第1話 プロローグへの応援コメント
この章は設定の情報量が多いのに、不思議とスラスラ読めました。
「私はバイオAI、ツクヨミです」という自己紹介から一気に引き込まれ、
コメ粒サイズで血液がエネルギー源という発想に
思わず「小さいのに重労働だな…」と感じてしまいます🤖🩸
千絢(アマテラス)の状況はかなり重いはずなのに、
ツクヨミの淡々とした語り口のおかげで、
どこか冷静で読みやすいバランスになっているのが印象的でした。
シリアスな背景の中に、
サングラス型デバイスやネットを泳ぐAIという近未来感が加わり、
重くなりすぎず、ワクワク感もちゃんとあります😎📡
情報開示の章なのに退屈しない、
世界観の土台をしっかり固めてくれる面白い導入でした✨
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。励みになります。
この作品、連作短編の形式にしています。
第3章にあたる千絢が施設を出るに至った経緯のところを書いているのですが、筆がとまっています。
この物語は楽しく呼んでほしくて書き出したのに、そこは残酷な話なので、書いてよいものかどうか……。悩んでいるのです。
ゆっくりお付き合いいただけたら幸いです。
編集済
第10話 ボクシングへの応援コメント
私の個人的な経験が参考になるかは分かりませんが、指示としては「投稿用として問題がないかを確認してください」とお願いしました。
***
再びコメント失礼致します。
最初は、AIによる翻訳や校正に対して、不満や苛立ちを感じていました。
ですが途中から、いっそAIに「どうやって君と正しく意思疎通すればいいのか」を教えてもらうことにしたのです。(《次は、桜》中でハッカーKがやっていることと同じです)
そこで、私はAIにこう問いかけてみました。
※「文法・誤字脱字・そして日本語の文章規則に合っているかを、正確にチェックしてもらうためには、どのように指示を出せばいいか教えてください」
このやり取りを、少なくとも一度はAIと行ってみることをおすすめします。
人によって、返ってくる答えが同じとは限りません。
※するとAIは、まず自分の「要件」を整理して提示し、そのうえでチェックしてほしい規則を「ロック(固定)」するように教えてくれました。
※一度ルールや基準をロックしてしまえば、
その後は毎回のチェック指示を
「投稿基準でチェックしてください」
と簡潔に伝えるだけで済むようになります
※また、設定(歯車アイコンや「…」メニュー)から、独自のルールや指示文を編集することもできます。
私は特に、句読点の扱いと、「中文で質問した場合は中文で議論・回答すること」を必ず守るよう指定しています。
※最終的な校正段階では、
「一般読者」「SF読者」「早川書房の編集者」
それぞれの視点から、読後感や講評を求めています。
ささやかな一意見ではありますが、ご参考になれば幸いです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
どういった点が問題なのか、具体的に教示いただけたら助かります。<m(__)m>
編集済
第6話 意味への応援コメント
コメント失礼いたします。
ちなみに少し気になった点がありまして、
作中で使われている「チョーロンポー」という表記は、
何か意図された言い回しやニュアンスなのでしょうか。
お料理の描写がとてもリアルだっただけに、
もしかして何か含みがあるのかなと、少し気になりました。
ショウロンポウ国民より
****************************
ご説明ありがとうございます。
いえ、まったく気分を害したということはありません。
むしろ言葉の「ズレ」や語感の遊びが、
東和側で再解釈された料理文化のようにも感じられて、
世界観づくりの一部として面白く読ませていただきました。
細かい部分まで工夫されているのだな、と印象に残ったので、
つい気になってお尋ねしてしまいました。
これからの展開も楽しみにしています
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ご指摘の件、作中では小籠包、雲呑麺、イタメシの三つをそれぞれ小を長に変えてチョーロンポ―、雲呑を12に変えてワンツーメン、イタメシは単純にイタイ(痛い)メシと変えています。
ちょっとしたジョークのつもりでしたが、それぞれの国の料理名をいじったことで気分を害されたのでしたら謝罪します。申し訳ありませんでした。
第5話 美味しんボーイへの応援コメント
東和民主共和国を実際に視察された経験がなければ、ここまで細かい設定を書くのはなかなか難しいのではないでしょうか。
とても強い既視感があって、「ああ、あの国だ」と思わず感じてしまいました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
ハイ、あの国です。最近、ロボット同士のボクシングやマラソン大会で話題になりましたね。
国策として何に力を入れるのか、とても明確でアイディアも良いと思います。ただ、政治的圧力はちょっと……。第二次世界大戦当時の日本も、あんなだったのではないか、と想像しています。
思ったことが口に出来ない東和国民が可哀そうです。
ちなみに、私はその国には行ったことがありません。すべてメディアの情報から想像したことです。
これからもご贔屓に、よろしくお願いします。
第3話 入国への応援コメント
私の記憶違いでなければ、MI6――つまりイギリスの情報機関――でも、「本当のスパイは映画のような存在ではない」といった趣旨の話が語られていたと思います。
個人的にはダニエル・クレイグ版の007はとても好きなのですが、やはり現実の世界では、ああいう在り方は通用しないのだろうな、と感じました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
MI6の件、そうですね。あそこは、普通の企業のように、オープンな採用活動をしているそうです。仕事も通常の企業に近いのかもしれませんね。CIAも公募しているようですが、試験はとても難しいとか。
昔は他国の政府の転覆活動もしたそうですが、最近は情報の収集がメインだとか……。
今はトランプ大統領が、他国の大統領に辞任を要求するとか……。昔より陰湿ではありませんが、野蛮になったような気がします。
困ったものです。(-_-;)
第9話 ミトオカ・エヌへの応援コメント
男性って悲しい生物だなー
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
私も同意です。が、今の時代、依存であったりストーカーであったり、時には殺人事件にまでいたり……。男女ともに同じ状況にあるような気がします。
第5話 秘密への応援コメント
大変シリアスな展開の直後に、このような感想を書いてしまい、申し訳ありません。
ただ、神山博士を拝見して、どうしても『バック・トゥ・ザ・フューチャー』のドク博士を連想してしまいました。俳優さん自体はお若いのに、博士役になるととても年配に見える、あの感じです。
その年齢感のギャップに、初めて気づき、少し驚いてしまいました。
重ねてお詫びいたします。伏線があまりにも多く、つい興奮してしまいました。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
この小説は主人公の経歴の悲劇をのぞけば、シリアスな展開を避けているつもりですので、お気遣いいただかなくて大丈夫です。
神山博士、変わり者で謎もありますが、ドク博士よりは若く、場合によっては主人公との色恋沙汰なども想定しています。(今後の展開次第です)
最終的にはハッピーエンドのつもりですが、行き詰っている現在、何とも言えません。
いつ書き終えられるか分からない物語です。気長にお付き合いいただけたら幸いです。
編集済
第3話 露呈する弱点への応援コメント
前話から、警察や不審な人物に遭遇して眼鏡を奪われてしまうのではないかと、少し気になっていましたが、実際にこの話数でそれが起きた点に、とても納得感がありました。
現実的な論理に沿った展開で、「そう、こうなるべきだよね」と思わせてくれる設定がとても好きです
作者からの返信
小説も映画も、リアリティが大切だと思っています。すべてリアルだとノンフィクションになってしまいます。私は現実の上に乗っている〝突飛〟や〝異常〟が面白い、と考えています。(#^.^#)
編集済
第2話 迷い猫とバンパイアへの応援コメント
最近、乾性黄斑変性に関するニュースを目にし、AI眼鏡を用いることで新聞を読めるようになったという事例を知りました。
その話題に触れた際、本作で描かれている発想と静かに重なって感じられ、印象に残っています。
前回は編集での返信のみとなってしまいましたので、こちらで改めてお礼を申し上げます。
拙作『次は、桜』をお読みいただき、ありがとうございました。
至らない点も多い作品ではありますが、目を通していただけたことに感謝しております。
現在、世界観を補足する形で続きを書いておりますので、もし機会がありましたら、またお読みいただけましたら幸いです。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
AIを脳に入れるというのは、非公開にしている『新世界計画』が最初です。それは機械のAIチップでしたが、今回はバイオAIです。その方が生物の脳と親和性が良いと思ったからです。
これからも科学の進歩によって様々な成果と問題が生じていくでしょう。小説の上なら笑い話で済みますが、現実ではそうはいきません。人間や社会の在り方さえ変えてしまうかもしれません。
実際、CIAなどは、SF映画などから将来起こりうるリスクを想定するそうです。
そうしてみると、小説も歴史に貢献している……。まぁ、楽しいだけの小説も有りだと思いますが、個人的には、何か学ぶべきものがある小説が好きなので、極力そうしたものを書こうと思っています。
『次は、桜』の続編、近いうちに読みに伺います。
第1話 プロローグへの応援コメント
突然の書き込み、失礼いたします。
こちらの作品に気づくのが遅くなってしまい、申し訳ありません。
私自身もSF創作をしている者ですが、異なる時期に、異なる形でありながら、同じ対象となる人々に目を向けていたことに、少し不思議なご縁を感じました。
テクノロジーによって、不完全な人間を補完できるのではないか――その問いに、静かに共感しております。
肉体の欠損は技術によって補える場合があっても、精神の欠損を補うことは、決して容易ではないと感じています。
そうした点に丁寧に向き合われているところが、とても印象的でした。
今後のご執筆と物語の展開を、陰ながら楽しみにしております。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。励みになります。
しばらく前に『次は、桜』拝読しています。
お互い、頑張りましょう。
第12話 勝利の方程式への応援コメント
ひょっとして東和側に何か悟られた?
次のお話まで不安が募ります。心配……
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
これには、東和国内の複雑な事情が……。時機に判明します。(^^)v
第12話 勝利の方程式への応援コメント
スサ……じゃない、美味しんボーイさん多機能
充電当然なんですけど笑ってしまった
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。励みになります。
まもなくレベル2も終わります。最後までお付き合いください。('◇')ゞ
第10話 ボクシングへの応援コメント
>ツクヨミは疲労を感じないスサノオの機械の身体と莫大なメモリー領域に嫉妬を覚えた。
人間的な感情があまり発達していないようなイメージのツクヨミでしたが、意外やロボットに嫉妬を覚えるとは 笑。さすがバイオAIというべきなのか……。物語が進む先で千絢がどう成長するかも読みどころでしょうが、ツクヨミがどう発達するのか(あるいは変容していくのか)も要注目ですね。
ところで申しそびれておりましたが、語句に関してLevel-2からの文で誤字かなと思えるところがいくつかありましたので、ご報告いたします。ついつい見つけてしまいます w。我ながら病気めいた習性だなと思わないでもないですが……。
第三話
>長い空の度で足が痺れていた。
空の旅
第九話
>石永が大男たちを一括した。
一喝
第十話
>ゴングが鳴なった。
鳴った
作者からの返信
コメント並びに誤字の指摘、ありがとうございます。
病気めいた習性、私としては大歓迎です。
最近では、AIで誤字脱字のチェックをしている方がいらっしゃるようですが、私はまだAIを信じ切れていないので未利用です。そんな人間がAIの物語を創っているのですから……。自分で自分を笑ってしまいます。
誤字脱字で呆れることもあるでしょうが、末永くお付き合いいただけたら幸いです。
第5話 美味しんボーイへの応援コメント
コメント失礼します。
とても面白く読ませていただいています。
ただ、この部分だけ↓
ホテルといあっ退化しているイベント会場
タイプミスだというのは判りますが、元の言葉が思いつかない……
教えて下さい。
ミスの指摘とかじゃなくて、知りたい感じなのです。
作者からの返信
ご迷惑かけております。〝一体化〟と書いたのですね。熱でうなされていたのかな?……そんなはずはないですが。ちょっと、一体化というのは硬くて変えた方がいいかもしれません。接続しているとかなんとか……。
検討します。
ご指摘、ありがとうございました。
第5話 美味しんボーイへの応援コメント
美味しんボーイでどうしても笑ってしまう
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
その由縁は、おそらく推理されている通り、漫画〝美味しんぼ〟です。笑っていただき、私もうれしい! (#^.^#)
編集済
第13話 親子への応援コメント
すでに二話先まで拝読しておりますが、時間が経ってから何となく気になってくるフレーズというものもありまして(悪い意味ではなく)、それがこの回の次の文でした。
>(普通の人間が20年の老後を過ごすとして、その50倍。1000年の老後を過ごさなければならない。
人間離れした長寿について語る小説の言辞は昔から多く聞いてきましたけれど、こういう方向からのコメントは初めて見ました。言われてみれば全くその通りで、まさに長寿社会が定着しつつある今の時代の、それも間もなくシルバー入りする予定の世代だからこそ書けた一言だと思います(若い連中だとこういう視点はなかなか出せんでしょう w)。
現実の八十代九十代の人々の生きざまについては、まさに今現在色んな方が文章にしている最中ですが、架空の話での「千年間の老後期間」というのは、また別次元のイメージの広がりを感じますね。なんだかシリアスファンタジーの新しいテーマが浮かび上がってきたような気も。まあ、ツクヨミが言うように、まさに「誰が面倒を見るんだ」という問題もありますが、実際に生きていれば何とかなるもんなのか 笑。
さすがに私自身は、今すぐにこんなテーマと取り組む覚悟など出せませんけれども、物書きとしてなんだかものすごくイマジネーションを刺激される一言を読みましたということで、一言残しておきたくなった次第。
あ、ところで、ちょっと申し上げにくいのですが、この回の次話以降の大見出しですが、Level-2となるべきところがLevel-1のままのようで……多分これはコピペミスかと思いますので、ご確認ください。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
またまたやらかしてしまいました。(^_^;)ご指摘、ありがとうございます。さっそく修正しました。
さて、テレビのCMなどで、日本人の死因は癌が半分だから、定期健診をして早期発見をとか、高血圧によるものが〇%だから塩分を控えろ、と視るたびに、では、私はどんな死に方をすればいいのだろう? と思います。
癌もダメ、高血圧もダメ、心筋梗塞もダメ、誤嚥性肺炎もダメ……あれもダメこれもダメ。……こうした広告を打つ方は、老衰だけが良い死に方だと考えているのでしょう。
でも、寝たきりになって樹木が朽ちるように死んでいくのが、良い死に方なのだろうか?
私の祖父などは糖尿病を患っていましたが、薬を飲みながら好きな物を食べ、好きな遊びをし、ある日突然倒れて、その日のうちに逝ってしまいました。病気をして周囲に心配はかけたけれど、介護はされなかった。見事な死にっぷりでした。
不老長寿については『成人歩の妖事件簿』で触れましたが、死なないことも老いないことも、それなりに不幸だと思うのです。まして長い老後など……。万が一、生まれながらの不老長寿なら、永遠の赤ん坊です。もはや笑い話。
それらはすべて、医療の件も含め、人間の欲が生みだす妄想なのだと思います。私はその妄想を否定しつつ、その妄想による小説を書いている。……矛盾です。
矛盾の中で私たちは苦しみ、笑い、生きていく。そんな風に達観したつもりになっていますが、それも正解とは言えません。
これからの老後、長いのか短いのか……。私の小説がいつまで更新されるのか。それが途絶えた時、それが答えが出た時です。たぶん(-_-;)
その時までご贔屓に、よろしくお付き合いください。
編集済
第10話 バンパイアへの応援コメント
これは体内に寄生(?)しているAIの視点で書かれている文章と解釈してよろしいんでしょうかね? こういうのもバディものという括りになるのでしょうか。一見客観的な観察者に見えて、アマテラスの内面も無理なく描写できる立ち位置と言うのはなかなか面白い視点だと思います。ある意味、明日乃さんの文体にもマッチした設定ではないかと。
ところで、報告遅れまして失礼しますが、前々回と前回の文章中で気づいたところがありますので、ご確認ください。
第八話 彼女は必至で息をした。
「必死で」
第九話 父王を毒殺して王位に就き母を妃とした叔父にシェイクスピアが復讐する物語です。
文学的な言い方をしているのでなければ、ここは「ハムレットが復讐する物語」と書きたかったところかなと。
作者からの返信
コメント並びに誤記の指摘、ありがとうございます。
主人公はツクヨミです。が、アマテラスと千絢は一体の存在。その書き分けに苦慮しています。作中にもありますが、ツクヨミが男か女か不明なことや、1才でありながら、アマテラス以上の知的な存在であるところが悩ましい。そうしたところが発言の揺れに現れてしまっています。(;´・ω・)
第2話 迷い猫とバンパイアへの応援コメント
ティーンエイジャーと博士とバイオAI、おお、なんだか今回は思い切りラノベっぽい設定! と思ったら、主人公は目と耳が不自由で虐待経験者というのが、また明日乃さんらしいなと。
連作短編というのは、今まであまりなかった構成では? キャラや背景事情の設定等を読む限り、面白くならないはずがないと思いますので、楽しみに読ませて頂きます ^^。
ところで早速で恐縮ですが、第一話の
>いわゆる網ろう者だ。
ここは「盲ろう者」かと。で、余談ですが、念のため「網ろう者」なる語を検索してみたところ、AI様からのこんな回答が
>「網ろう者」は、様々な情報やものを網羅し、収集する、あるいは、広範囲にわたって探す、探求する人を指します。具体的には、情報収集、知識の蓄積、研究、探求などが該当します。
以下、この語に関しての百科事典的な説明が延々と。いやあ、笑いました。もちろんこの定義に該当する事例なんか、一件もサーチできていません。ほんとにAIって見てきたような嘘つくんだなあと、変な事例でおもしろい体験をいたしました次第。
作者からの返信
コメント、並びに誤字の指摘、ありがとうございます。
しょっぱなからやらかしてしまいました。(>_<)
正直のところ、盲ろう者を主人公にすることに躊躇があります。そうした方を傷つけるのではないかと。ヘレンケラーや物語の主人公は乗り越えられた障がいでも、乗り越えられず苦しみ続けている方もいるでしょう。実際は、そうした方の方が多いかもしれない……。
とはいえ、だからこそ、そうした方が活躍する方法を提示できれば、と思って書いています。
短編連作にしたのは、「〆切が近いから」です。(^_^;)
最後までよろしくお願いします。
第2話 迷い猫とバンパイアへの応援コメント
一話目からガツンときました
拝読させていただきます(*`・ω・)ゞ
作者からの返信
さっそくのコメント、ありがとうございます。励みになります。(^^ゞ
最後までお付き合いいただけたら幸いです。
第4話 パニックへの応援コメント
読んでるだけで心臓バクバク💓💥
千絢のパニック描写がリアルすぎて、思わず自分も息を止めた😱💦
猫ミー君が救世主すぎる🐱✨
暴力的な手から守る小さな勇者に拍手👏
スサノオ登場でやっと落ち着く…でもまだ緊張感MAX⚡
アマテラスの弱さとツクヨミの冷静さのコントラストが絶妙🥺💡
エレベーターの閉まるドア、動かない身体…読んでるだけで手に汗握る💦
この章、
ただの移動じゃない。
恐怖、パニック、救済の連続🎢
生きてる感じがページから溢れてくる📖✨
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
私の思いを受け止めていただき嬉しいです。(*´ω`)
最後まで、よろしくお願いします。