第434話 衝撃の戦士長への応援コメント
あらっ、戦士長さんとそんな約束してたんでしたっけ💦
これは……大変(^^;
確かに魔王さまと一瞬バチバチしてましたもんね(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くん本人のイヤな予感は、もうほぼ完璧に的中へと向かっているようですね 笑。
さて、ここからどうなるのかっていうのは……ぜひ、見守ってあげてください 笑。
第433話 突然の爆弾への応援コメント
わ!
こんなにも堂々と、照れることなく宣言するとは(>_<)
添い寝して恥ずかしがってた人と同じ人とは思えないほどです(苦笑)
みんなも固まってましたね(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
突然の爆弾投下になりましたが 笑。まあ、本人としては、まったく想定外であった添い寝と、既成事実を宣言することとは、まったく違うんでしょう。
そしてフリーズした場が、どのようにして動き出すのか……
第432話 続くつもる話への応援コメント
あれっ、これこのままいくと……魔王さまと勇者くんの告白のところまで話さなきゃいけなくなっちゃうんじゃ……(;^_^A
泣きながら感動している守護龍ちゃん、そして拭いてあげる破壊龍ちゃん。
どっちもかわいいです~♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、このまま行くと話さないといけないのは間違いないでしょう。そもそも、他になにかなかったのかと追及されないわけがないでしょうし 笑。
守護龍ちゃんと破壊龍ちゃんも、本当にいい姉妹ぶりですよね。
第431話 つもる話 #3への応援コメント
確かにトマト………皮のないって💦
怖そうではありますが、楽しい時間ですね♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
注文したものがよりによって、という話でした 笑。
しかし、人数が増えたのでとても楽しい時間になっているようですね!
第430話 つもる話 #2への応援コメント
南の都での話を聞いた、皆の反応がそれぞれで面白いです(*^。^*)
戦士長の妹さんは怖い話、大丈夫なんですね~。
ラストの店員さん、いい感じでした(笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ホラーが楽しい人、そうでない人がぱっきりと分かれてしまってますね。それぞれ、解釈が一致しているといいんですが 笑。
中でも、戦士長の妹さんはおっしゃる通り、ホラー楽しい組ですね。さて、話が進むとどうなるのか…… 笑。
第403話 王都の空気への応援コメント
邪悪な魔王が負の感情を吸い取ったから善人が多いとは本当に皮肉ですね。
悪い魔王なのに人間を浄化してどうする!って。
ともあれ、魔王さんがみんなに受け入れられてよかったです!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、本当に皮肉な話です。ただ、往時の魔王としてはこれ以上ない完璧なプランだったのでしょう。己の力を上乗せして、さらに人々は扱いやすくなるわけですから。プランが世界を鏖殺することだったとしても、非常にやりやすくなるんでしょう。
……ただ、往々にして、それをしくじった場合にどうなるかってことまでは頭が回らないんでしょうね 笑。
第429話 つもる話 #1への応援コメント
楽し気な食事が始まる前に、そんな怖い話をするんですか💦
だ、大丈夫かな……かなり怖かったですよΣ(゚д゚lll
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
大丈夫なのかどうか、各人の反応を楽しんでいただけたらなと思います 笑。恐ろしい事件でしたが、あの場にいなかった人たちはどうしても聞きたい話でもあるでしょうし 笑。
第427話 鍋料理屋さんへの応援コメント
戦士長さんも苦労人ですね……(T T)
皆、頑張り屋さんです……!
お店も決まって飲み会が始まりそうですが、これどんなことになるのか……(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、大変な身の上なんです、戦士長さん。そんな彼女についても掘り下げられる、晩ごはんタイムですが……。
おっしゃる通り、これはまあ、ロクなことにならなさそうですな 笑。
第425話 北の空気への応援コメント
腹が減っては戦ができぬ。。
もう少しの間は、のんびりモードな感じですね(^^)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
北の都についてからは、何気に動きっぱなしになっちゃってますからね。とりあえず一日の終わりの団欒へ、という空気ですな。
本当に落ち着けるのかどうか(特に勇者くん)は、なにも保証されていないですが…… 笑。
第424話 北の首長邸への応援コメント
首長さんも、ちゃんと魔王さまのこれまでのことを聞いて理解してくれてるんですね。。
戦いの場ではなくても、どこか緊張感があります💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
今まで濃い感じの人ばかりだった首長さんですが、ここ北の都では少々あっさりめで。がっかりされたんではないでしょうか 笑。
ただ、事件がないことは本来歓迎すべき部分なので。緊張感を感じていただけたなら、それはそれでよかったなぁと 笑。
第423話 受け継がれるものへの応援コメント
>「みんな、同じなんですよ。その血は……みんなに流れているものなんです」
の勇者くんの言葉を受け入れて答える魔王さま。
このやりとりに、ニヤニヤしちゃいました(*´▽`*)
愛ですね。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
どんな人が相手でもかける言葉は変わらないでしょうが。これぞ勇者くんという言葉ですね。
親しくなった相手、倒すしかなかった相手、そのすべてが経験として勇者くんの中に息づいている。魔王さんの中にも。その積み重ねこそが、平和への道筋そのものだったのかもしれませんね。
第422話 新しい時代の担い手 #3への応援コメント
兵士長の娘さん、刀をもらってパワーアップな感じですね✨
皆それぞれに動き出して、ついに戦闘が始まったんだなあと言う感じがします。
特に、守護龍ちゃんが翔け昇るところとか……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
まずは露払いといった風情ですが、いよいよ、北の地でも話が動き始めた、という感じですね。それにしても、いきなり戦闘かという感じですが 笑。
北の地の魔物たちは本来であればものすごくとんでもないもののはずですが、勇者くんサイドもとんでもない人たちの集まりなので。この戦闘、何分で終わるんでしょうか 笑。
第421話 新たな時代の担い手 #2への応援コメント
これで良かったと思います。
そういうことに気づける次の勇者に、ふさわしい剣を……。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒 さん コメントありがとうございます!
勇者という存在が、次世代でどんなものになるのかはまだ分かりませんが。どうなろうとも、その考えを推し進めてくれるような……そんな次の勇者になってくれそうですね。
第420話 新たな時代の担い手 #1への応援コメント
剣は使わない方がいい……と柳生宗矩も言ってますし^^;
そういう世の中になるといいですね。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
四谷軒 さん コメントありがとうございます!
おお、宗矩の名が。そこに私がちょっと驚いてしまったのは、次の話でわかると思いますが 笑。素晴らしいご慧眼……というべきか、嗅覚というべきか。
ともかく、楽しんでいただけたのなら僥倖でございやす!
第418話 チーム東の都、参上への応援コメント
聖女さま、来ました~!\(^o^)/
破壊龍ちゃんも兵士長の娘ちゃんも。みんな勢ぞろいですね✨
最後の聖女さまのセリフ、かっこいいです~(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ラストバトルを前に、みんなが揃ってしまいましたね。
最終決戦を前に、頼もしい人たちが勢揃い。そして、賑やかさも最大になるでしょう 笑。
そんな、ラストバトル前の章でございます。肩の力を抜いて楽しんでいただけたら幸いでございます!
第417話 まさかの、援軍への応援コメント
わあ、守護龍ちゃんたち!
懐かしいなあ。
上から声をかけてきた人はもしかして……(>_<)♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、守護龍ちゃんでした。おっしゃる通り、他にもちらほらと、なにか声がしているようですが…… 笑。
はたして、なにが起きているのか? またまた次回へって感じですね。
第398話 勇者の父親 #2への応援コメント
女の人は結婚すると強くなりますもんね(笑)
勇者くんのお父さんの包容力がお母さんの神経質さを受け止めていい塩梅!
これも相性の良い証ですね。……側から見ると不安になりますが(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
こういうのも包容力と言うんでしょうか 笑。まあ、勇者の夫婦のコミュニケーションを突き詰めていくと、こうなっちゃうのかもしれませんね。魔王さんいわく、弱かったそうですが、それでも二人とも、人間社会においては規格外ではあるわけですから 笑。
第416話 なんの音?への応援コメント
魔法使いさんが何やら不吉な予感を口にしていますが…😓
そしてなんか飛んできましたね!
ドラゴンかな…?
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔法使いさんは、徹底したペシミストみたいなところが、ちょっとあるみたいで 笑。
おお、よくこれでなにかが飛んできたと勘づきましたね。すごいです。なにが起きたのかは、また次話での答え合わせですが!
第396話 実家凱旋への応援コメント
お母さん強烈な反応ですね。急な告白はびっくりしちゃいますよね!
せめてお父さんが認めてくれてよかったです。
一人でも味方がいれば何とかなりそうですもんね!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
それにしても、いきなり魔法でぶっ飛ばすこともないとは思いますが 笑。あれですね、彼女のお父さんが、一発殴らせろみたいな、古き良きやり取りの逆バージョンみたいなものなのでしょう、きっと 笑。
第390話 ヴィジョンへの応援コメント
未来を視てしまう力というのも良い事ばっかりじゃないんですね……。
社長さんは勇者くんたちの未来を視てしまって、誰よりも不安だと思います。
……でも絶対二人と一匹で帰って来るはずです!絶対勇者くんたちは大丈夫!…だと信じてます!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
能力の強さにもよるでしょうが、未来視なんて地獄そのものの能力ではないかな、と思いますねぇ。
ましてや、初めて心を通わせられる、そんな親友のヴィジョンを見てしまうこともあるわけですから。そして、そこに干渉してもどうなるか分からない。
重い話になっていますが、勇者くんたちなら乗り越えられそうなのも事実ですので、信じるしかないですね!
第387話 南の都、最後の夜 #1への応援コメント
いつか必ず帰ってくるはず、と信じて家を残した両親を思うと泣けてきますね……。
結果、千年というかなり長い時は経てしまいましたが、魔王さんは帰って来たわけですし、両親の想いも成就ですね。
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
魔王さんの意志の強さは、ご両親ゆずりだったんでしょうね。
それでも魔王さんのことを信じたご両親とは、実際に再会はできなくとも、確かに意味のあったことなんだと思います。
第381話 いよいよ、防具作成へ #1への応援コメント
金髪モヒカン、最高にロックで良いと思います!(笑)
釘バットが布で出来てるとか社長さんの力は計り知れませんね。
彼女がいれば最強のものを作ってくれて、向かうところ敵なしですね!期待大です!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
千年の歴史の中にもおそらく存在しない容貌の勇者になってしまうでしょうね。
装備、髪型だけでなく、社長さんならメイクなんかもぴったりにやってくれそうなので、きっととんでもないものができあがってしまうだろうなと思われます 笑。
第377話 この人を、必ず守るへの応援コメント
しっかりと二人の気持ちを確認しあえて良かったです!
みんなで幸せになる世界の実現、という夢もできて、より一層邪悪なものと戦う理由が増えましたね。きっと、すべてが終わった後、魔王さんが生き残る方法は絶対あると信じてますから!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ふたりの想いも確認し合い、ここでいよいよ、最終的なゴールもアップデートされました。非常に困難な道ではありますが、彼らならきっと成し遂げられるはず……ということで、応援をよろしくお願いいたします!
第413話 北の魔法使いへの応援コメント
よかった(>_<)
実力ある者同士、お互いこの挙動だけで理解したみたいな感じですね。
また今までにない関係性で面白いです♪
さらに個性的な魔法使いさんも登場しました……!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
さすがは勇者くんの次に強いと言われるだけある戦士長、魔王さんの信頼も勝ち取りましたね。テコでも曲がらなさそうな性格同士、なんかコミュニケーションも普通に取れているようです 笑。
そして、魔法使いさんも登場で。以上が、チーム北の都です。最終決戦も間近ですが、どんな活躍、性格を見せてくれるのか、どうぞお楽しみに!
第412話 登場、北の戦士長への応援コメント
えええ、いや、ほんとこんなことしている場合じゃないのに💦
そしてこんなパターンで戦士長さんと魔王さまの第一印象はよくないものに(ーー;
もしかして、戦士長さんは勇者くんに好意を……?
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、全然こんなことをしている場合ではないですが、個々人によって、大事なものの重さは違うんでしょうね 笑。
そのもしかしてについては、大事な話のひとつなので、楽しんで観察していただければと思います!
第409話 相変わらずな魔王さんへの応援コメント
本当に、いつも通りですね~(>_<)
鍋料理、いいですね!
リアルは暑いのでちょっと、ですけど鍋料理好きです♪
美味しいものは、魔王さまのモチベをぐぐっと上げてくれますもんね。
大事です✨
作者からの返信
七條太緒 コメントありがとうございます!
ええ、この人は全然ぶれませんね 笑。
私はこの暑さでも鍋焼きうどんとか食べる人間ではありますが、さすがに鍋は食べないですね。私も鍋料理は大好きなので、冬が恋しいです。
さて、北の都でも、魔王さんの変わらぬ食い意地は変わらず発揮されそうですな。
第408話 そして、出発の日への応援コメント
お母さんと魔王さまの、長い握手(笑)
ぜひ、帰った後の様子も見たいものです。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
本当にどうなるのか見てみたいものですね。勇者くんの言う通り、平和はまだまだ遠いような気がしてきます 笑。
第407話 王都、最後の夜 #2への応援コメント
ただ、そばにいる。
それで、二人の空気が伝わってくるのはここまで積み上げてきた日々があるからですね……。応援し見守るような気持ちになります。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、ここまでの積み重ねがあってこそです。それを感じていただければ本当に作者冥利に尽きるというか。私が用意できる、読者さまへの最大の報酬というか 笑。
いよいよ最後の都ですが、どうか最後まで彼らを見守っていただければと思います!
第406話 王都、最後の夜 #1への応援コメント
ひたひたと、確実に決戦が近づいている感じがしています。。
闇に魅入られるな、と言われても……。
怒りや悲しみはなかなか消せないですよね💦
大変なことにならないようにがんばるしかないですが……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ここまで長かったですが、いよいよ目の前、という感じがしますね。少なくとも、最後の都である北の都へはもう、出発することに。
そのための最後の夜。最初、勇者くんと魔王さんが過ごした出発前夜とはまた、全然違う夜になりましたね。
第404話 風雲急を告げるへの応援コメント
そうですね、いよいよという感じになってきました💦
でも、予定よりも早いというのが気になりますね……。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
まさに、風雲急を告げるという感じで動き始めましたね。なかなか、のんびりさせてはくれないようです。
予定よりも早いとは言いますが、魔王さんの余裕から見て、まだまだ計算の範疇ではあるんでしょう。
ですが、いよいよ、出発の時が近づいてきました!
第403話 王都の空気への応援コメント
魔王さまの活躍に、ついニコニコしちゃいました(´ー`)
ちゃんと皆も分かってくれて……魔王さまが千年の間耐えた孤独が報われたような気分です。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
活躍する様子は、目に浮かぶようではありますね。買い食いもたぶん、あとから勇者くんがお金払ってるんだと思いますが 笑。
北の大地での孤独なワンオペ魔王でしたが、だからこそ、こうして受け入れられた、そういう下地になったんでしょうね。
第375話 告白への応援コメント
勇者くんが大胆に思いの丈を!!!!(//∇//)
でもでも、封印された邪悪をどうにかしないとこの世界には平和は来ないだろうし、どうするんだろう……
まさか、世界よりあなたが大切だから二人ですべてを捨てて逃亡しよう!
…なんてことは勇者くんも魔王さんも考えないだろうし……
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
言うときは言う子です、勇者くん 笑。
おっしゃる通り、まあ、逃げるってのはないでしょうね。それなら勇者として、魔王として生きるってことをそもそも選ばないでしょうから。
世界を守る、自分たちも幸せになる。その両方やらないといけないってのは、大変なところですが。困難な目標に挑んでこその勇者と魔王ですから、頑張って欲しいですね。
第402話 真の平和へへの応援コメント
魔王さまや勇者くんの言葉が、みんなに届いてよかったです……!
本当の平和とは。
そしてこれからの社会がどうあるべきか、は現実世界にも響きあうようでした(´ー`)✨
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者と魔王の必要ない世界を目指してきたふたりが到達した解答とは、勇者と魔王でさえも一緒に暮らせる、そういう世界でした。ええ、それこそが真の平和というものなんでしょう。
そしておっしゃる通り、多様性なんかの議論もかまびすしい現実世界にもなんか刺さるような……。いえ、意図してなんかこれっぽっちもないですが 笑。
第372話 明かされる、魔王の真実 #3への応援コメント
封印されているのは最初の勇者の肉体で、それを倒せば魔王さんは消えてしまう……どうしたらいいの。゚(゚´Д`゚)゚。
消えてほしくない!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
すべての原因を根絶して、平和を取り戻すための旅路。それを解決してしまうことは、根源を同じくする、魔王さんそのものの消滅を意味する、ということですね。
誰よりも、なによりも消えて欲しくないと思っているのは、勇者くんのはずですから。さて、ここからどんなやり取りがあるか……。見届けてやってくださいませ!
第371話 明かされる、魔王の真実 #2への応援コメント
魔王さんがすごい事やっていた……
体は元々のものではなかったとしても、魂が最初の勇者さんのものであれば、それはやっぱりその人自身なのかなぁ……難しいですね……
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ええ、一応、ここまで積み上げられていた情報は、すべてここへ繋がっておりました。
そして、肉体と魂を分かち、身体を依り代に封印を施した。じゃあ、どっちがホンモノの最初の勇者なのか? こういった謎かけも、また効いてくる部分でもありますので、ぜひ思い悩んでいただければと思います。
第401話 典礼の日への応援コメント
魔王さま、真摯な言葉でした。
確かに今初めて真相を知った人たちには、俄かには信じられないことかもしれませんが……。静かな熱を感じる回でした。
勇者くん、何を語ってくれるのか楽しみです。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんにしては珍しく、エモーショナルな演説だったと思います。いよいよ、終わりが見えてきている中で、彼女の中にもこみ上げるものがあったのでしょう。
そして次は、勇者くんのターンですね。なにを話してくれるのか……。
第400話 希望の三日間への応援コメント
400話、おめでとうございます!
みんなが笑顔のハッピーエンドを見たいものです。
作者からの返信
志草ねな さん コメントありがとうございます!
ありがとうございます。でもすごいのは、400話を読んでくださったということです! 笑
みんなが笑顔のハッピーエンドは、みんなが期待しているものですよね。私自身ももちろんです。きっと満足していただけるとは思いますので、どうぞ、400話に懲りず、お付き合いいただけたらと思います! ここまで読んでくださり、本当にありがとうございます!
第399話 勇者の母親への応援コメント
なるほど、作中の「真の最強」はここにいたのですね。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
むべなるかな、というところですな。実際のところ、条件をつければ誰も勝てないのではないでしょうか 笑。
第399話 勇者の母親への応援コメント
お、お母さん(・・;
一体なにを……💦あの魔王さまがこうも意見を変えてくるなんてっ。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
まあ、魔王さんは話せば分かる理の人ではありますから……というには無理があるくらいの十分間でしたね 笑。母の力、というものなのかもしれません 笑。
第398話 勇者の父親 #2への応援コメント
お母さん、なかなかなお人ですね(^^;
そういえば、怖い話とか勇者くんに聞かせてたりしてたんですよね(苦笑)
お母さんが何を話してくれるのか……楽しみです。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そういえば、お母さんの描写が詳細にされてくるのは、このあたりが初めてなんですかね。今まではそれこそ、三章あたりからの伝聞でしかなかったかな……。
そんなわけで、ご覧の通りでございます 笑。それでも破綻して見えないのは、お父さんの器の大きさゆえか、仲が良いほど、というやつなのか…… 笑
第368話 教授の館 #2への応援コメント
一撃で人を屠った斧とか、つなぎとか、インパクト大の展示でしたね……!
どういう顔で見学したらいいかわからない(笑)
ホットドッグの味も……食べてみたいけど食べたくないような!人肉ではないんでしょうけど!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
確かに、どんな顔で見学したら良いか分からないですね 笑。勇者くんは天真爛漫に楽しんでいるので、それは魔王さん寄りの感想になるでしょうが……つまり、理屈のある側ということですね 笑。
第397話 勇者の父親 #1への応援コメント
お父さん(TT)
男性のこういうまるっと受け止める包容力って、すごいですよね✨
お父さんとお母さんが生還しなければ勇者くんはいなかったんですものね。。
そう考えると、すごいです。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、元はといえば、魔王さんが勇者くんのお父さんとお母さんを見逃したところから、すべては始まってるわけでもあります。大事なところですね。笑
そして久しぶりの登場でしたが、相変わらずの良いオトンぶりです、お父さん。たぶん、勇者くんのふびん属性の元でもありますが 笑。
第396話 実家凱旋への応援コメント
うわ~(^^;
お母さんとお父さんで反応がこんなに違うとは!
お母さんの言葉も気になりますね♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、まあ、反応は家庭ごとに違うのはそうでしょうが、勇者くんのお家はこんなふうだった、ということで 笑。
じゃあ、いざ喋ったらお母さんはなんと言うんでしょうね。確かに気になります。
第396話 実家凱旋への応援コメント
お母さん……。
取り乱してしまいましたか?
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
取り乱したというか、なんか明確な殺意というか…… 笑。
神のみというか、当人のみぞ知る領域でしょうかね。笑
第395話 王都凱旋への応援コメント
王様!
素敵な返しでしたよっ。
魔王さまにとっては、予想外の結果だったかもしれませんが……本当によかったです。公表するよ、という王さまの提案を魔王さまが受け入れられたことが嬉しいです(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
この王様も、お飾りのようでいて、実は結構食えない人でもあるという…… 笑。
ただ、魔王さんがここまで歩んできた道のりを理解して、その上で、来たるべき将来への続く正しい一手そのものですね。
ここで魔王さんが受け入れたのも、心が変わった証左でもあります。それでは、境章をお楽しみくださいませ!
第364話 雨の一日の始まり #3への応援コメント
通り魔起こしちゃった人いたのね……
人間好奇心には抗えませんからねぇ……
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
まあ、起こしてはいけないんですが 笑。この、人々は穏やかで平和な時代にやらかしている時点で、相当にアレな人だったのではないでしょうか 笑。
第361話 だれかの、遙か遠い夢への応援コメント
魔王さんの過去にこんな事が。
そして聖女さんも相変わらずこの時から人格(?)がもう出来上がっていたのですね!
封印云々の真実、俄然気になります……!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
もうかなり前になりますが。呪いの宿が浄化されたことを確認しているときに見た夢、それの続きみたいなものですね。
そして確かに、聖女さんはこの頃からこの性格ですね 笑。
封印うんぬんについては、おいおいお話に出てくると思われますので、どうぞのんびりとお待ちいただければ…… 笑
第354話 過去と現在への応援コメント
魔王さんのお父さん、お母さんはずっと魔王さんが帰って来るのを待っていたと思うと切なくなりますね……。
魔王さんの帰りづらいという気持ちに共感です。千年も経ってしまって、後悔とか色々ありますよね、それは。
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
間違いなく魔王を倒して帰ってくるはずだったのに、帰ってこられなかったわけですからね。心中察するにはあまりある、そんな状態だったと思います。
そして魔王さんも、二度と故郷の土を踏むつもりはないという覚悟だったでしょうし、ええ、とてもつらい話ですよね……。
第394話 さようなら、南の都への応援コメント
指輪、素敵ですね(*^_^*)
しかも社長さんお手製なので、なんか色んなご利益(効果)がありそうです✨
魔王さまや勇者くんのみつめる先も、未来をみていて。
こちらも祈るような気持ちになります。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
確かに、ご利益はものすごそうですね。
勇者くんと魔王さんがここまで心をひとつにすることができたのも、長い南の都での生活ありきでもあります。
そんなわけで、南の都編は終了でございます! お疲れさまでございました。いよいよ、最後の都、北の都へ向かう……前に、ワンクッションありますが、楽しんでいただければと思います。
第392話 ありがとう首長さんへの応援コメント
ご両親からの依頼でもあったんですね。
こうして、ちゃんと娘さんに気持ちが伝わってよかったです……。
時を超えて伝わる気持ち、素敵です。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
千年という悠久の時間の中では、すべてが移り変わっていくばかりなのかもしれません。ですが、確固たる意思は残る。
魔王さんのご両親も、さすがだなといったところですね 笑。魔王さんの意志の強さは、きっとご両親ゆずりでもあるんでしょう。
第390話 ヴィジョンへの応援コメント
社長さんが見ていたのは、そういうものだったんですね💦
これは不安にならずにはいられません。。
でも、魔王さまの言葉は力強くて。
それを受けての勇者くんの内に生まれた考えも素敵です(´ー`)♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
これほどの力を持つ社長に見えたものですから、あまりにも恐ろしいですよね。ただ、ここまで勇者くんと魔王さんを見てきてくださったなら、ただでは転ばないことも確信できていると思います。
さて、どうなるのか。いろいろと条件も揃いつつ、いよいよ南の都とのお別れも近づいてきましたね。
第388話 南の都、最後の夜 #2への応援コメント
社長さん(T T)
ここに集った人は、みんな辛い過去を乗り越えてきているんですね。。
全員に幸あらんことを……、と思わず言いたくなってしまいます。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
驚くべきことは、ここまで魔王さんにも完全に掴ませないほど、社長さんは隠し通していたということなんですよね。
それはそっくりそのまま、彼女がここまでどんなふうに生きてきたのか、ということでもあるわけで……。
この三人に出会えたことこそが、社長さんにとっても素晴らしい出来事だったと。そう思える人生であって欲しいなと思います、私も。
第387話 南の都、最後の夜 #1への応援コメント
勇者くんだからこそ言えるセリフですね。
魔王さまのいうプロパガンダ的な側面もあるでしょうけれど。
それだけじゃないよ、って。
親子の話は、ぐっときちゃいます💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
どうしても、ひとりの目に見えるものは限界がありますからね。そもそも、第一章で辿り着いた結論も、そういうものでした。ここでも、プロパガンダ的な側面としての魔王さんの解釈、ご両親の心を汲んでの勇者くんの解釈、どちらも矛盾しませんし、正しいものだと思います。
第350話 『最初の勇者』の生家 #2への応援コメント
勇者くんの鈍さがもはや愛おしいレベルです!
ずっとそんな勇者くんでいてください!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
おっしゃる言葉はよく分かります。が、魔王さんからしたらもう、グーで殴りたいレベルかもしれませんが 笑。
屋敷の見学で勇者くんはなにを見出だしていくのか、それも大事な話になりますので、笑いながら見守ってあげてください 笑。
第348話 午前の空き時間 #3への応援コメント
夏のバーベキューいいですね!
太陽の下、肉が焼ける良い匂い!
世界が平和になったらぜひみんなでやりたいですね!
夢が膨らみます
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ちょうど現実の時間軸と合う話題ですね。ただ、それにしてもって感じの気温ではありますが……笑。
バーベキューの話は、第二章からのお約束でもあります。その画が実現するよう、ふたりには頑張って欲しいですね。
第386話 最強の防具を手に入れた!への応援コメント
素晴らしい性能の防具ができましたね!
魔王さまのウェディングドレス。黒が似合いそうです(*´▽`*)
前回までよりも、寂しさは落ち着いていよいよ決戦に向けて盛り上がってきている感じがします。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
インナーだけでも凄まじい性能でしたが、すべて揃ったらどれほどになるのか。その真価が発揮される最終決戦もいよいよ……というところで。
ウェディングドレスなんて粋な提案も出ているところで、これはいよいよ負けられない。確かにさみしさよりも、これなら勝てるだろうという希望で満ちてきましたね。
第385話 制作終了への応援コメント
インナーだけで釘バットに耐えれるんですか💦
すごい、すごすぎます社長さん!
勇者くんの装備も楽しみです(*^_^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
それも魔王さんの振るう釘バットですからね 笑。むろんフルパワーではないとはいえ、ここまで装備者の能力を引き上げるアイテムは、今までにないレベル。
すべて揃ったらどうなるのか気になりますが、そこは社長さんの仕事を待ちましょう! 笑
第384話 制作開始への応援コメント
社長さん、鋭意製作中!って感じですね♪
嵐の前の静けさ、みたいなものも感じつつもどんなのが出来上がるのか楽しみでもあります(*^-^*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
いよいよ制作が始まったという話でしたね。
嵐の前の静けさというのは、まさにその通りで。いよいよ、防具問題が解決で……どんなものができあがるのか、お楽しみにという感じですね!
第382話 いよいよ、防具作成へ #2への応援コメント
変化の魔法……前回も思いましたけど、すごいですよね。
夢もありますし、何気に最強な気もしてきました。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、すごい魔法ですよね。最強かどうかは分かりませんが、最高の領域にあるものなのは間違いないでしょう。
ただ、各人の適性もあります。魔王さんは魔物作成、社長さんは道具の作成。そして使い魔さんは、かなり自由な変化と、実はきちんと細分化もされています 笑。これがのちのち、大きく意味を持つのかもしれないですね。
第345話 新しい週の始まりへの応援コメント
卵かけご飯が食べたくなりますね!
美味しくて好きです!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
私はたまに無性に食べたくなりますね 笑。おいしいですよね、卵かけご飯!
第381話 いよいよ、防具作成へ #1への応援コメント
社長さん、すごい技術、能力……ですね。
釘バットが布からできてるなんて!
いくら似合っていてもこれが最終決戦の相棒……じゃないですよね?
うーん。でも、それはそれで他では見れないからちょっと惜しいかも。。
いろんなサングラスかけてる使い魔さん、かわいいでしょうね(´ー`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ここにきて、社長の能力、それも魔法をフルに扱う場合を見られましたね。おっしゃる通り、とんでもない力の持ち主でした。すごいぞ、覡の血……といったところでしょうか。
邪悪なるものを釘バットでどつき回す魔王さんは確かに見てみたいですが 笑。まあ、物語の品格的にはちょっと難しいでしょうか……。
サングラス姿の使い魔さんは、きっとかなりイカしてますね 笑。
第344話 社長が仲間になった!への応援コメント
つらい過去があった社長さんですが、勇者くんたちとすっかり友達ですね!
勇者くんも魔王さんも、人と打ち解けられる能力結構高いですよね……!
そこも物理的な強さとは別の強みな気がしてきました!
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
そうですね、やはり特殊な境遇の人たちですから、その人たちでの共有感があるというのが大きいんじゃないかなとは思いますが、確かに、コミュ能力もとても高いですね 笑。
第379話 お弁当タイムへの応援コメント
使い魔さん、かっこいい✨
勇者くん、魔王さまに蘇生されてたんでした……。忘れてました。
この辺も関係してきますよね💦
でも、使い魔さんの意気込みをみていたら、すごく頼もしい気持ちになりました(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
普段はクールな使い魔さんですが、彼女なりに、やはり思うところはあって。魔王さんを救いたいという思いは、きっと勇者くんに負けないほどでしょう。
だって……そうでないと給料が(以下略)
第378話 告白のあとへの応援コメント
あっ、見られてたんですね💦
すっかり二人の世界だったもので失念してました(^^;
これは、冷静になったらかなり恥ずかしいですね(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうなんです。ちゃっかり……というでもなく、堂々と、じーっとふたりは観察していましたし、一言一句漏らさず聞いてますね 笑。
まあ、それだけ包み隠さない仲だということで 笑。
第377話 この人を、必ず守るへの応援コメント
「結婚しよう」は死亡フラグ……
でも、勇者と魔王なんだから、きっとハッピーエンドになるはず!
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
そうですね、呪いの宿では、フラグとの戦いを繰り広げてもいましたから 笑。このふたりなら、必ずやハッピーエンドに到達できるでしょう。応援してあげてくださいませ!
第377話 この人を、必ず守るへの応援コメント
(*ノωノ)
逃げられないですね、魔王さま。なんて思ってましたが、こっちが逃げ出したいくらい照れちゃう愛の言葉でした(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
魔王さんですからね 笑。こういうときは堂々と、ほれぼれするくらいに真正面から受けて立つ。そういう人です。だからこそ、ここまでやってきました。
想いを確かめ合ったとはいえ、まだまだ前途多難。引き続き、ふたりを見守ってやってくださいませ!
第377話 この人を、必ず守るへの応援コメント
思いが通じ合って、本当に良かったです。
後は大団円に持っていければよいのですが。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
ここでようやく思いはひとつになりましたね。ここまで読んでくださって、本当にありがとうございます。長かったですよね 笑。
さて、ここからが本当の戦いのスタートですが、課題は山積みです。ふたりはどうなるのか、最後まで見届けていただければと思います!
第376話 僕に言える、すべてへの応援コメント
本当ですね。
魔王さまの本心です……!
ぐっと、勇者くんの男っぷりがあがりました!(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ここにきて、魔王さんも本心を明らかにしてくれましたね。
自分の意思、決心、有り様をねじ曲げてでも、勇者くんとは一緒にいたい、そう思える。
千年かけてここまで辿り着いた魔王さんへの、ある意味ご褒美なんでしょう。
第376話 僕に言える、すべてへの応援コメント
どちらかというと、剣は勇者……
すいません、失言です。
作者からの返信
まこわり さん コメントありがとうございます!
まあ、シリアスなシーンなので……。
私もノーコメントとさせていただきます!
第374話 犠牲と報いへの応援コメント
魔王さまの千年の孤独(本のタイトルみたいになっちゃいますね)を感じました。
本当に、魔王さまにしかできないことです。
勇者くんの言葉が、うちの子たちにも少し重なりました……。
一人の犠牲の上に成り立つ平和なんて、そんなのないですよね(T T)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
千年の孤独には笑ってしまいました。ガブリエル・ガルシア・マルケスの百年の孤独ですね 笑。ガルシア・マルケスは私も大好きです。でも多分魔王さんは、焼酎のほうを好きでしょう 笑。
ひとりの犠牲によって成り立つ平和なんて認めないというのは、第一章から勇者くんが言ってきた言葉でした。そしてそれは今、魔王さんに還元されてしまった。
七條太緒さんの作品にも流れるコンテクストですよね。繊細で、しかし目を背けられない、そういう空気感があって、その中に懸命に生きる人がいる……そういうものを描く物語だからこそ惹かれ、楽しく読ませていただいています。ありがとうございます。
第373話 悲しみと怒りへの応援コメント
勇者くんが悪口を……!なんて珍しい。
それでも、こき下ろすところまでいかないあたりが彼らしいです。。
負の感情を人々から集めた結果、しばらく平和になったというのは本当になんとも皮肉なことで。考えさせられました💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
これでも、彼は精一杯に怒っているんだと思います 笑。ただ、やっぱりあんまり慣れていない感じがありますね。
そして、この大陸のみんなが良い人ばかりで……ということにも、大きな理由があったのでした。魔王のデザインだけではそうなりませんからね。
第372話 明かされる、魔王の真実 #3への応援コメント
北に封じられているのも、魔王さま(+α)だったということですね。。
何か、なにかいい策はないのでしょうか💦
いや、きっとどこかにあるはず……!
最後の雨の描写が、ぐっと切なさを増しますね(TT)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
北に封じられているのは、魔王さま……の元の肉体、封印の依り代にされた、最初の勇者の肉体、ってことですね。そして、元々はひとつだったもの。
だからこそ、事態は複雑で、解決できるのか、というハードルが立ちはだかります。
しかし、きっと勇者くんたちなら勝ち取ってくれる……そう信じて、ついてきてくださればと思います。
最後の雨の描写は、私も気に入っています 笑。
第372話 明かされる、魔王の真実 #3への応援コメント
魔王は、良く打ち明けてくれましたね。事前に知っているかどうかは大きな違いですから。
で、勇者君は、当然諦めませんよね? 頑張って、ハッピーエンドを目指して欲しいです。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
そうですね、魔王さんとしては渡すべきか、渡さずにいるべきか、最後の最後まで悩むカードだったことに間違いはないのでしょう。でも、ここまでの旅を通して、自分も生きていきたい、そう考えて、勇者くんにカードを渡しました。
勇者くんが諦めるか? それは彼の精神性を見れば、そしてここまで見届けてくださっているのですから、無粋なことは言いませんが 笑。ここからが、本当の勝利を目指しての戦いとなっていきますね。
第371話 明かされる、魔王の真実 #2への応援コメント
そういうことだったんですね。
だから、勇者くんは”最初の勇者”と魔王さまが繋がらなかったんですね。
核心に近い話が続き、毎話ドキドキします(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、そういうことだったんです。
特に第三章で念入りに魂と肉体の関わりの話をしていたのも、あるいは第一章から第二章でも、魔物と核なんかの話をしていたのも、全部はここへ繋がるからでした。
ご存じのテセウスの船というよりは、スワンプマンなんかも混じっている感じですが、そんな感じでございます 笑。
そして、まだまだ、話はこれで終わりません……。
第338話 交渉成立への応援コメント
みなさんでモデルをする事に!
楽しみですね、これは(o^^o)
そして魔王さんヤキモチをだいぶ表に出すようになりましたね(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
なぜか、モデルまですることになってしまいましたね。
そして魔王さんは、きっと宿での数日間や生ハムメロンがだいぶ効いたんでしょう。おっしゃる通り、かなり表に出てくるようになりましたね。
第369話 植物園へ。そして……への応援コメント
そうなんですよねぇ。。
魔王さまもずっと恋する暇ありませんでしたものね(ーー)
お互いちょっと所在なくなってる感じとか、かわいらしかったです。
でも、最終決戦が近いのかと思っちゃう寂しい感じも……💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ずうっとひとりの魔王さんでしたからね。真の意味での魔王業務はワンオペ。使い魔さんがいても、彼女の心を本当に溶かすまでには至らなかったわけです。それどころか、凍りついていったのかもしれません。
そんな心を、魔王さんは今、勇者くんに明け渡そうとしているわけです。最終決戦間近だからこその雰囲気でもありますが……あくまでも間近っぽいのは予定の話で、物語自体は、まだまだかかりますのでご安心(?)を。笑
第368話 教授の館 #2への応援コメント
えええ……(;'∀')
美味しいけど、何かよくわからない味ってコワいですね💦
勇者くん、こういうの平気なんですよね(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そのよく分からない味っていうものの見当がついてしまうのも恐ろしいところでしょうね 笑。
ええ、それでも勇者くんは、聖属性でいるようでいて……ここまでも(ここに至っても)、こんな感じでしたね。
第367話 教授の館 #1への応援コメント
魔王さま、社長さんに”予行演習”と言われてドギマギしたりしてかわいかったです~(*´ω`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
この期に及んで、まだデートというものには内心で抵抗があるのは隠せないみたいですね 笑。魔王たるものが、そんなことに現を抜かしては……みたいなところがあるんでしょう。
第365話 デートへ出発 #1への応援コメント
もし、なにかタイミングが違っていれば社長さんも戦力としてパーティの仲間になっていた世界もあったかもしれない、ってことでしょうか(>_<)
でも、それだとハーレム感が強めだったかも?
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、大いにあり得たでしょうね。そして今はもう仲間ですから。
あとは、今はもう遠い記憶の彼方かもしれませんが 笑。東の都の面々もいますので。
ハーレムものを書こうとはしていませんが、WEB小説好きな人が入りやすいように、コアの男性はひとりだけ、というふうに設計しましたので、ハーレム「感」って言葉はすごく妥当に感じますね。いや、感は低めなんですが 笑。
第364話 雨の一日の始まり #3への応援コメント
社長さんの話で、一気に怖くなりました(苦笑)
あと、怨念の話も思い出してぞっとしました……。
でも、最後は勇者くんの感想にほっこりしました(´ー`)♡
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ほんのりギャグめいていたところにさあっとシュールな空気になるのは良いですよね。(微笑)
それでもいよいよの初デートですから。このふたりらしい一日になっていくのでしょう。そんなわけで、雨の日の一日の開幕でございます!
第361話 だれかの、遙か遠い夢への応援コメント
この女性が聖女さま……?
え、あれ?
聖女さまは元魔王で元勇者???
魔王さまが封印のために何をしたのか、とか遊びがないってなんだろうとか……
色々謎がありますね💦
ということは、魔王さまはずっと勇者くんが出てくるのを待ってたんですね。
文字通り、千年……!
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
混乱してますね 笑。聖女さんは、純粋な古き魔王です。
一応これは、すべての説明がつく場面のひとつであり、すべてが始まった場面でもありますが。
詳しいことはまた、おいおい説明がされると思いますので、どうかその時までお待ちを!
第360話 いよいよ、デート前日の夜への応援コメント
いよいよ核心に迫る感じでしょうか。
確かに、重い話になりそうで、こちらも覚悟がいりますね。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
そうですね、ようやく、魔王さんという存在の根幹をなす疑問、真実が語られるパートに入り始めました。
そこまで重くなりそうだと感じ取っていらっしゃるのですから、ある程度は想像もついているかもしれませんが。見届けてくだされば幸いでございます!
第360話 いよいよ、デート前日の夜への応援コメント
きゅん。。
魔王さまにとって、本当に勇者くんは大きな存在なんですね。
ベッドでわちゃわちゃ抱き枕代わりになってた時よりも、深い思いを感じます(>_<)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、おっしゃる通りです。
だからこそ、話さないといけなくなった、話しておかなくてはいけなくなったこととは、一体なんなのか。
いよいよ魔王さんの秘密が明かされていくパートに入っていきますので、お楽しみにです!
第358話 酒蔵巡り #3への応援コメント
ああ、そうだ聖女さん!
確かに彼女の言葉で色々と思った記憶が私にも。。
勇者くんと使い魔さん。
お疲れ様です……💦
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、聖女さんは魔王さんの成り立ちに深く深く関わっている人ですね。なんか存在が冗談のような人なので、どこまで信じられるのか、信じて良いのかも分かりませんが 笑。
そしてやっぱり、運ばされる勇者くんと使い魔さん。諦観を通り越して、従容と受け入れてさえいますね 笑。
第357話 酒蔵巡り #2への応援コメント
お酒造りの話とか、お米がいろんな料理になるお話って……もしかして魔王さまの封印のお話にからんでたりしますか??
すごくスマートな構成です……✨
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
スマートかどうかは分かりませんが、この物語にはあらゆるメタファーが散りばめられていたりします。私のクセのようなものですが…… 笑。
第331話 最近の若い者はへの応援コメント
コミュ強陽キャギャルが強すぎますね!
怖いもの知らずすぎる!(笑)
作者からの返信
椎野 紫乃 さん コメントありがとうございます!
ここまで魔王さんの人となり(?)を見てきた人からすれば、怖い物知らずにもほどがありすぎますね 笑。
そして、なんとなく話は通じ、心も通じてしまうあたり、最初の頃の魔王さんとは、明らかに違ってきたようにも思いますね。
第355話 魔王さんは、魔王さんですへの応援コメント
さらっと、二人とも好意を口にしてますね(*^▽^*)
青春ですよね~✨
千年ぶりの……。
それに社長さんも勇者くんをここまで気に入っているとは!
でもみんなで仲良くしてそうです(^。^)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
あの確認の日々が魔王さんと勇者くんにとって、間違いなくプラスになったというか。お互いへの想いは、もはや公然の秘密のような状態ですね 笑。あえて、まだ名前をつけていないというか。
そして、社長さんも隅に置けないというか、言うことは言ってくる人のようで。使い魔さんの言葉を借りれば、これからも面白いものを見られそうですね 笑。
第354話 過去と現在への応援コメント
やっと気づきましたね(^^;
でもわかってても、そうじゃなくても勇者くんも変わらないなあと思いました。
それが、癒されるんですけどね♪
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ようやっと気づきましたね。なんだか、本当に理解してるのか怪しい感じさえありますが 笑。
ただ、それが勇者くんと魔王さんの関係で。魔王さんが気にしてたことは、勇者くんにとっては些末なことでした。魔王さんは、魔王さんですから。
第353話 分からない勇者くんへの応援コメント
ええええ💦
これは、勇者くん……本当に気付いてないんでしょうか(^^;
魔王さまの苛立ちもわかります(苦笑)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
マジに気づかないのでついに、魔王さん、キレた! 笑
ただ、これにもやはり、彼なりの理由があります。
でも、魔王さんがイラつくのももっともですね 笑。
第351話 遠い遠い、思い出たち #1への応援コメント
呆れながら説明する魔王さま……。
懐かしそうな、切なそうな雰囲気が伝わってきます。
勇者くんが気づいていないから、思うままに魔王さまも思い出を口にできているような気も、します(´ー`)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
そうですね、気づいていないのもあり、勇気を振りしぼってここまで来たのに全然気づかないものだから、早く気づけよ! とも、内心思っているのかもしれません 笑。(どうだろう)
第350話 『最初の勇者』の生家 #2への応援コメント
ピンときてない勇者くん^_^;
でも、それでも魔王さまのことを想っているところにキュンとしました(*´▽`*)
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
マジにピンと来るどころか、なんにも分かっていないんですな 笑。自分で行ってみたいと行ったクセに、という、魔王さんの心中やいかばかりか、ですね。
それでも、おっしゃる通り。勇者くんは常に魔王さんのことを慮っております。
第350話 『最初の勇者』の生家 #2への応援コメント
魔王さん。おいおい、隠す気ないんですか? と思っていたら、それどころか、語る気になっておられましたか。
どういう心境なのか、興味ぶかいです。
作者からの返信
ギルマン さん コメントありがとうございます!
いや、語る気かどうかは、散々ここまで積んできたはずではあるんですが……。
隠す気もなにも、勇者くんが「最初の勇者の生家」の話を持ってきたところで、ある程度の覚悟は生まれていたとは思いますよ。口ではああですが 笑。
第348話 午前の空き時間 #3への応援コメント
そうですよね、魔王さまはずっと孤独に(使い魔さんはいたんでしょうけれど💦)世界平和のためにがんばってたんですもの。
平和を謳歌しなきゃですよね(>_<)✨
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
ええ、使い魔さんは確かにそばにいて、ずっと連れ添ってきた盟友ですが。心から信頼できる人間がそばにいるということとは、また微妙に違うとは思います。
今の旅を楽しみ、そしてすべてを終えた後の世界も謳歌できるのか。みんな前向きになっているのが、大きな前進ですね。
第347話 午前の空き時間 #2への応援コメント
冒険の終わりの、その先に勇者くんが思いを馳せているのが印象的でした。
これまでの歴史もふんわりと過ぎる感じも素敵でした。
作者からの返信
七條太緒 さん コメントありがとうございます!
勇者くんの旅も、遠くに来てしまいましたからね。第四章の最初のほうでもありましたが、いろいろと物思いに耽る、そういうタイミングでもあります。
でも、四章とはまた変わったのは、大前提として魔王さんがいる、ということです。彼らがここからどうなるか、しばしのんびり見つめてあげてくださいませ。
第436話 どうきん?への応援コメント
一緒に、寝ましたね(>_<)
目覚めは色んな意味で散々で、みんなが想像するような甘いものではなかったですけどね(苦笑)