第331話 最近の若い者はへの応援コメント
よ、よかった。。
女の子たち無事でしたね(笑)
でも、恐るべし女子パワー(>_<)♪
おかげさまで、魔王さまのやきもちをみれました。
第330話 魔王さん、キレたへの応援コメント
ありゃりゃ、もう付き合っちゃえよ! って奴ですかね。
第330話 魔王さん、キレたへの応援コメント
きゅんきゅんさせられてからの、この展開(苦笑)
ど、どうなってしまうのやら……💦
第329話 魔王さん、声をかけられるへの応援コメント
声をかけてきた男の人たちの方を心配しちゃいました(笑)
すかさず前に出る勇者くん、すてきです♪
魔王さまはもちろん強いし腕っぷしに頼らなくても勿論なんとかしちゃうでしょうけど、それでも助けてもらったらやっぱり嬉しいですよね(*^_^*)
第327話 豪華なヴィラへの応援コメント
うわ~。。なんだかとっても豪華です!
(勇者くんと語彙力いっしょ)
こういうの、初めてですよね。
みんなで泊まれると思うとなおさらテンションあがりますね✨
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
とにかく、豪華としか言いようがないほどに豪華なんでしょうね 笑。
第三章で、最高級ホテルに泊まれなかったあげくに酷い目に遭った勇者くんたちでしたが、ここにきて、ご褒美のターンが来ていますね 笑。
そしておっしゃる通り、第四章のように楽しく寝泊まりできると思えば、テンションも上がります!
第326話 ありがとう、猫の里への応援コメント
わ、飼い猫さんとの再会シーン(*´▽`*)
ほっこりさせて頂きました……♪
使い魔さんの、こっそりじゃない旅立ちもあってか故郷のようなあたたかさがありました(*^_^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
動物との絆って、私も弱いんですよ 笑。というか、人間よりもよほど好きです 笑。ほっこりしていただけたのなら、なによりです。勇者くんも、気持ちに火が入ったでしょうね。
使い魔さんも、今度は正面から、両親から真に認められての門出になりました。彼女もまた、帰るべき場所、共に帰るべき仲間のために戦います。
第69話 勇者とは? #3への応援コメント
勇者くんの言葉がしみじみ沁みました。
本人は「大した言葉じゃない」と言うけれど、そうと言い切ることができるまでに、どれだけ自分と、そして世界と向き合ってきたのか。
ただただ、尊い……!
作者からの返信
ジェム さん コメントありがとうございます!
おっしゃる通りですね。彼はまだ、やっと今年で十八、という若輩者ですが。魔王さんとの旅の前は、たったひとりで、そして異例の若年で勇者としての旅に出た、そんな子です。
本人はあまり頭が良くないと言いますが 笑。それでも、心で世界と、自分と向き合ってきたからこその言葉をしっかり受け止めていただけて、勇者くんも喜んでいると思います。
編集済
第324話 使い魔さん、変化してみる #2への応援コメント
え、かわいいですね~!使い魔さん♪
文章から想像するに、カワイイです。間違いなく。
すぐさま髪型が変えれるなんて、便利ですね(>_<)
勇者くんがプロンプト入れてる、みたいな感じがちょっとしました。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
きっと可愛いでしょうね! ぜひ、一番可愛い姿で想像してあげてください! 笑
プロンプトというと、生成AIへの指示ということですね。その発想はありませんでしたが、言われてみれば、近いのかもしれません 笑。
第323話 使い魔さん、変化してみる #1への応援コメント
ん、え?
勇者くんの協力があれば、ってどういうことなんでしょう(◎_◎;)
使い魔さんの変化も見てみたいです♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
自分の欠点を自覚した上での、力を借りたいという使い魔さん。これだけでもかなり、使い魔さんとも打ち解けているのが窺えますが、はてさて、なにが起きるのか? 続きをお楽しみに!
第318話 使い魔の……お母さん?への応援コメント
お母さんもすごくクセが強かった(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ただクセしかありませんね 笑。第三章では出てこなかったんですが、それは使い魔さんが内心、できるだけ会わせたくなかったんでしょう 笑。
第317話 世界のふしぎ #3への応援コメント
ふ、不穏ですね……
勇者くんの考えすぎであってほしいですが……
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
まあ、実際のところはどうなるのか……というところですが。頼もしい人が多い、という事実も動かしようがないものです。なにか大きなトラブルが飛び込んで来ても、勇者くんたちなら、なんとかしてくれるでしょう 笑。
第322話 覡の血族は、どこに? #2への応援コメント
ずっとずっと、自分が生まれる遙か昔から、自分たちのことを案じてくれていた人がいて。しかもそれが石や剣という形でちゃんと残っていて自分のところへ来る。
それって、なんかすごく深いところで安心するような、心があたためられるような感じがしますね(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、おっしゃる通りですね。第二章も大きなスケールでしたが、第三章の怨念との戦いは、そういう意味でも、非常に大きな戦いでした。いろんな人の想いを受け取り、束ねて、未来を切り拓く。そういう戦いになりました。
そしてそれは、この物語に横たわる大きなテーマのひとつでもあります。こうした絆の積み重ねである勇者くんと魔王さんが、どのように千年の因縁に決着を付けるのか。どうぞ、よろしければ今後も見守ってくださればと思います!
第321話 覡の血族は、どこに? #1への応援コメント
蝶の痣。
手がかりがもらえましたね!
そして破魔の石も何か使えるのでしょうか(>_<)♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
有力な手がかり……ですが、魔王さんのツッコミ通り、あまり現実的でもない手がかりです。はたしてどうなるのか?
破魔の石については……また次話ですね 笑。どうか、一日お待ちくださいませ!
第319話 猫の里でのお祝いへの応援コメント
ダーリンと呼ばれる長老さん、なんか一気に親近感がわきました(*^_^*)
楽しいわいわいとした雰囲気が伝わってきました♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
本当に実際に呼ばれていましたね 笑。長い間一緒にいるんでしょうから、それでも夫婦仲を良好に保つ、そういう一種のスパイスみたいなものなのかもしれませんね 笑。
第318話 使い魔の……お母さん?への応援コメント
使い魔さんのお母さん、楽しい人ですね(>_<)
自分のお母さんだと、確かにちょっと……いや、けっこう気恥ずかしいかもですけど(苦笑)
ダーリン、と呼んでいるところから夫婦仲も良さそうです♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
長老さんがコテコテの長老感があっただけに、使い魔さんのお母さんは相当なギャップに見えますよね 笑。
でもなんとなく、使い魔さんを見ていると、こういうご両親だということに一抹の……いや、かなりの説得力があるようにも思ってます。
ダーリン呼びもかなり謎ですが、ええ、きっと仲がいいんでしょうな。
第3話 最終決戦 魔王城 #3への応援コメント
勇者と魔王の『力と対話』『理屈と本音』が見え隠れする二人のやりとりが、含みがありそうでワクワクしますね。
欠片を拾いながら、読み進めたいと思います!
作者からの返信
うろなめゆ さん コメントありがとうございます!
ようこそいらっしゃいませ、座布団とお茶をどうぞ!
まさしく、そんな正反対のふたりが織りなす、濃厚な物語となっております。お目が高い!
長いお話ですが、章ひとつひとつで区切りがきちんとありますので、ごゆるりとお楽しみくださいませ。
第4話 最終決戦 魔王城 #4への応援コメント
企画参加ありがとうございます。
今回は企画からの視点になりますので、ご了承ください。
キャラクター同士のやり取りから、それぞれの立場や性格がしっかり伝わり、役割も分かりやすく描かれていました。
全体的に安定した人物描写で読みやすく、安心して物語に入り込める印象です。
さらに表情や細かな感情の動きが加わると、より一層キャラクターの魅力が引き立つと感じました。
作者からの返信
甘城ソウヤ さん コメントありがとうございます!
ご丁寧なコメント、ご感想をありがとうございます。いただいたアドバイスを胸に精進していければと思います。ありがとうございます!
第316話 世界のふしぎ #2への応援コメント
まさに世界のふしぎ、でしたね!
そうですよね~。
どこから、、と考え始めるとすごい思考の海に乗り出しちゃいますよね。
でも、魔王さまは何か知っていることがありそうです(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
考えることが得意でもないのに、いったん気になると思考の渦から出られなくなるというのは、あるあるだと思います 笑。勇者くんなんて、特にそんな性格をしていそうです。
そして、あらゆるものごとを見通している魔王さんはなにか知っていそうというのも同感です。この呟きがどんなところで生きてくるのか……いつになるんでしょうか。(おい)
第312話 パンキッシュな人への応援コメント
強烈な外見の方が出てきましたね!
彼女が防具を作ってくれるんでしょうか⁉︎
早くお話してみたいですね!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
魔王と勇者の王道ファンタジーに出しちゃっていいのか? みたいな見た目の人ではありますが、まあ、いいかと 笑。
明らかにモブではない感じの人ですが、どんなふうに関わってくれるのかは、それこそお楽しみにしておいてくださいませ!
第315話 世界のふしぎ #1への応援コメント
人よりも何か抜きん出ているものがあったり、違うものがあったり、というのは……周囲との間に溝を作ってしまいますよね💦
魔王と勇者はそういう意味ではつながっているんですね。。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、そういう意味では、魔王と勇者は正反対でありながら、背中合わせで表裏一体の存在。
だからこそ、お互いを真に理解し合えるのは、宿敵同士であるふたりだけ。それこそが、最初から一貫したテーマのひとつでもあります。
ただ、もちろん他にも力のある人たちはたくさんいて、それらが勇者くんに力を貸してくれています。今回のパートは、そういう部分にちょっと触れていく、そんなパートです。
第314話 もう少し、僕たちのそばにへの応援コメント
お、追っかけてきた……(◎_◎;)
不思議な石ですね。
でも、すごく頼もしく感じました(´ー`)♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、どうやらこの破魔の石にはまだ、役目があるようですね。それが勇者くんの考え通り、すぐに示されるのかどうかというのは、どうぞ見守ってあげてください。
あのおばあさんの力が味方をしてくれるのなら、これほど心強いものはありませんからね。
第313話 新たな希望への応援コメント
ん?
今さっきすれ違ったパンキッシュな彼女は……違うのかな💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
妙なところで鋭いような、しかし頼りにならない勇者くんの思考回路ですが、はたして該当する人物はどこにいるのやら……。
メタな視点に立てば、さっきの人が怪しいですが、はてさて……?
第312話 パンキッシュな人への応援コメント
おや、誰なんでしょう……。
誰かのお墓参りに来たのでしょうけれど。。
どんなふうに関わってくるのかなあ、と早くもどきどき( *´艸`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
これ見よがしの新キャラのようですが、どんなふうに関係してくるのかは、またのちのち、分かってまいります。
どうぞ、お楽しみにということで、よろしくお願いいたします!
第311話 挨拶まわりへの応援コメント
本当ですね、魔王さまのいう通りです。
惜しい一族を失くしてしまいました。。
何か、想いが込められるような力があったのでしょうね。
スゴイ魔道具とかも作れる人たちだったのかもしれないのに。
……でも、そういうものがいっぱいあったらそれはそれで大変だったのかもしれませんが(^^;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、ここにきて、執行人のやったことが重くのしかかる構図になっていますね。
おばあさんとその娘さんは、間違いなく勇者と呼んで差し支えないだけの気高い意思と魂を持っていました。
だからこそ、そういう道具で溢れかえる心配というのは、しなくてもいいとは思いますが 笑。はたして、勇者くんと魔王さんは、最高の防具を見つけられるのか? ご期待くださいませ!
第309話 次の目標は?への応援コメント
わ~♪
ヴィラで連泊ですか。なんか楽しそうな予感です(*^▽^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
楽しそうですよね。宿での検証期間が楽しかっただけに、今回はどうなるんでしょうか?
南の都はやっぱり活況が続いていますから、ここで首長さんの申し出を受けておかないと、たぶんまた宿難民になってしまっていたことでしょう 笑。
第307話 さようなら、『ウワサの宿』への応援コメント
前の章を知らない私でも、うるっと来ちゃいました。
おばあさんと女の子も感謝してるんでしょうね。
第四章は楽しげなお話でとても面白く読ませていただきました!
次の章もじっくり読ませていただきます!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、第三章は恐るべき怨念と戦い、それに取り込まれたおばあさんと、その娘である女の子の魂を救うための戦いでもありました。
そして第四章を読んでくださり、ありがとうございました! 第五章は引き続き、まだまだ観光と商業の街で好き放題羽を伸ばす三人のお話が続きますので、きっと楽しんでいただけると思います。新キャラも出てきます!
第305話 ヘタレ魔王への応援コメント
魔王さんが乙女で可愛いんですがっ!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
なんか、この章ですっかりと毒気というか魔王っ気が抜けたというか、ただの可愛いお姉さんになった気がしますね 笑。
第302話 幸せな朝への応援コメント
え、めっちゃラブい!!!
寝起きにイチャつきはじめたぞ!!!
もう結婚しろー!!
とかヤジを飛ばしたくなるやつですね!(//∇//)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
たぶん、似たような感想で(いや、もう少し皮肉寄りでしょうが)使い魔さんも眺めていたでしょうね 笑。これだけ距離感の近い、甘い目覚めなのに結局ドタドタするのがこの三人らしいというか、なんというか…… 笑。
第300話 聞こえてくる、ふたりの会話への応援コメント
封印の依り代と。
新しい単語に旅の目的を思い出しました。
ここでずっと勇者くんと魔王さんのわちゃわちゃを見ていたいですが、そうも行かなかったですね……
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
そうなのです、ふたりの旅は、まだ途中です。こういうわちゃわちゃがあるからこそ、ふたりの背負った重すぎる宿命も際立つというもので……。
第五章はそこにも一石が投じられていきますので、お楽しみにしていただければと思います!
第299話 生ハムとメロンへの応援コメント
勇者くんはバリバリ酔っ払ってますが本心を言えた事で関係が進んだのはいい事ですね!
魔王さんの言葉もなんだか重みがあって決意が感じられます。
きっとよきパートナーになれますね!(今もすでにそうですが、もっと!)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、いつになく感情的な魔王さんの本音も出たところで、第四章は終幕に向かっております。
と言いつつも、まだこの南の都編は続くのですが、ふたりの距離感に大きな変化のあった数日間でした。
ふたりのパートナーぶりもここからさらにどう変わるのか、注目していただければと思います。
第297話 呑まれる勇者くんへの応援コメント
勇者くん、酔っ払ってますね!!
キャッチフレーズの生ハムメロンがここで重要な役割を果たすとは……!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
盛大に酔っ払ってしまいましたね。本人もこうなるとは思っていなかったでしょう。
ええ、そういうわけで、生ハムメロンはふざけているようでいて、これ以上ないほど渾身のメタファーなのでした。まだまだ若い青いメロンと、熟成された生ハムのマリアージュということですね 笑。
第296話 呑む勇者くんへの応援コメント
勇者くん、これはちょっとヤバいですね。酔いが……!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、マズいですね…… 笑。
どうなっちゃうのかはぜひ、お楽しみにしておいてください!
第293話 勇者の父と母への応援コメント
お母さん強い!!!
夫婦は女の人が強い方が上手くいくとか言いますし、勇者家はきっととてもいい家庭なんだろうなと伝わってきます
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
強いですね 笑。(物理的にも)
その強く行くところを履き違えるととんでもないことになりますが、きっとお父さんとお母さんのバランスは、長年の魔王討伐の旅で鍛えられたものなんでしょうね 笑。
伝聞では魔王さんのようなリアクションになるんでしょうが、実際はきっと良い家庭なんだと思います。(たぶん)
第289話 大事な話と教授の屋敷への応援コメント
教授の屋敷をデートスポットに推してる雑誌⁉︎
おみやげも怖すぎますね……!
ツッコミどころが多くて面白いです!笑いました!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ちょっとしたブラックコメディのような、そんな回でしたけども、笑っていただけたならなによりです! ツッコミどころしかありませんね 笑。
ホントにこんなところに行くのかどうかは……また、見守っていただければと思います 笑。
第287話 整体魔王さんへの応援コメント
魔王さん怖い!
首は死んじゃいますよ!(魔王さんなら何とかなると思いますが!)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
これも人体実験だったのか、良かれと思ってだったのか、以前の魔王さんなら疑問符がつきそうなものですが……
今のふたりの関係性なら、純粋に良かれと思ってのものでしょうね 笑。
第286話 食べる人、ご満悦への応援コメント
勇者くん抱き枕が一番熟睡できたなんて、勇者くんにとって凄く嬉しい言葉じゃないですか、きっと!(≧∀≦)
今夜も熟睡確定ですね!(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
そのたびに死にそうな目に遭いそうな気はしますが、勇者くんは頑丈なのが取り柄ですからね 笑。寝ている間は生命エネルギーが特に活性化している状態ですから、たぶん死にはしないでしょうし…… 笑。
第307話 さようなら、『ウワサの宿』への応援コメント
ついに、旅立ちですね。
おばあさんと女の子。座敷童みたいになって今度はいい噂のハッピーなお宿になってくれたらなあ、なんて思っちゃいました(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、ここで第四章は一区切りになります。
もう少し(いや、まだまだ?)南の都編は続いていきますので、どうか見守っていただければと思いますです。
おばあさんも娘さんも、きっと勇者くんと魔王さんを見守ってくださることでしょう。そして、そのふたりにもう少しスポットも違う角度から当たる感じにもなりますので、次章までしばし、ご休憩なさってくださいませ!
第306話 惚れてしまった弱みへの応援コメント
勇者くんが、甲斐甲斐しくてもう(>_<)💦
なんだろう、魔王さまも南の出身なのかな?
またお話がきけるのを楽しみにしています♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
さて、いよいよ第四章も締めくくりですが。その集大成のような、勇者くんの甲斐甲斐しさですね 笑。
このふたりならもう間違いないな、と思うところで、いくつかの謎、秘密があるのも事実。
魔王さんが「仲良くなったら話してやる」フェイズに移行しつつあるのを感じていてもらえていると思いますが、ぜひとも、次の第五章も楽しみにしておいてくださいませ!
第282話 三人で、お買いものへの応援コメント
動物の糞みたいな丸いのって例えが酷いですよ、魔王さん!(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
基本的に行儀が良いんですが、なんでしょう、他になにか適切なたとえが浮かばなかったんでしょうか。北の魔王城暮らしの中で、良く似たものを見ていたのかもしれません 笑。
第279話 愉悦、使い魔さん。そしてタイムアップへの応援コメント
使い魔さん鬼畜!初めに教えてよ〜!ですね。
ですがそんな面白がっている使い魔さんが結構好きだったりします(笑)
さて、勇者くんの運命は……
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
彼女の性格からして、教えてはくれませんでしたね 笑。
魔王さんも勇者くんも天然なので、使い魔さんという面白がる人がいてこそだと思います。(人というか猫ですけども)
タイムアップを迎え、はたして勇者くんの運命は……。
第304話 三日目の朝ご飯への応援コメント
使い魔さん、いいポジションですね~。
私も聞きたいっ、昨日のことは勇者くん憶えてるんですか??(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
使い魔さんは抜かりなく、ふたりを監視しつつコントロールしているようですね 笑。常に自分の面白い展開にしないと気が済まないかのようです。
さて、覚えているのかどうかは……?
第302話 幸せな朝への応援コメント
こんなに魔王さまが可愛くなっちゃうなんて、本当に予想外でした……( *´艸`)
読んでて照れちゃいます。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
確かに、ここまでの話でも一番、色気というものに溢れている、そんなお話になりましたね。
爆発オチとなりませんでしたが、まあ似たような感じに落ち着くのもお約束な流れですが……笑。彼らの幸せって、まさにこんな感じだと思います。
第301話 どこかの誰かの、遠い、遠い夢への応援コメント
こ、この少女が魔王さま……なんでしょうか((+_+))💦
うーん、だとすると。。
えええ、困難を乗り越えてハッピーエンドになってほしい。
(先取りして心配過ぎですが苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
楽しかった第四章ですが、唐突な爆弾が差し込まれましたね 笑。はたしてどこの誰の、遠い夢なのか?
そういうのはまた、次の第五章に委ねられることになりますが、ドキドキしつつお待ちくださればと思います!
第300話 聞こえてくる、ふたりの会話への応援コメント
ああっ、告白もですけど魔王さまもう一つ大事なお話してますね……!
依り代。
封印に必要なこと、なんですよね。
憶えておきたいけど、腕枕ですか~。お酒もだいぶ入ってますし、もうこれは寝ちゃいますね(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、おぼろげながらも聞こえてくるふたりの会話。お話も新しいフェイズに入っていく、そのための前フリみたいなものですね。
いったい、魔王さんの過去は? そんなお話も、これからようやくちらほらと出てくるのやもしれません。
第299話 生ハムとメロンへの応援コメント
お酒で潰れている、返事もできない朧気な意識の向こうで、でもはっきりといっぱい聞いてましたね!(笑)
魔王さまのほとんど告白のような独白のお返事、素敵でした(*ノωノ)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、ここが第四章のクライマックスでございました。ご感想、ありがとうございます。
そろそろ四章の終わりも近づいておりますが、ぐっと進んだ魔王さんと勇者くんの関係、楽しんでもらえたら幸いです!
第298話 間違ってなんかいませんへの応援コメント
良きかな(*´ω`*)
年下に詰め寄られる(恋愛経験がない)美人お姉さん。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
こういうシチュエーションは、まさに普遍的な輝きを放つものですよねぇ。今まで明確に魔王さんが上だっただけに、ここに到達したのは感慨もひとしおです!
第298話 間違ってなんかいませんへの応援コメント
酒の力って、しゅごいね(゚∀゚;)
(なお劇物に違いはない模様)
すごく今さらですけど、使い魔さんって一種の愉悦民……?
作者からの返信
吾妻藤四郎 さん コメントありがとうございます!
ええ、しゅごい力ですなぁ……。(そりゃあ毒ですからねぇ)
愉悦民というネットミームの指すところにそこまで明るくはないんですが、三章で明言した通り、このふたりをいじくって楽しむことにしたのは間違いないと思われます。
第298話 間違ってなんかいませんへの応援コメント
わきゃああ(*ノωノ)
言っちゃいましたよ、好きって!
しかも何回も!!
お酒が入ってはいますが、もうニヤニヤしちゃいました~( *´艸`)💗
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ついにこの瞬間が来てしまった、という感じですね! 飲み慣れないものを呑んで、どこまでも突き進む勇者くん。
この突きつけられた言葉に、魔王さんはどう返すのか?
最強の魔王としての回答を、ぜひお楽しみに!
第25話 質屋の旦那いわく #2への応援コメント
膝に魔王を載せる(笑)(*´艸`*)可愛い
作者からの返信
🟥神室海夜(*´∀`*) さん コメントありがとうございます!
床にいてもらうのも、話を聞く絵面として遠いですからね。魔王ですが、ちょこんと勇者くんの腿に載っております 笑。
第297話 呑まれる勇者くんへの応援コメント
まさかの、勇者くんからの”あーん”のおねだりっ……!(*ノωノ)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
どんどんとんでもない方向へ邁進していく勇者くんです 笑。魔王さんはどうやってこの事態に収拾をつけるんでしょうか…… 笑。
それにしても勇者くんは魔王さんに対する自分の優位性を分かっているのかいないのか 笑。
第273話 策士、使い魔さんへの応援コメント
世間の関係性に合わせる必要はないって勇者くんの言葉、すごくいいですね。
魔王さんは魔王さんのまま、勇者くんは勇者くんのままでお互い心地いい関係でいるのが自然で理想のような気がします。
何とも勇者くんらしき言葉だと思いました!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、おっしゃる通りだと思います。魔王と勇者は世間から逸脱した存在ですし、魔王さんはそもそも収まる気があったのかと 笑。
結婚や恋愛という概念に縛られず、このふたりらしい関係性を続けて欲しいなというのは私も思うところです。ただ、それでは面白くないという使い魔さんがいるのが問題ですが 笑。
第272話 また言い過ぎた魔王さんへの応援コメント
魔王さん、これはプロポーズの言葉ですね。間違いなく!
勇者くんも魔王さんに対して気持ちを自覚したわけですし、これは大きな進展!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、普通に考えればもう、使い魔さんが念を押しているようにプロポーズの言葉なんですが、いかんせん魔王さんも天然寄りですからね 笑。
でも、魔王さんにずっと惚れていた、と勇者くんはきちんと認めましたから、これはもう、明確に大きな進展ですね!
第296話 呑む勇者くんへの応援コメント
わあ。勇者くんが酔っぱらい始めましたね(笑)
ちょっと焦り出した魔王さまもかわいいっ。
どうなるのかなー( *´艸`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんが選んでくれたワインは、勇者くんの脳みそを痺れさせ始めましたね 笑。さあ、二日目の晩酌はどうなっちゃうんでしょうか。
初期の頃とは違って真面目にお酒の呑み方を指導しようとするあたり、魔王さんもかわいいですね。
第295話 二度目の晩酌への応援コメント
勇者くんお手製の素敵なおつまみたちに、魔王さまが興奮気味に喜んでいるのか可愛いです~(*´▽`*)
生ハムメロンが雲上人の佇まいとは……(笑)
でも、確かにあんまり食べませんね(^^;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
よっぽど楽しみだったのか、相当に浮かれている魔王さんですね 笑。晩酌の前から、かなりそわそわしているようでしたから。そしてここから、生ハムメロンを回収することになります。ごゆるりとお楽しみいただければ、と思います!
第293話 勇者の父と母への応援コメント
当人たちは出てきてないのですが、ありありと目に浮かぶようです( *´艸`)
勇者くんのご両親の関係も素敵ですね!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんのふびんぶりは父親からの遺伝なのかもしれないですね 笑。
お父さんとお母さんも、主役ではないですがいいキャラをしています。また、お話が進めば再登場することもありますので、その時をお楽しみにしていてくださいませ!
第292話 相手が、魔王さんの場合への応援コメント
勇者くん、素敵……(*´ω`*)
なんか、意見が違っても相手を尊重できるって、こんな感じなのかなあ。
だとしたら、似ている同士よりも違うところが多い者同士で分かり合える方が尊い気がしました。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんも魔王さんも、相手を尊重しつつ、それでいて自分の芯を決して曲げないというふたりです。最初の頃こそ衝突もしましたが、それを経て、ここまで分かり合えたということを感じてもらえれば、と思います。
あとは、おっしゃる通り、現在の俗語っぽい尊いではなくて、本来の、相手を尊重するという意味での尊さのある関係性でもある、ということで。
第291話 末永く爆発してしまえばいいへの応援コメント
使い魔さんの指摘で、改めて勇者くんのすごさというか魔王さまにとっての存在の大きさがよりわかりますね(*´ω`*)
わ、あの怖いおうちにも行くんですね(^^;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
使い魔さんの存在が大きかったのも間違いないですが、魔王さんを短期間で変えてしまっているのは、やっぱり勇者くんでしょうからね。使い魔さんは、そこを大きく評価しているんだと思います。
教授の屋敷は、やっぱり勇者くんが行きたがったのと、魔王さんは言ったことを曲げない人なので、どこでもいいと言った手前、行かざるを得なくなったのではないかと 笑。
第45話 事件より食い気 #1への応援コメント
そういえばこの魔王様、女の子だった……!
拗ね方が典型的袋小路女ですが、勇者君と仲直りできるようになったり、まだまだ捨てたもんじゃない!
作者からの返信
魚岡みお@🐺👑🤖! さん コメントありがとうございます!
忘れていたんですか 笑。ええ、そうです。千歳の魔王です。
極北の地で千年魔王を続けていたんですから、並の人間とはこじらせ方のレベルも違う、ということで。
第290話 二日目の晩ごはんへの応援コメント
使い魔さんの煽り具合が、毎回絶妙ですよね。
多分、色々言っていても魔王さまや勇者くんのこと好き、というか気に入っているというか……そんな感じがします。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、おっしゃる通りだと思います。前の会話で勇者くんが言ったように、使い魔さんは猫ですから。そもそも、本当にイヤなら絶対につるんだりしないはずです 笑。
魔王さんとは主従関係ですが、盟友のような存在であり、勇者くんのことは勇者くんで、とても気に入っているのでしょう。
第268話 初めての晩酌 #1への応援コメント
魔王さん、意外と可愛い事言いますね!
良いと思いますd(^_^o)
ぜひ勇者くんに『あーん』してもらって!
勇者くんの力も戻っているようで、ひと安心ですね。
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
恋愛の知識にも疎いために、それくらいのことしか出てこなかった、ということでもあるんですが。意外と、本人の願望には近いのやもしれませんね 笑。
第287話 整体魔王さんへの応援コメント
頚椎折れましたか?
勇者君が魔王様をバックハグすれば、抱き枕にされる心配ない。キャ〜(*´ω`*)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
なんかそれはそれで投げ飛ばされたりしそうですが 笑。いったいどうなるんでしょうか。見てみたくはありますね。(結末も含めて)
第288話 最初の勇者の生家への応援コメント
えっ、整体スキルは瞬時に記憶を失うほどの気持ちよさ……じゃなくて生兵法だったんですか??
コワすぎる(^▽^;)
最初の勇者……魔王さまがこれまで倒してきた彼らのことを実際はどう思っているのか気になります。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、実態はそんな感じでした 笑。元々繊細な作業は得意としていない魔王さんなので。勇者くんなら、マッサージとかすごく上手だろうと思いますが……こういうところまで結局正反対なふたりですね 笑。
そしてここで触れられる最初の勇者。のんびりとしたパートでしたが、そればかりというわけにもいかずなので、ちょっと大筋に絡む大事な話も出てきちゃいます。よろしくお願いいたします。
第287話 整体魔王さんへの応援コメント
魔王さまは凄腕の整体師さんだったんですね(笑)
う~ん、でも気絶させられてるのがちょっとコワい……(ーー;
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
まさか魔王さんが手ずから整体してくれるなんて、それこそ以前から考えればあり得ないことですね。のんびりとしたパートですけども、そういうところに彼らの変化を穏やかに感じてもらえたらと思います。
第286話 食べる人、ご満悦への応援コメント
今日も美味しそうなお食事でした~(*^▽^*)
はっ、そういえばそうですね。
今夜は……どうやって寝るんでしょう(^^;
今まで、あまり熟睡できてなかったのかな。。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんは強いですが、千年魔王をやっていた間というのはものすごく過酷な時間でもありました。第三章で触れられたように、切れかけてしまったこともあります。
そんな彼女が今までで一番良く寝たと言うんですから、相当な安眠熟睡だったんでしょう。ええ。
そして今夜はどうなるか……それはまあ、お楽しみにしていてくださいませ!(期待は裏切りません)
第285話 私は食べる人だへの応援コメント
わあ!
一緒に作ることになりましたね✨
魔王さまも、本当に勇者くんのことを認めているんだなあと感じますね(*^_^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
なんだかんだあった一日目が終わり、ふたりの距離はまた確実に縮まっているな、という感じですね。勇者くんに対して歩み寄る……というか、自然と距離が近づいているのが、よく分かるようになってきましたね。
第284話 二日目のお昼の準備への応援コメント
失敗についての魔王さまのお話。
すごく素敵で大切なことを言ってくれてましたね(*^_^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんからすれば「そんなもの当然の理だ」としか答えなさそうですがね 笑。でもそういうところが、魔王さんの魅力でもありますね。
第267話 そんなお前が好きだへの応援コメント
魔王さんのまっすぐな告白は胸に響きますね。
これは勇者くんが嬉しいのも納得です!
というかこの二人はすでに良い関係ですよね……!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
無意識に魔王さんがとんでもない大きなパンチを打ってしまいましたね。
それはもう、勇者くんとしてはすごい衝撃で、嬉しかったと思います。
雰囲気でいえば、第一章で仲直りをしたときから芽生えていたものが、このひとつ屋根の下でどんどん開花していくような感じでしょうかね。
でもいかんせん、勇者くんはともかく、魔王さんも恋愛に関してはポンコツですので 笑。どうなるのか、見守ってやってくださいませ。
第283話 ひとつくらいは持ってやるへの応援コメント
この世界では、「下僕」と書いて「夫」と読めばいいですか?
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
世界情勢がどうなっているかは作者である私もよく分かりませんが、少なくとも魔王さんの脳内では限りなく近い論理構造なのではないかと愚考いたします。(本人が認めるかは別)
第283話 ひとつくらいは持ってやるへの応援コメント
魔王さまが荷物を持つ、なんてっ。
いや、でもこんなふうに魔王さまを「普通の女子」(?)として扱うことができるのは勇者くんしかいない、ってことなんですね(´ー`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
また大きな変化が垣間見えましたね。魔王さんが荷物を持ってくれるなんて!
勇者くんの自然体が魔王さんにそうさせるのでしょうかね。魔王さんも、単なる偉そうな年上の女の人になっているのは、楽しそうに見えますね。
第47話 聖女のお姉さん #1への応援コメント
強烈な聖女様が出てきたと思ったら、これまた衝撃の事実が発覚!
魔王という存在には、まだまだ大きな秘密がありそうですね……。
しかし聖女様、口調といいノリといい、非常にいいキャラクターですね!
修道服とパフェと煙草のコンビネーションが、何とも面白い(大好きです!)。
きっと、お酒もかなりいける口な気がします(笑)。
作者からの返信
ジェム さん コメントありがとうございます!
聖女さんは私も大のお気に入りキャラになりました 笑。
絶世の美女で、絶世のプロポーション。見た目完璧なんですけど……という、実に小説らしいキャラクターになってくれたなぁと思います。
彼女はこの第二章の鍵になり、大活躍する人でもありますので、注目してくださればと思います!
第264話 魔王の居ぬ間に #1への応援コメント
魔王さん温度の好みが細かいっ……!
でもそこに魔王さんみを感じてしまうから不思議です(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
確かに、こういうところが魔王さんっぽいなと私も思います 笑。そして絶対に自分で細かく設定するのではなく、今までは使い魔さんにやらせていたんだと思います 笑。
第281話 二日目の朝ごはんへの応援コメント
魔王さまが理解してくれました~。
部屋を直させた使い魔さん、やっぱりすごいですね(笑)
伊達に千年仕えてません。
そして勇者くんは、もうお母さん並みに魔王さまのことを理解してますね(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
さすがに暴走しすぎたと思ったんでしょうね 笑。複数の命を持つ使い魔さんはともかくとしても、爆破されましたからねぇ 笑。
そして詰めるところでちゃんと諫言する使い魔さんと、それを受け入れる魔王さんも、長い付き合いが伺えるようで微笑ましいですね。
そして……言われて思いましたが、確かにもはやお母さん 笑。この生活で、魔王さんへの理解がものすごく急速に進んでいますね。面白がっていただければ幸いです 笑。
第279話 愉悦、使い魔さん。そしてタイムアップへの応援コメント
魔王様が詠唱できないように口を塞ぎなさい(*´ω`*)
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
一体なにで塞ぐというのでしょう。
まあ、そもそもこの世界では詠唱とかないのでより苛烈な報復が予想されます。(無慈悲)
第279話 愉悦、使い魔さん。そしてタイムアップへの応援コメント
お、起きちゃいますね……(^^;
どうしよう、ちょっとでもこれ勇者くんにはどうしようもできないですね💦
身動き取れないし。
初撃をどうにか凌ぐしかないですね(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、打開策みたいなものはパッとは思いつきませんね……。勇者くんには悪いですが、詰みだと思います 笑。
ある意味ではついさっきの夢よりも恐ろしい状況だと思われます。
第278話 とんでもない目覚めへの応援コメント
わああ、嬉しいけどこれは起こしたら本当の悪夢ですね(笑)
使い魔さんのこの感じ、さては魔王さまが寝相悪いの知ってましたね~。
人の……いや猫の?悪いことで……(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、すべてはこういうことになっていたせいでした 笑。
笑いを噛み殺せて……いない使い魔さんです。
本当に人が(猫が)悪いですよね。さて、ここからどうなるやら。勇者くんはどうする!? というところですな。観察してやってくださいませ 笑。
第278話 とんでもない目覚めへの応援コメント
良かった。マジで怖い奴かと思った。
まあ、これもこれで怖いと言えば怖いですが。
そして、使い魔の黒幕感。
面白かったです。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
緊張と弛緩の振り幅はホラーにとって大切な要素ですからね。終始のほほんとしての悪夢というのは、ある意味では第三章のそれより恐いかもしれませんね 笑。
とんでもない目覚めを手ぐすね引いていたのは、やっぱり使い魔さんでした。まだ朝のパートは続きますので、引き続きお楽しみいただければと思います!
第277話 悪夢Ⅵ #2への応援コメント
((((;゚Д゚)))))))
さ、3章に戻っちゃった…?
一瞬、魔王さまの寝相が悪すぎるせい…とか思ったけど、それにしては怖すぎます💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
この二話だけは第三章を思い出してもらえるようなノリですね 笑。
おお、ご慧眼! この夢の真実は、次のお話から分かっていきます!
第276話 悪夢Ⅵ #1への応援コメント
あれっ…なんか不思議な夢になってしまいました💦
ど。どうしたんだろう。。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
あんまり能天気なパートが続くのも、ということで、また少しドキドキしてしまうパートが入りました 笑。
この夢の意味が分かるときには勇者くんと同じくらいにもっとドキドキしていただけると思いますので、しばしお付き合いをお願いいたします!
第275話 マズいことになったへの応援コメント
ニヤ(・∀・)ニヤ
泊まると死ぬ部屋(過去)
↓
泊まると恥ずかしさで死ぬ部屋(現在)
これで魔王様もすぐに寝ちゃったりしたら、使い魔さん的には肩すかしでしょうねw
まあそれはそれで明日以降のお楽しみになりそうですが(゚∀゚)
作者からの返信
吾妻藤四郎 さん コメントありがとうございます!
ニヤニヤしていただけてなによりでございます。恥ずかしさで死にそうなのはたぶん、魔王さんのほうですね。
そして、謝る魔王さんを見たくらいではたぶん、使い魔さんは満足していませんね。賃上げ要求のためのネタ収集はもっと(それこそ永遠に)続くはずですから 笑。
おっしゃる通り、検証は明日以降も続けなければいけないので、初日でこれだから次の日は……という感じで楽しみにしていただければと思いますです!
第275話 マズいことになったへの応援コメント
疲れていた勇者くんは寝てしまいましたが。
魔王さま、かわいいです~♡
毎日、可愛いかわいい言ってる気がしますが(笑)
そして、要所要所で出てくる使い魔さん(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんはさくっと寝てしまいましたね。このあたりはまあ、年齢相応というか。実際、執行人と戦い、その後も一日休まずでしたから。無理もありません。
第一章で絶対に謝らないと言っていたのに、魔王さんもだいぶ変わりました。使い魔さんはまあ、こういう人(猫か)です 笑。
第274話 なにかを狙う使い魔さんへの応援コメント
もうこうなったら、勇者くんもお酒いっぱい飲んで寝ちゃいますか!(笑)
あ、でもやっぱりドキドキしてほしい気も……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ふふ、酔っ払って寝てしまうのはひとつの手ではありますね。
もちろん、ドキドキして欲しいというお気持ちも分かります。
いよいよ寝る時間になって、はたしてなにが起きるのか……?
第273話 策士、使い魔さんへの応援コメント
何度見ても可愛い。
何度見てもかわいい!!
さらっと入ってますけど、もう勇者くんったら……(*ノωノ)
使い魔さんに踊らされて(笑)ワタワタした挙句、勇者くんのフォロー?でいつもの調子を取り戻す魔王さま、かわいいですね~♡
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
わたわたする魔王さんからしか得られない栄養素はあると思います。(真顔)
こういう無自覚にじゃれ合う感じがなんとも、へたにイチャイチャするより相当甘ったるいなと思うんですが、きっと本人たちには一ミリも自覚はないでしょうね。面白がる側に回ることを三章の間に決めてしまった使い魔さんは、やっぱり賢いと思います 笑。
さて、宴もたけなわ、というところで、第二の爆弾が投下されましたが、はたして……。
第261話 動揺する魔王さんへの応援コメント
魔王さんが照れてる⁉︎
普段偉そうにしてる人が照れるなんて、確かに可愛いです(*´꒳`*)
素直になっちゃった方がラクですよね、こういうのは!
あとは勇者くんの気持ち次第というところですか……
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、あの魔王さんが……照れてる!?
ここまでの旅を経て、だいぶこの人も丸く(?)なりましたね。
おっしゃる通り、素直になったほうが楽でしょうが、そもそもなにも認めないのが魔王さんの魔王たるゆえんでもあります。
勇者くんの気持ちもどうなのか? 二人の距離はまだまだ綱引き中というところですが、見守ってやってくださいませ!
第272話 また言い過ぎた魔王さんへの応援コメント
魔王さんからのプロポーズになりましたか。良きかな良きかな。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
まあ、このふたりならば、魔王さんが堂々とついてこいというのが一番お似合いな気がしますね。
外堀が埋まっている中、魔王さんがこれをプロポーズと認めるか否かという問題もまだありますが、さて、どうなるでしょう……。
第272話 また言い過ぎた魔王さんへの応援コメント
ご結婚おめでとうございます。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
ありがとうございます。式の日取りなんかはまた追って連絡があると思いますので……(おい)
第272話 また言い過ぎた魔王さんへの応援コメント
しみじみと、淡々と落ち着いて自分の心の動きとかこれまでのことを振り返りつつも、ちゃんと自覚する勇者くん(*´ω`*)
使い魔さんの確認に、魔王さまはなんていうのかな~?
作者からの返信
七條太緒 コメントありがとうございます!
ええ、でもお酒の力があっての内省だと思います。お風呂の準備をしていたときに引っかかっていたブロックが外れて、素直に自分の心を見つめられたのかもしれませんね。
そして、丹念に問い詰める使い魔さん。魔王さんの明日はどっちだ!?
第271話 初めての晩酌 #4への応援コメント
普通の会話からも、自然に互いの好意に繋がっていきますね~(*^_^*)
ニヤニヤしちゃいます♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
今までが忙しかったですからね。今の晩酌タイムというのは、勇者くんと魔王さんが、お互いの役目、旅の目的を忘れて素で話し合える、初めての時間なのかもしれません。
やっと手に入れたそういう時間ですから、どうぞニヤニヤして見てやってくださいませ!
第270話 初めての晩酌 #3への応援コメント
剣気で酔わないようにもできちゃうんですね~。
なんか、魔王さまは酒豪だから呑まれるなんてことはないんだろうなって感じでしたが、それもその気になれば酔わないようにできると。
でも、お酒はほどよく酔った方が楽しいですよね♪
今のところは勇者くんも、ぜんぜん変わりませんね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、そうですね。第一章の勇者くんは完全な弱体化状態でしたから。毒の沼地でもボロボロになりました。(あれは今思えばかなり危険なことをやっていた 笑)
そして直近の第三章において、勇者くんがあの部屋に泊まっても怨念に汚染されずなんとか踏みとどまっていたのは、剣気が十分に戻ってきていたからですね。そのイメージで、強靱な意志と剣気が伴えばアルコールもなんのその、と思ってもらえれば良いと思います。
私は全然酒を呑めないので(匂い嗅ぐのもダメ)、お酒の楽しみは全然分かりませんが 笑。勇者くんがどうなっていくか。そしてまた別の晩酌ではどうなるか、そういうところを気にしていただくと、面白いんじゃないかなー、と思いますです!
第269話 初めての晩酌 #2への応援コメント
勇者くん、初めてのお酒ですか。
うわあ、どんな感じなんだろう。
楽しみですね~( *´艸`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんは、勇者ぶってはいませんが、勇者であろうと頑張ってきた子ではあります。なので、お酒にチャレンジというのは、かなり魔王サイドに譲歩しての行動です 笑。
それも変に理屈をつけてではなく、勇者くんの心が、まあ呑んでみてもいいかな、なんていうふうに思っての行動なので。彼もまた、大きく変化してきています。
第268話 初めての晩酌 #1への応援コメント
あーん、だなんてっ。
今章は、かわいい魔王さまがたくさんみれて楽しいです(*^_^*)
コメントの返信ありがとうございました♪
長風呂だなあと思ったのは、ちょっと心配になってしまったからでした💦
前章をドキドキしながら読んでいたクセが……(苦笑)
何もなくてよかったです(´ー`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ああ、なるほど 笑。作者の目線だと、全部把握してしまっているので……しまったな、そういう見方がすっかり抜け落ちてました 笑。確かに、完全に怪異が去ったことを確認するためのひとつ屋根の下ですから。七條太緒さんのように考えるのは、なにもおかしなことではないですよ。(そして私のリアクションで語るに落ちてしまっています 笑)
威厳溢れる最凶の魔王であったのが、ぼろぼろと崩壊しつつありますね 笑。いや、威厳プラス可愛さ、って言ったほうが良いでしょうか。(本人の名誉のため)
とまれ、この章はここまでの冒険の箸休めというか、まさしくラブコメを楽しんでいただければと思います。ここまでとは違う魔王さんの様子を見て、ぜひ面白がっていただければと!
第267話 そんなお前が好きだへの応援コメント
わわわ……( *´艸`)
すごい進展を感じます。
猫の姿で酔っぱらうのと、今の姿で酔っぱらうのはだいぶ違いますね……!!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
いえ、魔王さんはまだ一滴も呑んでいないので、素面です。素面で使い魔さんが大喜びするようなことを言ってしまいました 笑。
晩酌タイムは、勇者くんがお風呂から出てからになりますので、さらにどんなふうに転がってしまうか、楽しみにしていただければ。勇者くんが繰り返しているように、ロクなことにはならなそうですが 笑。
第257話 一日目の晩ご飯の準備 #1への応援コメント
おお。使い魔さんが二人の仲を進展させてくれるのですか。
中々やりがいのありそうな仕事ですね!
難易度が結構高そうと思ってしまいます(笑)
今更ですが、キャッチコピーの「尊さが生ハムメロン」ってすごく可愛くて素敵ですね(*´꒳`*)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、魔王さんが元の身体を取り戻した結果、身体を借りていた使い魔さんが、そのまま仲間になりました。そして使い魔さんは、無限の寿命、そして複数の命を持ち、人語を操る猫の里の賢者であり、魔王さんも一目以上置く魔法の天才なのですが。(早口ですが軽く説明しておきますね)
魔王さんとは九百年来の主従関係で、おかげで皮肉や憎まれ口を遠慮なく叩き合う、そんな仲です。なので、魔王さんと勇者くんを見ていて、内心なにか思うところがあるのでしょう。
あ、キャッチコピー、いいですか。ありがとうございます! これはふざけているようで実に第四章の核心を捉えた(自画自賛)感じのキャッチコピーですので、実にいい目の付け所でございます! ぜひちょっと頭の隅に置きつつ、読み進めてもらえたら、と思いますです!
第334話 社長への応援コメント
ということは、やっぱり彼女は縁者さんだったんですね(>_<)
しかも、服のことならなんでもできちゃうすごい人でした!
詳しい話は次回を待ちます~♪