応援コメント

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  • 第61話 回想への応援コメント

    あけおめです。
    この作品のおまけが読めるとは…お年玉ありがとう

    作者からの返信

    あけおめです。今年も作品を愛でていただければ幸いです。

  • 第61話 回想への応援コメント

    あけましておめでとうございます。
    突然の更新で驚きました。

    他作品も全て拝読していますが、この作品が作者様の中で一番好きな作品です。

    今年も素敵な作品を期待しております!

    作者からの返信

    あけましておめでとうございまず。今年もよろしくお願いいたします。好きな作品とのお言葉嬉しいです。次作もうすぐお届けできると思います

  • 第61話 回想への応援コメント

    あけましておめでとうございます。
    わあああ!加筆修正されてる!と、一話から夢中で読み返してたら、追加エピソードまであってお正月から大喜びです。
    全体わかりやすく、心情も所々追加されて、良くなってました、面白かったです。有難うございました!


    小声(ただ、この作品の妻は、裕子ではなく『結子』ですよ〜)

    作者からの返信

    今年もコメントありがとうございます。名前、修正しました💦自分でも?でした。創作時、結子、亡くなった女優さんをイメージしていたんです。

  • 第60話  エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    リアリティが高くてとても良い作品でした。
    作者様の他の作品も読ませていただきます。
    ありがとうございましたmm

    作者からの返信

    処女作でした。最後まで読んでいただけて嬉しいです。

  • 第60話  エピローグへの応援コメント

    面白かったです。
    ハッピーエンドの形も良かったと思います。

    しかし読者にとても考えさせられる内容でしたねぇ、釣った魚に餌やってるかとか…(苦笑)

    作者からの返信

    感想ありがとうございます。私の第1作なので読んていただいて嬉しいです。夫としての務めを果たしているか考えていただいて作者冥利につきます。

  • 第60話  エピローグへの応援コメント

    他の作品と比較するのは失礼を承知で。
    もう一人家族を作らないか、と提案するくだりで、不倫した妻と再婚する夫が再プロポーズする際に再婚したら子供をもう一人作ってくれないか、と言うシーンのある小説があったのを思い出しました。夫はその理由として、自分が子供好きなこと、一人目の子供に兄弟を作ってあげたいこと、そして二度とソレを言うつもりはないけど、妻が自分のところに戻ってきてくれたと実感できるからだ、と告げたのが印象的でした。征服欲とは別には思えたが。
    本作の夫は、離婚交渉時の激情はともかく、妻に対してくすぶる執着は残っていても、不信感を強く抱き続けることがなかったので、その作品の夫のように心の平穏のためではなく、ただ仲直りした後の展開での家族を作る提案の流れだったのかなぁ。

    作者からの返信

    コメント・感想ありがとうございました。夫婦は子どもの習い事がきっかけで、別れ、子どもがの活躍が気かけで復縁することができた。夫婦、家族が復縁した証として子どもがほしいと夫が思った、というような思いでの言葉となりました。深く読んでいただき感謝です。

  • 第60話  エピローグへの応援コメント

    一気に読ませていただきました。僕自身、弟夫婦が離婚してからも甥を可愛がっていた経験があったので結子と輝明の親御さん嬉しいだろうなぁとと思いました。

    ただ、個人的には法律的にも倫理的にも許されない事をしたのは結子で間違いないのですが、生活費を稼いでいるとはいえ輝明に悪い所があったのは間違いない訳で、その後結子さんと翔くんは本当に苦労したはずなのに、それをおくびにも出さずに輝明を父と、旦那として再度受け入れるのは凄いなと思います。輝明に少し都合が良すぎるよなぁ。とは感じました。
    自分は復讐して、気の赴くままに女性と関係を持ち、時間が経ったから許せるからまた親子をしたい、ついでに仕事にも都合が良い。職業倫理という点で言えば自分の息子の進学に都合がいいから出張先に連れていく、というのは同じ会社の人間とか仕事の都合で進学諦めた人から見たらどうなのかと。なんだか島耕作を思い出しました。
    後は翠君のその後は少しサラッとしすぎかなぁと。彼のその後ももうちょっと読みたかったです。
    昨今少なくなったハッピーエンド読めて楽しかったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。輝明に至らない部分があって、この話はどの登場人物にも至らないことがあるというあたりがテーマにはなっておりました。ストーリーを当初考えた時は、翠が主人公だったのですが、不倫という過ちを犯した若者のその後だけを描くのは難しく、今作のような彼の締めとしました。読んでいただき、感想もいただけて、ありがとうございました。

  • 第60話  エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。
    面白かったです。

    それにしても、サッカーとか野球とかに母親が関与するとこういう危険はあるのですね。近所の奥さんのお姉さんが旦那が少年野球チームのコーチやっていて、チームの子供の母親と不倫して離婚したという話を思い出しました。リアルには同じような話が転がってそうですね。。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。私の身近にも似た事例があって、作品の発想元になりました。旦那さんが、仕事を頑張っているうちに、奥さんと子どもの心が離れてしまうって、とってもさびしいですよね・・・。

  • 第60話  エピローグへの応援コメント

    とても面白かったです。
    間違いを犯したことを受け止め、反省し、それを受け止めて前を向いて歩いていくというとても良いストーリーだったと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。基本、好き合って結婚した夫婦ですから、最後まで添い遂げてほしい、という願いが、私の基本スタンスにあるような気がします。

  • 第60話  エピローグへの応援コメント

    完結お疲れ様でした。

    これ、輝明が一度ズバッと関係を断ち切り復讐も済ませてキッチリけじめをつけたからこそ、家族の再生が成功したんだと思いました。

    変に許してズルズル婚姻関係を続けていたら、夫婦ともに精神を病んで最終的には破綻していたかと。

    時間と距離をおくことで輝明も結子も翔も、自分の過ちや無くしたものの大切さを確認できたんでしょうね。時薬って偉大です。
    それにしても仕事を優先しすぎて体型も家族関係もボロボロというのは耳が痛かった…
    俺も気を付けよう…

    翔くんがあまりにも物わかりの良いイイ子なのが意外でしたが、家族関係も新たに再生してハッピーエンドを迎えることができて何よりでした。

    作者からの返信

    コメント、ご愛読ありがとうございました。不倫と不倫するパートナーや相手を許せないという気持ちを晴らしたうえで、もう一度、向き合ったり再構築したりすることを考えられるのかな、と思います。そのまま許せるってことないかなと思います。ただ、仕事第一主義は、ダメだなぁと自分の経験からも実感しています。


  • 編集済

    第60話  エピローグへの応援コメント

    面白かったです、テンポも良く、夫婦の結論についても納得できる内容でした。次回作も楽しみにしています。

    作者からの返信

    初コメントうれしかったです。次回作も楽しんでもらえるように、構想を立てていきたいです。

  • 第51話 発見と驚きへの応援コメント

    なんだか、もう泣けてきました

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。翔の名前を見つけたところを章の最後にしてみたんですが、このコメントは本当にうれしかったです。