第16話 立ち向かうちっぽけな勇者にへの応援コメント
盛り上がってまいりました。
雨森くんの寿命、もうなくなるんじゃないのくらいの勢いですね。
愛を守るために詩で戦う。
かっこいいです。
ではまた。
作者からの返信
作者的にやっぱりビィリジーが可愛いんですよね。そしてマセも。
ChatGPTさんに絵を描いてもらったら情が移っちゃいました。
第15話 蘇る叙事詩への応援コメント
レクイオスには、そんなギミックが。
オゴロドラゴンは、倒しても復活するから封じたのですね。
ではまた。
作者からの返信
ダンジョンって難しいなあと思いながら書いてます。ラスボスとか、ドラクエは夢中になったのですけど、街の中の壺ばっかり壊してアイテムを探していたせいかもしれません。
第14話 破られた禁忌 幼馴染を襲う試練への応援コメント
しんみり過去話から一転、バトルの予感。
王槍って誰でもは、使えなさそうだけど。
果たして。
ではまた!
作者からの返信
ファンタジーの定番の伝説の武器というテーマで考えてみました。
ちょっとダークな雰囲気にしてます。
第11話 ゴブリン娘vsゴブリン男の娘が争いへの応援コメント
コメント失礼します。
ゴブリンらの情緒がなんか可笑しい。
種族として♂の番対象として♂♀はどちらもありなのでしょうか。
ビィリジーとマセが個体としてヤバめなのか判断に困るところです。
ではまた。
作者からの返信
お返事遅れてしまいました。お詫び申し上げます。コメントありがとうございます。素晴らしい作品を書いている木山さまにお読みいただけるのは、ありがたいやら恥ずかしいやら。
さて、マセでございますが、最近TSものが流行っていると聞き及び、男の娘を描いたれと頑張ってみたものです。種族として♂の番の対象ですが、ゴブリンはどうでしょうか。僕はアリだと思っています。と申しますのは人間では歴史上も多々ありましたし、また、動物でも散見されるようです。
第17話 ゴブリン王は宣託すへの応援コメント
めでたしめでたし、でしたね!
マセとビィリジーが幸せそうで良かったです。そして、あっくん♡も。
作者からの返信
お返事遅れてしまいました。まずもってお詫び申し上げます。
異世界ファンタジーは初めてでして、なんとかハッピーエンドに持って行ったれと堅い決意を持って、臨みました。終えられてやれやれという気持ちです。
マセもビィリジーも福乃も僕(作者)は大好きです。
第16話 立ち向かうちっぽけな勇者にへの応援コメント
純愛、いいですね。
展開楽しみにしています!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。リアルに恋愛って難しいものですよね。男にとってはままならないことばっかりです。せめて小説のなかくらいでは、成就させたいと思ってます。
第16話 立ち向かうちっぽけな勇者にへの応援コメント
マセとビィリジー、純愛じゃないですか。
雨森の立場は…?別に彼女が待っているから、その方がいいのか。
伝説のゴブリン王は強そうですね!
作者からの返信
こわ〜い彼女が待っておりますので、雨森くんはゴブリンとは恋に落ちません。
可愛い女の子でも彼女になると怖くなるものですが、では怖い女の子が彼女になるとどうかというと——やっぱり怖いんですよね、これが。
第7話 交渉が始まるへの応援コメント
コメント失礼します。
〝冠にはゴブリンがゲロを吐く十二面仏像みたいな人形がついている〟
ここで笑いました。
〝剣で敵を倒すより、酒で無双するより、ずっと交易を結ぶことは難しい。戦うのは誰にでも動物にさえもできる〟
この下りは素晴らしいですね。
文明の何たるかを語るようです。
この回も面白かったです。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作者は異世界交易はもちろん、商社事業などにも関わったことはありませんので、手探りで書いております。
「経験したことでないと書けない論」などもございますが、僕の経験の範囲で書けることなどあまりに限られてしまいますので、想像に想像を重ねています。
楽しんでいただけてほんとに望外の喜びです。
第7話 交渉が始まるへの応援コメント
色々価値観が逆転していて面白く感じます。
ビールとワインでひっくり返るゴブリンとは…
そう言えばゴブリンが酒に酔う描写ってあまり見た事が無いので新鮮でした。
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます。
インカ金星健康センターさまの「異世界に特撮を!」を読みに伺わせていただきました。
いやあ独創的です。やはり知見のあるジャンルを作品にするってのはいいですね。
楽しませていただくとともに、映画の披露のところでは、こんな無双の仕方もあるんだ! と勉強させていただきました。
第6話 宴席には美人が侍りへの応援コメント
企画からきました、一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します頑張ってくださいね(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
応援ありがとうございます。不慣れな異世界界隈の作品ですが、お褒めいただき恐縮です。
かず斉入道さんの作品もまた読みに伺わせていただきます。
ドラゴンノベルスのコンテスト、頑張りましょうっ!
第8話 酒は飲んだあとが危なくてへの応援コメント
おはようございます。
コメント失礼します。
レビューありがとうございました!
マセさん来なかったら、いくとこまでいってしまいそうでしたね!
心の動揺が伝わってきました!
今後の更新にも期待してます!
作者からの返信
加藤さま、こちらこそコメント、レビューありがとうございます
作品を読みに伺ったのですが、設定の妙と申しますか、こういうチートってのもあったか!と楽しませていただきました。
やっぱり企画ですねえ。
第7話 交渉が始まるへの応援コメント
ゴブリンとの交易というのもユニークですね。でも、営業してる様子がすごく具体的で、くすりと笑ってしまいます。
…ゲロの冠(笑)
作者からの返信
RIKOさまはお酒は嗜まれるのでしょうか。ワインとか飲んでそうな(勝手な)イメージです。
僕の方はだいたい雨森と同じ程度で嫌いではないのですが、量はそんなに飲めません。
若かりし頃は大分きこしめして、公園で眠り、翌朝キラキラ(自主規制)が止まらず、あまりの二日酔いにデパートの保健室で休ませていただいたことがあります。
ちなみにビールは、やまやで売ってるエッティンガーのヴァイス(白ビール)が好きです。
第6話 宴席には美人が侍りへの応援コメント
宴会の楽しげな?雰囲気、良いですね~。
雨森さんは相変わらず、モテモテですが女難の相も?
作者からの返信
ありがとうございます。
モテモテ——作者の願望が筆に現れております。
非モテの希望の星でございます。
ああ、モテる人生に生まれたかった。
せや、異世界転生やっ!
でもドラゴンとか怖いしなぁ……ということで異世界出張なのでございます。
第3話 異世界の境界を越えへの応援コメント
異世界出張の様子や情景が詳細で読んでいて楽しいです。
転生でなくて、出張! そういうのも面白いなーと思ってしまいます。
作者からの返信
ありがとうございます。
「このおじさんに異世界が書けるのだろうか?」
「せや、出張程度なら、どやろ」
と始めましたが、苦労してまして、なかなかになかなかです。
一応、完結まで書いてありますので、今作はエタりません。
第1話 異世界事業部の女上司にへの応援コメント
コメント失礼します。
新連載おめでとうございます。
雨森サーガは続いていたのですね。
しかも異世界ファンタジーとは。
展開が楽しみです。
ではまた。
作者からの返信
コメントありがとうございます。およそ82億と7つの世界みたいな、SFが根底に流れるファンタジーに憧れています。いま中盤を読んでますが展開満載の大河ものに圧倒されながら楽しんでいます。やっぱり世界の秘密を解き明かすっていうのが、このジャンルの最大の魅力だと思うのです。
第1話 異世界事業部の女上司にへの応援コメント
ポエトリーガン!!
まさかの異世界。
作者からの返信
そうなんです。カクヨムでの流行りものということで、身の程も知らずに異世界に無理やりチャレンジしてしまいました。拙いところもございますが、お読みいただきありがとうございます。
でも書いてみると案外面白いものです。
お稲荷様はV tuberでメイド様のアート系の新展開は驚きでした。ビジネス系も面白いですが、アート系も同じくらい興味深々です。鴨井怜とかイメージにあるのでしょうかね。
第1話 異世界事業部の女上司にへの応援コメント
懐かしい面々!今度は異世界事業部ですか。
また森野さんのポエムが読めるとは(^^)
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
だいぶ頑張って異世界ネタにしてみました。
残念ながら異世界へは行ったことがないので、海外出張みたいな感じで書いてみました。
第17話 ゴブリン王は宣託すへの応援コメント
完結おめでとうございます。
お疲れ様でした。
安定の良い終わり方。
大団円でした。
面白い物語をありがとうございました。
作者からの返信
右も左も分からない初異世界ファンタジーでした。おつきあいいただきまして、ほんとうにありがとうございます。レビューやコメントも謹んで感謝申し上げます。
どうにか完結させました。この分量でもだいぶ精魂を使いました。
いつかは、木山さまのような大作を手がけてみたいと夢見ています。
それにつけても2025年のこの時代は小説をやってみようと思う人間には素晴らしい環境だと思います。幼少期に夢見た小説が書けて、読んでもらえて、また素晴らしい作者さんの作品を読むことができる。ああ、仕事さえなければ…… 早く定年にならんかなと切に願っています。