第41話 まだ見ぬ明日へへの応援コメント
区切りとしての完結、おめでとうございます。
綾子さんとエーリッヒさん、幸せな未来が待っていますように。
面白かったです!
作者からの返信
最後までお読みいただいてありがとうございました!
コメントお返し遅くなりまして申し訳ありませんでした。
面白いと言っていただけて励みになります。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
第40話 避暑地の別荘への応援コメント
>庭の木陰の下、しらゆりの咲き誇る下で白い狼と漆黒の狼が寄り添って眠っていた。
この二人の神様が、思いを遂げることができて良かったです(≧▽≦)
時代はきな臭いけれど、綾子さんとエーリッヒさんには、穏やかな時間が………。
作者からの返信
神様たちも仲良く過ごしています。
なかなかきな臭い時代ですが、夫妻は別荘でまったり楽しく穏やかな日々を過ごしているようです。
当時、軽井沢や日光は夏の華族の社交場でした。特に日光は天皇家の御用邸もあったので、いいお家の人は皆別荘を持っていたようです。
第38話 続・狐狩りへの応援コメント
>呆れたように言う伸晃に対し、エリックは己の尻尾を咥えてその場をぐるぐると回り始めた。
いや、今更犬のふりをしても遅いから(笑)
狐を倒すことができて良かったです!
作者からの返信
本当にそれです。
今更犬のふりをしても……昨晩ちゃんと話すって決断してたやんけ、伯爵! ってなりますよね笑
編集済
第36話 白銀の神狼への応援コメント
常和さま、彼女が救いとなってくれそうです。不思議なあざの理由も、これでわかりましたね。
綾子さんが、エリックをもふもふ撫でて、エーリッヒさんと二人で家宝を大事に祀ったことに、意味がありました!
作者からの返信
はい、綾子にも狼が憑いていたんです。
綾子の撫でに癒された西洋の狼と綾子に憑いていた東洋の狼。
ふたりが遠回りしたことにもきちんと意味がありました!
編集済
第29話 エリックとの花見への応援コメント
「真夜中、人の姿になれなくなっても不器用な前脚で頑張って手紙を読んだり、書類を確認したりと仕事に励んでいたのだ。」
狼姿で書類とむきあう………綾子さんとの時間を作るために………。涙ぐましいです!
>(ええい! こっちを見るな!)
いいのだ、己は身も心も既に綾子の犬なのである。
には笑ってしまいました。(≧▽≦)
作者からの返信
昼間時間を作ろうと夜中も仕事に励んでいたエーリッヒでした。
もう身も心もワンちゃんです。笑っていただけてよかったです。
伯爵、それでいいんでしょうか……笑
第28話 デートの約束への応援コメント
デートの約束。あまあまですねえ。
やっとあまあまになって、優しい口づけもして。いいですねえ。
資生堂パーラーに銀座千疋屋。戦前日本の雰囲気たっぷりです♬
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やっと歩み寄ったふたりです。
雰囲気感じていただけたようで何よりです!
第25話 エリックの加勢への応援コメント
狐の襲撃。何者だったのか。女の声でしたね。
綾子さんが刀で闘うの、かっこよかったです。おや、エリックとエーリッヒが並んで立ってる………???
作者からの返信
不思議な狐の襲撃でした。
綾子、夜会帰りのドレス姿で刀を握って活躍しました!かっこいいありがとうございます。
はい、同一人物のはずのエリックとエーリッヒが……???
第22話 警告への応援コメント
いい雰囲気でしたが、三兄弟の覗きが………(笑)
妹の言ってることは、謎めいていますね。
作者からの返信
三兄弟、みんないい歳して覗きはやめなさい笑
妹はちょっと理解に苦しむような不思議なことを言っています。
第21話 続・大山四兄弟への応援コメント
「正直、この体質も悪くないなと思いました」
うふふ、そう思えて良かったですね。エーリッヒさん。
作者からの返信
エーリッヒ、自分が人狼であることにちょっと前向きになれたようです。綾子のおかげなようです。
第10話 エリックのお世話への応援コメント
こんにちは。
綾子さんにブラッシングやら肉球お手入れやら耳掃除をしてもらって、膝枕で舌をだして、ぐーぐー………。満喫してますな!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
素晴らしいレビューまでいただきまして感謝です。本当にありがとうございます!!
もう綾子にデレデレの状態です。籠絡されてます。
大満喫してますね!笑
第8話 青い目の飼い犬、エリックへの応援コメント
>エリックは牙を見せて伸晃を見上げ、ううっと小さく唸った。
エリックって名前を教えたくなかったんですね。伸晃さん、グッジョブ!
そして、えっ! すんごいとこ触った。Σ(゚∀゚ノ)ノキャー
>「動物は痛いとか辛いとか言わないから、人が気づいてあげないといけないんです。」
すごい説得力です!
作者からの返信
そうなんです!伸晃との思い出の名前、エリックを教えたくなかったんです!
下半身を弄ばれました。綾子さん、それはあなたの旦那です笑
綾子は実家で犬を可愛がっていたので、その辺よくわかっているようです。
第6話 人狼伯爵の親友への応援コメント
エーリッヒさん、人狼の本性がおさえこめず、幼少は苦労してきたんですね……( TДT)
作者からの返信
綾子も苦労してきましたが、エーリッヒもなかなか苦労してきました。エーリッヒは実の母親に疎まれて育ちました。彼の救いは、伸晃との出会いでした。
第4話 初夜とも呼べぬ夜への応援コメント
こんにちは
うおおー、綾子さんが可哀相すぎる………!
背中を竹刀で打たれて。もう花嫁になるとわかってる娘に父親がこの仕打ち。許せません。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
嫁ぎに行くのわかってるのになんてことを!な親父です。
女学院を出てから綾子は過酷な環境で暮らしてきました。やっとあの家から抜け出せたのに初夜がこんなことに……。
第41話 まだ見ぬ明日へへの応援コメント
完結おめでとうございます!!
不遇なアヤさんが幸せになっていく過程を楽しませて頂きました。
動物好きなアヤさんのエリックの可愛がりっぷりにニヤニヤすることしきりでした。
人間だと有能で隙のないエーリッヒさんがエリックだと可愛く思えるんですよね。
激動の時代なので、狐の件が落ち着いたあともまだ困難はありそうですが……。
とりあえず完結ということですが、続きがまたいつか読めたら嬉しいです(/ω・\)チラッ
素敵な作品をありがとうございました!
作者からの返信
完読及びコメントありがとうございます!また、レビューもいただきまして感謝申し上げます。
どん底からスタートして、少し希望が見えたと思ったらまた地獄に叩きつけられる綾子。エリックを可愛がる日々に癒しを見出します……中身は旦那ですが笑
犬のふりをするエーリッヒが可愛く見えていたのならよかったです!なかなかこの辺のバランスが難しかったのでそう言っていただけて安心しました。
四年にも及ぶ戦争で長いのですが、結局綾子とエーリッヒは籍を入れられてませんし回収できてないネタもあるので書きたいなと構想中です。
もしも上手く纏ったら……その時はどうぞよろしくお願いいたしますm(_ _)m
第41話 まだ見ぬ明日へへの応援コメント
完結おめでとうございます。
日本がドイツに宣戦布告……。
第一世界大戦が始まってしまったなんて。
戦争のことは忘れてました。(>_<)
>エーリッヒの起こした事業は百年後もつづいている。
綾子さんとエーリッヒさんに幸せな未来が訪れますように。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
完読いただきありがとうございます。
怪しい国際情勢からのサラエボ事件、そしてヨーロッパで勃発した戦争は日本にまで飛び火しました。
二人の幸せを祈っていただきありがとうございます。
また、素晴らしいレビューもいただきまして感謝申し上げます。
第40話 避暑地の別荘への応援コメント
> 綾子がふとエーリッヒを見上げると、彼も綾子に空のような色の視線を向けていた。
空のような色の視線。
素敵な表現ですね。
二人の甘い雰囲気と穏やかな時間。
いいなあ。(^-^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
目が青いのでこういう表現もいいかなぁと。お褒めいただき光栄です。
国際情勢はじわじわと怪しくなっていきますが、狐騒動の後は二人での穏やかな時間を過ごしたようです。
第39話 事件ののちへの応援コメント
> ミイラ化し、年単位で放置されていた様子の久美子の遺体も相まって怪奇事件として処理されることとなった。
一件落着となるのでしょうか。
日光で避暑。穏やかに過ごせますように。
(^-^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
綾子たちの結婚式に出たり、外で散々目撃されている久美子の遺体があまりにも年月が経過した状態のもので辻褄が合わず怪奇事件として内々に処理されたようです。
綾子の疑いはすぐに晴れたので一件落着となりました。
狐事件は解決しましたが、国際状況はどんどん変化していきます。
目まぐるしい日々から解放され、気分転換となるのでしょうか。綾子にとっては新婚旅行気分かもしれませんね。
第38話 続・狐狩りへの応援コメント
> エリックが言葉を発した。なんと、エーリッヒの声で。綾子の表情が凍りつく。
ついに真実を話しましたね。
二人の距離感が縮まり、嬉しいです。
(^-^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ついにエリックの正体を吐きました笑
はい、2人の距離も縮まりました!
エーリッヒは変わらず撫でをご所望なのでこれからもどちらの姿の時も仲良くやっていけるでしょう!
第38話 続・狐狩りへの応援コメント
ついに正体を告白しましたね( *´艸`)
お互いちょっと気まずいのが読者的には楽しいです(笑)
狼様たちもいい雰囲気だし、心配事はこれでうまく収まりそうですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついにエリック=エーリッヒだとバレました笑
もう自分から言おうと覚悟を決めていたはずなのに気まずくて今更犬のふりをしはじめました……
綾子はフリーズ状態です笑
楽しんでいただけたようで何よりです。
葛木家の問題は元凶を倒しましたし収まることでしょう。
第37話 狐狩りへの応援コメント
> エーリッヒは綾子にぶつかるほどの勢いで走ってくると、痛いほどの強さで抱きしめてきた。綾子もきつくきつく彼の背に腕を回した。
ハラハラしながら拝読しています。
エーリッヒさんが来てくれてよかった!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふたり、ついに再会しました。
ついに戦いが始まってしまうようです。
はたして……
第35話 続・漆黒の神狼への応援コメント
> 「本当は人には告げてはならないのだが……我が未来を見て、内容を告げると皆十年以内に死んだ」
衝撃的な内容ですね。
シーグルズルさんとエーリッヒさんは瓜二つとは、、、
待つしかできないのは、歯痒いですね。(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
未来が見えたのは、シーグルズルの能力でした。
瓜二つの姿で驚いたエーリッヒ。
どうやら綾子が頑張って、内側から突破するしかないようです。
第34話 漆黒の神狼への応援コメント
毎日楽しみにしているので終わると寂しいのですが、物語も終盤に差し掛かっている感じですかね?|д゚)
アヤさんはピンチですが、自分を犠牲にしてでも護りたい相手がいるってすごいことです。
シーグルズルさん、こうして話すと憑りついているといっても怖い感じじゃないですね。むしろ優しい……。
力を合わせてアヤさんを取り戻してください!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。いつも応援してくださって感謝です!!
コンテストに出していて規定が完結設定なので、近々区切りのいいところで一旦終わらせます。続きを書く余地は残してますので、いずれ書けたらなぁ……とはちょっと考えてます。
綾子はピンチです! 決死の覚悟で敵地へ。そしてオイレンブルクの狼が出てきました。
シーグルズルは一ヶ月前の戦闘でもエーリッヒから分離して加勢してくれました。エーリッヒを散々悩ませた相手ではありますが、どうも友好的な様子。
真相は次話、明らかになります。
第31話 本当の妻への応援コメント
> ドイツでは妻や恋人などの愛する人に宝物シャッツと呼びかける。
素敵ですね。
二人の甘い時間も。
╰(*´︶`*)╯♡
ついに、真実を……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
エーリッヒ、覚悟を決めました。今話すのがベストだと思ったようです。
さて、一体どうなるのでしょうか……
第30話 エーリッヒとの花見への応援コメント
> 「満開ですね……綺麗」
(いや、君の方が綺麗だ)
ニヤけちゃいますね。笑
二人の関係を揺るがす手紙。
不吉な予感しかしません。(><)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ニヤニヤしていただけて嬉しいです笑
いつ入ったのか、不審な手紙が紛れ込んでいました。
核心が近づいております!
第28話 デートの約束への応援コメント
>「保証する。君はこの先何歳になってもかわいい」
\(//∇//)\キャハ
二人の甘いシーン、素敵ですね。
読者の心臓も飛び跳ねます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっと甘めのデートの約束回でした。
そうおっしゃっていただけて嬉しいです。
第26話 オイレンブルクの狼と葛木家の家宝への応援コメント
> 狼は綾子が危険に晒されてやっとエーリッヒから分離し、ふたりに加勢した。
なんと不思議な現象が、、
狼が体から分離するなんて、これは驚きの展開です。∑(゚Д゚)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
不可思議なことが起こりました。エーリッヒも伸晃も驚いてます。
今までこんなことはありませんでした。今後、一体どうなるのでしょうか……
第25話 エリックの加勢への応援コメント
>「エーリッヒさま! 助太刀いたします!」
綾子さん、かっこいいですね。
勇ましい。(^-^)
二人はいい雰囲気です。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
綾子の活躍で無事に襲撃者を撃退できたふたり。
なかなかいい雰囲気です。
第3話 夢に見たフロイラインへの応援コメント
まあ。夢のなかで繰り返し見たお嬢さん。
不思議ですね。
ワンちゃんの言葉がわかる!
便利です。
作者からの返信
夢で繰り返し見た人が目の前に現れ、エーリッヒは驚愕します。
会話はできませんが、だいたい何を言っているかはわかるようです。
第2話 女中のような日々への応援コメント
>犬を飼うには畜犬税がかかるので、華族の嗜みの一つのようなものだ。
へぇっ! 知りませんでした!
とっさにドイツ語がでてくる綾子さん、かっこいいです。女中ときてこき使われる日々……。つらいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時は狂犬病が流行っており、重税を課すことで飼い犬を減らし、登録していない犬は野犬として処分する政策を行なっていました。
華族女学校(のちの学習院女子部)では、ヨーロッパ留学に行くことの多い華族男性に嫁ぐ女子生徒が海外で困らないために会話主体の外国語の授業が行われていたようです。
そのため、綾子も咄嗟に出てきてしまったんでしょう。
エーリッヒとの出会いが、辛い女中生活の終わるきっかけとなります。
第1話 婚礼への応援コメント
こんばんは
>二度の破談でもうまともな縁談も望めず、金にならない綾子を一家の恥晒しと呼び、家の敷地から出ることを禁じ
かーわーいーそーうー(`;ω;´)
綾子さん自身は何もしてないのに……。
この場をお借りしまして、拙作に素敵なレビューをありがとうございました! 嬉しいです。m(_ _)m
作者からの返信
こんにちは、本作に足をお運びいただきありがとうございます。
そう、綾子は何にも悪くないんです。ですが婚期を逃し、家で虐げられ……
こちらこそ読みにいくのが亀ペースではございますが、日々楽しませていただき感謝申し上げます。
第24話 月夜の剣舞への応援コメント
> 綾子の突きをかわした敵は、綾子に向かって湾曲した剣を振り下ろした。綾子はそれを紙一重で避ける。
綾子さん強いですね。
エリックとして綾子さんを守る姿、勇ましいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
綾子は竹刀で剣道の試合をしたことはありますが、真剣を振り回すのは初めてです。
彼女も自分の動きに驚いてます。
エリック、大活躍です。
実は、このエリックは……
第23話 落ち着かない家路への応援コメント
綾子さんとエーリッヒさん、もうラブラブですよね。ニヤニヤ
> 次の瞬間。人型の物体の膝蹴りがエーリッヒの腹に直撃し、彼は後方に吹き飛んだ。
うわわ、襲われた!?:(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! これからはきっと仲の良い夫婦に……と思ったら何かに襲われました!!
綾子ピンチです!
第22話 警告への応援コメント
> 綾子がおずおずとエーリッヒを見上げると、ウェストコートを着た胸元にそっと抱き寄せられた。
心臓がうるさいほどに騒ぎ立て始めるとは、エーリッヒさんかなり重症ですね。
\(//∇//)\
お邪魔虫、大山三兄弟。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いいところで邪魔をする仲良し三兄弟です。
覗きはやめましょう笑
第22話 警告への応援コメント
段々と真相に近づいてきたようでドキドキしながら読み進めています|д゚)
それにしても仲いいですね、皆さん。
でも覗いちゃ駄目です(笑)
それにしても、矢古宇さんの文章は綺麗で読みやすいなと毎回思います。文字数を見て、そんなに読んでたんだって気づきます( *´艸`)
作者からの返信
五十鈴さん
コメントありがとうございます! 励みになります!
だんだん色々とチラチラ見え始めてきました。
三兄弟+エーリッヒのなんちゃって四兄弟は年齢差がありますがとても仲良しです。
覗いちゃイカンです笑 本当に。
うわぁぁぁぁ五十鈴さんにそんなふうに言っていただけるなんてっ! 恐れ多い!!!笑
もっともっと精進します!
第21話 続・大山四兄弟への応援コメント
>綾子は、エーリッヒとエリックが同一人物であることを知らない。
早めに告白した方がいい気もしますが、綾子さんの反応を考えると、なかなか言い出せないですよね。(⌒-⌒; )
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ちょっとなかなか言えないですよね。
エーリッヒははたしていつ告白するのでしょうか……笑
第20話 大山四兄弟への応援コメント
>秀治の問いかけに伸晃が捲し立てるように答えた。
あわわ、全部バラされましたね。笑
『心から、愛している』なんて、素敵ですね。
(*´꒳`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
バラされました。全部ぶちまけられました笑
綾子にベタ惚れです笑
相思相愛なことにはまだ気づいていないエーリッヒでした……。
第18話 やり直しの提案への応援コメント
>エーリッヒと普通に会話できている。
それだけで、綾子の心は踊った。
綾子さんもエーリッヒさんも、お互い想いは同じですね。╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、お互いまだぎこちないですけどちゃんと両想いなんです。二人ともまだ気づいてなさそうですが……笑
第17話 欧州から漂うは硝煙のにおいへの応援コメント
>「……そうだな。日本人は外国人に嫁ぐと日本国籍を失う」
婚姻すれば国籍を失うとは、、理不尽な。
綾子さんを無国籍状態にするわけにはいきませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
当時、国際結婚について定められた国籍法には、婚姻については夫の国籍に従うという父系優先血統主義の内外人婚姻条規発令の原則が記されており、外国人と結婚した日本人妻はオートで日本国籍を失ってしまいます。ドイツ側で2人の結婚の届けが受理されない限り綾子は無国籍になってしまいます。
女性は夫の付属品状態でした。理不尽ですよね……
なので国際情勢が不安定な中、エーリッヒは内縁関係を選択しました。綾子は未だ葛木家の男爵令嬢。日本では特権階級である華族の一員です。エーリッヒやドイツと日本に何かがあったとしても彼女は国から優遇される立場にあります。
第15話 素振りと確信への応援コメント
やっと誤解が解けたのですね(ノД`)・゜・。
これからは綾子さんを大事にしてあげてください!
このお話、とっても好みで面白いです!
毎日更新を楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エリック姿で綾子と交流し、「あの女は俺を殺そうとした」「でも気になる、悪い人じゃない」の間でグラグラしていたエーリッヒですがついに!! 悪い人じゃないと確信して名前を呼びました!!
ありがとうございます😭そう言っていただけて嬉しいです!!
いつエーリッヒ=エリックだと明かすのか、あの葛木夫婦の話はなんだったのか?引き続きお楽しみいただけたら幸いです。
第14話 あるいは呪いにかかった王子さまへの応援コメント
> 「まあとりあえず、エリックになってご機嫌取りしてこい。綾子さん、エリックのことは大好きだぞ。本当に大好きだ」
╰(*´︶`*)╯にやにや。
綾子さんはエーリッヒさんのこともすでに気になってますけどね。w
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、綾子はエーリッヒのことものすごく意識してますが、男性陣は気づいてません笑
エリック大好きな点に関しては違いないですが笑
第13話 アンネの本性への応援コメント
> 特大の雷が落ちた。
エーリッヒは悲しいかな、アンネに頭が上がらなかった。
アンネさん、いいキャラですね。
こういう女性、大好きです。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンネお気に入りなのでそう言っていただけて嬉しいです。
ある意味伯爵邸最強の人です笑
第12話 無理やりのキスは罪の味 への応援コメント
>少しだけ潤んだ薄いブルーの瞳が静かに綾子を見下ろしている。
(エリックとそっくり……)
ドキドキする場面でした。
エリックとそっくりとは、、ニヤニヤ
バレたかと思いました。(^-^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
伸晃に嫉妬したエーリッヒの回でした。
エリックも目が青いのであれ……そっくり。と思った綾子。
まだバレてません!
さて、いつバレてしまうのでしょうか……笑
第11話 いばら姫の王子さまへの応援コメント
> 言葉は途中で途切れた。
エーリッヒの唇が綾子のそれを塞いでいたからである。
\(//∇//)\きゃああ、
ドキドキドキドキドキドキ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
エリックはどこかに行ってしまって、なぜか書庫で不機嫌気味なエーリッヒと遭遇して。
綾子は大混乱です。
悲鳴ありがとうございます!!
第9話 初夜キャンセルした嫁にアソコを手玉に取られた伯爵への応援コメント
> 初夜キャンセルした嫁さんに、片足上げさせられて……
姿は犬(狼)なんですけど、\(//∇//)\こ、これは恥ずかしい。笑
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうなんです、姿は犬(狼)なんですけど、全裸だし……クールに振舞っていましたが、内心絶叫していたのではと思います笑
第9話 初夜キャンセルした嫁にアソコを手玉に取られた伯爵への応援コメント
コメント失礼します。
思わずタイトルを二度見しました。中身を読んで納得しました。
この先別の意味で手玉に取られてしまうのか、気になります(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
星いただきまして感謝申し上げます。どうもありがとうございます!!
こんなに吹き飛んだサブタイは史上初です笑
この先ふたりの関係はどうなってしまうのか!? 見守っていただけたら嬉しいです!!
第8話 青い目の飼い犬、エリックへの応援コメント
> 精悍な顔つきをしていた。眼光鋭く、漆黒の毛は長毛ではないがふさふさで、陽光を浴びて艶々にきらめいている。
かっこいいですね。(^^)
綾子さんと対面。
続きが楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
かっこいいワンちゃんです(違
飼い犬のふりして綾子と接近するエーリッヒ。
今後ふたりの仲はどうなるのでしょうか!!
第6話 人狼伯爵の親友への応援コメント
> 伸晃が見下ろす床の上には冬毛を纏った真っ黒な四つ足の生き物がいた。
おお! 狼なのに凛々しい。
満月の夜だけではなく、毎日なのですね。
いよいよ綾子さんと接近。
ワクワクします。(^ν^)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、父や祖父は満月の晩だけでしたが、エーリッヒは毎晩変身しちゃいます(危険度が高いです
ここから、ペットのふりして綾子に接近する日々が始まることになります笑
お楽しみに!
第5話 花嫁、稀代の悪女につきへの応援コメント
> 「ああ、今までの婚約者のように簡単に死ぬと思ったが……まあいい」
これは聞きたくなかったですね。
あまりにも衝撃的です。(><)
エーリッヒさん、いよいよ変身でしょうか。
ドキドキ……。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
伯爵は大激怒です!
でも今更婚儀は止められないし……伯爵は死なない身体なので生命に関わる危険ではないとひとまず婚儀は決行、そしてあんな初夜になってしまいました。
いよいよ、もふもふになってしまう午前零時が近づいてまいりました!
どうなるのでしょうか!
第1話 婚礼への応援コメント
あらすじを拝読しましたが、ストーリーが面白いですね。(^ν^)
序盤からワクワクします。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
早速お越しいただきましてありがとうございます。
楽しんでいただけたら幸いです!
第41話 まだ見ぬ明日へへの応援コメント
こんにちは、コンテスト参加作品の紹介ページから伺いました。
完結お疲れ様でした。
狼のエーリッヒさんはご褒美ですありがとうございます!
二人が幸せになれますように。
応募しているコンテストは違いますが、お互い頑張りましょう!
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます。
また、星も入れていただきまして感謝です。
黒河さんがコンテストで良い結果を残せますようお祈り申し上げます。