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  • 本を愛する紬が、図書室ごと異世界に来てしまうという展開がすごく面白かったです。
    静かな日常から一気に知らない世界へ引き込まれる流れが自然で、紬の戸惑いや不安もリアル・・・
    ラストの「欠落者」という言葉にゾクリとさせられて、物語がここからどう動くのか楽しみです。

    作者からの返信

    晴久さん
    コメントありがとうございます。
    異世界物と言うとチートスキルが多くて楽しく拝見しながらも私はこんなに活躍できないだろうなと感じるほど自己肯定感の低い人間でして。
    こんな私でも図書館なら色々調べられるなーと思ったのがこの物語を浮かべたきっかけとなりました。
    是非最後までお楽しみいただけましたら幸いです。

    編集済