な騎士団本部の空気と、艶やかな受付嬢の距離感なんか気になる。

    その緩急が妙に心地よくて、物語の不穏さを逆に際立たせていました。

    突発の襲撃と二重魔法の衝撃。

    「役立たず」の仮面が剥がれ、王都の空気が静かに狂い始める予兆が鮮やかです。

    次回ヒロイン登場への期待が自然に膨らみました。

    ――暇なときに、また追ってみます。


    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    作者からの返信

    ありがとうございました。
    暇な時にまた、お願いします~!
    お互い頑張りましょ!!

  • ここまで拝読いたしました!!面白い!!星三つですお互いに執筆を楽しみましょう!

  • アッポーw

  • この作品は、見知らぬおばあさんなのに自分の家族のように感じられ、主人公が何百回も輪廻するという設定もとても面白いと思いました。

    さらに、この話は親しいおばあさんと、少し鬱陶しい三番隊の隊員という二人だけのやり取りで、主人公の性格を鮮やかに描き出しています。

    二人のシンプルな会話だけで、主人公の性格やこれからの多くの展開が伝わってきます。

    読んでいて心地よく、軽やかな気持ちになれました。

    執筆と共有をしてくださり、ありがとうございます。

    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)