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  • 考えてへの応援コメント

    大きな公園に行くと、その旨が書かれた看板が目に入りますもんね。
    むかし小さな頃は、街工場の隙間とかに猫がいて。爺ちゃんが、触ると親が育てず捨てるからダメだぞ、と習いました。
    鳥も、飼っている人に小さな頃習いました。
    知っている大人たちから、お話を聞くことも減っていますから、こうして作品で伝わるの、すごく良いと思います。

    作者からの返信

    蜂蜜ひみつ様

    読んで下さってありがとうございます。

    最近はあれもダメこれもダメで、子供達が自然に触れる機会はとっても少ないですよね。
    以前はもっと周りに自然が当たり前にあって、野良猫も野鳥も自然に触れる流れで関わり、そこで見る生命の誕生や、手を出せない死を感じることもあったように思います。

    法律も、守る守らないではなく、そういうものがあるとまず知って欲しいと思います。知ると、自分に関わることとして考えてもらえるのではないかと…。
    そんな願いを込めて。
    『すごく良い』と言って下さって嬉しかったです!

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    こんにちは。
    鳥獣保護管理法、鳥獣保護法という名称で知っておりました。
    漫画家さんのエッセイで、その方は、野生の雛を拾ってしまい、役場に電話をしたら法律を出されて「あんた、なにやってんだ!」的なことを捲し立てられて終了……。というひどい対応をされてしまい、鳥を育てている所に連絡したら引き取りはできませんが……と、とりあえずの育て方を教えて頂けた。
    そんな話でした。法律を違反することをすすめているわけではありません、と作者さんも作中で仰っていました。

    御作もまた、どうしなさい、というのではなくて、知る機会として。

    素晴らしいお話だと思いました。

    作者からの返信

    豆ははこ様

    こんばんは。
    読んで下さってありがとうございます。

    豆様は知っておられたのですね!
    そうなのですよね、例え法律を知っていても、助けるために行動する方はする。それで助けられるかは別として、それぞれが知って、考えることが大事だと思っています。

    勢いで書いた部分もあったのですが、誰かが知って考えて下さる機会になればと思って書きました。
    素晴らしいと言って下さって、書いて良かったと思えました、ありがとうございます!

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    人間目線だけで考えてはいけないよ、と教えてくれる、大事で優しいお話ですね。
    同じ生物同士、どうやって共存し、境界を守っていくか…それを一番考えていないのは、実は人間かもしれませんよね。
    自然の一部であることを忘れてはいけないなあと感じさせられます。

    作者からの返信

    鐘古こよみ様

    読んで下さってありがとうございます。

    人間はどうしても自分本位で考えがちですから、気付かない内に他の生命を蔑ろにしている事もあるように思いますね。

    『自然の一部であることを忘れてはいけない』
    私もそう思います。結局は、生かされているのですよね、人間も。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    幸まる様。

    この世界に生きる生き物の命について考えさせられる深いテーマのお話でした。
    花菜ちゃんが遭遇した出来事とカラスの化身であろう少年との会話などからとても分かりやすく訴えかけられてくる物語で感動しました。
    この世界は自分がたまたま人間として生まれてきたのでつい人間を中心に考えてしましますが、多くの生き物が同じように生きているんですよね。
    この物語で色々考えるいい機会を与えて頂きました。
    100話目に相応しい素晴らしいお話をありがとうございます✨✨

    作者からの返信

    この美のこ様

    読んで下さってありがとうございます。

    『考えるいい機会を』
    そう言って下さって嬉しいです。
    人間はどうしても人間中心に考えてしまいますが、周りには違う生き物がいっぱい溢れていますよね。
    そんな生命とどう生きるのか、人間が勝手に作った法律も含め、知って、考えて下さる方が増えると良いなと思って書きました。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    流石の幸まるさんだ〜。
    やっぱり、鳥だけでなく、全ての命に優しい。

    私はね、実は、もっともっとブラックで(笑)、
    人間という存在が、自然や生き物、地球という生命体の中の「癌細胞」みたいなものだと思っていて、自然保護を突き詰めれば、人間がいなくなるのが一番だと思ってるのね。秘密ですよ(笑)。

    だけど、幸まるさんは優しい。
    どうやったら皆で共存していけるか考えている。
    私は、その愛情に感動し、平和を願うそんな人がいてくれることに、いつも、嬉しくなってしまうのです。

    作者からの返信

    緋雪様

    読んで下さってありがとうございます。

    地球の環境を壊しているのは人間ですから、「癌細胞」というのも間違ってないような気がしますね。実際私も、人間がいなくなれば…と考えないこともありませんよ〜!
    ですが、人間に生まれたものは仕方がないですし(笑)、大好きな人たちも人間なら、一緒に生きている動物達もかわいい。
    それならば、一緒に気持ちよく暮らすにはどうすれば良いだろう、と考えるしかないと思うだけなのです。これもひとつのエゴなのでしょう(汗)。
    それでも、緋雪様がそう言って下さると嬉しいです。いつも温かい気持ちを送って下さり、ありがとうございます(⁠^⁠^⁠)

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    法律が変わったの?
    それともそういう法律は前からあったけど知らなかっただけ?

    作者からの返信

    オカン🐷様

    読んで下さってありがとうございます。

    「鳥獣の保護及び管理並びに狩猟の適正化に関する法律」というのがあります。
    通称「鳥獣保護管理法」で、今の形になったのは多分10年くらい前です。昔から乱獲を防ぐ為の狩猟に関する法律があって、それに野鳥保護の部分が加わってきたような感じです。
    大きく見れば環境保全の為に役立っているようですが、目の前の死にかけたヒナを放ったらかせと言われても無理。多くの人が、善意で手を尽くしていると思います。
    ただ、こういう法律があると知ること。なんでよ?と考える機会を持って欲しいと思って書きました。
    なので、疑問に思って下さって嬉しかっです(⁠^⁠^⁠)

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!


  • 編集済

    考えてへの応援コメント

    とても示唆に溢れ、深く考えさせられるものでした。そのメッセージがなければ、調べてみようとは思わなかったです。深い物語、ありがとうございます( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅様

    読んで下さってありがとうございます。

    調べて下さり、とても嬉しいです。なんとも言い難い気持ちになる法律ですよね…。
    こういう法律がなぜあるのか、必要なのかと考えて下さること、有り難い限りです。近況ノートへのご配慮も、感謝いたします。

    勢いでゴーッと書いたので、至らない部分もあるな…と今更感じたりもしますが、このまま残しておきますね。

    ☆も♡もコメントも嬉しいです。
    こちらこそ、ありがとうございました!

    編集済
  • 考えてへの応援コメント

    ああ、大事なこといっぱい書いてあるお話だぁぁ。
    しかし、ツバメは小さい頃よく拾ってた。(; =▵=)

    作者からの返信

    にわ冬莉様

    読んで下さってありがとうございます。

    そんな風に感じて下さって嬉しいです。
    ツバメのヒナが落ちていたら、かわいそうと思って拾う。当たり前だと思います。私も拾って育てたことがあります。

    でも、実際は法律では禁止されている。

    じゃあどうすれば良いのか…。
    こういうことを、色んな方に考えてみて欲しいなと思って書きました。答えがみつからなくても、考えることは大事だと思うのですよね…。

    ☆も♡もコメントも、そして問いかけのあるレビューも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    ほんと、カラスは不吉なのに猫はかわいいって変ですよね(^_^;)
    でも私も猫好きなんで分かります。黒猫は不吉って思いません。道にいたら、いい歳こいた大人のくせに撫でたくてうずうずします。

    花菜は特に、家に猫ちゃんがいるので、猫愛が大きいでしょうね。
    でも餌付けだけするのは近所迷惑なんですよね💦
    かわいがりたいなら、責任を持って受け入れないと・・・。まず病院へ連れて行ってチップとか入ってない? みたいなチェックから必要そうですが・・・。
    でもその選択が、先住ちゃんにとっての幸せにつながるかは分からない。。。

    軒下にツバメが巣をつくるって、素敵な環境ですね!
    でも野鳥を育ててはいけない――子供に納得させるのは難しそうですが、そうか、彼らには彼らの世界がある、と考えると、納得できるかも知れませんね。

    作者からの返信

    綾森れん様

    読んで下さってありがとうございます。

    猫好きならそうですよね!私は鳥好きなので、鳥の天敵の野良猫は、家の周りに寄ってこないで〜と思ってしまいます(笑)。

    人間はどうやっても、一緒に暮らす生き物を人間の生活に合わせてしまいますよね。それが彼等の幸せかは分からない。けれども、出来るだけ幸せに生きて欲しいと願う気持ちがあるのが飼い主で、そうやって考え続けることが大事かなと思っています。

    ツバメの子育て、見つけると幸せな気持ちになりますね(⁠^⁠^⁠)
    子供って、ヒナが落ちたら絶対かわいそうって思いますよね!そういうところから、色々考えて欲しいなと思ってます。

    ☆も♡もコメントも、問いかけて下さったレビューも嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    人間と動物の生活圏をどのように区切るか、そしてどのように共存していくのか、それは本当に難しい問題です。
    また、弱肉強食もまた野性の掟ですから、人間の可哀想という感情で察るなどおこがましいというものです。
    しかし命を落としそうになったひ弱な動物に手を差し伸べる人の心もまた尊いものだと思います。
    結局、なにが正解なのか、ハッキリした答えなどないのでしょう。

    カラスの少年の言葉が胸に響きました。

    読ませていただきありがとうございました。

    作者からの返信

    奈知ふたろ様

    読んで下さってありがとうございます。

    人間は自分達を中心に据えて生きていますから、他の生き物の世界をどう捉え、どう交わるのかはとても難しい問題だと思います。

    考えは千差万別で、仰る通り正解はないのだと思います。
    だからこそ、考える方が一人でも増えると良いなと思います。
    無関心が一番遠いと思うのです。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    こちらこそ、ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    すごく素敵なお話でした。
    世界がたくさんある、共有してるっていう考え方がすごくいい。
    絵本にして子どもに読み聞かせたい!

    作者からの返信

    pico様

    読んで下さってありがとうございます。

    『世界がたくさんある、共有してるっていう考え方がすごくいい。』
    そう言って下さって嬉しいです。
    地球は人間のものだけじゃないんだということ。目の前の生命に何が出来て、何が出来ないのか。色々なことを考えて下さるきっかけになれば…と思って書きました。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    先日、朝から雀がずっとチュンチュン鳴いているので、夕方、庭を見ると小雀が一羽おりました。近くの屋根から、親と思われる雀と鳴き交わしています。まだ、飛べないようで、どうしたものかと思いましたが、何もしてはいけないので、とても心苦しかったです。その後、急に鳴き声がしなくなって、見に行ったらもう居なかった。カラスや野良猫が付近にいるので、捕られてしまったのかもしれません。折角、生まれて育った小さな命を救えませんでした。

    >世界はさ、人間だけのものじゃない。この地球は、色んな生き物が世界を共有して生きているんだ

    そうなのだと思います。人間の勝手な基準で判断するのは傲慢ですね。私が救えなかった小さな命も、カラスか野良猫の糧となり、命を繋ぐために必要なものだったのかもしれません。
    タイムリーに考えさせられるお話でした。

    作者からの返信

    時輪めぐる様

    読んで下さってありがとうございます。

    落ちた雀のヒナを見守られたのですね。目の前で死にそうな生命を見て、胸が苦しくなる気持ち、よく分かります。
    助けられる場合もあれば、助けられない場合もありますね。

    人間の見る世界と、鳥の世界、全く同じではないのでしょう。
    それでも同じ生命で、同じ場に生きている。関わるごとに、考えることも多いです。
    時輪様のように、考えて下さる方が増えると良いなと思っています。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    幸まるさんの想いとお考えのぎゅっと詰まった、深い、深い、お話でした。
    年齢を問わずたくさんの方に読んでもらいたいです。
    可愛いから、かわいそうだからといって安易に助けてはいけませんし、でも殺処分などはなくなってほしいと思いますし、Gが家に出てきたら殺してしまいますし……生き物との関わり方は難しく、人間は矛盾に満ちていますよね。
    本当はGも殺さない人間になりたいのですが……実物を目にすると、やっぱり駄目です (・ω・; 写真や映像で見たり、ケースに入っているのを見たりするぶんには、全然平気なのですが。

    作者からの返信

    ハル様

    読んで下さってありがとうございます。

    生き物との関わり方、難しいですよね。生命のことですから、人によって向き合い方もそれぞれだと思います。

    G!…そ、それは難しい…私もスプレーしてしまいますぅ(@_@;)
    たしかに矛盾だらけですよね。

    身近にいる動物に限らず、食べている肉も生き物だったもの。
    そうしたものも含め、正解はなくとも、感じて考えて下さる方が増えると良いなと思っています。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    加須様とかごのぼっち様のレビューからお邪魔します。

    とっても柔らかい文体と表現でとっても重いお話しでした。

    人間の可愛いと思う感情は厄介で、全方位に発動すると世界のルールを乱してしまうのですね。
    これは対人間でも有効なワードだなあと思いました。

    作者からの返信

    小烏 つむぎ様

    まあ!レビューから来てくださったのですね。嬉しいです。
    読んで下さってありがとうございます。

    テーマとしては、きっと重いものですよね(@_@;)

    かわいいと思うことは、確かに厄介かもしれませんよね〜。
    でも、かわいいと思うからこそ、動物を大事にしたいという気持ちが生まれるのも確かなことで、そういうきっかけで、色々なことを考えてもらえるのではないかと思っています。

    対人間でも。確かに!(笑)

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!


  • 編集済

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    我が家の巣を作った燕の雛が落ちたのを見つけたら、雛は巣に帰していました。親が世話を拒否していた様には見えませんでした。我が家では、春になると、昨年の巣の下に大きなベニヤ板を貼って、フンが落ちてこない様にしていたので、雛はそこに落ちているのを発見されることが多かったです。もちろん、死んでいるのも見つけたことがありました。

    我が家は建具屋もやっていたのですが、若い職人さん達が、トンビもカラスも、ひなから育てているのを見ていました。どっちも臭かったですよ。大きくなると、川で魚をとって、投げ上げると、溜まっていた木から飛んできて、空中で魚をキャッチしてました。今やったら、違法でしょう。

    作者からの返信

    @fumiya57様

    読んで下さってありがとうございます。

    私も子供の頃は、ヒナを拾って巣に戻しました。ゴム手袋を付けてですが(笑)。
    昔は今ほどアレコレ厳しいことをいわれなかったので、感覚は違いますよね。
    今までたくさんの落ちたヒナを見ました。拾ったこともあれば、そのまま見送ったことも。
    死にそうな生き物が近くにいれば、何がしたいと思うのは当然の気持ちのような気がします。
    それを感じない方が問題だと思います。

    違法かもしれない。でも。じゃあどうしたら。こうするのはどうだろう。
    誰もが考えることが変わるきっかけになるのではないかと思い、願っています。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    こんにちは

    うんうん、かごのぼっち様の四行詩のメッセージと、幸まる様テイストが、うまく混ざり合ってますね。
    野良猫だって、にゃ〜ん♡とかわいく近づいてきたら、
    「おなかへってるの?」
    って優しくしたくなるし、ちいさい雛鳥だって、地面に落ちていたら、かわいそう、どうなるのかしら? と思うのは普通のこと。

    ……でもそれは、人間の都合で、野鳥や、野良猫の世界は、───また、地球上の生命、と考えたら、違う世界がある、ということですよね。深いメッセージ性でした!

    作者からの返信

    加須 千花様

    こんにちは。
    読んで下さってありがとうございます。

    かごのぼっち様の四行、私なりに感じて考えさせて頂きました。

    そうなのです。野良猫も野鳥も、かわいいと思うのは当たり前で。むしろ、そう感じて欲しいです。
    かわいいと思うから大事にしたくなって、大事にしたいから、どうすれば良いかまた考えるのだと思うのです。
    同じ地球に生きるからこそ、色んな人が、色んな方向から考えることが必要なのではないかな…と。

    答えが見つからなくても、考えてみてくれる人が増えると良いなと思います。

    ☆も♡もコメントも、問い掛けてくださったレビューも嬉しいです!
    ありがとうございました!

  • 考えてへの応援コメント

    さすが師匠です。
    ひとつのお話の中に、野生の生き物と接し方の全てが詰まってる!! まあ、それは言い過ぎだとしても、あの四行からここまでしっかりとしたお話に仕上げられるなんて、天才ですか?
    子供も親も関係なく、皆に伝われば良いと思います。

    文科省に言って教科書にしてもらうか、道徳の時間に教本として使ってもらいましょう。どうせ国や自治体は何もしてくれないのだから、それくらいはしてくれても良いだろうに。

    作者からの返信

    かごのぼっち様

    読んで下さってありがとうございます。

    あれもこれも…と書いていたら伝えたいこと伝わらないわ〜と、だいぶ削りました。天才なんてとんでもないですよ。四行であれを書けるかごのぼっち様はすごいです!ホントに!
    そのおかけで書けたのですから、感謝ばかりです。

    レビューも頂けて嬉しいです。
    正解はなくて。でも、皆が知って、考えること。それがとにかく必要なのだと思っています。

    ☆も♡もコメントも頂けて嬉しいです。
    ありがとうございました!