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  • 里山風景への応援コメント

    はじめまして。

    自然に囲まれた日常風景を切り取ったステキな短歌をありがとうございました。

    スズメバチのオスは刺さないとは、初めて知りました。勉強になりました。

    先程は、私の十首連作『父』をお読みくださり、また、星まで頂戴いたしまして、誠にありがとうございました。

    今後ともご交誼のほど賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    青山翠雲さん、ありがとうございます。

    スズメバチのオスのことは、子どもに聞いて知ったのですが、実際にはオスはほとんどいないので、スズメバチを見たら警戒するに越したことはないありません。

  • 里山風景への応援コメント

    虫がテーマですか。私は苦手なので、へっぺり腰になる気持ちはすごく理解できました。

    作者からの返信

    掃除機の柄の長さがあっても、ビクビクしちゃいますよね。彼らは思ったよりも素早いですからねぇ。
    私はだいぶ慣れたとはいえ、激しく動く虫は未だにダメです。不規則に素早いのはホント苦手です。こっちに向かってくるヤツなんてもうとんでもないです。

  • 里山風景への応援コメント

    田舎の学校のような光景が目に浮かびました。風情というより、元気でちょっとやんちゃな情緒、とでも言えばいいでしょうか。虫はちょっと苦手だけど……なんとなくほっこりしてしまいまして。

    えっ、スズメバチのオスって刺さないんだ……知らなかった……

    作者からの返信

    夢真さん、こんにちは。
    元気印の子どもたちです。私も虫が苦手でしたが、もう慣れましたww

    スズメバチのオス、そう、刺さないんだそうですよ。でも、蜂ってそもそもほとんどがメスなので、オスに出会う可能性は低いですけどね。
    この時も子どもが「オスは刺さない」というので大慌てで調べ、ほっとしていたのですが、そもそも持っていたのが実はメスだったようで、1時間遊んだ後に結局刺されてました(^o^;)

  • 里山風景への応援コメント

    アシダカグモ、懐かしいです。
    と言うのも、昔居間の壁にいたのを見つけて、恐る恐る捕まえたことを思いだしました。
    それも2度もです。
    何だかこんなのが棲んでて良いのだろうかと心配していたら、丁度いい具合に区報でアシダカグモの紹介記事を見つけました。
    そしたら何と!家の中の虫を食べてくれる益虫だと知ってビックリしました。

    箱を被せて捕まえたのを、そっと庭に放してやったので、殺さなくって良かった~って思いました。
    知識は大切❗️ですね。

    作者からの返信

    88chamaもいろいろ体験されてそうですね(*^^*)
    アシダカグモ、益虫なのは知ってるのですが……。蜘蛛自体が苦手で^^; 
    ゴキブリをほとんど見ないのも、彼らのおかげだなんでしょうねぇ。

  • 里山風景への応援コメント

    風流には程遠いかもしれないけど野性味たっぷり。
    苦手だけど可愛らしく描かれていました!

    作者からの返信

    オカンさん。いらっしゃいませ。
    野性味ww そうなんです。風雅な短歌を書きたかったのですが、犬の散歩中に目の前を横切ったクマンバチを見て1首目ができてしまい、そのままの路線で突っ走っちゃいました。
    くすりと笑える短歌ですww

  • 里山風景への応援コメント

    こんにちわ。なんかひと昔の情景懐かしく思いました。

    娘が虫が好きで、いろいろ飼いましたね。私は蜘蛛以外大丈夫なので付き合えました。

    しょうりょうバッタが虫かごから逃げて家中を捜索したり、カメムシを手でつかんで臭いが取れず苦労したり、極めつけはカマキリの卵がベランダの柵に産み付けてあるのを黙っていて、春に孵り、家の中にまで赤ちゃんが入ってきて大変だったのもいい思い出です。

    近ごろはだいぶ見なくなりましたね。

    作者からの返信

    星之瞳さん、こんにちは。
    虫好きの子どもがいると、いろいろ体験しますよね^^;
    カマキリの卵、うちもやりましたよ。うちはベランダでなく、家の中で孵化させちゃって、部屋中いっぱいの子カマキリに!! 大変でした。

    こういう経験、最近は減ってるんですかね? 

  • 里山風景への応援コメント

    お邪魔します。

    虫さん苦手だけど、どの短歌も動画が頭に浮かんでとても楽しかったです。
    アシダカグモは同じ経験があってゾワゾワしました。私が構えたのはコロコロでしたが笑 しっかり逃げられました。掃除機にすれば良かった。

    作者からの返信

    りりさん、ありがとうございます。
    コロコロ! それはキャッチできたとしても、その後処理が嫌ですね^^;

  • 里山風景への応援コメント

    ムシたっぷりだ〜( ・∇・)
    特にうねってるやつはウヒいい〜なのです。
    トンボのはなんで?
    ゼリーは……何男が犯人ですか?(*´ω`*)

    作者からの返信

    ひみつちゃん。里山暮らしでは、虫はお友だちなのです! 私は最初ぴぃぴぃ言ってましたが、もう慣れましたw

    トンボは、どうやら水におしりをチョンチョンつけたら卵を産むと思っていたようです。オスメス関係ナーシ。交尾したかなんてモチロン関係ナーシww

    ゼリーは、次女です。いや、1人じゃないかもしれませんww

  • 里山風景への応援コメント

    どれもほのぼの、でもかなりワイルドで面白かったです。小さな頃、蜂を握りしめて泣いていたという悲惨な思い出のある自分にとっては、親近感の湧く企画でした。

    作者からの返信

    秋色さん。こんにちは。
    蜂を握りしめ……って、大変! うちの子たちはしょっちゅう色々やってるけど、ふつうはぎゃーってなるよね!

  • 里山風景への応援コメント

    情けないことに虫がダメなので、どの作品も息を潜めて読みました。とてもリアルで楽しい(虫好きには)里山生活ですね。目に浮かびました。

    作者からの返信

    ことちゃん、虫ダメなのね。私も昔は苦手だったんだけどねぇ。田舎に引っ越してきて、やんちゃ坊主たちの成長とともにへっちゃらになってきたわww