応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第18話 悪魔の契約への応援コメント

    すごく良くできたストーリーですね。おもしろいです。

  • ヤマハの解説に、なるほど~でした。うちのピアノもYAMAHAです。

  • >部屋には勉強机と、ベッドと古臭いコンポ。本棚には当時ハマっていたコミックが収まっている。

    みんなこんな感じなんですねえ。何気ない描写ですが、いいと思いました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そしてこちらコメント返信漏れていて申し訳ありませんでした。

    あの世代の地方若者あるある……を想像して描写してみました! 私の友人の家なんかもこんな感じでした。
    当時は音楽聞く手段はCD、MDしかなかったですものね……

  • 第9話 仕組まれた罠への応援コメント

    悔しいですね!!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    悔しいですよね。社会に出て悔しい想いはたくさんしてきましたが、
    ここで上げた例ほどのくやしさってなかなかないですよね……

  • モモカさん、いつもは焼酎だけどわざとモスコミュールを飲んでそう

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    つまり羽立の前だけかわいい感じのを飲んでるんですね……それってカワイ……

  • 第9話 仕組まれた罠への応援コメント

    ここからの逆転に期待です!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ご期待ください!

  • 第8話 究極の嫌疑への応援コメント

    現実でもありそうですw
    アラヤにも立場があるのでしょう……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね……会社員の辛い所ですよね……
    でも自分がこの立場だったら死にたいです。

  • 不穏すぎるww

    作者からの返信

    お読み頂きましてありがとうございます!

    このパターンは絶対よくないことが起きますよね……

  • 本物の業界人が書いているのではないかと思えるほど解像度が高いですね!

    男して→男として かな?

    作者からの返信

    お読み頂きありがとうございます!

    もしかしたら作者が業界を経験したことがあるかも知れません……←

    また誤字のご指摘もありがとうございます!
    さっそく修正いたしました!
    恥ずかしながら今後もお気づきになりましたらご教示頂けますと幸いです。
    引き続きよろしくお願いします。

  • 第8話 究極の嫌疑への応援コメント

    >「荒谷ぃー! てめぇー!」

     気づいた時には俺は立ち上がり、荒谷の前に腕を叩きつけていた。それにビビった荒谷は椅子ごと転んだ。

    いいですね!! 読んでいる私も「荒谷ぃー! てめぇー!」となりました! 盛り上げ方がうまい、さすが!

    作者からの返信

    執筆は深夜だったのですが、私もこれを書きながら「荒谷ぃー! てめぇー!」と叫んでました← 防音室でよかった

    とてもうれしいお言葉、ありがとうございます!

  • きた…。

    作者からの返信

    きちゃいましたね……

  • 用語解説、必要ですね!さらに面白さが増すと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    用語解説を作中で行うと読書負荷が増えてしまうし、しかし解説ないと話がわからない、という方もいるかと思いまして、こういった形で記載しました。判断に悩んでいたのですが、自信を持てました!
    ありがとうございます。

  • 第3話 売却済みモチーフへの応援コメント

    私も不安を感じました。後で揉めそう。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このパターンはプロなら断らなくちゃいけないシーンだと思います。でも疲れてると、変な物質が脳内にあふれて、正しい判断が出来なくなっちゃうんですよね……

  • 第1話 羽立清人という男への応援コメント

    経験に基づいたお話だと、やはりリアリティがあって読み応えありますね。

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます!
    自身の経験も多分に盛り込んでおります。ぜひお楽しみ頂けると幸いです。
    続きもよろしくお願いします!