第376話 僕に言える、すべてへの応援コメント
どちらかというと、剣は勇者……
すいません、失言です。
第374話 犠牲と報いへの応援コメント
魔王さまの千年の孤独(本のタイトルみたいになっちゃいますね)を感じました。
本当に、魔王さまにしかできないことです。
勇者くんの言葉が、うちの子たちにも少し重なりました……。
一人の犠牲の上に成り立つ平和なんて、そんなのないですよね(T T)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
千年の孤独には笑ってしまいました。ガブリエル・ガルシア・マルケスの百年の孤独ですね 笑。ガルシア・マルケスは私も大好きです。でも多分魔王さんは、焼酎のほうを好きでしょう 笑。
ひとりの犠牲によって成り立つ平和なんて認めないというのは、第一章から勇者くんが言ってきた言葉でした。そしてそれは今、魔王さんに還元されてしまった。
七條太緒さんの作品にも流れるコンテクストですよね。繊細で、しかし目を背けられない、そういう空気感があって、その中に懸命に生きる人がいる……そういうものを描く物語だからこそ惹かれ、楽しく読ませていただいています。ありがとうございます。
第373話 悲しみと怒りへの応援コメント
勇者くんが悪口を……!なんて珍しい。
それでも、こき下ろすところまでいかないあたりが彼らしいです。。
負の感情を人々から集めた結果、しばらく平和になったというのは本当になんとも皮肉なことで。考えさせられました💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
これでも、彼は精一杯に怒っているんだと思います 笑。ただ、やっぱりあんまり慣れていない感じがありますね。
そして、この大陸のみんなが良い人ばかりで……ということにも、大きな理由があったのでした。魔王のデザインだけではそうなりませんからね。
第372話 明かされる、魔王の真実 #3への応援コメント
北に封じられているのも、魔王さま(+α)だったということですね。。
何か、なにかいい策はないのでしょうか💦
いや、きっとどこかにあるはず……!
最後の雨の描写が、ぐっと切なさを増しますね(TT)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
北に封じられているのは、魔王さま……の元の肉体、封印の依り代にされた、最初の勇者の肉体、ってことですね。そして、元々はひとつだったもの。
だからこそ、事態は複雑で、解決できるのか、というハードルが立ちはだかります。
しかし、きっと勇者くんたちなら勝ち取ってくれる……そう信じて、ついてきてくださればと思います。
最後の雨の描写は、私も気に入っています 笑。
第372話 明かされる、魔王の真実 #3への応援コメント
魔王は、良く打ち明けてくれましたね。事前に知っているかどうかは大きな違いですから。
で、勇者君は、当然諦めませんよね? 頑張って、ハッピーエンドを目指して欲しいです。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
そうですね、魔王さんとしては渡すべきか、渡さずにいるべきか、最後の最後まで悩むカードだったことに間違いはないのでしょう。でも、ここまでの旅を通して、自分も生きていきたい、そう考えて、勇者くんにカードを渡しました。
勇者くんが諦めるか? それは彼の精神性を見れば、そしてここまで見届けてくださっているのですから、無粋なことは言いませんが 笑。ここからが、本当の勝利を目指しての戦いとなっていきますね。
第371話 明かされる、魔王の真実 #2への応援コメント
そういうことだったんですね。
だから、勇者くんは”最初の勇者”と魔王さまが繋がらなかったんですね。
核心に近い話が続き、毎話ドキドキします(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、そういうことだったんです。
特に第三章で念入りに魂と肉体の関わりの話をしていたのも、あるいは第一章から第二章でも、魔物と核なんかの話をしていたのも、全部はここへ繋がるからでした。
ご存じのテセウスの船というよりは、スワンプマンなんかも混じっている感じですが、そんな感じでございます 笑。
そして、まだまだ、話はこれで終わりません……。
第338話 交渉成立への応援コメント
みなさんでモデルをする事に!
楽しみですね、これは(o^^o)
そして魔王さんヤキモチをだいぶ表に出すようになりましたね(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
なぜか、モデルまですることになってしまいましたね。
そして魔王さんは、きっと宿での数日間や生ハムメロンがだいぶ効いたんでしょう。おっしゃる通り、かなり表に出てくるようになりましたね。
第369話 植物園へ。そして……への応援コメント
そうなんですよねぇ。。
魔王さまもずっと恋する暇ありませんでしたものね(ーー)
お互いちょっと所在なくなってる感じとか、かわいらしかったです。
でも、最終決戦が近いのかと思っちゃう寂しい感じも……💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ずうっとひとりの魔王さんでしたからね。真の意味での魔王業務はワンオペ。使い魔さんがいても、彼女の心を本当に溶かすまでには至らなかったわけです。それどころか、凍りついていったのかもしれません。
そんな心を、魔王さんは今、勇者くんに明け渡そうとしているわけです。最終決戦間近だからこその雰囲気でもありますが……あくまでも間近っぽいのは予定の話で、物語自体は、まだまだかかりますのでご安心(?)を。笑
第368話 教授の館 #2への応援コメント
えええ……(;'∀')
美味しいけど、何かよくわからない味ってコワいですね💦
勇者くん、こういうの平気なんですよね(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そのよく分からない味っていうものの見当がついてしまうのも恐ろしいところでしょうね 笑。
ええ、それでも勇者くんは、聖属性でいるようでいて……ここまでも(ここに至っても)、こんな感じでしたね。
第367話 教授の館 #1への応援コメント
魔王さま、社長さんに”予行演習”と言われてドギマギしたりしてかわいかったです~(*´ω`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
この期に及んで、まだデートというものには内心で抵抗があるのは隠せないみたいですね 笑。魔王たるものが、そんなことに現を抜かしては……みたいなところがあるんでしょう。
第365話 デートへ出発 #1への応援コメント
もし、なにかタイミングが違っていれば社長さんも戦力としてパーティの仲間になっていた世界もあったかもしれない、ってことでしょうか(>_<)
でも、それだとハーレム感が強めだったかも?
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、大いにあり得たでしょうね。そして今はもう仲間ですから。
あとは、今はもう遠い記憶の彼方かもしれませんが 笑。東の都の面々もいますので。
ハーレムものを書こうとはしていませんが、WEB小説好きな人が入りやすいように、コアの男性はひとりだけ、というふうに設計しましたので、ハーレム「感」って言葉はすごく妥当に感じますね。いや、感は低めなんですが 笑。
第364話 雨の一日の始まり #3への応援コメント
社長さんの話で、一気に怖くなりました(苦笑)
あと、怨念の話も思い出してぞっとしました……。
でも、最後は勇者くんの感想にほっこりしました(´ー`)♡
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ほんのりギャグめいていたところにさあっとシュールな空気になるのは良いですよね。(微笑)
それでもいよいよの初デートですから。このふたりらしい一日になっていくのでしょう。そんなわけで、雨の日の一日の開幕でございます!
第361話 だれかの、遙か遠い夢への応援コメント
この女性が聖女さま……?
え、あれ?
聖女さまは元魔王で元勇者???
魔王さまが封印のために何をしたのか、とか遊びがないってなんだろうとか……
色々謎がありますね💦
ということは、魔王さまはずっと勇者くんが出てくるのを待ってたんですね。
文字通り、千年……!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
混乱してますね 笑。聖女さんは、純粋な古き魔王です。
一応これは、すべての説明がつく場面のひとつであり、すべてが始まった場面でもありますが。
詳しいことはまた、おいおい説明がされると思いますので、どうかその時までお待ちを!
第360話 いよいよ、デート前日の夜への応援コメント
いよいよ核心に迫る感じでしょうか。
確かに、重い話になりそうで、こちらも覚悟がいりますね。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
そうですね、ようやく、魔王さんという存在の根幹をなす疑問、真実が語られるパートに入り始めました。
そこまで重くなりそうだと感じ取っていらっしゃるのですから、ある程度は想像もついているかもしれませんが。見届けてくだされば幸いでございます!
第360話 いよいよ、デート前日の夜への応援コメント
きゅん。。
魔王さまにとって、本当に勇者くんは大きな存在なんですね。
ベッドでわちゃわちゃ抱き枕代わりになってた時よりも、深い思いを感じます(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、おっしゃる通りです。
だからこそ、話さないといけなくなった、話しておかなくてはいけなくなったこととは、一体なんなのか。
いよいよ魔王さんの秘密が明かされていくパートに入っていきますので、お楽しみにです!
第358話 酒蔵巡り #3への応援コメント
ああ、そうだ聖女さん!
確かに彼女の言葉で色々と思った記憶が私にも。。
勇者くんと使い魔さん。
お疲れ様です……💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、聖女さんは魔王さんの成り立ちに深く深く関わっている人ですね。なんか存在が冗談のような人なので、どこまで信じられるのか、信じて良いのかも分かりませんが 笑。
そしてやっぱり、運ばされる勇者くんと使い魔さん。諦観を通り越して、従容と受け入れてさえいますね 笑。
第357話 酒蔵巡り #2への応援コメント
お酒造りの話とか、お米がいろんな料理になるお話って……もしかして魔王さまの封印のお話にからんでたりしますか??
すごくスマートな構成です……✨
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
スマートかどうかは分かりませんが、この物語にはあらゆるメタファーが散りばめられていたりします。私のクセのようなものですが…… 笑。
第331話 最近の若い者はへの応援コメント
コミュ強陽キャギャルが強すぎますね!
怖いもの知らずすぎる!(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ここまで魔王さんの人となり(?)を見てきた人からすれば、怖い物知らずにもほどがありすぎますね 笑。
そして、なんとなく話は通じ、心も通じてしまうあたり、最初の頃の魔王さんとは、明らかに違ってきたようにも思いますね。
第355話 魔王さんは、魔王さんですへの応援コメント
さらっと、二人とも好意を口にしてますね(*^▽^*)
青春ですよね~✨
千年ぶりの……。
それに社長さんも勇者くんをここまで気に入っているとは!
でもみんなで仲良くしてそうです(^。^)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
あの確認の日々が魔王さんと勇者くんにとって、間違いなくプラスになったというか。お互いへの想いは、もはや公然の秘密のような状態ですね 笑。あえて、まだ名前をつけていないというか。
そして、社長さんも隅に置けないというか、言うことは言ってくる人のようで。使い魔さんの言葉を借りれば、これからも面白いものを見られそうですね 笑。
第354話 過去と現在への応援コメント
やっと気づきましたね(^^;
でもわかってても、そうじゃなくても勇者くんも変わらないなあと思いました。
それが、癒されるんですけどね♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ようやっと気づきましたね。なんだか、本当に理解してるのか怪しい感じさえありますが 笑。
ただ、それが勇者くんと魔王さんの関係で。魔王さんが気にしてたことは、勇者くんにとっては些末なことでした。魔王さんは、魔王さんですから。
第353話 分からない勇者くんへの応援コメント
ええええ💦
これは、勇者くん……本当に気付いてないんでしょうか(^^;
魔王さまの苛立ちもわかります(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
マジに気づかないのでついに、魔王さん、キレた! 笑
ただ、これにもやはり、彼なりの理由があります。
でも、魔王さんがイラつくのももっともですね 笑。
第351話 遠い遠い、思い出たち #1への応援コメント
呆れながら説明する魔王さま……。
懐かしそうな、切なそうな雰囲気が伝わってきます。
勇者くんが気づいていないから、思うままに魔王さまも思い出を口にできているような気も、します(´ー`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、気づいていないのもあり、勇気を振りしぼってここまで来たのに全然気づかないものだから、早く気づけよ! とも、内心思っているのかもしれません 笑。(どうだろう)
第350話 『最初の勇者』の生家 #2への応援コメント
ピンときてない勇者くん^_^;
でも、それでも魔王さまのことを想っているところにキュンとしました(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
マジにピンと来るどころか、なんにも分かっていないんですな 笑。自分で行ってみたいと行ったクセに、という、魔王さんの心中やいかばかりか、ですね。
それでも、おっしゃる通り。勇者くんは常に魔王さんのことを慮っております。
第350話 『最初の勇者』の生家 #2への応援コメント
魔王さん。おいおい、隠す気ないんですか? と思っていたら、それどころか、語る気になっておられましたか。
どういう心境なのか、興味ぶかいです。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
いや、語る気かどうかは、散々ここまで積んできたはずではあるんですが……。
隠す気もなにも、勇者くんが「最初の勇者の生家」の話を持ってきたところで、ある程度の覚悟は生まれていたとは思いますよ。口ではああですが 笑。
第348話 午前の空き時間 #3への応援コメント
そうですよね、魔王さまはずっと孤独に(使い魔さんはいたんでしょうけれど💦)世界平和のためにがんばってたんですもの。
平和を謳歌しなきゃですよね(>_<)✨
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、使い魔さんは確かにそばにいて、ずっと連れ添ってきた盟友ですが。心から信頼できる人間がそばにいるということとは、また微妙に違うとは思います。
今の旅を楽しみ、そしてすべてを終えた後の世界も謳歌できるのか。みんな前向きになっているのが、大きな前進ですね。
第347話 午前の空き時間 #2への応援コメント
冒険の終わりの、その先に勇者くんが思いを馳せているのが印象的でした。
これまでの歴史もふんわりと過ぎる感じも素敵でした。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんの旅も、遠くに来てしまいましたからね。第四章の最初のほうでもありましたが、いろいろと物思いに耽る、そういうタイミングでもあります。
でも、四章とはまた変わったのは、大前提として魔王さんがいる、ということです。彼らがここからどうなるか、しばしのんびり見つめてあげてくださいませ。
第345話 新しい週の始まりへの応援コメント
卵かけごはん。美味しいですよね~♪
勇者くんのベーコンエッグは卵が半熟なんですね!
私、すぐ卵固くなっちゃうんですよね。。
多分、他の用意と同時進行だからかな(ーー;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、卵かけご飯おいしいですよね。ただ、この世界の人が常食しているとも思えないので、南の都の文化ということになりましたが。
勇者くんのベーコンエッグは、お母さん直伝なんだと思います。お父さんがたぶん、「俺は固焼きがいいんだけどなぁ」とか内心思いながら食べてるんだと思います 笑。同時進行で固くなっちゃうのは、しょうがない話ですね。
第344話 社長が仲間になった!への応援コメント
そうかぁ、社長さんもまた特殊な力を持った孤独な存在であったんですね。
社長さんと魔王さまも、上手くいきそうですしね。
これから、また賑やかになりそうですね(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、特別な存在の、大いなるシンパシーみたいなものは、作品を通じてのテーマでもありますが。
南の都編は大体、勇者くん魔王さん使い魔さんの三人でしたから、これからますます楽しくなると思います!
第74話 イヤな魔物への応援コメント
魔物はキモく恐ろしくあるべし、との理念は理解できるのですが、まさかのvs〝G〟!!
はじめは爆笑しながら読んでいましたが、飛んだところで「イヤアアアアア!!」と声が出ました。か、過去のトラウマが……(汗)。
ヤツらを迎え撃った勇者くんと兵士長の娘さんの行動がどちらもリアルで、恐れおののきながらも感心しました。引きながらもきちんとトドメを刺しているあたり、2人ともちゃんと勇者(とその卵)なんだなと。
私だったら、例え己がどんなに強くても、逃亡一択ですから(笑)。
作者からの返信
ジェム さん コメントありがとうございます!
イヤな魔物ですよね 笑。まさに魔物というか 笑。
ジェムさんのトラウマにも実に興味がありますが、みんなそれぞれ、こやつらには煮え湯を飲まされた経験が、一度はありますよねぇ 笑。
逃げずに戦う、というところのテーマに言及してくださるのもさすがのご慧眼。ええ、勇者って勇者ですから。逃げちゃいけません 笑。ただ、聖女さんレベル(マスタークラス)の対応をするのは、それこそ悠久の時が必要でしょうが…… 笑。
第329話 魔王さん、声をかけられるへの応援コメント
勇者くんが魔王さんを守ろうとしてる!
かっこいいじゃないですか!
(魔王さんは強いので必要ないかもしれないですが)魔王さんときめいちゃいますね……!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
勇者くんは心優しいですが、ヘタレだとかそういうキャラではないですからね。身内の危機にはすぐ反応します。
でも、おっしゃる通り。ナンパしてきた人を、魔王さんから守ろうとしている構図と見たほうが正しいのかもしれません 笑。
第327話 豪華なヴィラへの応援コメント
豪華なお屋敷最高ですね!
魔王さんじゃないけどこのままここに住みたくなるのわかります(笑)
防具を作れる人探さないとですが、セレブを楽しむのも必要ですよね!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、魔王さんはすっかり自分のものにする気マンマンですが 笑。もうしばらく、骨休めの日々が続きそうです。(本当に勇者くんが休まるのかは謎ですが 笑)
編集済
第341話 いざ、ショータイムへの応援コメント
正体がバレないようにこそこそ移動しているの、想像すると面白かったです(*´ω`*)
こんな短時間で……💦と思いましたが、なるほど、使い魔さんはその方法がありますね!
いやあ、楽しみです♪
追伸、楽しかったです、でした💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
社長さんは完全に人間離れしていますが 笑。これくらい極端な方が小説らしくていいかなぁ、と。古き良きゲームによくある、作業になるとドット絵がチャカチャカ倍速で動いて、あっという間に完成させちゃうイベントのようなイメージでご覧いただければ 笑。
第340話 社長の手腕 #2への応援コメント
社長さんも、すっかり馴染んできました(´ー`)
思い通りの服ができるのいいなあ、と言いつつも実際に手を動かすのが好き、というところに好感を持ちました♪
うーん。
使い魔さん、どっちも捨てがたいですね。
猫ちゃんのままでもドレスアップかわいいだろうし、人型も……!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
社長さんは、結局は優れた職人でもありますからね。自身のスキルでもってなにかを表現する、そこに大きな意味を感じている。だからこそ、作られたものにも真の魔法が宿るのでしょうね。
使い魔さんも可愛らしいですが、そのままでは勇者ご一行だとすぐにバレてしまう、という悩ましい問題があります。
ですが、確かに猫のまま着飾る姿も見てみたいですね 笑。
第339話 社長の手腕 #1への応援コメント
使い魔さんの揺さぶりっぷりが(笑)
勇者くんも何気にすごいこと言ってます。
測って出た数字じゃなくて、って( *´艸`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
確かにすごいことを言っていますね。お目が高い 笑。
使い魔さんの言いっぷりも相変わらずです。社長さんも加わって、ますます賑やかになってきました。
第338話 交渉成立への応援コメント
無自覚スケベは大変危険ですね(;・∀・)。
使い魔さんが、どんな姿を選んでモデルになるのだろう。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
無自覚スケベって結局、スケベなんでしょうかね?
使い魔さんがどんな姿を選ぶのかは、お楽しみに、という具合です!
第338話 交渉成立への応援コメント
使い魔さんも参加ですね~♪
楽しみです(´ー`)
そして、勇者くん💦
痣の場所が……ちょっと、あれでしたね(^^;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
思わぬタイミングで証拠を発見し、その事実そのものに興奮したんでしょうね 笑。
そして魔王さんは魔王さんで、さすがの知恵。見事に全員を道連れにすることに成功しました 笑。
第338話 交渉成立への応援コメント
胸元を掴んで開いて顔を近づけて、はいけませんね。
ガチ反省ですね。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
ええ、ですが即座に制裁を受けているので 笑。
面白いのは、どれくらい勇者くんがアウト寄りの行為だったのかは、読む人のクオリアに依存します 笑。
第337話 条件の提示への応援コメント
やきもち魔王さまでしたね(*^_^*)
そして、モデル!!
これも楽しみですね~♪あ、使い魔さんも参加できそうですよね✨
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
社長さんからのまさかの条件提示となりましたね 笑。元々綺麗な人ではありますが、モデルなんかできるんでしょうか……。あるいは、案外ノリノリでこなすのか?
使い魔さんは猫の状態でも、使えるようになった変化の魔法での人間の状態、どちらでも参加できそうですね!
第336話 交渉開始への応援コメント
巡り合わせ、ってありますよね(´ー`)
思わぬタイミングで、出会えたり。
ちょっとしたことがあって遅くなったのが、奏功したり。
おばあさんの導きだったのだと、思いたいです(*^_^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、巡り合わせというのは大事です。それらのすべてがおばあさんのおかげであったのかは、まるで分かりませんが。なにか、大きな引力が働いているのは間違いないという感じがありますね!
第335話 まさかの尋ね人への応援コメント
もぐもぐ大福を食べながらも、いつも通り理路整然とお話する魔王さまを想像すると面白かったです( *´艸`)
社長さんも、やさしくお話きいてくれてよかった♪
ていうか、「彼女さん」って!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
やっぱり「食べる人」ですからね 笑。
社長さんも、見た目とは正反対のすごく優しい、かつしっかりした女の人でしたね。
そしてごく自然に彼女さん呼びですが、たぶん勇者くんは全く含みなく、三人称単数の代名詞として聞き流していると思われます 笑。
第331話 最近の若い者はへの応援コメント
よ、よかった。。
女の子たち無事でしたね(笑)
でも、恐るべし女子パワー(>_<)♪
おかげさまで、魔王さまのやきもちをみれました。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
剣呑な空気だったのが一転、なんだか丸く収まる以上の成果をあげてしまいましたね 笑。でも、それが魔王さんという人なんでしょう。
魔王さんのやきもちも、珍しいものが見られましたね 笑。
第330話 魔王さん、キレたへの応援コメント
ありゃりゃ、もう付き合っちゃえよ! って奴ですかね。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
一般の方に珍しく声をかけられてチヤホヤされる勇者くん、はたして魔王さんの心中は、というところですね。いや、分かりやすくキレてますが 笑。
第330話 魔王さん、キレたへの応援コメント
きゅんきゅんさせられてからの、この展開(苦笑)
ど、どうなってしまうのやら……💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんだけでなく、勇者くんも人気だった、という話ですね 笑。得意げだった魔王さん、ややダークサイドを見せる勇者くんといういつもの流れからの……魔王さんがキレた!
さあ、どうなることやら…… 笑。
第329話 魔王さん、声をかけられるへの応援コメント
声をかけてきた男の人たちの方を心配しちゃいました(笑)
すかさず前に出る勇者くん、すてきです♪
魔王さまはもちろん強いし腕っぷしに頼らなくても勿論なんとかしちゃうでしょうけど、それでも助けてもらったらやっぱり嬉しいですよね(*^_^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
考えるよりも先に行動の勇者くん、さっと前に出てきましたね 笑。品行方正な彼ですが、だからといって黙って見ている、なんてことはないでしょう。
そしておっしゃる通り、そのままだと魔王さんが血祭りにあげていた可能性も考慮すると、かなりのファインプレイでした 笑。
第327話 豪華なヴィラへの応援コメント
うわ~。。なんだかとっても豪華です!
(勇者くんと語彙力いっしょ)
こういうの、初めてですよね。
みんなで泊まれると思うとなおさらテンションあがりますね✨
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
とにかく、豪華としか言いようがないほどに豪華なんでしょうね 笑。
第三章で、最高級ホテルに泊まれなかったあげくに酷い目に遭った勇者くんたちでしたが、ここにきて、ご褒美のターンが来ていますね 笑。
そしておっしゃる通り、第四章のように楽しく寝泊まりできると思えば、テンションも上がります!
第326話 ありがとう、猫の里への応援コメント
わ、飼い猫さんとの再会シーン(*´▽`*)
ほっこりさせて頂きました……♪
使い魔さんの、こっそりじゃない旅立ちもあってか故郷のようなあたたかさがありました(*^_^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
動物との絆って、私も弱いんですよ 笑。というか、人間よりもよほど好きです 笑。ほっこりしていただけたのなら、なによりです。勇者くんも、気持ちに火が入ったでしょうね。
使い魔さんも、今度は正面から、両親から真に認められての門出になりました。彼女もまた、帰るべき場所、共に帰るべき仲間のために戦います。
第69話 勇者とは? #3への応援コメント
勇者くんの言葉がしみじみ沁みました。
本人は「大した言葉じゃない」と言うけれど、そうと言い切ることができるまでに、どれだけ自分と、そして世界と向き合ってきたのか。
ただただ、尊い……!
作者からの返信
ジェム さん コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。彼はまだ、やっと今年で十八、という若輩者ですが。魔王さんとの旅の前は、たったひとりで、そして異例の若年で勇者としての旅に出た、そんな子です。
本人はあまり頭が良くないと言いますが 笑。それでも、心で世界と、自分と向き合ってきたからこその言葉をしっかり受け止めていただけて、勇者くんも喜んでいると思います。
編集済
第324話 使い魔さん、変化してみる #2への応援コメント
え、かわいいですね~!使い魔さん♪
文章から想像するに、カワイイです。間違いなく。
すぐさま髪型が変えれるなんて、便利ですね(>_<)
勇者くんがプロンプト入れてる、みたいな感じがちょっとしました。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
きっと可愛いでしょうね! ぜひ、一番可愛い姿で想像してあげてください! 笑
プロンプトというと、生成AIへの指示ということですね。その発想はありませんでしたが、言われてみれば、近いのかもしれません 笑。
第323話 使い魔さん、変化してみる #1への応援コメント
ん、え?
勇者くんの協力があれば、ってどういうことなんでしょう(◎_◎;)
使い魔さんの変化も見てみたいです♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
自分の欠点を自覚した上での、力を借りたいという使い魔さん。これだけでもかなり、使い魔さんとも打ち解けているのが窺えますが、はてさて、なにが起きるのか? 続きをお楽しみに!
第318話 使い魔の……お母さん?への応援コメント
お母さんもすごくクセが強かった(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ただクセしかありませんね 笑。第三章では出てこなかったんですが、それは使い魔さんが内心、できるだけ会わせたくなかったんでしょう 笑。
第317話 世界のふしぎ #3への応援コメント
ふ、不穏ですね……
勇者くんの考えすぎであってほしいですが……
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
まあ、実際のところはどうなるのか……というところですが。頼もしい人が多い、という事実も動かしようがないものです。なにか大きなトラブルが飛び込んで来ても、勇者くんたちなら、なんとかしてくれるでしょう 笑。
第322話 覡の血族は、どこに? #2への応援コメント
ずっとずっと、自分が生まれる遙か昔から、自分たちのことを案じてくれていた人がいて。しかもそれが石や剣という形でちゃんと残っていて自分のところへ来る。
それって、なんかすごく深いところで安心するような、心があたためられるような感じがしますね(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、おっしゃる通りですね。第二章も大きなスケールでしたが、第三章の怨念との戦いは、そういう意味でも、非常に大きな戦いでした。いろんな人の想いを受け取り、束ねて、未来を切り拓く。そういう戦いになりました。
そしてそれは、この物語に横たわる大きなテーマのひとつでもあります。こうした絆の積み重ねである勇者くんと魔王さんが、どのように千年の因縁に決着を付けるのか。どうぞ、よろしければ今後も見守ってくださればと思います!
第321話 覡の血族は、どこに? #1への応援コメント
蝶の痣。
手がかりがもらえましたね!
そして破魔の石も何か使えるのでしょうか(>_<)♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
有力な手がかり……ですが、魔王さんのツッコミ通り、あまり現実的でもない手がかりです。はたしてどうなるのか?
破魔の石については……また次話ですね 笑。どうか、一日お待ちくださいませ!
第319話 猫の里でのお祝いへの応援コメント
ダーリンと呼ばれる長老さん、なんか一気に親近感がわきました(*^_^*)
楽しいわいわいとした雰囲気が伝わってきました♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
本当に実際に呼ばれていましたね 笑。長い間一緒にいるんでしょうから、それでも夫婦仲を良好に保つ、そういう一種のスパイスみたいなものなのかもしれませんね 笑。
第318話 使い魔の……お母さん?への応援コメント
使い魔さんのお母さん、楽しい人ですね(>_<)
自分のお母さんだと、確かにちょっと……いや、けっこう気恥ずかしいかもですけど(苦笑)
ダーリン、と呼んでいるところから夫婦仲も良さそうです♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
長老さんがコテコテの長老感があっただけに、使い魔さんのお母さんは相当なギャップに見えますよね 笑。
でもなんとなく、使い魔さんを見ていると、こういうご両親だということに一抹の……いや、かなりの説得力があるようにも思ってます。
ダーリン呼びもかなり謎ですが、ええ、きっと仲がいいんでしょうな。
第3話 最終決戦 魔王城 #3への応援コメント
勇者と魔王の『力と対話』『理屈と本音』が見え隠れする二人のやりとりが、含みがありそうでワクワクしますね。
欠片を拾いながら、読み進めたいと思います!
作者からの返信
うろなめゆ さん コメントありがとうございます!
ようこそいらっしゃいませ、座布団とお茶をどうぞ!
まさしく、そんな正反対のふたりが織りなす、濃厚な物語となっております。お目が高い!
長いお話ですが、章ひとつひとつで区切りがきちんとありますので、ごゆるりとお楽しみくださいませ。
第4話 最終決戦 魔王城 #4への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
今回は企画からの視点になりますので、ご了承ください。
キャラクター同士のやり取りから、それぞれの立場や性格がしっかり伝わり、役割も分かりやすく描かれていました。
全体的に安定した人物描写で読みやすく、安心して物語に入り込める印象です。
さらに表情や細かな感情の動きが加わると、より一層キャラクターの魅力が引き立つと感じました。
作者からの返信
甘城ソウヤ さん コメントありがとうございます!
ご丁寧なコメント、ご感想をありがとうございます。いただいたアドバイスを胸に精進していければと思います。ありがとうございます!
第316話 世界のふしぎ #2への応援コメント
まさに世界のふしぎ、でしたね!
そうですよね~。
どこから、、と考え始めるとすごい思考の海に乗り出しちゃいますよね。
でも、魔王さまは何か知っていることがありそうです(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
考えることが得意でもないのに、いったん気になると思考の渦から出られなくなるというのは、あるあるだと思います 笑。勇者くんなんて、特にそんな性格をしていそうです。
そして、あらゆるものごとを見通している魔王さんはなにか知っていそうというのも同感です。この呟きがどんなところで生きてくるのか……いつになるんでしょうか。(おい)
第312話 パンキッシュな人への応援コメント
強烈な外見の方が出てきましたね!
彼女が防具を作ってくれるんでしょうか⁉︎
早くお話してみたいですね!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
魔王と勇者の王道ファンタジーに出しちゃっていいのか? みたいな見た目の人ではありますが、まあ、いいかと 笑。
明らかにモブではない感じの人ですが、どんなふうに関わってくれるのかは、それこそお楽しみにしておいてくださいませ!
第315話 世界のふしぎ #1への応援コメント
人よりも何か抜きん出ているものがあったり、違うものがあったり、というのは……周囲との間に溝を作ってしまいますよね💦
魔王と勇者はそういう意味ではつながっているんですね。。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、そういう意味では、魔王と勇者は正反対でありながら、背中合わせで表裏一体の存在。
だからこそ、お互いを真に理解し合えるのは、宿敵同士であるふたりだけ。それこそが、最初から一貫したテーマのひとつでもあります。
ただ、もちろん他にも力のある人たちはたくさんいて、それらが勇者くんに力を貸してくれています。今回のパートは、そういう部分にちょっと触れていく、そんなパートです。
第314話 もう少し、僕たちのそばにへの応援コメント
お、追っかけてきた……(◎_◎;)
不思議な石ですね。
でも、すごく頼もしく感じました(´ー`)♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、どうやらこの破魔の石にはまだ、役目があるようですね。それが勇者くんの考え通り、すぐに示されるのかどうかというのは、どうぞ見守ってあげてください。
あのおばあさんの力が味方をしてくれるのなら、これほど心強いものはありませんからね。
第313話 新たな希望への応援コメント
ん?
今さっきすれ違ったパンキッシュな彼女は……違うのかな💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
妙なところで鋭いような、しかし頼りにならない勇者くんの思考回路ですが、はたして該当する人物はどこにいるのやら……。
メタな視点に立てば、さっきの人が怪しいですが、はてさて……?
第312話 パンキッシュな人への応援コメント
おや、誰なんでしょう……。
誰かのお墓参りに来たのでしょうけれど。。
どんなふうに関わってくるのかなあ、と早くもどきどき( *´艸`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
これ見よがしの新キャラのようですが、どんなふうに関係してくるのかは、またのちのち、分かってまいります。
どうぞ、お楽しみにということで、よろしくお願いいたします!
第311話 挨拶まわりへの応援コメント
本当ですね、魔王さまのいう通りです。
惜しい一族を失くしてしまいました。。
何か、想いが込められるような力があったのでしょうね。
スゴイ魔道具とかも作れる人たちだったのかもしれないのに。
……でも、そういうものがいっぱいあったらそれはそれで大変だったのかもしれませんが(^^;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、ここにきて、執行人のやったことが重くのしかかる構図になっていますね。
おばあさんとその娘さんは、間違いなく勇者と呼んで差し支えないだけの気高い意思と魂を持っていました。
だからこそ、そういう道具で溢れかえる心配というのは、しなくてもいいとは思いますが 笑。はたして、勇者くんと魔王さんは、最高の防具を見つけられるのか? ご期待くださいませ!
第309話 次の目標は?への応援コメント
わ~♪
ヴィラで連泊ですか。なんか楽しそうな予感です(*^▽^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
楽しそうですよね。宿での検証期間が楽しかっただけに、今回はどうなるんでしょうか?
南の都はやっぱり活況が続いていますから、ここで首長さんの申し出を受けておかないと、たぶんまた宿難民になってしまっていたことでしょう 笑。
第307話 さようなら、『ウワサの宿』への応援コメント
前の章を知らない私でも、うるっと来ちゃいました。
おばあさんと女の子も感謝してるんでしょうね。
第四章は楽しげなお話でとても面白く読ませていただきました!
次の章もじっくり読ませていただきます!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、第三章は恐るべき怨念と戦い、それに取り込まれたおばあさんと、その娘である女の子の魂を救うための戦いでもありました。
そして第四章を読んでくださり、ありがとうございました! 第五章は引き続き、まだまだ観光と商業の街で好き放題羽を伸ばす三人のお話が続きますので、きっと楽しんでいただけると思います。新キャラも出てきます!
第305話 ヘタレ魔王への応援コメント
魔王さんが乙女で可愛いんですがっ!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
なんか、この章ですっかりと毒気というか魔王っ気が抜けたというか、ただの可愛いお姉さんになった気がしますね 笑。
第302話 幸せな朝への応援コメント
え、めっちゃラブい!!!
寝起きにイチャつきはじめたぞ!!!
もう結婚しろー!!
とかヤジを飛ばしたくなるやつですね!(//∇//)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
たぶん、似たような感想で(いや、もう少し皮肉寄りでしょうが)使い魔さんも眺めていたでしょうね 笑。これだけ距離感の近い、甘い目覚めなのに結局ドタドタするのがこの三人らしいというか、なんというか…… 笑。
第300話 聞こえてくる、ふたりの会話への応援コメント
封印の依り代と。
新しい単語に旅の目的を思い出しました。
ここでずっと勇者くんと魔王さんのわちゃわちゃを見ていたいですが、そうも行かなかったですね……
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
そうなのです、ふたりの旅は、まだ途中です。こういうわちゃわちゃがあるからこそ、ふたりの背負った重すぎる宿命も際立つというもので……。
第五章はそこにも一石が投じられていきますので、お楽しみにしていただければと思います!
第299話 生ハムとメロンへの応援コメント
勇者くんはバリバリ酔っ払ってますが本心を言えた事で関係が進んだのはいい事ですね!
魔王さんの言葉もなんだか重みがあって決意が感じられます。
きっとよきパートナーになれますね!(今もすでにそうですが、もっと!)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、いつになく感情的な魔王さんの本音も出たところで、第四章は終幕に向かっております。
と言いつつも、まだこの南の都編は続くのですが、ふたりの距離感に大きな変化のあった数日間でした。
ふたりのパートナーぶりもここからさらにどう変わるのか、注目していただければと思います。
第297話 呑まれる勇者くんへの応援コメント
勇者くん、酔っ払ってますね!!
キャッチフレーズの生ハムメロンがここで重要な役割を果たすとは……!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
盛大に酔っ払ってしまいましたね。本人もこうなるとは思っていなかったでしょう。
ええ、そういうわけで、生ハムメロンはふざけているようでいて、これ以上ないほど渾身のメタファーなのでした。まだまだ若い青いメロンと、熟成された生ハムのマリアージュということですね 笑。
第296話 呑む勇者くんへの応援コメント
勇者くん、これはちょっとヤバいですね。酔いが……!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、マズいですね…… 笑。
どうなっちゃうのかはぜひ、お楽しみにしておいてください!
第293話 勇者の父と母への応援コメント
お母さん強い!!!
夫婦は女の人が強い方が上手くいくとか言いますし、勇者家はきっととてもいい家庭なんだろうなと伝わってきます
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
強いですね 笑。(物理的にも)
その強く行くところを履き違えるととんでもないことになりますが、きっとお父さんとお母さんのバランスは、長年の魔王討伐の旅で鍛えられたものなんでしょうね 笑。
伝聞では魔王さんのようなリアクションになるんでしょうが、実際はきっと良い家庭なんだと思います。(たぶん)
第289話 大事な話と教授の屋敷への応援コメント
教授の屋敷をデートスポットに推してる雑誌⁉︎
おみやげも怖すぎますね……!
ツッコミどころが多くて面白いです!笑いました!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ちょっとしたブラックコメディのような、そんな回でしたけども、笑っていただけたならなによりです! ツッコミどころしかありませんね 笑。
ホントにこんなところに行くのかどうかは……また、見守っていただければと思います 笑。
第287話 整体魔王さんへの応援コメント
魔王さん怖い!
首は死んじゃいますよ!(魔王さんなら何とかなると思いますが!)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
これも人体実験だったのか、良かれと思ってだったのか、以前の魔王さんなら疑問符がつきそうなものですが……
今のふたりの関係性なら、純粋に良かれと思ってのものでしょうね 笑。
第286話 食べる人、ご満悦への応援コメント
勇者くん抱き枕が一番熟睡できたなんて、勇者くんにとって凄く嬉しい言葉じゃないですか、きっと!(≧∀≦)
今夜も熟睡確定ですね!(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
そのたびに死にそうな目に遭いそうな気はしますが、勇者くんは頑丈なのが取り柄ですからね 笑。寝ている間は生命エネルギーが特に活性化している状態ですから、たぶん死にはしないでしょうし…… 笑。
第307話 さようなら、『ウワサの宿』への応援コメント
ついに、旅立ちですね。
おばあさんと女の子。座敷童みたいになって今度はいい噂のハッピーなお宿になってくれたらなあ、なんて思っちゃいました(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、ここで第四章は一区切りになります。
もう少し(いや、まだまだ?)南の都編は続いていきますので、どうか見守っていただければと思いますです。
おばあさんも娘さんも、きっと勇者くんと魔王さんを見守ってくださることでしょう。そして、そのふたりにもう少しスポットも違う角度から当たる感じにもなりますので、次章までしばし、ご休憩なさってくださいませ!
第306話 惚れてしまった弱みへの応援コメント
勇者くんが、甲斐甲斐しくてもう(>_<)💦
なんだろう、魔王さまも南の出身なのかな?
またお話がきけるのを楽しみにしています♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
さて、いよいよ第四章も締めくくりですが。その集大成のような、勇者くんの甲斐甲斐しさですね 笑。
このふたりならもう間違いないな、と思うところで、いくつかの謎、秘密があるのも事実。
魔王さんが「仲良くなったら話してやる」フェイズに移行しつつあるのを感じていてもらえていると思いますが、ぜひとも、次の第五章も楽しみにしておいてくださいませ!
第282話 三人で、お買いものへの応援コメント
動物の糞みたいな丸いのって例えが酷いですよ、魔王さん!(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
基本的に行儀が良いんですが、なんでしょう、他になにか適切なたとえが浮かばなかったんでしょうか。北の魔王城暮らしの中で、良く似たものを見ていたのかもしれません 笑。
第279話 愉悦、使い魔さん。そしてタイムアップへの応援コメント
使い魔さん鬼畜!初めに教えてよ〜!ですね。
ですがそんな面白がっている使い魔さんが結構好きだったりします(笑)
さて、勇者くんの運命は……
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
彼女の性格からして、教えてはくれませんでしたね 笑。
魔王さんも勇者くんも天然なので、使い魔さんという面白がる人がいてこそだと思います。(人というか猫ですけども)
タイムアップを迎え、はたして勇者くんの運命は……。
第304話 三日目の朝ご飯への応援コメント
使い魔さん、いいポジションですね~。
私も聞きたいっ、昨日のことは勇者くん憶えてるんですか??(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
使い魔さんは抜かりなく、ふたりを監視しつつコントロールしているようですね 笑。常に自分の面白い展開にしないと気が済まないかのようです。
さて、覚えているのかどうかは……?
第302話 幸せな朝への応援コメント
こんなに魔王さまが可愛くなっちゃうなんて、本当に予想外でした……( *´艸`)
読んでて照れちゃいます。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
確かに、ここまでの話でも一番、色気というものに溢れている、そんなお話になりましたね。
爆発オチとなりませんでしたが、まあ似たような感じに落ち着くのもお約束な流れですが……笑。彼らの幸せって、まさにこんな感じだと思います。
第301話 どこかの誰かの、遠い、遠い夢への応援コメント
こ、この少女が魔王さま……なんでしょうか((+_+))💦
うーん、だとすると。。
えええ、困難を乗り越えてハッピーエンドになってほしい。
(先取りして心配過ぎですが苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
楽しかった第四章ですが、唐突な爆弾が差し込まれましたね 笑。はたしてどこの誰の、遠い夢なのか?
そういうのはまた、次の第五章に委ねられることになりますが、ドキドキしつつお待ちくださればと思います!
第300話 聞こえてくる、ふたりの会話への応援コメント
ああっ、告白もですけど魔王さまもう一つ大事なお話してますね……!
依り代。
封印に必要なこと、なんですよね。
憶えておきたいけど、腕枕ですか~。お酒もだいぶ入ってますし、もうこれは寝ちゃいますね(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、おぼろげながらも聞こえてくるふたりの会話。お話も新しいフェイズに入っていく、そのための前フリみたいなものですね。
いったい、魔王さんの過去は? そんなお話も、これからようやくちらほらと出てくるのやもしれません。
第299話 生ハムとメロンへの応援コメント
お酒で潰れている、返事もできない朧気な意識の向こうで、でもはっきりといっぱい聞いてましたね!(笑)
魔王さまのほとんど告白のような独白のお返事、素敵でした(*ノωノ)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、ここが第四章のクライマックスでございました。ご感想、ありがとうございます。
そろそろ四章の終わりも近づいておりますが、ぐっと進んだ魔王さんと勇者くんの関係、楽しんでもらえたら幸いです!
第298話 間違ってなんかいませんへの応援コメント
良きかな(*´ω`*)
年下に詰め寄られる(恋愛経験がない)美人お姉さん。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
こういうシチュエーションは、まさに普遍的な輝きを放つものですよねぇ。今まで明確に魔王さんが上だっただけに、ここに到達したのは感慨もひとしおです!
第298話 間違ってなんかいませんへの応援コメント
酒の力って、しゅごいね(゚∀゚;)
(なお劇物に違いはない模様)
すごく今さらですけど、使い魔さんって一種の愉悦民……?
作者からの返信
吾妻藤四郎 さん コメントありがとうございます!
ええ、しゅごい力ですなぁ……。(そりゃあ毒ですからねぇ)
愉悦民というネットミームの指すところにそこまで明るくはないんですが、三章で明言した通り、このふたりをいじくって楽しむことにしたのは間違いないと思われます。
第298話 間違ってなんかいませんへの応援コメント
わきゃああ(*ノωノ)
言っちゃいましたよ、好きって!
しかも何回も!!
お酒が入ってはいますが、もうニヤニヤしちゃいました~( *´艸`)💗
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ついにこの瞬間が来てしまった、という感じですね! 飲み慣れないものを呑んで、どこまでも突き進む勇者くん。
この突きつけられた言葉に、魔王さんはどう返すのか?
最強の魔王としての回答を、ぜひお楽しみに!
第25話 質屋の旦那いわく #2への応援コメント
膝に魔王を載せる(笑)(*´艸`*)可愛い
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
床にいてもらうのも、話を聞く絵面として遠いですからね。魔王ですが、ちょこんと勇者くんの腿に載っております 笑。
第297話 呑まれる勇者くんへの応援コメント
まさかの、勇者くんからの”あーん”のおねだりっ……!(*ノωノ)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
どんどんとんでもない方向へ邁進していく勇者くんです 笑。魔王さんはどうやってこの事態に収拾をつけるんでしょうか…… 笑。
それにしても勇者くんは魔王さんに対する自分の優位性を分かっているのかいないのか 笑。
第273話 策士、使い魔さんへの応援コメント
世間の関係性に合わせる必要はないって勇者くんの言葉、すごくいいですね。
魔王さんは魔王さんのまま、勇者くんは勇者くんのままでお互い心地いい関係でいるのが自然で理想のような気がします。
何とも勇者くんらしき言葉だと思いました!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、おっしゃる通りだと思います。魔王と勇者は世間から逸脱した存在ですし、魔王さんはそもそも収まる気があったのかと 笑。
結婚や恋愛という概念に縛られず、このふたりらしい関係性を続けて欲しいなというのは私も思うところです。ただ、それでは面白くないという使い魔さんがいるのが問題ですが 笑。
第376話 僕に言える、すべてへの応援コメント
本当ですね。
魔王さまの本心です……!
ぐっと、勇者くんの男っぷりがあがりました!(*´▽`*)